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2005-08-31 23:32:28

素晴らしい日々

テーマ:PSO
暇か暇じゃないかと言えばどちらかというと暇なのだが、ラグオルではやることが無いに等しい。
本格的なレアアイテム周回という物をやらなくなって以来、ソロでは何をすればいいのかわからなくなる。
乱入するにはレベルが上がりすぎた愛しのマイキャラ。
チャレロビーはいつの間にか閑散としたものになった上にS武器が必要でもないので、部屋を建てるのもダルイ。
さて何をやるか、迷った挙句、キャラを放置しウイニングイレブンを始めた。

聖心さんからメールが来ていて、ウイニングイレブンに熱中するあまり気が付かず、気が付いて返信した頃には、聖心さんはすでに落ちていた。
流石に悪い気がし、今後は放置の際には何かわかりやすい部屋名を付けようかと思った。

というわけで今日はログインしていたが、何も、本当に何もやっていない。
書く必要があるのか?という日記になってしまった。
あまりにもつまらないので、とりあえず当面の目標にしてることを書いてみるか。

1.フローズンシューター hit35以上
2.ヤツデ hit付けこの野郎
3.ラジュ・デ・フェ もやっぱり欲しいな
4.ヴィヴィアン スーパーぽんぽんを作るには必須か?
5.というかもって無いEP4レアならとりあえず欲しいぞ。

書いて思う、どれも周回の気力が沸かない。
以上のアイテム以外は特に求めないことにする。
これだけ鋭く絞ればセンサーも働かないはずと思いながらも、絞った時にこそセンサーは大活躍しやがるんだよな、おし、この世界のレアは全て俺の物で、俺の自由になるために存在する。

やはり時代はメーザービームを求めている。
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2005-08-31 09:22:46

Heart-shaped box

テーマ:PSO
火曜日といえばメンテナンス。
少し前の情報だと今日に一人用アイテムクエストというのが実装されるらしい。
どんなクエストか楽しみである。

楽しみだったのだが、また配信日が延期していた。
9/6配信に変更になっており、正直頭にくる。
だがそれ以上に頭に来たのが、その仕様。
どうやらクエスト一回ごとにフォトンクリスタルが一つ必要らしい。
EP4の特定の敵がドロップするらしいが、そんなの見たこと無いので、おそらく鬼低いドロップ率なのだろう。
ざっと調べてみると、特定のIDでBランクに設定されていた。
同じランクでV101などが設定されている点から、やはり鬼レアの類。
そんな鬼レアを消費して、クエストを一回受けるとは何とブルジョワな事か、何と敷居が高い事か。
ガロンズショップ辺りで、ドロップ→クリスタルに交換が可能なら理解可能なクエストなのだが、現状入手するためには、あの期待できないEP4からのドロップを期待しなければならない。
さすがに理解できない。
それを解かってか、フォトンクリスタルを一人一個ずつ配布するらしいが、そんな回りくどい方法ではなく、たとえば、99万メセタで一回とか、フォトンドロップ10個で一回とかそういう仕様にすればいいのに。
クエストを楽しみたい人間としては、この仕様は到底理解できない。

理解できないと嘆いてばかりでは仕方が無い。
少し前向きに考えて見る。
このクエストは時間制限クエストらしく、制限時間内にエネミーを殲滅すると報酬アイテムが貰えるそうな。
各種レアアイテムや新レアアイテムが完全にランダムに出現するらしく、特に新レアなどは楽しみである。
今までの傾向から言うと、新レアの類はネタ武器もしくは防具の類を除けば、すべて恐ろしい性能を誇り、それらがクエストクリアだけで手に入るのだ、なんて素晴らしい!
きっとガルミラ?何それ? ノダチ?あぁあのネタ武器ね。 サイコウォンドってネタ武器だよなw って言いたくなる様なレアが出るに違いない。
なんて素晴らしい、理解できない。


イカレタ頭を冷やすべく、ロビーに降り立ち、飾られたイラストとSSを眺める。
こういうのも悪くは無いが、かめ巣ではお魚さんゾーンが邪魔になり、イラストもSSもよく見えない。
配置を少し考えて欲しかった。
そして、ガロンズショップを選択し、受賞作品のCDを買いに行く。
ガロンの選択肢にスペシャルCDを買う、みたいな感じの項目が増えており、五枚ほど売っている。
どれも一枚100メセタで気軽に購入できるのが良い感じだ。
早速全種類購入し、聞いてみる。

