ウォーカーのブログ

  
世界の真実と、集団ストーカー情報をお届けします!
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テーマ:
クロカモは何にでも化ける
 
 
 

 

 

最近、情報収集をしていて感じるのは

「集団ストーカー」と検索して現れる記事を片っ端から読むより、あまり知られていない重要なブログを見つけ、その中にある記事をたくさん読んだほうが得られることが大きい事です。

このブログもたまたま見つけたものですが、非常に重要な情報が多いです。

 

 

JAL123便墜落事故-真相を追う-蘇る亡霊(19)

 

(引用)

 

※2013/03/27 13:15 記事の最後部に追記しました

先日、3月23日の福岡講演会は無事に終了しました。3時間という制限時間の中、後半の重要部分が少し飛ばし気味となり、ご参加された皆様には聞き辛かったかもしれません。また、講演の後で言い漏らしたことが多いことに気が付くなど、反省すべき点は多数あったと思います。

本講演会には、123便を操縦されていた高濱機長と同世代の日航パイロットの方にもご参加いただき、講演後に専門家の視点から貴重なご意見もいただきました。今後もそれらの意見、お考えを参考に、本件に関する調査の精度を高めていく所存です。

講演会に足をお運びいただいた皆様には改めて御礼申し上げます。また、今回応募したにも関わらずご案内できなかった皆様には、改めてご案内させていただきます。次回講演の日取り、会場などが決定しましたら速やかにご連絡させていただきますので、今しばらくお待ちいただけますよう、お願い申し上げます。

ありがとうございました。


 * * *

今回の講演会の参加者募集に当たり、集団ストーカーに関する相談質問がありました。たいへん深刻なものもあるようなので、本講演で使用した資料および、自らの体験を踏まえながら私の考えをお伝えいたします。


■集団ストーカー犯罪の被害者が声を上げ始めた

集団ストーカー(以下「集スト」と呼びます)による、嫌がらせや、電磁波・超音波等による身体的、精神的傷害行為は、体験した人にしかわからない大きな苦痛が伴います。被害者にとって一番辛いのは、証拠の写真や動画を見せたところで、一般の人には通常の社会事象にしか写らず、逆に「頭がおかしい」、「被害妄想」と受け取られ、ますます社会からの孤立感を深めてしまうことです。

被害者が日常使用する普段行き来のない道路が、見渡す限り車に埋め尽くされている。そんな時、当事者は事の異常さに驚愕するのですが、人にその時の写真をみせても、「混んでいる道だね」で終わってしまいます。その世間の反応こそが集スト行為者の狙いであり、実力行使と社会心理的な攻撃の二面から被害者をますます追い込もうとします。

私がお会いした集スト被害者は、勤めていた会社の不正を目撃した、ある団体から離れたことなどをきっかけに集スト被害が顕著に現れるのですが、中には、子供の頃からずっと誰かに監視されてきたなどという、被害者歴の長い人もいます。私も123便事件の調査をきっかけに、ありとあらゆる実力行使、心理攻撃を受けてきたので、彼らの言うことが嘘でなく事実であることが手に取るように理解できます。

そんな中、集ストの横暴に声を上げ始めた方々が現れたのは心強いです。以下、集スト関連のサイトをいくつかご紹介します。

http://gsti.web.fc2.com/
「集団ストーカー被害者の会ネットワーク」
 被害者の連携を呼びかけている

http://miracleomen.blog23.fc2.com/
「ターザンのジャングル日記」
 暗いイメージの集スト情報の中で、明るく認知を求める姿勢に私も共感してます

その他、「集団ストーカー」からの検索で、多くの被害者が個々の困難に立ち向かい、独自の情報発信をされていることが伺いしれます。ただし、集ストを仕掛ける側が誰なのか、その分析が被害者によってまちまちであり、共通した被害だけがそこにあって、加害者の実像が統一されていない印象があります。世間に集スト被害を認知せしめる上でも、誰が加害者なのか、仮定であれ、ある程度その集約を図る必要があるでしょう。


