2017.5.12(金)

昨日問い合わせのあった人が、午前中見学にきて、電光石化、というかというか家へ帰ってすぐ今現在子どもが利用しているデイサービスへやめる電話を入れちゃった。

 

考えかたの根本が峠の理念と合致していたから、ついついこちらも長話になってしまったけれどでも、びっくりだ

 

子どもがかえってきて、峠工房の話をしたら「どうしてボクを連れて行ってくれなかったの?」って

それで夕方妹をつれて3人で来た。

第二教室へ案内して、兄弟2人でなじんでしまってこっちへ戻ってきてもなかなか帰らないで心が和んだ

私たちとしては、子どもの未来にたいして、キチンとした見通しをもっている親に会えると、とても嬉しい

そういう親子を支援したいと願っているのだから

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