「宇宙船内の戦い」 印象はゲームミュージック。つくりが丁寧で安心して聞ける。ポジティブなコード進行なので、暗いステージよりは明るいステージで使用するのが良いか。

「Reunion System」 四つ打ちのリズムにバロック調。ハイテンポのダンスナンバーとでも言おうか、コレもゲームで使われることを意識している曲だと思う。

「Pinnacles」 恐らく一番PSOっぽい曲。コード進行がフュージョンっぽい感じ。リズムの使い方や、音色の選抜など各所でセンスを感じる。疾走感に溢れ、場所を選ばすに使用できる曲ではあるが、やはり、坑道、宇宙船、制御塔の様な近代的なエリアで使用するのがベストか?

「Strange Blue」 数年前の曲というか、少し古い印象の曲。少しだけケミカルブラザーズの香り。ボーカルの感じが割りと好みではあるが、エレキギターが打ち込みで、エレキギター至上主義の私としては納得いかない。だが、全体で見てもこの曲が一番クオリティが高いと思う。5曲の中で一番スローテンポな上にコード進行がメジャーなのであまり戦闘シーンには向かない。ただ、シティには抜群に合うと思う。

「Heart 2 Heart」 パンクというかメロコア。生楽器を使用していると思われ、その点が他と異なる。しかしなんと言っても開幕の「want you!」である。コレを聞いた時ぶっ飛んだ。歌詞も「We love PSO!」とストレート。そこ以外イマイチ聞き取れない英語力しか無いのが残念だが、他もきっとストレートな事を歌っているのだろう。さてこの曲はどこに使おうかと思うが、コレもheartと名が付く以上、適当に使って問題ないのだろう。

一番好きな曲は、strange blue。二番手にはPinnaclesかな。
全体的にスピーディな曲が多く、やはりその中でstrange blueは異彩を放っている。
だが、やはりwant you!に勝てるインパクトはどれも持ちえていない。
コレを最優秀にするのはある意味必然。

音楽の話になったのでついでに書くが、個人的に好きなのは、まぁいつか書いたのだが、病院音楽とガルダバル島。
ガルダバルは基礎となるリズム、腹に響く民族音楽を意識させる重低音と軽いスネアドラムが心地よく、非戦闘エリアでの美しいピアノの旋律、戦闘エリアに入った後の高速展開、静と動を上手く噛み合わせた素晴らしい一曲だと思う。イメージとしてもジャングルにピッタリ。
病院は、作りとしてはシンプルなのだが、その力強いメロディは癒しではなく、癒す。やはり聞いていて一番落ち着く。

EP4関連もかなり好きなのだが、メロディが少し動き過ぎというかもう少し動かない部分があっても良かったかなと思ったりしている。

関係ないが、私の日記のタイトルは、ある日を境に全て好きな曲、もしくは好きなアルバム、バンド名から適当に拝借している。

根が音楽スキーなので、軽く書くつもりが、思ったより長引いた。おかげで昨日にUpする事が出来なかった。


かめぐるみ各位に私信

9月期の合言葉は「want you!」で行きますので、賛同するメンバーの方々は各自ご自由に使いまくれwant you!
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2005-08-30 23:46:21

Revolution

テーマ:PSO
私はリチャード三世ry

レベル上げとはいえ、やること自体は普通に素もぐっている。
未来クエ連発が早いのだろうが、それは多少面白みに欠ける。
それにハードくらいのレベルなら、別に未来クエでなくともレベルは上がっていく。
それよりも、自分の技術レベルを上げた方が相対的に強くなれるはず。
対ボス戦の技術も必要だが、ボスと戦う時間より、圧倒的に雑魚と戦う時間の方が長いので、雑魚戦の戦い方を学んだ方がよっぽど為になる。

