明日には成績が出る

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ので、予想する。
点数は開示しないと出ないけど、優良可不可だと幅が広すぎるのでだいたいの目安を予想する。
適当に予想した結果の平均点も出してみようと思うw

独語一二列(4単位):可60点
独語演習:可60点
英語一列:良75点
英語二列:良75点
基礎演習:優85点
情報:良70点
スポ身(1単位):良65点
数学I:良65点
経済I:可55点
倫理I:良75点
心理I:良65点
現代思想:良75点
平和構築論:良75点
経営政策科学:良70点
経済人類学:良75点
適応行動論:良65点
宇宙科学I(文科生):優80点
物質化学I(文科生):可55点


68点くらいか。ほう。リアルすぎる数字に泣いた。
スポ身が1単位なのを考慮してないけど、まあもともと超絶適当な概算だしね。

さて。経済学部進学に5点足りない件についてwwww


↓どうしてこうなった! どうしてこうなった! ……今夜眠れますように。
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待っていた星

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谷川史子先生「P.S.アイラブユー」を買った。読んだ。良かった。
読んで思ったことがあるので書く。


僕の小説に「きみがくれた星」というものがある。高1時に書いた処女作である。
高1夏だからまだ東大を受けようと思ってすらいなかったはずで、この後夏休み明けの実力テストで校内6位だかを取り、模試の志望欄になんとなく東大文2を書き、そこから勘違いが始まったのだがそれはそれ。

あらすじとしては大学生が自宅に転がり込んできたおにゃのこと星を見ながらにゃんにゃんする(偏向あり)感じ。
東大なんて思いもしなかったものの、上京はするものだという雰囲気がどことなくあり、東大なんてそんなそんな、でもワセダくらいならなんとかなるんじゃね、国立とか私立とかわかんないけどさ、みたいなところがあり、とにかく大学生活は東京を想定していた。関東圏、と言っていた気がする。

またしてもどうして受験の話になるか。人間として底が浅いのか。


で、関東に首都圏に東京にはっきりしない夢を見ていたわけだ。

そして考えて欲しい。
一人称である時点で、主人公が8割方自分に重なっていたり、ヒロインなんて理想の塊だったりすることは覚悟すべきで、まして処女作。欲望の赴くままに書いた。フィクションの形を借りた自分語りもあった。


つまり。

あの頃の僕は東京というものに夢を描いていて、
ひとり暮らしを始めたらショートカットのおにゃのことにゃんにゃんできるものだと思っていて、
東京の空にも星がきらきらと明るすぎるくらいに輝いていると迷いもなく信じていて、


とにかくまあ、どうしてこうなった、という話である。



現実的な壁にぶつかりすぎて、小説を書く気になれない。時間もない。
まして恋愛小説である。かのj(みなまで言いたくもない)のに書く気になんてなれるはずがない。


間違いなく恋をしていた(笑)ということを差し引いても、当時の自分が何を思っていたかはもう解らない。
今はただ、停滞する状況の中で純粋培養されてたんだなあという認識である。



なんという。




東京の空に星は見えないみたいな書き方をした。
でも東京に来てから星空を見上げようとしたことはない。


悲しくなった。


こんな時間にブログを書くべきではないな、と思った。



↓どうしてこうなった! どうしてこうなった!
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EVA RE-TAKE

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いまさら語るものではないのかもしれませんが。


前記事で書いたように衝動買いして、積むと読まなくなるのは目に見えているので一気読みしました。
山と積まれた仕事や可及的速やかに片付けるべきなのは誰の目にも明らかな部屋も放置して。


結論からいくと、僕の琴線には触れまくり、心の鐘鳴らしまくりの作品でした。


重度のアスカ派とはいえ、シンジとアスカが沸いて出ていきなりキスしてセックスした挙句最終的に手をつないで去っていくような安易なLASにはうんざりしていた僕なので、こういうスタンスの作品は評価せざるを得ません。
アスカをメインにしながらも、レイとの距離感もかなり良い感じでした。
まだそこまで読み込んではいないし、旧世紀版エヴァやその解釈からもしばらく離れているので内容について下手なことは言えません。が、(委員会とゼーレの扱いが混乱していたように思えたものの)原作と齟齬はそこまで生じておらず、また演出を重ねている面も多分にあり、なんというか愛情を感じました。

