こんにちは
慶です


今回は読み手の人物像(ペルソナ)について書いてみます。


一般に「そのコンテンツがどのような人に向けたものか」を意識するとコンテンツが定まってきます。


「どのような人か」をモデル化した像をマーケティング用語で


「ペルソナ」といいます。


※心理学用語としては、もともと古典劇において役者が用いた仮面のこととして呼ばれ、さらにユングは人間の外的側面をペルソナと呼んだようですね(https://ja.wikipedia.org/wiki/ペルソナ_(心理学))




年齢・性別・仕事・趣向
などの各属性を絞ることで
コンテンツの対象が定まります。


不特定多数向けの情報よりも
特定の誰か向けの情報の方が
メッセージは強かったりします。


ファッション雑誌とかは
ターゲットが絞られていて
とてもわかりやすい例です。


身近な知人でイメージしてみて
記事を書いてみると
面白いかもしれないです。



初めて本ブログに訪問された方はこちらも参考下さい。


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