今日練習したのは、ブリンガー打ち落し。
要はシノワ打ち落としと同じなのだが、タイミングの差でなかなか難しい。
突進にセイバーをあわせるタイミングがなかなか掴めず、うまく打ち落とせるようになるまで結構時間がかかってしまった。
あまり必要な技術では無いが、なかなか楽しい。
これを極めると、チャレンジなどで有利かもしれない。

レベルもいくつかあがり、マグ育成も順調に進み、ついにフロウウェンの大剣を装備できるようになった。
持っていた無属性キャリバーも驚異的な破壊力を誇ったが、それをあっさり超える破壊力。
超兵器クラスの破壊力を持ち、ブーマなどは1セットで沈んで行く。
これでグラインダー強化していないのだから、強化したら最高の魔兵器になるやもしれない。
ソードは三段目まで出すと反撃が確定、つまり二段止めが基本になっていた。
それを嫌って、パルチザンをメインに据えて戦っていたのだが、反撃や二段止めが気にならなくなるくらい、フロウウェンの大剣が強い。
広範囲武器のスタメン入りは確定。
完全な革命だ。
さようならバルディス。

新スタメンを引き連れて坑道に行ってみた。
フロウウェンを少し振り回せば、機械達は簡単にバラバラになる。
ギルチックをバラバラにするとレアを落した。
なんだっけかなぁと思い、見てみるとシークレットギア。
速攻で装備、一気に防御があがり、通常攻撃では倒れなくなった。

今日でレベルは42くらいまで上がった。
当面の目標が無くなってしまったので、HIT付き、もしくは高属性ムサシを探す旅に出ようかと思う。
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2005-08-30 12:33:50

Taxman

テーマ:PSO
ヤツデなどを探してみる。
理想はhitに35ほど付いたヤツデなのだが、いままで散々探し回って、一本もhitが付いてない以上、高望みはせず、とりあえずhit付けばいいかなと思っている。
hitつきという時点で高望みといえば高望みなのだが、何しろhit付いてないとお話にならない。
まったりと周回をしていると、断念氏からそれ明日へのお誘いが。

部屋を出ると、断念氏、Y氏、ゆが勢ぞろい。
オールスターだなと思いながら、赤いそれ明日へ。

wisを起動させ、ガンガン進軍。
今日も美しきギグー隊。
NUGもその美しさに負けまいと、精一杯アピールするが、やはりギグーの美しさの前には霞んでしまう。
しかしそれ以上に美しいのは、何をやるでもなく突っ立ったままのゆ。
ヤクタターズとはこれほどまでに美しいものなのか。
何もしないのが当然とばかりに、移動すらせず、バルバレイなどは攻撃加えたの?と聞きたいほどに何もしなかった。
制御塔にも行き、そこそこのタイムでクリア。
断念氏が一度、ラグ天罰で死んだが、ラグ天罰は税金のようなもので避けられない。
それでも死亡回数1だし、行ける!と思ったのだが、なぜかまたSランク。
何かがおかしい。
もしかすると自分がSSランクをすでに取っているのが原因かもしれないが、こればっかりは解からない。


リチャード三世はレベル上げに入った。
レベル上げの過程でムサシを装備できるようになったのだが、ムサシ、漢らしい武器ではあるが、割と馬鹿にしていたのだが、思った以上に強く、そして美しい。
男モーションの美しさも手伝い、一緒に装備できるようになったブレイドダンスを押しのけ一気に主力武器に。
フロウウェンの大剣はまだまだ遠いが、性能を見るに鬼装備であることが予想されるため、装備できる日が楽しみである。
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2005-08-29 06:37:12

極東最前線

テーマ:PSO
昼くらいに、白尾さん聖心さんと三人で極限5に。
二人とも久々のPSOらしく、ショートカットの位置を忘れてたり、3D酔いしてたりした。
せっかくなのでギルタブリル数を数える。
道中で2ラッシュで2の合計4匹と思うが、最後の方で数えるのを忘れて、印象だけで数えてたので、間違っている可能性が高い。
極限5はやはり4に比べてインパクトは小さい。


夜にリチャードでログインし、レベルを上げているとかめ巣で白尾さんに偶然会う。
二人ですこし話した後に、何かやろうという話になる。
何やろうかと言う話になるも、ログインしていたのがアサシン君以外誰も居らず、二人では少々出来ることも制限されてしまう。
そこで、天才を呼び出し流れを打開してもらうことに。


