切なくて号泣しながら見ちゃいました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
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曼珠沙華の花

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曼珠沙華の花が、近所で満開です。

ちいさい頃、「彼岸花」と教えてもらいました。

また、炎のような形をしているので、キレイだからといって持ち帰って、家に飾ると火事が起こると言って摘んではいけないと教えられました。

そのため、つい最近まで怖い花だと思ってました。

今は素直にキレイだなと普通に鑑賞することができます。

子どもの頃の記憶って不思議ですね。
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アイスキャラメルミルク

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始めていただく味です。
キャラメルがあま~いスイーツ系のドリンクです。
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箱根ドライブ

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伊豆から箱根峠を通って御殿場までドライブしてます。

秋らしい高い青空で、さわやかな日になり、ドライブ日和です。

富士山と雲が戯れているようです。

【22】月のうさぎ

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伊豆富戸の月のうさぎ に今年もやって来ました。。

うさぎ


到着するとまず、最初のおもてなしとしてぐり茶とわらび餅、やまも(やまももを地元では「やまも」と呼ぶそうです。


おもてなし1


お食事ところから竹林がみえます。

他のお客さんの顔もそのせいでみえません。

まさに隠れ家です。

月のうさぎ


3年前の春に茄子の花 、一昨年の23日に茄子の花 、昨年は、9月15日に月のうさぎ 、16日に茄子の花 に宿泊しました。


宿の担当の方もちゃんとチェックしてくれていて、「いらっしゃいませ」ではなく「お帰りなさいませ」と迎えてくださいました。

家族的なあたたかいおもてなし、そつのないサービスがここには間違いなくあるので、ホントに「ただいま」と言いたくなる安心感があります。


露天風呂

今、温泉に足をつけながら幸せな気分でなごんでいます。


6時半からのディナーまでの時間は、お部屋でのんびり景色を眺めたり、お風呂に入ったりしながら過ごします。

あえて何もしないのが贅沢な時間の使い方です。


海と空




ディナーもまた楽しみです。


ナフキン





精進

東寺





ゴールドリーフ

西京





yakitate

温石




蜜柑の花

野あそび





蜜月


今日のワインは、「心に残るワイン」


心に残るワイン

ここでサプライズが。。。

今日が結婚記念日と知って、キャンドルサービスと客室担当の方が心を込めて折ってくれたうさぎとカードが。。。


キャンドル





サプライズ

心がとろけました。

また、ファンになってしまいます。

人の心を癒すのは人の心なんですね。




お水




プリン



部屋に戻ったら、女将からプリンの差し入れが。。。うれしい心遣いです。




サンライズ

朝は登る太陽が部屋から見えます。

太陽のパワーで「明日も元気に生きていこう」って気持ちになれます。


朝ごはん1 朝ごはん2














朝ごはんはシンプル。

でも、素材がいいので食が進みます。


最後のおもてなし

最後まで手は抜きません。

スタッフが心をこめて作ったという水ようかん。

ほんとにみずみずしく、美味しいのです!!


また、絶対に来たい宿です。

台風の影響

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台風14号の影響で海沿いは強風が吹き、海はうねっています。

伊豆にくるときはいつも天気が不安定ですが、今日のようにうねりを意識することはあまりなかったような気がします。

先日、四万十川の漁師さんと話したおかげで海の自然についても興味をもつことができるようになったのだと思います。

こうして、どんどん興味や知識を重ねていき、大人になって行くのですね。

そう考えると年齢を重ねるのも楽しくうれしいことに思えます。

季節

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気付いたら、涼しい風が甘いキンモクセイの香りを部屋まで届けてくれる季節になりました。

今年は、春夏ともに東京は曇りや雨の日が多かったような気がします。
療養するにはあまり適していない環境ですが。。。神様が焦るなと家でのんびりする時間をくれたのでしょうか?

東京で季節を感じながら生活できることはいいことです。

静養にはいってから、少しずつ自分を取り戻しつつあります。休む前は、自分の人生なのに暴れ馬に乗り手綱をとれていないような状況でした。
まだ、自分の行きたい方向に馬を進ませることはできませんが、焦らずすすんで行こうと思います。

いくつ季節がめぐっても。。。

電車

久しぶりに電車に乗りました。


約半年ぶりでしょうか?


ちょうど帰宅ラッシュの時間だったので、人がたくさんいて恐かった。

恐い理由は、「もし会社や知人にあったら。。。」というのが大きいかもしれません。


ipod聞いて、本読んで聴覚も視覚も遮断していたのですが余計に恐かったりして。。。


うつ自体が治っても、リハビリには少し時間がかかるかも。


私って東京に負けてしまってるんだね。

さっそく、カウンセラーがいる精神科あるいは心療内科を、ネットで探してみました。


産業医やお話したカウンセラーのお勧めで、グラクソ・スミスクライン の運営するうつのサイト「こころのくすり箱 」で病院検索をしましたが、カウンセラーが在中する病院が少ない。

2ちゃんねるで絞り込んで調べてみると、評判の悪い病院も多いし。。。


自分が苦痛にならない範囲内での病院探しは、とっても困難でした。


結局、カウンセラーのいない隣駅のメンタルクリニックに改めて受診することにし、昨日お会いしたカウンセラーの方にフォーローしていただくことにしました。


2チャンネルでも、メンタルクリニックの医師の評判がよかったので予約が一杯なのかなと心配していたら案の定。。。

来週の火曜日の朝一しかあいていないというので、渋々その時間に電話で予約をいれました。

医師と看護師二人でやっているクリニックということで、たぶん電話にでたのは看護師だと思うのですが、いそがしいせいかちょっとそっけないのが心配。

次のチャレンジはうまくいくのかな~(・ω・)/


今日、心理療法士によるカウンセリングを受けてきました。


カウンセラーの方は40歳代の女性で物静かな感じの方でした。

話やすいように、質問してくれて、50分みっちり話を聞いて、支持的にいろんな話をしてくれました。


カウンセラーの話によると、精神科や心療内科の医師のメインの仕事は、内科の医師と同様、どんな症状がでているか、内服薬が患者の身体にあっているかどうかということを見極めることなので、カウンセリング的なことは、医師の良心で行われているのが現状とのことでした。

うつの患者には、やはりカウンセリングを併用しながら治療を行うのが理想的だということでした。

そのため、カウンセリング在中の病院が一番よいとのことでした。


私の主治医が、話を聞いてくれなかったのもこの話を聞いて納得することができました。

そして心が楽になりました。

やはり、人を憎むより理解できたほうが、心にもよいですね。


カウンセリングは保険もきかず、結構高額になってしまいますが、カウンセリングを交えながら前向きにうつと闘って、人生に前向きに行く気になれました。