■誰にでも化ける集スト部隊

私が体験した集スト被害は、この「蘇る亡霊」シリーズで何度も取り上げましたが、これまでは彼らの使用するテクノロージー面を主に強調してきたので、今回は、彼らがどのような出で立ちで私の前に出没してくるか、情報を出したいと思います。なお、私の周りに現れる集スト実行グループのことを、私は「クロカモ」と呼んでいる点は予めご了承ください。それでは、まず図1をご覧ください。


図1:福岡講演会資料から
   全て実体験。クロカモは誰にでも化けてくる
   赤い○印は電磁波を意味してます

クロカモに付け回され始めた頃、一番ショックで今でも鮮明に覚えているのが、道を歩いていた老夫婦からこちらに向けて電磁波が発信されていたのを計測した時です。顔も写真のようにニコニコこちらを向いて笑っていました。普通に考えて、何か悪いことをするような人には絶対見えないシチュエーションです。あえて計測をしたのも、隣で運転していたS氏に「日月土さん、甘いよ」と注意されたからです。

以後、電磁波の計測をするようになって、登下校を装った小中学生や幼いを子を連れた親子、きれいなOL風のお姉さんなど、道行くありとあらゆる年代層、家族構成を偽装して電磁波が発せられていることを知りました。また、私の経験ではありませんが、ガラガラの電車の中で座っていると、超ミニスカートの女性に前に立たれたという話なども聞いています。植草教授の二の舞を狙った挑発行為でしょうか?被害者当人によると、全くタイプでない女性だったので、これで痴漢冤罪にでもされたら一生の恥だと思い、腕を組んで一切身じろぎしなかったそうです。

彼らはまた、職業人にも化けてきます。図2はこれまで実際に遭遇した偽者たちの職業を表しています。


図2:福岡講演会資料から
   全て実体験。クロカモはあらゆる職業人を装い、職種別車両に乗り込む

これも初めての体験をご紹介しましょう。最初に職業人の偽装を目撃したのが牛乳配達員。群馬県上野村からの帰り、関越自動車道を走っている時に、猛スピードで軽の牛乳配送トラックが追いかけてきました。その時の運転手の顔といったら今でも忘れられません。どす黒い顔にリーゼントとサングラス、それでこちらに顔を向けています。脅しのつもりだったのでしょうか?可愛い牛乳屋さんのペイントにその出で立ちですから、申し訳ありませんがS氏と一緒に吹き出してしまいました。はっきり言って偽装になっておらず、失礼ながら「頭が悪すぎる」と思いました。

それ以降、自宅の周りを一日何十回も走るヤマト運輸や、赤帽、何故か祝日に家の前で不急の電線工事を始める電設会社、こちらが路肩に車を止めると、合わせて止めてくる、乗員全員がヤクザのような顔をした救急車、また、本ブログでもご紹介した偽警官や偽車掌(図3)まで、その変幻自在ぶりには思わず感心してしまいます。ちなみに、新幹線で遭遇した偽車掌を見破ったのも、揺れる車内での歩き方がまるで板についておらず、足元がふらついていたからであり、車内で毒を撒く以前にその素性はばれていました。一般人に成りすますことなら多少はできるが、専門職に見せかけるには少々訓練が足りていないようです。もしくは、所詮その程度の人材しか調達できないのでしょう。


図3:懐かしの偽車掌、田中(仮称)。今何をしてるのだろう・・・


■警察も取り締まれない集団ストーカー

集スト相談はとりあえず警察にという対応が一般的なようですが、残念ながら、警察や司法に相談しても根本的な解決はかなわないと私は考えます。何故なら、警察に彼らを取り締まる権限はないからです。何故そう言えるのか?まず図4を見て下さい。


図4:福岡講演資料から
   警察は見てるだけ・・(※)

千葉県成田市周辺の調査を行ったとき、車両1000台規模の大規模な付け回しに遭遇し、普段ガラガラの田舎の国道が大渋滞となりました。その異常さをさすがに見かねたのか、千葉県警が20台程度のパトカーを出動させ、国道沿いから脇に入った空き地にずらっと待機させたまでは良いのですが、道路沿いまで出てきた警官はわずか一名。出てきたところで、指を加えてクロカモ車両が目の前を通過するのを見ているだけです。この時、私ははっきりと認識しました、「警察にはクロカモの取締り権限がないのだ」と。つまり、クロカモは超法規的団体だということです。それについては、123便事件で警視庁の調査ヘリが現場で撃墜されたにも拘わらず(証拠有り)、一切その件に触れられていない現実を見れば想像に難くありません。

