2013.6.6(木)

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 昼ごろ、Mさんから電話。R君のことで相談。

 4月の交流会以降ずっと心配していた。
聞いた話があまりにひどかったもんだから……。

 親から聞くことだから、話半分に割り引いても、ひどすぎて、新学期になったら担任でも変わって、改善されればいいかなァと思っていたが、変わらず。

 それが個別支援級担任の言うことか、とびっくりするような暴言と扱い。
しかも校長は頼りにならない。
本当に現実として、今でもこんなことがあるのか。
たしかに、以前は数々のひどい事例に満ちていたけど、今でもこんなことがまかりと折るのか、とハラが立つ。

「お宅の子は程度が低いから交流級が迷惑だ」
「そんなに勉強させたいのか」(そんなこと言ってないって)
「どうせ将来作業所しか行く所ないだろうし、不器用だから作業所でだってちゃんと出来るかどうかわからない」

面談の際に録音したと言っているから、Mさんがことさら大げさに言ってるとは思えない。
この発言って、人権問題じゃないですか!!

 
R君は、とうとう学校へ行かれなくなって、もう1ヶ月になるという。
「僕も、わかりたかったよ」
という言葉を聞いて胸が痛くなった。

 とにかく、急いでなんとかしなくちゃ。
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2013.6.3 (月)

 一足跳びに6月になってしまった。
ほんとに一足跳び。

 4月も5月も、とんでもない騒ぎだった。
4月7日の交流会、4月締切りの報告書2件、29日の「カウンセリングマインド講座」、連休なしのゴールデンウィーク、5月19日の「カレー談義」、5月締切りの申請書2件……
年寄りがあんまり追い立てられると、最後にはもう半狂乱。

途中でブン投げたくなったが、ここまでやってそれはないよと思いなおして、なんとか間に合わせた。


 それで、ほっとするかと言えばそうもいかない。
6月イベント「からだの仕組を知って自己ケアを学ぶ」がもう目の前にぶら下がっている。

 このイベントがものすごく重荷としてのしかかって来るのは、外から講師を招くため。
今までの2回は、自分と、準身内だったが、今度は大変だ。

ひまわりひなた山という、カイロプラクティックの施術者のかたにお願いしたから、もそも誰も着てくれなかったらと思うと気が気じゃない。

6月9日、PM1:30より。
お願い!皆さん来てください。
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