2005-09-05

トスカーナ - サン・ガルガーノ

テーマ:トスカーナ
前の日の夜遅くから降り出した雨は、夜中降ったり止んだりを繰り返し、
この日の午前中はまだ雨がパラついていた。

キャンプって基本的にすっごく好きなんだけど、
それでも、雨が降っている中でのキャンプ生活ほど嫌なものはない(笑)
足も服も、荷物も何から何まで濡れて、テントの中に逃げ込んでも、テントの中はしっとりと湿っている。
外が乾かない限りは中でモノが乾燥することはない。
雨が降り続けば、テントの中まで水がしみ込んでくる。

朝、まだ虚ろな意識の中で雨の音を聞きながら、もう憂うつな気分になっていた。

大体テントの中に居ると、雨の音がやけに大きく響いてきて、
まるで空がちっぽけな人間をあざ笑っているみたいだ。

そんなことをボーっと考えていたら、彼も目を覚ました。

「雨降ってるよ」
「降ってるね」
「今日何する?」
「良い質問だね」

ダラダラと10時近くまでテントに居たら、雨が小降りになり、ほとんど止んでくれた。
相変わらず空は雲で覆われていて、そのうちまた振られそうだが、
とにかく外で何かできそうだ。

「こういう天気は歩くのに最適だね」

ということで、今日のプログラムはハイキングに決定。


San Galgano/サン・ガルガーノは、シエナから南西に20kmほどのところに位置している。
その手前のMonticiano/モンティチアーノという町まで車で行き、
そこからサン・ガルガーノという朽ち果てた教会まで、約1時間半ほどのハイキングだ。

kirschenglocken

モンティチアーノにある教会の鐘。
トスカーナでは、教会の鐘がこんな風に外から見えるように取り付けられていることが多かった。
ドイツでは教会の鐘が外から丸見えになっていることって滅多にないから不思議だった。

kirchentuer

教会の内部に入ると、側面の墓地へ続くドアが開いていた。
教会の内部の薄暗さと外をつないでいる、木のドアの表面に映る柔らかい光が印象的だった。

fluss-bruecke bruecke2


モンティチアーノからサン・ガルガーノへと歩く途中、サン・ガルガーノのすぐ手前を流れるMerse川に掛かる橋。
こんなシンプルな木の橋にお目に掛かれるなんて、感動モノ。
ハイキングっていったって、比較的平坦だし長くもないし、歩きやすくて割とお手軽なコースなんだけど、この橋のこの構造から察するところ、歩く人は相当少ないんだろう。

たびたびドイツ人の口から出る、「イタリア人は歩かないから」という言葉の意味が分かる気がする。
実際、このコースを歩いていて見かけたのは一組のカップルだけだった。
静かで良かったけど。


木の橋を渡り、畑の中の道を抜けて、ダラダラと上り坂を登っていく。
丘の中腹で、もう一本の道にT字でぶつかると、左手の視線を遮っていた藪が終わり、突然、朽ちかけている教会が姿を現す。

劇的とも言える出現、圧倒的な大きさ、迫力ある姿

s.galgano1

これが、サン・ガルガーノ。
もともとは13世紀頃に修道院として建築されたらしいが、16世紀頃には廃墟となり、
18世紀頃に屋根が壊れてから、修理されることもなく野ざらしになっている。

まさしく、

祇園精舎の鐘の声、諸行の無常の響きあり

と言った趣があった。

s.galgano2

ハイキングコースではほとんど人っ気を感じなかったのに、
このサン・ガルガーノは観光客でごった返していた(笑)