ただし、警察も彼らの非合法活動をけして快く思ってはいないようで、前述のような大規模出現の際には、県警ヘリを上空に飛ばし、絶えず監視を続けている状況に何度も遭遇しています。警察側の心理を分析すれば「頼むから私たちの管轄で問題を起こさないでくれ」と言ったところでしょうか。クロカモもとい集ストの親玉にとって、警察など屁でもないというのが真相だと思われます。とても残念な話ですが。

※警官の写真はその時のものではありません、イメージです。


■元公安警察官が語る非公然組織

たまたま元公安警察官の方と酒席でお話する機会があり、本件および123便事件に関連する興味深い話を聞いています。要点を箇条書きにすると

 (1)警察権力が及ばない非公然組織がある
 (2)彼らが最高位権力という訳ではなく、その上もある
 (3)その上の権力は皇室をも配下に置く
 (4)自衛隊に似せた武装公安とも呼べる組織がある
 (5)成田公安は一般の公安とは別組織である

加えて、この方に「123便の墜落には外国軍が関与してますよね」と少しさぐりをいれたところ、「何でそんなことを知っているんだ」と割と素直に答が返ってきたので、私も少々驚きました。もちろん、それ以上の質問はしていません。

要点は簡単です。法の番人たる警察でも及ばない権力機構がこの国にはあると、この方ははっきりとおっしゃっているのです。それはすなわち、立法府である国会も、法の執行者たる政府や行政機関も及ばない権力が日本に存在すると言っているのと同じです。この証言と私が直接体験した事実を照らし合わせれば、クロカモなる組織が超法規的権力の実行部隊であり、いくら法規内の社会システムに彼らへの対処を望んでも、それはまるで無意味な行為だということになります。

この方はまた、「彼らと警察は全く別物だからな」という点を強調されていました。私もまた、この発言を擁護します。何故なら、クロカモの大規模付きまといに対し、手は出せなくとも、また不承不承ではあっても、必ず監視の目を光らせてくれる正規警察の方々に私も感謝しているからです。


■クロカモの組織構成について考える

集ストの首謀者について、被害者は各々の置かれた状況から「S学会だ」「警察だ」「公安だ」、「自衛隊」と断定を下しておられますが、「何にでも化けるクロカモ」という事実を目の当たりにすると、その結論は少々早いのではないかと思います。

まず、彼らが仕掛けてくる電磁波、超音波、などのハイテクシステムは、携帯電話網などを利用した、大規模なインフラが存在しない限り実現し難いと考えられ、末端組織は様々あれど、その技術を提供し一定の使用ノウハウを与えているのは一つの組織、ないしあっても二つくらいではないかと予想されます。また、国民に隠されたハイテク監視機能を社会インフラに組み込むには、政府、行政、大企業など全ての機関の直接関与が不可欠だとも考えられます。

この点を難しく考える必要は全くなく、要するに、およそ主要な団体組織にはクロカモの手先が入り込んでいて、立法社会を装いながら、影から巧みに社会をコントロールしているのだと考えられるのです。その概念図を図5に示します。


図5:福岡講演資料から
   クロカモはあらゆる団体に潜伏している

このような仕組みの中、時には彼らにとっては合目的な、大胆な超法規的活動を行い、その目撃者、あるいは現実に気づいたまっとうな社会運動家が集スト被害者、狂気の信仰者、過激派として社会から抹殺される対象となるのです。この「超法規的組織」が存在し活動している、警察も介入できないという観点から最近の未解決事件・事故を眺めると、どれについても彼らの深い関与が疑われるのです。123便事件については、私自身がまさにクロカモの直接的妨害を受けているわけですから、関与という点では間違いないと確信しています。
 ・123便事件(生存者の殺戮と軍事扮装の隠蔽)
 ・グリコ森永事件(同和系企業の締め付け)
 ・地下鉄サリン事件(首都を狙った国家テロ)
 ・原発の強引な再稼動(隠された核ビジネス)