呼び出した天才は、開口一番「ガロンやろーぜ」的なことを言い出す。
ガロンってガロンクエか?と一瞬思うも、映画撮影クエだとすぐに気がついた。
映画撮影は苦手なクエストで、配信され一年くらいが経つと思うが未だクリアしたことすらない。
いいチャンスかも知れないと、張り切る。
が、いきなりの花に殺されて完全クリアの夢は終。
そこからは適当に進んだが、やはりこのクエストの難易度は高い。
特に最後の光の壁から逃げる場所など所見では無理だと思う。
なかなか意地が悪いクエストだ。
このクエストで一番楽しかったのは、迫り来る光の玉を天才に押し付ける瞬間が楽しかった。


殲滅4やろうぜ、と言い出す天才。
殲滅4と言っても、夢幻、幻界、極幻と様々ある上に掃討作戦も殲滅系クエストに入る。
どの殲滅か聞いたらEP4と答えた。
あぁ多分、極幻て名前が解からないんだな、と思った。

クエストをはじめる前に、ゆがパワー型のシャトが居ないと騒ぎ始める。
この間、グッドラッククエのアイテムを移動させてるときに、PBの一個足りないシャトを移動してたのを思い出し、移動させてたじゃんと聞くと有無を言わさずに確認に行く。
MIXの倉庫にあったらしく、無事発見されたらしい。
しかし、アイテムを移動させてからすでに数日が経つというのに、何故今まで気がつかなかったのだろうか?
移動主よりも付き合っただけの人の方が覚えてるって、間違ってる気がするが、天才なら仕方が無い。
ゆがマグをおいて消えた瞬間に作戦を思いつき、私の心はときめきを覚える。

作戦は、シャトを奪取、装着し砂漠で死にまくる事でぬこのシンクロを大幅に低下させ、クエスト終了後にシャトを返還、その反応を楽しむ事が目的で、この作戦を「ぬこの恩返し」と名づける。

倉庫前にダッシュで移動し、ぬこを奪取、装備し、カーマを置いてカムフラージュを図る。
流石にマグの変化に気がつかない理由も無いが、パワーマグさえ渡しておけば、元より他人のマグに興味の無い天才は私が普段装備しないシャトを装備した所で何も不審に思わないだろう。
しかも断念氏御用達のカーマと伝えると、なかなかにインパクトがあったらしい。
この時すでにシャトの事は忘れていたに違いない。
この作戦の最大の壁は、ゆが私のマグに気がつくか否か。
普通にやっていても気がつかないと思われるが、万全を期す為に、倉庫からバーサーク装備を一式取り出し、一人バーサーク祭りを始める。
それにより、回復に忙殺される天才は他人のHPと目の前の敵しか見えなくなり、さらにナチュラルに死ねる為にシンクロも下げやすいと一石二鳥。
われながらナイスな作戦を思いつくものだ。

頭からバーサーク連射を繰り返すと、HPが減るたびにレスタが飛んでくる。
だがレスタの回復量ではバーサークの消費量に追いつくはずも無く、適度に倒れる。
砂漠でバーサーク自殺を繰り返していると、白尾さんも祭りに乗る。
二人でバーサーク祭りに入り、場は一気に加熱する。
加熱した戦場でとても自然に自殺を繰り返してる私を見て、天才はとても嬉しそうに私を馬鹿にする。
だが、その馬鹿にする言葉もほんの少し先の未来で、自分を刺す刃となる。
天才は私と白尾さんが同時に倒れるとその度にお倒れる、もしくはお倒れそうになっていた。
自ら死を望まずとも、倒れる事が出来る才能は、やはり我々では到底真似できない領域にある。
何度も何度も倒れ、なんとかシンクロを55にまで下げる事に成功した。
戦闘を終え、天才にぬこを返還。
見事にグレたぬこを前に天才は自分の敗北を思い知ったに違いない。
作戦は大成功。
元より成功が確約されていたような作戦ではあったが。

今度はゆさんのマグを全員で装備して、バトル素もぐりや幻界4セイバー祭りなどを開催したいと思う。
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