虹の戦士からのメッセージ

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倖せになる方法 ・・・














人生のゴールは死

東京マラソンをはじめ、市民参加の一大イベントとして、全国各地でマラソン大会が開催されています。弊社社員も昨年熊本マラソンに参加し頑張って41.195キロを完走しています。タイムは?

マラソンは順当な時も、逆境な時もあり、その中を一足一足ゴールを目指して走ります。

マラソンは多くの人にとって、ゴールにたどり着くまでは己との闘いの中にあり、ゴールした後にようやく、大きな喜びや感動を得ることができるものです。

マラソンはよく人生に例えられます。でも決定的に違うのはそのゴールです。人生のゴールは死です。

人生のマラソンも順当な時もあれば、逆境の時もあるものです。

私たちは今、地球と言う太陽系の地方で、人生のマラソン大会に参加している真っ最中なのかもしれませんね。

ランナーズハイ(順当な時)と言う言葉があります。私も体験がありますが、脳内麻薬エンドルフィンが分泌されることによる多幸感です。

でも、実は危険な状態らしいのです。詳しいことは次の機会にして、人生のマラソンもランナーズハイ状態の時こそ油断禁物です。

逆に(逆境な時)を乗り切ればこそ、達成感という大きな喜びや感動を味わうことができるのでしょう!

人生のマラソンの逆境な時は、病気や怪我、事故、落第、失業、恋愛など人生の挫折を味わった時なのかもしれません。

もしあなたが今、辛くて、厳しく、不都合な時を過ごしている時ならば、マラソンでゴールしたあと味わえる、大きな喜びや感動を得るための、貴重な体験をしている時なのかもしれないと思い、今を過ごしてみませんか。

マラソンは途中リタイヤしゴールできない人もいますが、人生のマラソンは全員間違いなくゴールします。

人生のマラソンをゴールした後に、後悔しない人生を日々送りたいものです。コツを一つ伝授いたします。

何事においても自分自身が感動を持てる考え方を身に着けることです。

ちなみに、私は自分のまつわる人が全員、「倖せになり」「健康になり」「こころ豊かになります」と、毎日唱えています。

あなたの未来が健やかで明るいことを思いながら、また、次回

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倖せになる方法 ・・・ 次元の限界



約二十年前、友人とスペインの首都マドリッドのプラド美術館に行ったことがあります。


そこにはピカソの代表作ゲルニカをはじめ、フランシスコ・デ・ゴヤの『カルロス4世の家族』のような、等身大の絵画が何枚も展示してありました。


『カルロス4世の家族』その絵画の前に行ったとき添乗員の方が、絵画の前に立ってみてください、絵画の中の家族の一員になったような気がしませんか?と言われたのです。



本当に錯覚するくらい立体的に描かれていました。



その後添乗員の方が、このように立体的に描かれるようになったのは、今から800年前くらいからだと教えていただきました。


実際1000年ほど前に描かれた肖像画を見てみますと、平面的にしか描かれていませんでした。点と線で面ができる世界が二次元の世界です。


それに高さが加わることで立体となって三次元の世界になります。

(一次元の世界は点のみの世界です。)


ちなみに、1000年前の世界と800年前の世界は違う世界なのでしょうか?


いや一緒です。


意識に次元上昇が起こり、時間軸に変化が起こっただけです。 


今の時代は、コンピューターや3Dプリンターの登場で、いよいよ人間の能力の限界を超え、五次元へと人の意識が変わる時が来ているのです。


つまり、思えばすぐに変わる=願えばすぐに叶う 時代になってきたということです。



先日ニュースで名古屋大学の19歳の女学生が、布教中のお年寄りを惨殺し、昔から人を殺して見たかったと言っていたそうです。


他にも一昔前からすれば考えられないような事件が、近年多発しているような気がしませんか?



潜在意識の法則に願えば叶う!また引き寄せの法則も同じですが、簡単に言えば、強く思えば簡単に叶うし、実行できてしまう時代になったということです。


ある意味恐ろしい時代(次元)でもあるのです。



と言うことは、点が線に、線が面に、面が立体になる程度の変化ではないのです。


思えば叶うのですから、世の中善人ばかりではありませんので、幸せになるには“悪縁に触れず”の意識を持つことが大切です。



他人に優しくすること、親切であることはとても素晴らしいことです。


見返りを望まないボランティアのようなものです。


しかし、こころのどこかに世間体や相手の反応に、こんなにして上げたのに、と言う思いが湧くようなら、もしかしたら、お節介と言う、自己中になっていることがあるものです。


そこが次元の境目です。



あなたの未来が健やかで明るいことを思いながら、また、次回。

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倖せになる方法 ・・・














あの世はこの世の続き



二月三日は節分、節分とは「季節を分ける」ことをも意味しています。


江戸時代以降は特に立春の前日を指す場合が多いです。語呂合わせで「魔目(豆・まめ)」を鬼の目に投げつけて鬼を滅する「魔滅」に通じ、鬼に豆をぶつけることにより、邪気を追い払い、一年の無病息災を願うという意味合いがあります。


お宅では豆まきはしましたか?



占いでは年の始まりを節分からとしている場合があるようです。



正月から節分まで約一ヶ月のタイムラグがありますが、去年から今年への移行期間と考えてもいいのではないでしょうか?



あの世とこの世も同じようなものだと考えたことがありますか?



体を何十年も使用していると、どこそこ悲鳴を上げ始め、体調不十分の期間に入ります。


その頃からがあの世への移行期間と考えみませんか?



身体は移行期間が済めば魂の世界に移行します。


体がなくなるからです。


体が存在する移行期間の間に、こころと言う形のない意識の世界であの世のことを研究することが大切です。


人は必ず、誰ひとりの例外なく、あの世に行くのですから、人生の最終章くらいは、あの世の研究をしてもいいのではないでしょうか?



多くの人は死を忌み嫌い、死後の世界について語り合おうとしません。


結果、終末医療に多額の税金が投入され、生きている人達の生活をも圧迫していることも事実です。



私なりに数十年間あの世を研究して参りましたが、死後の世界には閻魔様が居て、肉体的に何か痛い目にあわされる、とかいうものではないようです。だって肉体は無いのですから。


ただの意識の世界です。


詳しいことは別の機会にきっとお話しすることもあるでしょう!



ここでお話ししておきたいことは、あの世はこの世の続きであって、肉体が無くなったら全てがなくなるということでないということです。



ですので、終末医療で肉体を苦しめることは、ただ生きるためだけの為に、生きて地獄を味わっているようなものなのです。


特に抗がん剤のような細胞を痛めつけるような化学薬品や精神薬のような自分自身が分からなくなるような化学薬品も意識して中止することです。



人は生まれ変わり、新たな人生を繰り返しています。


小学校を卒業したら中学校に行くまでが春休み中(あの世)ですが、学校は楽しいところという思いが無いまま中学校に行けば、またいやな中学校に(人生を)通わなければならなくなります。



さー今の人生(学校)を一緒に愉しみましょう!



あなたの未来が健やかで明るいことを思いながら、また、次回。

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