■123便事件とクロカモ

以上までのお話の流れから、図6のM氏が目撃した「自衛隊員」という証言についても検証が必要なようです。既に、生存者を殺戮したのは自衛隊に偽装した米軍の在日朝鮮人部隊ではないかという説を国際軍事評論家のB氏が掲げていますが、同様に、今回存在が明らかになった武装公安=偽自衛隊=クロカモ実行部隊が現地に赴いていたとも考えられます。ここで肝心なのは、殺人の実行者が日本人であるかないかという点。通常、無抵抗の同国民の殺害に同国籍軍人は投入できないので(士気や統制上の問題から)、外国人が投入された可能性は極めて高いと考えられます。


図6:福岡講演資料から
   本物かっ!M氏が遭遇した「自衛隊員」を証言から図に落としてみた
   大型アーミーナイフや暗視スコープは当時の(正規)自衛隊の兵装にはない

武装公安に外国人はいるのか?それについては、私は100%の確信を持って居ると言えます。本ブログでも以前お伝えしているように、私が遭遇したクロカモ部隊の中に明らかに大陸アジア人の顔をした人物、日本語で書かれた標識が読めないのではないかと思うような不審な行動を示す車両に出くわしているからです。また、S氏によると、埼玉県の他市から中国人と思われる集団がバスに乗り合わせて、武装公安の聖地と思われる航空(偽)自衛隊熊谷基地の隣接工場に向け輸送されているのを、追跡調査で実際に確認しています。熊谷基地の周辺工場と同基地の関係は「蘇る亡霊(4)」をご確認ください。

これ以上は推測の域を出ないので、この辺でやめますが、武装公安や自衛隊内のクロカモ同調者の動きには今後とも注意が必要です。彼らが地下鉄サリン事件よろしく、再び日本国内での内乱を演出しようとする動きが私の手元に情報として入ってくるからです。


■集ストにどう立ち向かうのか

何だか集スト被害者には救いのないような話になってしまいましたが、法が通用しない彼らに対し取れる手段は、もはや彼らの存在、いや、それよりはむしろ、このような2重、3重の権力構造がこの世に存在することを広くに周知させ、これ以上の隠密行動が無意味であることを彼らに呼びかけるしかないと思います。その上で、この歪んだ権力社会をどう正常化させればよいのか、彼らも参加させた上で新たに築き上げていくしかないと考えます。

http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2013/03/post-462b.html
「机の上の空 大沼安史の個人新聞」

福島原発の反対運動されている上記のブログ主はたいへんひどい攻撃を受けているようです。しかし、最後に聖フランシスコの言葉を引用し彼らに問いかけています。

「あなたが新しい道に同意し、出発するというなら、わたしはあなたの友人になってあげよう……貪るのをやめれば、あなたを狩り立てる者はもう出てこない。反対にわたしは、あなたの守護者になってあげる……」

私もその精神に同意します。何故なら私が遭遇するクロカモさんたちは、その発想と言い、仕掛けといい、あまりにも子供じみており、それはまた、どうしようもなくいたずらっ子な自分の分身のように感じることもあるからです。

もう茶番は終わりにしましょう。


 * * *

(追記)
この記事を書き上げて床に就き、朝の目覚めの中で少しうとうとしていた頃、次のような情景が私の思考を巡りました。もちろん、夢か妄想の類なのではありましょうが、それなりに意味のあることだと思ったので、メモとしてここに書き残します。

クロカモのまたその上の組織に所属する誰かが私にこう語りかけます。
「お前は何故、神が定められた歴史の進展を邪魔しようとするのだ。喜びも悲しみも一時の相対であり、それは相克の歴史の中で生まれてくるもの、これこそが人の学びであり、私たちが神の代理人として守ってきた道なのだ。」

私はそれにこう答えます。
「高貴なお方よ、これまでのあなた様のお役に意味があったことは認めます。しかし、123(ひふみ)で500余名もの人命を虫けらのように奪ったそのやり方は、人の道でもなく、ましてや神の道でもありません。数千年続いたご神託はあの時に失効したのです。それはあなた様が誰よりもご存知のはず。そして、人の世は長く続いたミトラの呪いから開放される時を迎えたのです。」


