カンパニーマン

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休みの今日は映画を一本見た。

ネット配信されているものを。



『カンパニーマン』と言う『CUBE』を撮った女性監督のビンチェンゾ・ナタリ映画だ。

近未来を舞台に、スパイとして雇われた男が巻き込まれるスパイ合戦。

その結末は死あるのみ。

男はある女に惹かれ、女に近づく。

女は男にあることを告げる。

ここから物語りは急展開を始める。

男の運命はいかに!





と期待を持たせる書き方をしてみました。

このナタリ監督はCUBEで注目を浴びてこれが3作目。

僕はCUBEは観たことがあったが、そのほかの2作品については観た事が無かった。

これで残すところ1作品。(最新はわかりませんが)

監督の特徴がよく出ていて、期待したとおりだった。

ストーリーも申し分なく、ハラハラドキドキもあり頭がこんがらがるほどの急展開もあり。

やっぱりこの人の作品はストーリーに意外性があって引き込まれてしまう。

残りのもう一作品も近いうちに観たいと思う。



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酔ってる。

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今日はとりあえず友達とちょっとした飲みをしてきました。

焼き鳥屋だったんですけど、おいしかったです。

最近、飲み会ばっかりでちょっとおデブちゃんモード。

お腹の出具合が気になるお年頃。

それでもビールは止めれません・・・汗

 

その友達は先生を目指しているそうで、それはそれですごくすばらしいことだと思うのです。

でも最近の先生方はすぐに自殺してしまうのはなぜだろうと疑問に思う。

先生が自殺するのは人生の先導者としてどうかと思う。

添乗員が迷子になっているようなものかな、と思ってしまうのである。

『貴方達は毅然とした態度で生きていて欲しい』と言いますか、

どんなことがあっても先生、いや、大人は死んではならんのではないだろうかと思うのである。

『生きることがすばらしい』と言うことを生徒に教える立場であって、

『苦しくなったら死ぬことを選びなさい』と教える立場ではない。

 

死んだその方たちに刃を向けるようで忍びないと思うが、

これだけは行っておきたかった。

『死ぬな。生きろ』

『生きてれば必ず逆転できるチャンスがある』

これを国民のテーマにすればどうだろうか。

 

 

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変なやつ。

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今日一日を振り返ると、たいした出来事がない。

仕事から帰ると疲れて寝ていたし、

朝も起きると同時に出かける支度をしただけだし、

俺の毎日っていつもつまらないことで回ってるような気がする。

毎日毎日つまらないことばかりだけど、

悲観したことはない。

悲観するってことは自分を否定することになる。

自分を否定すると言うことは自分の周りにいる人間までも否定することになる。

自分の周りにいる人間を否定すると言うことは世界を否定することになる。

世界を否定すると言うことは地球全体を否定することになる。

ん?ならないか。

ま、俺の一日はつまらないことが詰まっている。

つまらないのに詰まってるんだからどうしようもない。

俺って変か?

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