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〔電磁波悪用ハイテク犯罪を許さない!〕 米国カンザス州ウィチタの発明家、ジェームズ・ウォルバートさんが「電子(電磁波)ハラスメント」被害を訴えた裁判で、同州の裁判所がウォルバートさんの訴えを認め、「電子ハラスメント」を禁じる命令! ウォルバートさんの左肩からはなんと米軍専用周波数の「288MHz」の極小電波タグが皮膚下に埋め込まれているのが発見された! 

http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/01/mhz-ee26.html

(全文引用)

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 このカンザス州の判決(2008年12月)は、米国で電磁波被害の存在が初めて公式に認められた最初のケースである。


 日本でもそろそろ被害の訴えが裁判所で認められもいいころだと思い、少し調べてみて驚いた。

 あの核の内部告発者、カレン・シルクウッドさんの不審な自動車事故を調査したこともある名探偵、ウィリアム・テイラーさんが微量電磁波測定機でウォルバートさんの体を調べたところ、左の肩に極小タグが埋め込まれ、288MHzのシグナルを発していることがわかったのだ。

 この周波数はテレビなどで使われるVHFの周波数帯に含まれるものだが、米軍専用の周波数であることもわかった。

 ウォルバートさんはタグを埋め込まれた記憶はないと言っているが、何者かがなならかの方法で(たとえば肩を叩く、とか)で埋め込んだのは事実だ。

 これがウォルバートさんと彼の家族が受けた電磁波ハラスメントと、どんなメカニズムで関係するかも、なお憶測の域を出ないらしい。

 いずれにせよ、ウォルバートさんは商談が決裂したあと、相手の男性から「被曝ショック(jolts of radiation)」をするぞと脅かされ、実際、電気ショックを受けたような感覚、電子的な発生された音調、破裂するような響きわたるような音で悩まされるようになった。

 精神科医もウォルバートさんが「正気」であると診断、政治家(州下院議員)らの応援もあって、法廷で訴えを認めさせることができたが、相手側は法廷に姿を見せることもなかったそうだ。

          *

  「極小電波タグ挿入」で思い出すのが、宮城県の村井嘉浩知事(元自衛官)が2011年2月、突如、「性犯罪の前歴者らに全地球測位システム(GPS)を常時携帯させて行動監視する条例制定」の意向を表明し(その後撤回)たことである。

 村井知事の構想の中には、この「タグ体内埋め込み」もあったのではないか?

          *

  北海道・旭川の元タウン誌代表、水上英次さんによると、日本政府が打ち揚げた「国民監視衛星」を悪用した「電磁波拷問」や「電磁波誘導・性犯罪」は宮城県でも被害者が出ているという。( ⇒ こちら)

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〔北海道・旭川から衝撃の告発! ―― <その4> 〕◎ タウン情報誌「ライフ旭川」の元代表の水上英次さんが、政府の「監視衛星」を悪用した「電磁波拷問」による苛酷な被害体験を公表 / 被害者の会「たんぽぽの会」を立ち上げる! 宮城県でも電磁波被害が明るみに。/ Tさん夫妻、「公表」を決意! 今月16日の水上さんへの電話によると、夫人は「性器拷問とメッセージ」にもさらされているという。 むごいことだ。

http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/01/post-8218.html

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 米国でもまた軍事衛星を悪用した電磁波被害の報告の疑いが提起されており、ウォルバートさんもまた、そうしたシステム濫用の被害者であるかも知れない。

          * 

  ますます(なぜか)被害が広がる一方の、日本の電磁波ハラスメント<拷問)。

 日本でも米国のように、司法当局の捜査と、法の裁きが求められている。

          *

は大沼〕 ◎ ジェームズ・ウォルバートさん フェースブックで経過を解説!
 (2012年12月19日付け)⇒ https://www.facebook.com/OneStrongAngel/posts/10200189543880211

          *

 ◎ 日本語版「ワイアド」報道: 「脳への電磁的攻撃」:禁止判決と対策サービスも
 (2009年7月6日付け)⇒ こちら  http://wired.jp/2009/07/06/%e3%80%8c%e8%84%b3%e3%81%b8%e3%81%ae%e9%9b%bb%e7%a3%81%e7%9a%84%e6%94%bb%e6%92%83%e3%80%8d%ef%bc%9a%e7%a6%81%e6%ad%a2%e5%88%a4%e6%b1%ba%e3%81%a8%e5%af%be%e7%ad%96%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9/


