2012-11-26 16:32:38

坂本タクマ 11/26「ダブル七五三」

テーマ:坂本タクマ
七五三へ。

さんざんヤラレる。6万5千円。

ウチには娘と息子、2人の子供がいる。

こいつらは誕生日が同じで、ちょうど2歳違い。今年、同時に7歳と5歳になりやがった。

ダブルで七五三だ。

娘が3歳になったときには、簡単に済ませた。

神社でお参りをしたあと、千歳飴を持った姿などをオレのデジカメで撮って終わりだった。

しかし、どうやら世の中それじゃ済まされないことになってるらしい。

「えっ?写真館で撮ってないの?」みたいな。

それでもなお「関係あるかい!!」と突っ張ることも可能だが、2人同時となればさすがに世の流れには抗いがたく。まず神社へ。

神主一人で祈祷を執り行っており、所々、音楽を流すために自らさりげなくCDプレーヤーのリモコンを操作する。

「なんでリモコン使ってんだよ」と5歳の息子にも突っ込まれる始末、これで一人頭6000円か、と思ったがそれはまあよし。写真屋へ。

ここが曲者だ。なんだか、はじめに料金を決めないのだ。

我々としては、家族の集合写真と娘、息子のワンショットの計3枚を考えていた。

衣装代はタダだというのでかなり安上がりだと思ったのだが・・・集合写真の撮影で妻がNGを出しまくる。

目をつぶったり背筋を伸ばせと注意されたり。何度も何度もだ。

このようにして家族全員が写真を撮られることに抵抗がなくなった頃合いで「せっかくですからお子さんお二人で」という申し出がなされる。

これをなんとなく受けてツーショットを撮らせたあたりからこじれてくる。

頼みもしないのに刀だの傘だのお琴だの、いろんな小道具を出してきて子供1人あたり4ポーズばかり撮られる。

撮ったあとには写真を選ばされる。

パソコン画面に次々出てくる写真から、全部のポーズについてベストショットを選ぶ。

しかる後に「さて、料金ですが・・・」という話になる。

ここまで関与させられてしまうと、なんだか後に引けない感じで、気がついたら計14枚の5万円コース。

おまけに料金表にない基本料金とやら3000円も取られる。

この写真屋のスタッフの方々に言いたいのは、ウチには今、余裕がないということだ。

何年か後に見て「ぷ」と少し笑うだけの滑稽な写真に5万も払う身分ではない。

あなた方はオレが株で100万負けたことをご存じないのか。

・・・まあ、オレの妻でさえ知らないくらいだからな・・・

明日あたり例の罰ゲーム(パニック7ゴールド参照)を決行するつもりだったが、財布がほぼ空になってしまったので思案中。

打つ金額が少なければ、それだけ恥をかく時間も少なくて済むわけではあるが・・・
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2012-11-15 16:36:15

坂本タクマ 11/15「解散へ」

テーマ:坂本タクマ
野田首相が16日に衆院を解散すると宣言。

株式市場は大幅高。解散するって言ったら株が上がった、と、はやく言えばそういうことだ。

ただ、選挙で自民党が勝って政権交代したとして、どれだけ景気その他がよくなるかというと、さてどうだろう。

投資家がそれほど期待しているとは思えない。何しろ民主党じゃダメだ、と、それだけが決まっていて、民主党が政権から降りることになりそうだ、というわけで好感した。

それだけのことであって、長期的に株が上がる気はまったくしない。

ところでいよいようちの家計は苦しくなってきた。

妻が「いろんな懸賞に応募しまくる」と言い出す。

はがき代がかかったとしても、懸賞は期待値プラスらしいとチラリと聞いたことがあるような気がするので、「それはいいことだ」とオレは答える。

さっそく『懸賞なび』という雑誌を買ってきてやったら大喜びだ。

いろんな懸賞が載っている中でも、醤油が商品のやつにテンションを上げる。

そこまで追い込まれているのか。

一家が解散する日は近いのか。
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2012-10-26 13:57:48