QUORUM REMISERITIS PECCATA REMITTUNTUR EIS QUORUM RETINUERITIS DETENTA SUNT
だれの罪でも、あなたがたが赦せば、その罪は赦される。だれの罪でも、あなたがたが赦さなければ、赦されないまま残る。
(ヨハネの福音書 第20章23節)


遠つ御霊の始りの地より
管理者 日月土

 

ー引用終わりー

 

管理人の補足説明:電磁波攻撃は有効距離が長いです。電磁波発生装置は擬態した形で町中に既に設置されています。電信柱上部や、ライトに擬態したケースが多く、電磁波攻撃は基本的に遠隔機械攻撃です。小型の電磁波攻撃装置も多く出回っており、工作員がすれ違いに攻撃することもあります。

 

日本航空123便事変から27年-123から全てが変わった-

 

 

集団ストーカーの手口と同じ

 

 

JAL123便墜落事故-真相を追う-蘇る亡霊(13)

 

JAL123便墜落事故-真相を追う-蘇る亡霊(14)

※私の近所にある電線も、集団ストーカーが始まった途端におかしくなりました。

参考 イルミナティに改造された広島の街並み(涙)

 

 

 

意図的に配置された原発!?

 

JAL123便墜落事故-真相を追う-123便事件と川内原発(6)

 

(抜粋)

 

私がコードネーム「クロカモ」なる秘密組織を古代結社と結論付けてる理由がこれでお分かりいただけたのではないでしょうか?彼らが太古に考案された気学の知識に非常に精通しており、そこからその素性が読み取れるのです。

 

気になった部分

 

国際軍事評論家のB氏によると、初めから「安倍パールハーバー訪問」が「オバマ広島訪問」とセットとして考えられており、その根底にある思想は「対米謝罪」だそうです。また、トランプ氏が大統領になった場合の米軍引き揚げおよびそれに続く日本の再軍国化と大増税、中国との戦争までが未来ビジョンとして計画されているとか・・・

 

このシナリオを画策しているのは外務省内の、意図的に開戦布告を遅らせたと言われるあの悪名高き?野村吉三郎元駐米大使の血縁者グループだそうです。7月1日交付される皇太子様の第一の側近職、東宮太夫が誰になるのか。その人事により日本の戦争計画が見えてきます。

 

 

日航機事故で何が起こったか?

 

 

「日航事故① ’85年、御巣鷹山上空で何が起こったのか?」

 

(引用)

 

『(新)日本の黒い霧』リンクのブログ主たちが早々にフィリピンに逃げたのは、彼らが4~5年前から御巣鷹山周辺を現地調査している時に被爆したため、放射線被爆に対して敏感だったからである。

では、なぜ、御巣鷹山に放射能があったのか?

信じられない話だが『(新)日本の黒い霧』リンクによると、’85年、ここで米ソ日の最先端戦闘機が入り乱れて空中戦が繰り広げられ、最先端のステルス戦闘機をはじめミグ25など5種類の戦闘機が全機撃墜されたとのことである。しかも、驚くべきことに日航機の積荷が原爆材料で、その上ミサイルの一部は核弾頭ミサイルだったので、御巣鷹山の墜落現場に放射能が撒き散らされたということらしい。

破壊され散乱した戦闘機の残骸物や日航機が運んでいた機密軍事物資など、多くの物的証拠が現場から収集されている。具体的には、イエローケーキと呼ばれる原爆材料、空対空核弾頭ミサイルの破片、毒ガス材料、当時最先端のステルス機やソ連のミグ25をはじめとする5種類の戦闘機の破片。さらには、高度1万m上空を飛ぶ米大統領直属のU2偵察機の破片も発見されている。