 ・ James Walbert氏は2008年の年末、以前の仕事仲間から、精神に作用する電磁放射の攻撃を受けているとして、これをやめさせるための裁判を起こした。

 Walbert氏は、カンザス州セジウィック郡の陪審員団に対し、Jeremiah Redford氏と取り引きをめぐって食い違いが生じた結果、同氏から「放射注入」をするぞという脅しを受けたと説明した。同氏によるとその後、電気ショックの感覚、電子的に作られた音、耳の中ではじける音や鳴り響く音を感じるようになったという。

 12月30日(米国時間)、裁判所はWalbert氏側に有利な判決を下し、Redford氏が「電子的な方法」による嫌がらせをWalbert氏に行なうことを禁じるという、画期的な保護命令を出した。これはまじめな話だ。

 ◎ 英語記事原文 Court to Defendant: Stop Blasting That Man's Mind! (裁判所は被告に命じた、「精神への攻撃をやめなさい」
 (2009年7月1日付け) ⇒ http://www.wired.com/2009/07/court-to-defendant-stop-blasting-that-mans-mind/

 

 

 

 

ジョン・ホール医師とジェームズ・ウォルバート氏のラジオ出演


ケヴィン・スミス・ショーというラジオ番組に、アメリカのニュース番組で
報道された組織ストーキング犯罪のジョン・ホール医師と、アメリカ初の
EH裁判勝訴のジェームズ・ウォルバート氏が出演したそうです。
その番組を聞いてみたのですが、な、なんと約1時間40分という長さ…
細かく書くのは困難なため、記憶に残っている話をちょっと書き出して
みました。間違いがあるとは思いますがどうかご了承ください。

※上記のニュース番組での報道の日本語訳は、
「涙のあとには笑いがある筈さ」さんでご覧いただけます。
http://ameblo.jp/elliotte/entry-10723158115.html

 

(管理人コメント)

上記の動画は消されていました。

 



Dr. John Hall and James Walbert on the Kevin Smith Show
http://kevinsmithshow.com/gdownload/110103.mp3

ラジオ番組「ケヴィン・スミス・ショー」
ゲスト: ジョン・ホール医師とジェイムズ・ウォルバート氏


DJはRFIDチップを人体へインプラントしているという話を聞いたことあるという前ふりで、
ウォルバート氏を体内に5つのチップが埋め込まれ、今も健在である人と紹介。
このチップは現在も稼働しているとか…
ウォルバート氏は自己紹介で、商用のオーディオ・イクイップメント、周波数
イクイップメント、テレビなどに関するマグネティズム・テクニシャン(磁気技術者?)、
飲料用のクリーン缶の開発をしているときに、裁判を起こすに至ったことが起きた。
ジョン・ホール医師は、テキサス州サンアントニオでペインマネージメントの医師を
していると自己紹介。ウォルバート氏からインプラントされたチップに関する
検査や調査の結果を受け取った。

DJが世界最小という米粒大の日本の企業HITACHIが開発したチップを
見たことあると言い、ウォルバート氏はこれよりも小さいものが存在し、
エックス線やMRIなどで発見することができたと説明。
ベリチップは体外へ放射される周波数をテレメトリック・リーディング(※)で
計測が可能で、これにより体内のチップの存在を知ることができる。
チップによりGPS経由で位置情報や生体情報を取得可能。
※テレメトリック・リーディング--遠隔測定器で送信されたものの解析(?)

ウォルバート氏がインプラントされたと思われる時のことを説明。
2004年2月、ちょうど飲料用クリーン缶の開発に携わっていた。
ある週末の金曜日の晩いつも通りに就寝。目覚めた時には週末の明けた
月曜日の朝。この間何も音も聞こえず、目覚めることもなく眠り続けていた。
起きてみると大量に出血していた。左耳から出血し、激しい痛みを伴って
腫れていたため、仕事へは行かず緊急に病院へ行った。医師により
金属片らしきものが発見。過去に耳の中の疾患などを患ったことはない。
傷は次第に治癒していき、音も聞こえていて特に何の問題もないようだった。
その後の検査により、首の付け根の筋肉にトラッキング機能のあるチップが
発見される。そしてホール医師へこれらの情報を送った。

