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2016-05-26 07:57:03

5/25 ライトテキサスとコーリングペッパーで50アップ

テーマ:バス
5月最後の琵琶湖釣行。
10日ぶりです。
放水は100トン、水温は西岸で21.5度、東岸で22度台。

雨が降る前のローライト。

赤野井からスタート。
「そろそろトップやろ」とコーリングペッパーからスタートするが少し波が高くて釣れない。
ジャークベイトも反応なし。

フリックカーリー入れると3キャストで5回バイトがあって2匹キャッチ。

釣れすぎるので封印。

9時前、下物の浚渫に移動。
2.5mから4mに落ちる比較的浅い浚渫ですが、ここが今年は4月から非常に熱いのです。

ライトテキサスを浚渫のショルダーからダウンヒルへ落としていくとバイト。





半プリの50センチ。

ちなみにスマホの写真ではこれが8:49



次に8:58


下物3匹目は9:07



下物4匹目は9:16


30分足らずで4本キャッチ。
ゴリ巻きし過ぎて腕の筋を痛めました(笑)

浚渫の魚ってなんとなく日が昇ってから動くイメージがあるので少し遅めに入ったのですが、ちょうど東風が吹き始めたタイミングとマッチして連発でした。

そろそろエビモが伸びてきているのでライトテキサスも16ポンドラインが必要かも。

この日は午後から仕事なので12時前までしか釣りが出来ない。
よって「別のパターンもチェックしよう」ということでエリアを変えてジャークベイト。

こちらも放水が落ちてエビモが立ってるエリアで問題なく釣れるがサイズが伸びない。
3回ヒットして2匹キャッチするもこのサイズ。






11時になり木浜のハンプをチェックするが水がクリア過ぎるためかタイミングが合わないのかバイトがない。
そうそうに見切り「最後はトップや」とエビモエリアへ。

コーリングペッパーをポコポコするとチビバスやギルがじゃれついてくる。
で、そういうのをスルーしてロングポーズするとバシャっと出ました、45センチ。




その後もう一本追加して終了。



5時間ほどの実釣で合計10匹キャッチ。
50アップも釣れましたし、トップやジャークベイトで今後の方向性も見えた有意義な釣行でした。
上から3本で4キロ半ほど。
・平日
・雨が降る前のローライト
・単独釣行
ですのでこれくらい釣れて当たり前です。

週末のピーカンでこれくらい釣れたらちょっとは自慢できるんですけど、平日のこの条件なので出来過ぎでも何でもなくまあこんなもんでしょう。

タックルデータ
ロッド:FXNC-610M テクニカルパフォーマー
リール:ELITE8
ライン:東レエックスレッド12ポンド
ルアー:パワーホッグ 5gライトテキサス

ロッド:FC-66M
リール:MGX-SHS
ライン:DUEL T7 12ポンド
ルアー:Flat110

ロッド:FXNC-610ML エアロブースター
リール:IB
ライン:マシンガンキャスト18ポンド
ルアー:コーリングペッパー


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