坂本タクマ 10/26「アマゾン来る」

テーマ:坂本タクマ
アマゾンが、日本での電子書籍販売をスタートした。

ついに、来るべきものが来た。

ここからいよいよ、日本にも電子書籍が本格的に普及していくのか、どうか。

ちょっと前にサービス開始した楽天のkoboは、いろんな不具合があってかなり評判が悪かったわけだが、アマゾンはどうか。

10月25日にオープンしたKindleストアをのぞいてみる。日本語の電子書籍は約5万点と、始めとしてはまあまあだが、期待したほどではなかった。

品揃えはkoboと似たり寄ったりのようだ。書籍を提供している出版社の並びが、大体同じだからだろう。

日本語書籍の中身がどんなふうに見えるのか確かめてみたいのだが、読書端末のKindleは発売前だ。

iPhoneやiPad、Android端末なんかでは読めるみたいだが、今のところパソコンから読む方法は提供されていない模様だ。

スマートフォンやタブレット端末を持っていないオレは読むことができないのだった。

楽天の大慌ての発進に比べればだいぶ落ち着いてはいるが、アマゾンもまた若干急いでスタートしたように見受けられる。

本当なら端末も一緒に売りたいだろうし、もっと本の冊数がそろってから始めたかっただろう。

多分、だけれども、アップルがiPad miniという新端末を発表したことがKindleストアをこのタイミングでスタートさせるきっかけになったのではないかと思われる。

iPad miniは小さめのタブレットで、アマゾンの端末Kindle Fireと競合する製品だ。

そのiPad miniの発表が23日で、24日にはアマゾンがKindleストアの立ち上げを公表、翌25日にはもう開店と、展開が急だ。

アマゾンがアップルを意識していることは間違いないだろう。

26日にWindows8の発売が控えていて、これもまたタブレットPCのOSとして作られていることも影響しているのだろう。

わーわーやってるけれども、みんなアメリカの企業であるところが悲しい。

アマゾンの動きを見て、なのかどうかは知らないが、25日の楽天株は急落した。

なんか、Kindleストアのできばえを見ながら楽天株を売っていた投資家が結構いたんじゃないかとオレは想像する。

電子書籍に関しては、みんな、アマゾンが勝って楽天が負けると思っているのだろう。

まあオレも、そうなんじゃないかな、とは思う。

しかし、楽天にまるっきり勝目がないかというとそんなことはない。

今回の立ち上げを見てもアマゾンだって決して余裕シャクシャクというわけではない。慌てて下手を打たないとも限らない。

楽天ががむしゃらに攻撃すれば、例えば役所に怒られるか怒られないかギリギリの値引きなんかをすれば、一泡吹かすくらいはできるだろう。

少なくとも、楽天koboがすぐに市場から撤退する、みたいなことはないとkoboユーザーのオレは信じている。
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2012-10-16 14:44:31

坂本タクマ 10/15「野望と急落」

テーマ:坂本タクマ
ソフトバンク株急落。

原因はアメリカの携帯電3位の会社、スプリント・ネクステルの買収を発表したこと。

それに1兆円以上かかるらしい。そんなに金をかけて海外の会社を買って、大丈夫なのか、やっていけるのか、という心配から、大きく売られた。

このニュース、正式な発表は今日だが、すでに先週末には情報が伝わっており、ソフトバンク株は暴落した。これさえなければ日経平均やなんかももっと堅調に上がっていたはずだ。

ソフトバンクは、それだけ市場に対する影響のデカい銘柄なのだ。

オレの手の内を若干明かせば、こんなときにソフトバンク株を空売しているという幸運には恵まれなかった。その代わりヤフーを空売していた。

ソフトバンク関連ということでこれも売られたが、大したことはなかった。儲けもちょっとだった。

そんな中、野球のほうではソフトバンクホークスがクライマックスシリーズでファイナルステージ進出。

楽天を押しのけて3位でCS進出したのだから、頑張って欲しいものだ。

それにしてもソフトバンクだ楽天だといってる時代に、1位が日本ハムって。読売のオバケぶりはおいとくにしても。
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2012-10-11 18:14:14