ホール医師はウォールバート氏と知り合う前、既に何人かの同様の患者を
診察していたので驚かなかったという。
MRIなどで全身をスキャンすることにより発見が可能。大きい細胞の中に
インプラントされているようなものは見つけるのが困難。比較的表皮に
近いものや骨の近くはエックス線でも発見可能。

DJは誰が何のためにチップをインプラントするのか?との質問。
ウォルバート氏の周辺の多くの人、特に身近な家族や友人も巻き込まれ、
仕事上で関わりのある出資者二人の人物がキープレーヤーではなかと
思われる。チップはトラッキングチップなどで、それ自体が電気を発電する
ことができる。おそらく医大卒業生や研修医などがインプラントするのでは
ないか。ウォルバート氏の場合、他の医師や私立探偵(日本の探偵と
いうよりも、警察の科学捜査班に近い内容の仕事をするインベスティゲーター)
らにより、体内にチップがあることは証言されている。

DJがその当時政府と契約など何か関係することがあったかとの質問。
ウォルバート氏はまったくなかったと回答。軍からはひざが弱く問題がある
とのことで兵役(?)も拒否されていた。

ウォルバート氏以外のインプラントされた患者の診察経験のあるホール医師は、
このうち70%が女性であり性的犯罪の要素があると語った。インプラントは
心臓や中枢神経へ深刻な影響を与える。ホール医師の見解では、
政府の持つ技術を一般社会において実験しているのではないかという。

DJは社会全体の脅威ではないかと語り、ホール医師はすべての人々の
耳にインプラントしようとしているのではないかという。DJはMKウルトラプログラムの
件を聞いたことがあり、チップのインプラントも被験者の承諾を得て行っている
という話もあるが、ウォルバート氏のようなケースも政府とつながっているのかと
の質問。
ホール医師の現在のところ突き止めたこととしては、このような違法なことを
行うグループは大学や一般企業などCIAのバックアップを受けているところ。
そしてそれを援護するために、精神科医や法律事務所なども取り込まれて
いるという。ホール医師の住むサンアントニオでは、このようなことを5つの
グループが行い、FIBエージェンシーとの関わりのあるところなどを突き止める
ことができた。

ウォルバート氏の件では、下院議員とFBIの一部の人が事実を理解している。
DJはウォルバート氏が裁判で提出した政治家・ジム・ゲスト氏の手紙が
興味深く、チップを調査したところの結果は大変科学的であると感想をのべた。
そしてウォルバート氏は、頭部に聞こえる音に関して精神科医など専門家たち
から診察を受けるが、精神的には全く問題はないとの診断を受けた。

ウォルバート氏の裁判勝訴は、電子的な機器を経由したストーキングを
証明することができ、保護命令を獲得することができた。これはアメリカ初の
保護命令獲得ということで、2009年にはUSA Todayなどの雑誌、
インターネットなどで報道された。
この当時の仕事クリーン缶の発明に関わる仕事のパートナーで融資者でもある
人間がこの裁判での被告。彼と接していても特に怪しいことはなく、疑うことなど
しなかった。

DJがインプラントはその彼が行ったのか? 彼はハイテクに詳しい人間なのか? と
質問。彼は特にそういう感じはないものの、彼の義母(当時はフィアンセの母親)と
継母は看護婦で、インプラントに関する知識を知っている分野に携わっていた。

このようなことは彼らのような個人が自分たちの利益のためだけにやるのか?との
DJの質問。
ホール医師は、基本的にこのような技術が犯罪組織へ渡され、そして実行されると
説明。ホール医師の突き止めた人間たちは、みな決まってロケット・サイエンティスト
のよう人間ではないという。

アメリカのいくつかの州にはこのようなことに関する法律があるのが驚きだが、
カリフォルニア州のようなハイテク技術を開発する会社がたくさんあるところは
どうなのか?とのDJの質問

ホール医師は、おそらくカリフォルニア州はもちろん、その他フロリダ州にも大勢の
被害者がいるはずだと語る。気づいている人もいるが、大半はインプラントされていると
気づいてないだろう。大学や企業などの開発する技術が、政府と関連する機関、
大勢の医師や法律家などを巻き込み行われている。このプロジェクトのたちが
悪いのは、大勢の精神科医が巻き込まれており、原因は精神ではないにも関わらず、
インプラントされた人たちはここでも被害者にされてしまう。まずは社会的な
教育が必要。社会ではこのようなことが行われているとすべての人々に
知らせること。そして医師たちへもこのように教育していくことが重要。
ある少年のケースでは、インプラントされたチップがメラノーマ化していた。

