横浜ベイスターズ談義

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最近は、唯一の趣味と言っても過言ではないくらいの、野球観戦に燃えています。


ファンの横浜ベイスターズが3位。こんな奮闘なんて信じられませんから(笑)


ただし、東京ドームの巨人戦の相性の悪さは残念でままなりません。

東京ドームだとほとんどが巨人ファンなわけですが、元来自分は選択肢というものが二つあったら少数派を選ぶのが大好きなので、アウェー感というのがたまりません。

逆に言うと、横浜スタジアムで横浜ファンがレフトスタンドまで埋め尽くしているような光景を観るとがっかりしますね。



ベイスターズの話題と言えば、守護神山崎康晃投手の連続抑え失敗は残念。でも全然仕方がないことと思っています。


クローザーの大変さというのはもちろんわかってはいませんが、将棋で言ったらリレー将棋で毎局最終盤の難解な局面で登場して必ず勝ち切ること。そして、大差で勝勢、敗勢の時は出ない。そのプレッシャーは想像を絶します。


打線では桑原、梶谷、筒香、ロペス、倉本各選手が全員絶好調という状況が観たいですね。


今シーズンはCS進出は8月大崩れがない限りは楽勝だと思っていますが、3位で終えた場合は東京ドーム巨人戦に勝たなければいけないので日本シリーズ進出は難しいと思っています。



そんなこんなで野球観戦が忙しいですが、将棋の研究とのバランスを考えたいものです。



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