赤、赤、あか子ちゃん

テーマ:

「わたしの名前は

  赤、赤、あか子ちゃん。

    赤ちゃん扱いされやすい女なの。」わんわん
さくらとさんぽ

「よしよしよし・・・

  はい、赤ちゃんはねんねですよー。」女の子音譜

「・・・・・

 (赤ちゃんじゃないしっビックリマーク

   寝てたの無理に抱っこしたくせにっビックリマークわんわんむかっ

さくらとさんぽ

「(赤ちゃん抱っこのあとはね、

  頭のてっぺんに指でぐりぐり穴を開けられて、

   ミッキーマウスをかかれたるするの。あせる

    そして、最後に鼻をぎゅぅ~~~~~って

     頭のてっぺんに押し当ててクンクン

      匂いをかがれるのよ。 頭のてっぺんは

       ”昆布”の匂いがするんですって。)あせるわんわんむかっ

「あぁ~、昆布ミネラルとったし、

  がんばって働こうかなぁー。」女の子音譜
さくらとさんぽ

「最後にぎゅぅ~~~~~っ。

  変な顔~ビックリマークあはははービックリマーク女の子音譜

「・・・・・あせるわんわんむかっ
さくらとさんぽ

「わたしの名前は

  赤、赤、あか子ちゃん。

    でも本当はお姉さんなのよ。」わんわん

さくらとさんぽ
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「わぁー、華恋ちゃんのママから

   さくらにお荷物だぁ―音譜わんわんアップ

さくらとさんぽ

「きゃっ、お荷物のテープも女子っぽい音譜

  さくらもこんな可愛いテープ、

    おかあさんに買ってもらおー音譜わんわん

さくらとさんぽ

「お菓子でしょー音譜

  わんわんメモ帳でしょー音譜

   たくさん嬉しいなぁ、

    あっ、さくらのお菓子があるっビックリマークわんわん音譜アップ

さくらとさんぽ

「さくら、これはお菓子じゃなくて・・・

  あー、やっぱりービックリマーク

   イヤリングやわ、ほらビックリマーク( ´艸`)女の子音譜

「みんな、さくらにイヤリングくれるのね。

  牛さんイヤリング、可愛いけど・・・

    お耳が曲がっちゃうワン。あせるわんわんあせる
さくらとさんぽ

「納豆味うまい棒ですってー音譜わんわん音譜

さくらとさんぽ

「華恋ちゃんママにもらったクッキーを

  包装してあった袋に1つポン・・・

    はいどうぞ。( ´艸`)女の子音譜

さくらとさんぽ

「届かないビックリマーク届かないぃ~ビックリマークあせるわんわんあせる
さくらとさんぽ

おにいちゃん、おかあさん、

   イジワルやめてよービックリマークあせるわんわんあせる

さくらとさんぽ
華恋ちゃんママ、素敵なものをたくさんありがとう。≧(´▽`)≦音譜

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神戸市中学校理科展

テーマ:

中学生になると毎年夏休みの宿題には、読書感想文や技術家庭科

作品、そして理科研究等があります。

この理科研究のテーマを決めるのにまず毎年頭を悩ませるのですが

一緒に考え、自分がちゃんと理解できるテーマを選ぶようにして

います。

昨年と今年は、「タンパク質分解酵素」をテーマに選び、実験を考え、

行い、それを画用紙にまとめ学校に提出しています。

身近な疑問に目をむけて真面目に取り組んだのがよかったのか、

今年も神戸市の中学校理科展に出展して頂き、ばぁばも誘って家族で

見に行きました。

理科展の会場となる青少年科学館はポートアイランドにあるので、神戸

のレストラン街でお昼ご飯を食べました。

さくらとさんぽ

会場に着いて、陸の作品を見に行くと

「青少年科学館賞」のリボンがついていました。≧(´▽`)≦

実験とまとめに丸々3日間朝から晩まで費やしヘロヘロっとしていた

陸ですが、その甲斐あって良い結果につながりニッコリ嬉しそうでした。

真面目に取り組むことが大切ですよね。(*^▽^*)

さくらとさんぽ

今年のテーマは

「タンパク質分解酵素の働きと温度」

というものでした。
さくらとさんぽ

パイナップルやキウイ、舞茸等タンパク質分解酵素を持つもので

かまぼこや肉をサンドイッチし、時間の経過とともに見た目や重さに

変化があるかを調べました。
さくらとさんぽ

時間の経過とともに、かまぼこの表面は溶けてドロリ。
さくらとさんぽ
始め5グラムだった重さは4グラムに。

最終的には12時間経過すると5グラムのかまぼこは2グラムに

なりました。
さくらとさんぽ
12時間経過すると、かまぼこは溶けて、お箸ではつまめない

ぐらいでした。
さくらとさんぽ
実験した中で1番タンパク質分解酵素が働いていると思われるのが

パイナップル汁、期待していたほどではなかったのが土しょうがでし

た。
さくらとさんぽ
キウイを色々な温度で熱処理するとタンパク質分解酵素は、

どこかの温度で働かなくなるかという実験も行いました。
さくらとさんぽ
この結果、タンパク質分解酵素は60℃以上では働きを失うという

ことがわかりました。

胃腸薬は熱々のお湯で飲んでは効果が失われるという結果にな

りました。

来年からは陸は高校生。

やーーーっと理科研究のお手伝いから解放されるかと思ったら、

入れ替わりでりゅうりゅうが中学校入学です。(;´▽`A``

さくらが手伝ってくれたらいいのになぁ。( ´艸`)
さくらとさんぽ

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