ウォルバート氏の説明によると、インプラントされるチップは機械などで生産される
ものの他に、手作りのようなものも存在しているという。裁判で保護命令を獲得した
にも関わらず、あっさりとこれは破られ電話などがかかってきていたという。
この件で警察へ連絡して、裁判所からの命令を見せるなどした。

スタッズディテクターでチップは発見できるかとの話には、インプラントされている
場所により発見することが可能かもしれないが、基本的にチップから発する
ラジオ周波数が発見の手がかりになる。NSAやCIAに関連したところによって
行われているというところまで突き止めているとホール医師。
インプラントにより神経が刺激される、筋肉への信号伝達が遮断されるなどの
問題を引き起こし、チップのエネルギータイプにより心臓が焼けるような刺激など
症状は変わってくる。
※スタッズディテクター--壁や天井に打ち込まれた釘や電気配線の位置を
探知する金属探知機。日曜大工などの工具を扱う小売店で簡単に購入できる。

1998年にチップのインプラントの存在が確認されているとDJ、しかしホール医師は
このような症状はこれ以前から存在しているため、これ以前からもチップは
存在していたと思われると。

空港や店舗にあるスキャンでチップを読み取ることはできるのか?というDJの質問。
ホール医師は、空港で採用されているバックスキャッターエックス線ならば、
もしかしたら可能性はあるとのこと。

ワクチン接種によりマイクロチップを入れられるという話があるが、これは日本製の
チップなら可能とホール医師。人口移動、生体情報のトラッキングが目的のようだ。
 

 

 

 

エレクトロニック・ハラスメント被害者 裁判勝訴


FFCHS Daily Harassment Log より
Court Recognizes Electronic Harassment in Stalking Protection Order for James Walbert
ストーキングによるエレクトロニック・ハラスメント・に対して、ジェームズ・ウォルバート氏は保護命令を裁判所から獲得

http://groups.google.com/group/ffchs-daily-harassment-log/web/court-recognizes-electronic-harassment-in-stalking-protection-order-for-james-walbert?pli=1




Court Recognizes Electronic Harassment:
Protection Order for James Walbert
December 30, 2008


おそらくこれはアメリカ市民をエレクトロニック・ハラスメントから守る必要性が、
正式で最初に認められたものだろう。
以下のコメントはジュリアン・マッキニーからよせられたものだ。


これは実に感動的です。ウォルバート氏は被告人がエレクトロニック・ウェポンを
彼と彼の家族へ使用していたということを法廷に理解させたのです。

アメリカ国防省の書類とセキュリティ・スペシャリストの複雑な電子的周波数の証明、
そして法廷に現れたであろう2、3人の警察官たちの援助を受けて、
彼の訴えていたことを実体化させたのです。
そしてまた、ミズーリ州下院議員 ジム・ゲスト氏からの手紙も提出しました。

結果は、被告人は法廷に出廷しなかった。よってすべての法律の要求する罰金を
支払わなければならない。被告人は、ウォルバート氏と再度コンタクトを取るために、
第三者をやとってはならない(マルチプル・ストーキングの要素を含んだ)、そして
卑劣でエレクトロニックな手法によりウォルバート氏へ嫌がらせをするために、
いかなる人間も雇ってはならない。

ウォルバート氏は提訴を2008年11月25日に行った。
法廷はこの件を2008年12月30日に開廷を決定した。

とはいえ、恐らくこれは長期間で見た場合、ウォルバート氏を守れるものではあリません。
彼はエレクトロニック・ウェポンの実在とエレクトロニック・ハラスメントの被害者第一号の
裁判所からの認定を獲得した、というのが私の知る限りです。


Way to go, James!