面倒くさいこともあって詳しく書くことは避けますが、全体的に抱いたイメージなぞをつらつらと。

なんとなく近いと感じたのは「最終兵器彼女」でしょうか。
まあ重なる点を挙げろと言われると困るんですが、まあ全体的なイメージですから。


一度「好き」という感情を知った人間は、好きになった人を救うことでしか救われないということでしょう。


最終的に突き詰めに突き詰めて違う世界に飛んでいったのがサイカノで、とりあえず着地したのがこの作品、とでも言っておきましょうか。
読んでいる間に散々精神状態は悪化しましたから、最後に全部ひっくり返されたりしたらもう俺死んでたかもしれない……


ラストのドイツ語が解るようで初見では掴めなかったので悔しかったです。
訳をさらっと見ただけで結構わかったので更に悔しかった……

versprehenは誓うだよなあそうだよなあ。



まさかの現実に引き戻される結果となってしまいました。
誠に残念で遺憾です。ドイツ語、単位来てるのかなあ……

読み返してきます、といいたいところですがやめときます。
仕事もあるし寝なきゃだし、そうでなくても死にかねないww


サイカノがまた読みたくなってきたが、残念なことに全巻実家だなあ。
次の帰省はいつだろう。春休み? 来年の体育大会?


……帰省中にあんなの読んだら精神的な意味で本当に潰れる。間違いない。


どうしようか。



↓今回はちょっと大学が絡んできたw
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サイン会いってきた

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COMIC ZIN 新宿店、重野なおき・藤島じゅん両先生。
箇条書き。

・だらだらしていたら遅刻
・まあ時間が押すことは知っていた
・実際そうなったので問題なし

・結局1時間待ったのでミニリュウと戯れていた

・整理番号が近い人がすごく香ばしい人だった
・詳細は伏せる

・重野先生に描いてもらうイラストは水野さんと舞先生で迷っていた
・結局舞先生を描いてもらった
・藤島先生には(まあ「オチつく家族」だし)マリモを描いてもらう予定だった
・が、いざリクエストする段になるとなんかもったいなくなってりんぐを描いてもらった
・なんでだろう
・というからいとと言うつもりでりんぐと言った気がしないでもない
・まありんぐが可愛いので問題なし

・噂通り藤島先生美人
・じゃあ超絶美人と名高い有元美保先生はどうなんだと気になり始めた
・ブログにもあったように重野先生は刈ってた
・確かに伸びるとアフロになりそうな頭だった
・藤島先生に描かれてたように順調に肥えt(ry

・「4コマ読む中学生ってあんまりいないですよね」と言われる
・「僕も高3からだからなあ」「野球部引退してから?」「うん」いい間合い
・「大学進学とともに東京に来ました東京にやってきて良かった」的なことをいう
・重野先生、まさかの「どこの大学ですか」
・軽くたしなめる藤島先生
・「東京大学です」と答えてしまう俺
・しかもそこだけ小声になるちょっといやらしい俺
・さすがに食いつきがいい両先生

・サイン会っていいものですね
・描く速さとクオリティに感動。さすがプロ
・ところであれはフジワラさんだったのだろうか


その後かの有名なエヴァ同人誌「RE-TAKE」を全3巻衝動買いし、かつ大井昌和先生「おくさん」1巻を購入。
COMIC ZINの策略に順調にはまっております。スタンプもためるよー←


RE-TAKEについてはもうひとつ記事書く。



↓またこっそり貼ってみるw
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えへへ

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社内恋愛は仕事のパフォーマンス低下? 「恋をしている男性は正気ではない」心理学者が発表
photo credit: craigCloutier 女の子を確実に落とすタイミングは分かって..........≪続きを読む≫

うふふ(はぁと



うふふふふふふふ(はぁと(はぁと



いっかげつぶりのぶろぐがこれだお(はぁと






……ちょっとずつ、いろいろなものをなんとかしていきたいです。