坂本タクマ 10/11「ノーベル賞と株」

テーマ:坂本タクマ
中山伸弥さん、ノーベル生理学・医学賞受賞。

iPS細胞という夢の技術による。これを受けて昨日は製薬会社とか医療関連の株が急騰していた。

しかし長続きはせず。今日は地合の悪さに引きずられる。

田中耕一さんが受賞したときの島酢製作所も急騰後急落していたが、どうやらノーベル賞とったから株を買うという単純な発想ではあまり儲からないようだ。

iPS細胞が医療分野で実用化されれば莫大な利益を生むんだろうけれども、ノーベル賞とったからってすぐに実用化されるわけではない。

国が本腰を入れて金をつぎ込むことによって実用化が早まる、というようなことはあるのかも知れないが。

その前にアメリカあたりにおいしいところを全部持って行かれるという懸念もある。

本気で医療関連会社が儲かると思っているというよりは、みんなが株を買うだろうという思惑で買っている人が多そうだ。

そういう資金は逃げ足が非常に速いので、くれぐれも気をつけたい。
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2012-09-11 16:07:36

坂本タクマ 9/11「来るべき日に」

テーマ:坂本タクマ
東日本大震災から1年半。

9日に常禅寺ストリートジャズフェスティバルというイベントに行ってきた。

仙台の街もすっかり元通り、かと思いきや、いまだにシートで覆われた建物もあり、改めて爪痕の巨大さを思う。

去年のジャズフェスはまだまだ重苦しい雰囲気で、「音楽の力で復興を」というような気分だったが、今年は元のように音楽を楽しむためのイベントに戻ったようだ。

震災からの復興に関してはいろいろ考えるところはあるが、もはや政治に期待しても詮無いこと、と思っている。それよりも「次」だ。

日本の西のほうや関東に起きると言われている巨大地震。これへの備えをどうする。

一番大事なのは一人一人の心構え、防災意識だと思う。それがどれくらい浸透しているか、若干心配でもある。あの危険な状況を経験した我々からすればなんぼ備えてもやり過ぎということはないという思いなのだが、距離があると急速に関心が薄れるものだ。

うちの子供が通う幼稚園では、震災後、毎月避難訓練をしているらしい。

本当はこういうこと、全国的にやるべきなんだが、どうなっているんだろう。

地震の時、どこにいたらどう逃げて、家族とどう連絡を取って、というようなシナリオを状況別に何パターンも用意して、頭の中ででも繰り返しリハーサルしておけばかなり違うはずだ。

そういうシナリオは誰かが考えてくれるものではなくて、自分で、あるいは一家を預かる者が家族のぶんも含めて作っておくべきものだ。

問題は、こういう話が「とてもつまらない」ということだ。

オレみたいなもんが言っても誰も聞きゃあしない。だけど、今加速度的に貧乏になっていっているオレとしてはいざことが起こってもろくに義援金も出せそうにない。

だから、あらかじめ、まったく微力ではあるけれども何らかのお役に立っておきたいという気持ちなのだった。
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2012-08-24 16:25:17