信じがたい話ではあるが、この物証群は動かし難い事実である。ここで、戦闘が行われたのであれば「事件」ではなく「事変」と呼ぶのが適切である。

鍵を握るのは、このブログに登場するB氏である。
B氏は元自衛隊の情報部門のトップであり、中曽根内閣の軍事顧問を務めていた人物と思われる。彼によると、こんなことを仕出かした中心勢力は旧陸軍勢力とのこと。陸上自衛隊の半分は旧陸軍勢力の支配下にあるとのこと。そして当時、自衛隊の人事権を握っていた中曽根首相によって、熊谷基地をはじめとする数ヶ所の基地は全員が旧陸軍勢力で占められていたらしい。B氏は、そこで何をやっているかわからないと供述しているが、その3ヶ所の基地に秘密の武器製造工場があったこと、熊谷基地は来るべき軍事クーデターの拠点であったことや、御巣鷹山近くの神流川発電所の地下には旧陸軍勢力の秘密軍事基地があったことを仄めかしている。

「なんでや劇場資料①②」リンク
資料①は、イエローケーキと呼ばれる原爆材料や毒ガス原料、各種航空機のミサイル等の破片写真。
資料②は電磁波兵器(日本版HAARP)の写真と、熊谷基地周辺の航空写真。

熊谷基地の周りには、日本にしかない先端技術を有する企業群が集積されている。つまり軍事産業群であり、これらの企業群が結束すれば、どんな兵器でも生産可能な軍事拠点(軍事都市)となる。加えて、東電をはじめとする電力会社も旧陸軍勢力の中の中核企業である。戦前において、各地に多数あった電力会社を戦時中に陸軍命令で統合して以降、電力会社は旧陸軍勢力の指揮下にある。


「日航事故② 御巣鷹山上空での日米ソ入り乱れた空中戦の真相」

 

(引用)

 

B氏の供述から推定すると、以下のような経緯が浮かび上がる。

’64年青森六ヶ所村で日本で最初の原発が建てられたが、旧陸軍勢力が、現在に至るも原発にしがみついているのは、核武装のためである。六ヶ所村にも地下に軍事工場があり、旧陸軍勢力は’70年頃には既に六ヶ所村で原爆を完成し、次いで’80年頃には神経ガス兵器を完成しているとのことである。また、B氏によれば、日本が核兵器を保有していることは世界の軍事評論家の常識であるとのこと。

ところが、日本ではその実験をおおっぴらにやることはできない。どこで実験するか?
旧陸軍勢力は’85年に、青森六ヶ所村から羽田に原爆材料(イエローケーキ)や固体化した神経ガスを運び込み、羽田から日航機で大阪へ空輸しようとしていた。管理が緩い大阪経由でどこかに空輸しようとしていたに違いない。当時、イラン-イラク戦争の真っ最中で、当時の原爆技術がソ連から供与されていたことと考え合わせると、おそらくはイランへ空輸して、実際の戦争でその威力を実験するという目論みだったと考えられる。

ところが、旧陸軍勢力が青森で原爆を製造していることも、羽田から空輸しようとしていることも米ソは掴んでいた。実際、事変当日の東京上空には米偵察機が飛んでいる。それを見て慌てたソ連も偵察機ミグ25を飛ばしている。まずは、おそらく米戦闘機が日航空輸機をミサイル攻撃し、損傷した日航機が超低空飛行で御巣鷹山上空にたどり着いた所で、日米ソ入り乱れた空中戦が繰り広げられ、何者かによって一瞬で全機撃墜されたらしい。

確かに当時、生存者がいたにもかからわず、日本政府は日航機の墜落場所が特定できないという理由で救援を2日間引き伸ばした。日本中を米軍や自衛隊がレーダーで監視している状況で場所が特定できないはずはない。何故、救助を2日間引き伸ばしたのか? その間に空中戦の証拠となる残骸物を回収しようとしていたらしい。事件当日、自衛隊が怪しげな行動を取っていたことが目撃されている。しかし、全ての残骸を2日間で回収できるはずがないので、現在に至るも尚、御巣鷹山周辺で物証が発見されるのである。一から十まで信じられないような話だが、この物証群は動かし難い事実である

疑問としては、米の最先端のステルス機をふくむ全機を殲滅したのは誰か?どんな武器(技術)なのか?
考えられるのは
①SPY=日本製HAARP兵器によって全機殲滅した。
②至近距離で核弾頭が爆発したので、強力な電磁波によって全機が墜落したという可能性も考えられる。


「日航事故③ 御巣鷹山事変を引き起こした旧陸軍勢力」

 

(引用)

 

では、こんなことを仕出かした旧陸軍勢力とはどんな連中なのか?

