2013.3.29

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「恐るべし、スティックのり」なのだ。
あとかたもなくはがれる。

2月末から3月なかばにかけて、本当に必死で会報を出そうとがんばった。
どういうわけか、前身筋肉痛でそのせいで頭の中も調子よく回転しない中で。

3月20日付けで発行にこぎつけ、人手不足の中、数回に分けて発送。
そのうち切手をはって出した分の10通近くが、宛名用紙がはがれて宛先がわからず戻ってきた。

ショック!!!!!
誰にだしたのか全く手がかりがないのだから。
どーすればいい?というわけ。
メール便でもだしているのだが、その分は一通も戻ってきていない。

なぜシール紙を使わず、宛名用紙を糊付けするかと言うと、右手が使えないケーイチくんにやってもらえるようにだ。
のりもスティックのりが片手で作業するのにちょうどいい。
でも今までこんなこと一度もない。

周囲の皆がいうには
「ヒャッキンのスティックのりはだめ!」
セロテープがだめなのはわかっていたけど・・・・・・。

あーあ、誰に届いてないのだろう。
のりのせいだけでなく、扱いもどうなのかが気になるところだ。
4月7日の交流会の宣伝記事もかいたのに、困る。

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