▼ 以下はその裁判の書類の写真です
#1 http://blog-imgs-36.fc2.com/l/o/v/lovenpeace2you/walbert1-50.jpg
#2 http://blog-imgs-36.fc2.com/l/o/v/lovenpeace2you/walbert2-50.jpg
#3 http://blog-imgs-36.fc2.com/l/o/v/lovenpeace2you/walbert3-50.jpg
#4 http://blog-imgs-36.fc2.com/l/o/v/lovenpeace2you/walbert4-50.jpg
#5 http://blog-imgs-36.fc2.com/l/o/v/lovenpeace2you/walbert5-50.jpg
#6 http://blog-imgs-36.fc2.com/l/o/v/lovenpeace2you/walbert6-50.jpg
#7 http://blog-imgs-36.fc2.com/l/o/v/lovenpeace2you/walbert7-50.jpg
#8 http://blog-imgs-36.fc2.com/l/o/v/lovenpeace2you/walbert8-50.jpg
#9 http://blog-imgs-36.fc2.com/l/o/v/lovenpeace2you/walbert9-50.jpg
#10 http://blog-imgs-36.fc2.com/l/o/v/lovenpeace2you/walbert10-50.jpg



#10の書類 「Jim Guest氏の手紙」より

私はこの3年間、アメリカの隅々から海外に至るまで、マイクロ波ならびに
エレクトロニック・ハラスメントの被害者たちとともに闘っています。
他の人たちにとっては、人々の生命を破壊するこのテクノロジーが使われていることを
理解するのは困難だと思います。ジェームズは私に助けを求めてきました。
ジェームズは彼に起こっていることを証明する術を見つけるよう努めています。
多くの被害者は、専門的な人たちにベリチップのようなディバイスを見つけて
もらえるよう懸命に助けを求めています。私はあなたと他の従来とは異なることの
できる人に、ジェームズや他の被害者たちへの解決となるよう援助を
切にお願いしたいのです。


ジム・ゲスト(第五州下院議員)

※オフィシャル・ウェブサイト
JIMGUEST.COM  http://jimguest.com/

 

 

 

関係資料

 

「特定の対象だけに声を届ける広告板と、「神の声」兵器

http://wired.jp/2008/01/10/%e7%89%b9%e5%ae%9a%e3%81%ae%e5%af%be%e8%b1%a1%e3%81%a0%e3%81%91%e3%81%ab%e5%a3%b0%e3%82%92%e5%b1%8a%e3%81%91%e3%82%8b%e5%ba%83%e5%91%8a%e6%9d%bf%e3%81%a8%e3%80%81%e3%80%8c%e7%a5%9e%e3%81%ae%e5%a3%b0/

 

他人の筋肉を遠隔から勝手に動かす技術

http://slimyslime.blog.fc2.com/blog-category-24.html


ワシントン大、脳インターフェースを通じて人間同士を接続して他人を操る実験に成功

http://science.newsln.jp/articles/2013082718060032.html

Direct Brain-to-Brain Communication in Humans: A Pilot Study

(一部引用)

University of Washingtonの研究チームは、非侵襲的な脳インターフェースを通じて2名の被験者を接続して、一方の被験者の脳信号を他方の被験者の脳に送信することで、他人の腕の動きをコントロールするという実験に初めて成功した。

 

この実験は、UWのキャンパスの別々の研究室に居るRajesh RaoとAndrea Stoccoの2名の研究者によって行われたもので、electrical brain recordingとmagnetic stimulationの技術を応用することで、Rajesh Raoは脳信号をキャンパスの反対側にいるAndrea Stoccoの脳に送信し、Stoccoの指をキーボードの移動させるという実験に成功した。

 

 

 

〔電磁波スモッグに警報〕 米国・カナダの消防士(ファイア・ファイター)でつくる国際労組、IAFF(The International Association of Fire Fighters )が、消防署・本部施設への携帯電波塔設置に反対する決議を採択日本は、例によって野放し状態か? いくら消防士でも電磁波被曝は消火できない!

http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/4/

 

 

追加資料

次代は、ここまで来た。ワクチンに混入するケースもある。食べるナノチップも存在する。

気を付けてください。

 

 

(管理人コメント)

みなさん、これで集団ストーカー被害者を統合失調症扱いする勢力が、電通下請アルバイトや、カルト宗教の工作員であることを信じて頂けたと思います。

 

電磁波装置は最低でも数百万台、少なくとも監視カメラと同程度の数が日本中に設置されています。新型の監視カメラには、始めから電磁波装置が組み込まれています。

それらかれ得られたデータは、スーパーCPUで運営されていると聞きます。他人事ではありません。どうか、この真実を拡散してください。

 

今回の記事で一番不安を感じたのは、日本製のチップならばワクチンに混ぜて注入できるという部分です。ワクチンは絶対に打たないほうが良いです。子宮頸がんワクチンの記事を最近書きましたのでぜひそちらも読んで見て下さい。

 

【永久保存版】中身はペット用避妊剤!? 子宮頸がんワクチンの真実

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