その勢力は瀬島龍三(元陸軍参謀)をはじめ中曽根(当時首相)など。ところがB氏によれば、旧陸軍勢力の表向きのトップは瀬島龍三や中曽根だが、彼らが本当のトップではない。本当の頂点は「裏天皇」であり、太平洋戦争の頃から、裏天皇が実権を握っているとのこと。では、裏天皇とは一体、何者か?

しかし、その前に、もっと大きな疑問がある。
事変当時'85年という世界中が比較的平和な時代に、日本が米ソに戦争を仕掛けたわけである。なぜ旧陸軍勢力は米ソ相手に空中戦をやらかしたのか?もちろん、勝ち目など全くない。 彼らは一体、何を考えているのか?

旧陸軍勢力が青森で原爆を製造していることも、羽田から空輸しようとしていることも米ソは掴んでいた。米ソに自分たちの動きが筒抜けになっていることは最初からわかりきっている話である。実際、中曽根らの核武装工作を掴んでいた米は、これで決定的な中曽根ら旧陸軍勢力の弱みを握ったことになる(世界法廷に訴えれば、中曽根らは間違いなく死刑になったはずである)。「今回の戦闘行為には目をつぶるから(生かしておいてやるから)、その代わりに日本の金をよこせ」とでも、中曽根は恫喝されたのだろう。実際、この事変の1ヵ月後にプラザ合意があり、たちまち日本はバブル化し、それ以降次から次へとアメリカに財産を巻き上げられてゆく羽目になる。

しかし、米に戦争を仕掛ければそんな羽目に陥るのは、やる前から分かり切っている話である。にもかかわらず、何で仕掛けたのか? 尋常な神経では考えられないが、一体、どんな神経をしているのか?

この問題を解明するヒントは、御巣鷹山事変と同じ構図のもっと大規模な事件にある。つまり、戦えば必ず手痛い敗北を喫するとわかっているにもかかわらず戦った事件。それは太平洋戦争である。旧海軍は米と戦えば100%負けるとレポートを出していた。実際、後世から客観的に見てもその通りである。にもかからわず、旧陸軍は日米開戦に踏み切り、その果てに大量の戦死者を出し、日本全国を焦土化させ、最後には原爆を落とされて悲惨な敗戦を喫した。当時、米と戦ったらこうなることは日の目を見るより明らかであったわけで、この構図は、御巣鷹山事変と全く同じである。

一体、旧陸軍勢力は、太平洋戦争において何を考えていたのか?を解き明かすことがヒントになる。

 

 

この記事を見て私が思い出した2つの記事

 

 

「東日本大震災は人工地震であり、福島原発事故はイスラエル・マグナBSPによるテロである」

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-321.html

 

クロカモ勢力が核技術をイランなどに提供しており、それを口実に東日本核テロが行われたとすれば…と何故か考えてしまいました。イランに核技術を提供したのがどの勢力かはまだわかりませんが、日本に核兵器や原発は必要ありません。

 

不正選挙!投票時間の繰り上げと様々結ぶ点と線

※?→陸軍中野学校→ムサシ機関

 

 

クロカモ = 八咫烏(関連組織)説

 

※この部分は注意して読んでください。日本の黒い霧さんは、クロカモと古代結社の関係性を書いていますが、それが八咫烏を示しているかどうかは不明です。

 

警視庁公安部上尾分室 嘘かマコトか慎重に

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3075

 

私が忘れられない達人さんの記述

 

「支配層と血縁」  

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1203.html

 

(抜粋)

 

京都が空襲を免れた理由は、文化財保存ではなかったのです。

カラスさん保存ですた。

何故なら、カラスさんはヘッセン派閥とお友達ですからね。

ある意味、ものすごく強いですよね、最強ですよね、日本に住んでるカラスさんって。

ロック爺とか、ロス茶なんて、日本の洗脳に比べれば、軽いです。

ロックとロスはネットで叩かれていますから、おとりですからね。

彼らは本当の犯人による”目くら まし”なのです。

ヘッセン陣営に座布団と言いたいところですが、あまりにも巧妙なので、笑えません。

 