坂本タクマ 8/24「株主の献身」

テーマ:坂本タクマ
夏バテ気味でぐったりしている間に世の中ではいろんなことが。

消費増税は、みみっちい駆け引きの末に本決まりに。

俄然ヒートアップする領土問題。そんな中、地味な扱いだがオレが気になっているニュースがJALの再上場という話だ。

JALといえば、経営破綻したときに株が無価値になって、大損ぶっこいた人がたくさん出た。

そういう株主の貴い犠牲の上に、さらに多額の税金を投入してどうにか会社をなくさずに飛び続けることができたのだった。

そんな会社が、このたび再び株式市場に上場することになったということだ。

つまり経営が持ち直した。

さらに、上場の際に発行する株式によって調達する金で、破綻処理に使われた税金が国に返ってくるらしい。

株というもののありがたみがわかる誠に結構な話だ。

しかし、破綻のときに泣いた株主さん達のお金が返ってくるわけではない。

元株主のみなさんは複雑な心境なんじゃないだろうか。

投資家が献身的にリスクを取ることによって世の中が成り立ってるんだってことは、決して忘れてはならない。
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2012-08-14 15:09:03

坂本タクマ 8/14「五輪後」

テーマ:坂本タクマ
ロンドンオリンピックが終わった。

いろいろあったが、今大会の話題はやはり柔道だ。

判定がさんざん覆ったことについてはもうすぐ発売のパニック7ゴールドのコラムで書いた。

ここでは、女子で金メダル1個、男子で0個に終わったことについて述べたい。

確かにちょっとがっかりしたが、世界的にレベルが上がってくれば、当然こういうことも起こるということだ。

日本発の柔道という競技を、世界中の人がこんなにも一生懸命やっていることをむしろ嬉しくも思う。

日本が柔道で金メダルばかり取ってしまうのは、つまらないとさえ思っていた。

世界の人達は柔道なんかどうでもいいと思っていて、だから勝ててしまうんじゃないか、と。

ほんとはそんなことないんだろうけど。次が楽しみだ。

世界の人達が本気であることはわかった。

次は、その本気の世界をどうやって倒すか、という戦いだ。

ここから這い上がることで、カタルシスがあるのだ。

とは言っても、あんまりメダルメダル言い過ぎるのもいい加減大人げないんじゃないか、とも思う。

昔はアメリカとソ連、今はアメリカと中国がメダル数を争っているのを見てもわかる通り、結局、選手個々の頑張りというよりは、経済力を含めた国力、国の勢いなんかでメダル数が決まってくる。

結構物騒な話なのであり、ちょっと引いて見ているくらいがちょうどいい。

トレーダーとしては、メダル数とその国の株価には何らかの関係があるんじゃないか、とちょっと思っている。

調べてみるとなんか面白いことがわかるかも知れない。

次回、リオデジャネイロまでの課題とする。
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2012-07-21 16:26:52

坂本タクマ 7/21「kobo事件」

テーマ:坂本タクマ
kobo touchを買った。楽天がこのたび発売した読書端末。

7980円、国内の他の端末に比べれば激安。

元々カナダの会社が販売していたが、楽天がその会社を買収して、電子書籍販売もひっくるめて日本でのサービスを始めた。

三木谷社長自らが陣頭に立って宣伝するなど、大変な力の入れ様だ。

で、発売され、続々とユーザーの手元に届いてみれば、ネット上に不満が噴出する事態となった。

発売日の前日に注文し、発売日の翌日に届けられたオレは、発売日当日の間中、実際に手に取った人達の感触をツイッターなどで調査し続けたのだ。

7月19日の発売日、昼間はまだよかったけれども、夜になり、購入者が続々と帰宅して箱を開けだしてから様子がかなりヤバくなった。

アクティベーションのためにネットに繋げても、まったく先に進まない、何だこりゃ、と。

サーバーが混雑して、さばききれなくなったらしい。

そのほか、ユーザーの不満は・初期化のためにパソコンが必要で、しかもソフトをダウンロードしたりいろいろ手間がかかるなんてダメだ、アマゾンのキンドルはそんな手間をかけなくてもいきなり使えた。


