史上最短で、東証2部に上場する方法。

テーマ:
著者: 野尻 佳孝
タイトル: 史上最短で、東証二部に上場する方法。

脳内でのフィクションと現実をシンクロさせ,

歪んだ充足感を得ているピンクなワタルデス。


読みました。


キムタクがライバルのT&Gの野尻社長の本。


また自伝です。




この方は、元々渋谷のチーマーで明中→明大と進み、

明治大学時代にはラグビー部で全国制覇した才色兼備な方。


リアルタイムな情報でいくと、

サイバーの藤田社長と奥菜恵さんのキューピットだったり、

彼女がCXの人気アナウンサーUさんだったりしますね。


それでもって、東証2部上場の年商200億円企業の社長さん。

そろそろ1部上場するとかしないとか。


非の打ち所がないですね。

文句のつけようがない。


そんな野尻社長の四半生をつづったものを読みながら、

人生を生きるモチベーションをあげている今日この頃です。


以上









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渋谷ではたらく社長の告白

テーマ:

サイバー

この前発売を楽しみに待っていたサイバーエージェントの藤田社長の「渋谷で働く社長の告白」を読んだ。

 

一息もつかずに一気に読破しました!

 

だいたいオレがホンを読む時間ていうのが電車の中か夜寝る前なんだけど、楽しいホンを読んでいるときって眠れなくなるんだよね。

 

これも寝不足になるくらいに読んだので、僕にフィットしたホンでした。

 

内容って云うのが、藤田社長の自伝的なもので、

とっても等身大で好感が持ててすんなり文章に入り込めるカンジです。

 

こういう自伝系って警戒しながら読んじゃうトコがあるから。。

 

読んでいて思ったのが、ライブドアの堀江社長もそうなんだけど、藤田社長も学生時代に一念発起し、ネットであったりメンターなんかに出会った。

ここらへんがとっても重要な分岐点になっているような気がする。

 

ヒトであれモノであれなんでも「出会い」って大切ですね。

 

僕もひとつひとつの出会いを大切にして、そのひとつひとつを見究めていきたいと思いマース!

(書きたいとおもっていたのと違うベクトルを向いてしまいましたが・・・)

 

ってことで。

 

今はネットバブルが崩壊する前に藤田社長が書いていた「ジャパニーズ・ドリーム」の頃と

現在の「渋谷で働く社長の告白」との心境の変化が気になり、

「ジャパニーズ・ドリーム」を読み返している途中であります。

 

同じ自伝なのにタイトルからして違うモンね。

 

余裕が出てます。

 

ではでは。

 

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