※初代ロスチャイルドの主ヘッセン一族は元ローマ選帝侯で、ヴェルフ家(ゲルフ派筆頭)の分家です。日本はイルミナティの皮をかぶったローマ帝国の植民地です。ヘッセンと八咫烏が本当に友達だとしたら、日本人は彼らの共同奴隷なのかもしれません。

 

※八咫烏には複数あります。

裏天皇と八咫烏 入門資料 ※観覧注意 

 

裏天皇勢力は世界連邦運動と関係が深く、ベンジャミンフルフォードの白龍会も世界紅卍学会と共闘しています。

 

 

管理人コメント

 

この記事は集団ストーカーを一般の方に理解してもらうのに、役に立つかもしれません。

こういった資料を集めて、のちほど1つにまとめます。

 

 

関連記事

 

殿堂入り】世界の組織 まとめ

 

【ぷち記事】60年安保の気になる記事 アイク歓迎実行委員会と集団ストーカー勢力との類似性?

 

原爆地上爆破説と福島の核テロを考える 

 

【重要】ローマ帝国は生きている!? 

 

 

 

 

保留

 

 

もうすぐ安倍政権が終了するが、集団ストーカーは終わるのか?

 

ツイッターより

 
a.
安倍政権が終わっても、世界連邦運動側の政権になるだけの気もする。 安倍政権の終わりはもう計画に入っているので、次の政権候補に注視しておく必要がある。小池も世界連邦運動勢力に関係している。
 
b.
世界連邦側のリチャードコシミズが、自ら集団ストーカーを受けておきながら、集団ストーカーやケムトレイルを都市伝説ということから、世界連邦側に政権が代わっても集団ストーカーの質に多少変化はあるだろうが、 集団ストーカー自体は終わらない可能性が高い。これはひどい現実だな。
 
c.
終わる可能性は0ではないが終わらない可能性が高い。 つまり、被害者が立ち上がり一般人を巻き込み止めさせるほかはない。 集団ストーカー被害者によって得られた実験は、その後一般人に向けられる。
 
d.
集団ストーカーは巨大な利権であり、利権を解体することは集団ストーカーの存在価値を失わせる。人々がこの犯罪を知るごとにリスクは増え、利権は減少する。何よりも一般の人々を味方につけなくてはならない。
 
@walker_memo2
 
※現時点での個人意見です。

 

日本には、人々に知られていない色々な組織があるみたいです。

 

Illuminati 1/3
https://www.youtube.com/watch?v=EY3F-nybrFY

Illuminati 2/3

https://www.youtube.com/watch?v=v8ZbGQ2wUZU

Illuminati 3/3

https://www.youtube.com/watch?v=ryGBQY0mYQM

 

 

管理人コメント

 

西ローマ(NWO) 東ローマ + a(世界連邦運動) 間にエジプト …さらに背後にアトランティス、

そして一番後ろに地球外生命体という妄想をしてしまった。

 

地球外生命体情報は、簡単に分けて3つあります。

1、レプティリアンなど、諜報員が考え出した100%の嘘情報。

2、シッチンのシュメール粘土板の誤翻訳の様に、真実を知る勢力が嘘を主体に僅かな真実を混ぜた

リアリズムの強い嘘情報。

3、真実の情報

 

ネット上には、地球外生命体に関する真実の情報はほとんどありません。

集団ストーカーと宇宙人を結びつけるサイトの宇宙人は、1が殆どです。

ミスリードのため、検索上位に来るように設定されています、騙されないでね。

 

追記

 

集団ストーカーに使われているのは人類の技術です。

ネット上の宇宙人説はほぼすべて嘘です。

 

NWO勢力(ヨーロッパ+アメリカ主体)と世界連邦運動(ユーロシア主体)の対決は巨大なヘーゲル弁証法であり、双方の背後に共通の黒幕が存在する可能性が高いです。

 

イルミナティと基本的な思考法の1つ ヘーゲルの弁証法とは?

 

 

 

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