・日本語の本の品揃えが少ない。読みたい本がない。

・本の値段が思ったよりも安くない。

・本のジャンル分けがいい加減。和書洋書が混在していて探しにくい。

といったところ。


自分の手元に届く前にこのような酷評をさんざん見てしまったためにその夜は寝付きが悪かった。

ただ、不満は主にソフト面であり、ハードについては「まあまあ」というい感想も見られたため、しばらく我慢すれば使い物になるのかな、と思いつつ寝る。

この顛末、楽天の立場で考えてみる。

一番意識しているのは、アマゾンの動向だ。日本での電子書籍販売を始める始めるとずっと噂され、何月からはじめる、とかいう報道が出たがガセだったりしたが、最近になってようやくアマゾン側も「やる」と明言するようになった。

そのときが近いのは間違いないが、いつから、ということに関してははっきりと手の内を見せない。もしアマゾンがサービスを開始し、キンドルを国内で売り始めたら、あとから出ていっても楽天koboは太刀打ちできそうにない。

だから、何が何でも、絶対、アマゾンより先に始める必要がある。

そのためには、スタート時の品揃えやサービスの質を多少犠牲にするのもやむを得ない。

楽天は、このように考えたのではないだろうか。

今はまだ、国内の電子書籍事業には覇者がおらず、群雄割拠の状態。

天下を取るためには、荒っぽいこともしないといけない、と、三木谷社長は戦国武将や三国志の諸侯のように思ったのだろう。

で、初日にサーバーが落ちたのは予想外に客がついたためということで、むしろいいこととも思える。

新規開店のパチンコ屋に並んだ人が突入の際に血だらけになる、みたいなもんで、ある意味みんなの期待の表れだ。

ただ、それによって評判が落ち、今後客が飛んだりしたら元も子もないが。1日1000冊ずつ品揃えを増やす、とも言っているようだし、勝負はこれからであろう。

さて、話題のkobo、実際に手に取ってみた感想だが。悪くはない。

ちゃんと読みやすいし目も疲れない。

ただ、タッチパネルでの操作がイマイチうまくいかない。

ページをめくったりメニューをいじったりするときに、3回に2回、あるいは4回に3回くらい失敗する。

オレがジジイなだけかも知れないし、慣れればうまくできるようになるのかも知れない。

今後改良できるものなら、して欲しいところだ。

ともあれ、去年キンドル(アメリカで発売)を壊してしまって以来、読書端末なしの生活が続いて寂しかったが、これで当分電子書籍を堪能できる。

ただし、キンドルが日本で発売されれば、あっさり乗り換えるかも知れない。

頑張れよ、楽天。
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2012-07-19 18:24:40

坂本タクマ 7/18「節電中」

テーマ:坂本タクマ
節電の季節だ。

オレ個人としては、「午後1時から5時までの間は自分の部屋のテレビをつけない」ということでやっている。

いよいよ電力が逼迫してきたら、もっといろいろやらなければならないだろう。

今年は、去年ほど節電節電言ってないように思うんだが、大丈夫なんだろうか。

言わなくてもみんな気をつけるようになっている、というならそれでよし。

東北に限って言えば、去年は割と余裕だったと記憶するので、今年もなんとかなるだろう。

新エネルギー政策へ向けた国民の意見聴取会とやらが始まっている。

2030年の原子力発電の割合を

1.0%
2.15%
3.20~25%

のどれにするかについて、それぞれの支持者がしゃべるというもの。

3の意見を述べる電力会社の関係者が各会場で続出したことで騒ぎに。

この会をひとつのゲームとしてみた場合、誰が儲けたのだろうか。

おそらく一番してやったりなのは反原発の人達だ。

電力会社の人が会社への忠誠心をモロ出しにして頑張って、世間の反発を呼んでくれた。

結果、電力関係者に発言させいないことに、とか、選択肢1の支持者がしゃべる人数を増やすことに、とか、ルール変更される模様だ。

これで、選択肢3はほぼ消えたんじゃないかと思うんだが、最終的に決めるのは政府なのでどうなるかはわからない。

「中を取って2」に落ち着くんじゃないか、というのがオレの予想だがどうなるか。
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