離島巡り

テーマ:

色々、旅行会社の選別をしている。

『ここがいいか』

『あそこがいいか』

かなり悩んでいる。

旅行会社によって様々なプランがあるので、

迷ってしまう。

そこで行きたい島を考えてみた。

小浜島、石垣島、西表島。

この三つはとにかく行きたい。

本島にも降り立ちたいのでこの三つのどれかと本島を組み合わせたい。

やはり本島に降り立ってから離島巡りをしないと、

“沖縄”に失礼じゃないかと思って。

そういう自由な組み合わせのできる旅行会社を探しているけれど、

それがなかなか・・・

やっぱりわがまますぎるのかな?

どこか安くて自由に組み合わせのできる旅行会社はないだろうか。

AD

沖縄行き。

テーマ:

さっきまでファミレスで友達としゃべっていた。

そこで沖縄行きを決めてきました。

話は早く、10月にしようという所まで決めちゃいました。

沖縄を満喫するならどれくらいの期間がいいのでしょうね?

ダイビングするわけではないので時間はあると思うのですが、

あまり短い期間では物足りないかなぁとも思ったり。

観光で行く、と言うより普通の沖縄の生活を短期間で感じたいな、

と言うのがテーマなのでもちろん何をするかは決めません。

海に行ったり、ぶらっと街を歩いたり、居酒屋で地元民と楽しくお酒を飲んだり。

楽しいいお酒と言えば、

宮崎に行ったときはすごく楽しかった思い出があります。

宮崎のレマンホテルと言うところのすぐ近くにある『庄助』(だったと思う)と言う居酒屋で飲ましていただいたのですが、

その日知り合ったお店の大将がものすごくいい人で、お客さんもすごくいい人で、楽しくおしゃべりしながら飲ませていただいた。

お客の一人がなんとか大根を造ってるとかで、君達は食べたことないだろうから今から取って来てあげる、と言って店を出て行って20分ほど経ってからほんとに大根を片手に戻ってきて食べさせてくれたり。

どこかの会社の人と意気投合して、大学生だった僕に『就職決まらなかったら連絡しなさい』と言ってわざわざ紙に連絡先を書いてくれたり(その紙はなくしてしまいました・・・汗)、大将は酔いつぶれた僕を閉店時間過ぎてもそっとしておいてくれたり(途中で来たお客さんが寝ている僕に寒いだろうからと言って着ていた服をかけてくれたらしい)ほんとにいい思い出で、次の日は違う店にしようと言っていたのに結局次の日もその店で飲ませていただきました。

嫌な顔一つせずこんな若造を相手に楽しく飲ませていただけたこと、今でも忘れられません。

こういう体験をしてから、その土地の居酒屋さんに入るのが楽しみになりました。

だから、

沖縄に行くにも何も決めずに行きたいと思っています。

さぁ、がんばるさ~

AD

住みたい場所、沖縄。

テーマ:

どこに行きたいか、

考えるまでもなかった。

もう何年になるだろう。

とあるサイトを見つけた。

沖縄在住の管理人さん。

転勤で行き着いた場所だったようで、

そのサイト内にある沖縄の風景の写真にたどり着いた僕はしばし見とれてしまった。

そして、BBSに書き込んだことがきっかけで少し交流を持たせていただくようになった。

その頃僕は『沖縄に行きたい』とずっとずっと思っている時期で、

『いつか行きます』

なんて見えない未来のことを公言していた。

しかしそのサイトもここ1・2年ほどリニューアル中となっており、更新されていない。

時々見に行くと、日記は週に数回ほど更新されているので完全閉鎖というわけではないみたいだ。

写真やそのほかのコンテンツはまだ残っていたので、少し覗いてみた。

転勤の話しや子供の成長の話しなどがあり、特に転勤の話には感動した。

突然の転勤や引越しの準備、転勤先の家探しなど慣れない苦労の中で『辛い』と思いながらも、『子供のために』それを乗り越えて行く姿が描かれていてすごく読み入ってしまった。


小学生の頃、何人か転校生が来ることがあった。

僕らは迎える側で『何も心配は要らないよ』と言う気持ちで迎え入れているつもりでも、

転校生にはそれが伝わらない。

不安で、淋しくて、無条理な転勤に警戒心が強くなっている。

僕はいつも転校生には声をかけるように心がけていた。

かわいそうだとか、いいかっこだとか、そういうんじゃなくて、

ただその不安な気持ちを少しでも和らげてあげられたらな、と。

でも、誰かが先に声をかけて僕の代わりをしてくれたら僕は声をかけない。

たくさんの人に声をかけられるよりも、一人にかけられたほうが溶け込みやすいだろうから。

もし手が空けば僕も仲間に入れてくれれば・・・いつもそういうスタンスで迎え入れてた。

それが良いのか悪いのか、わからない。

でも僕は僕なりに精一杯やっていたと思う。

ただ残念なのは、僕には転校という経験がない。

だから本当の意味での転校生の辛さや寂しさはわかっていないのだと思う。

話を戻して、

そのサイトを見ていたら、やっぱり沖縄虫が湧いてきた。

行きたい。

むしろ、住みたい、と思ってしまった。

沖縄で住むには色々大変だと聞いたことがある。

なかなか本土の人間を受け入れないと言うのだ。

沖縄の人達が受け入れないのではなくて、

住む場合に限り、簡単には住めないと言うことらしい。

これは困った。

どうにかして就職先を探さねば。

と、言うことで、今年の目標は『沖縄への就職』としよう!

―――――――――――――――――――――――――

沖縄話がありましたら、コメント&トラックバックお願いします。

AD