全然知らなかったのだけど、アンドレイ・タルコフスキーというソヴィエトの映画監督の撮った「ノスタルジア」という映画のラストシーンでこの教会が使われているらしい。
是非、観てみたいと思う。

s.galgano3

丘の頂上に立つ、洗礼教会の天井


AD
いいね!した人  |  コメント(3)  |  リブログ(0)
2005-08-31

トスカーナ - サン・ジミニャーノ

テーマ:トスカーナ
シエナから北西に行ったところに位置するサン・ジミニャーノ。
塔の町として知られている。

大昔、この町にはいくつかの力のある家族が住んでいて、財力や権力を争っていたんだとか、
それぞれが自分達の力を見せつけるために、競って高い塔を建てていったために、塔が林立する町が出来上がった、ということらしい。
ただし、市庁舎の塔よりも高い塔を建ててはいけなかったそうだ。
塔の高さが権威の象徴だったことが分かる。

sangimingano

面白いのは、ドイツだと旧市街の中で一番高い塔を持つ建物は教会なのに、
イタリア、少なくともこのトスカーナでは市庁舎だ。
ドイツでは中世の頃、教会の塔よりも高い塔を建設することを、神に対する冒涜として禁じていたと聞いた。
イタリアは、ドイツなんかよりももっと敬虔なキリスト教徒の国というイメージのあったんだけど、、、。

もっとも、ここで考慮しなければならないのは、建築様式と時代のこと。
トスカーナで見た教会の多くは、ロマネスク様式だった。
ロマネスク様式は、素朴でどっしりとしており、装飾が少ない。
ドイツでよく見られる教会の高い塔は、ゴティック様式の建築技術によって初めて実現したものだと聞いたことがある。
実際、トスカーナで見た教会はドイツのような空を突くような塔がなかった。

sangimingano-platz

sangimignano-stadt

石を積み上げて建てられた家は、冷たさと温かさを両方持っていて、
その壁にテクスチャーや色の違う石の組み合わせで描き出される表情は、
いつまで見上げていても飽きない。

AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2005-08-26

トスカーナ - シエナ

テーマ:トスカーナ

ドイツを出てスイスを経由しトスカーナまで移動したのが日曜日。
早速次の日、月曜日にシエナの町を訪ねた。

泊まっていたキャンプ場が、シエナの町と鉄道をはさんで反対側の丘の上にある。

前日にキャンプ場を探して走り回っている時に、間違えて町の入り口手前まで行ってしまった。
日曜日の午後だったせいもあるのかもしれないが、
町へと導く細い道路のずっと下の方から町の手前まで、
駐車場はもちろん、路肩や歩道など、隙間という隙間が車で埋め尽くされていた。

キャンプ場から町まで、30分以上掛かるかもしれないけど、歩いて行ける距離だ。
昨日の午後、路上駐車の激しさを目の当たりにしていた私達は、歩いていくことにした。

しかし、ドイツの曇り空と雨の多い天気からは想像もできなかったような、快晴。
快晴、つまり炎天下。
空気が乾燥しているために、日陰はひんやりとしているし、風が肌を冷やしてくれる。
それにしても、延々とアスファルトの道路を山の上の町まで歩くのはしんどかった。

post

町に入ってすぐのところでポストを見つけた。
ドイツやフランスは黄色なのに、イタリアは赤なんだ。
なんか、日本みたい。

taube

シエナの町の代表的な広場、ピアッツァ デル カンポに行った。
上の写真、噴水の犬の像から流れ出る水を鳩が直接飲んでいる。
犬の表情が、なんとも迷惑そうで笑える。

rathaus-siena

platz-siena

広場に面して立つのは、古い市庁舎をはじめとする古くて美しい建物たち。

「毎年、夏にこの広場の回りをコースにしてやる、競馬のお祭りがあるんだよ。初めてシエナに来た時(10年くらい前?)、ちょうどそのお祭りが終わった後だった(笑)」

なーんて彼が話してくれたら、あらら、なんとそのお祭り、次の日曜日だった。

siena-fahnen

このお祭りは、現在ではもちろん観光客のためのとっておきのアトラクションになっているわけだが、
それでも住民にとっても町を上げての一大イベントであり、
またシエナの町の中の字(あざ)対抗で実施される歴史ある競技であり、
騎乗するのはその地区の住人で、各地区が名誉を掛けてそりゃあもう真剣に(?)戦うらしい。

きっと、優勝したチームは一年間、もっとも優れた地区として威張り散らすことが許され、負けたチームは屈辱感を噛み締めながら、来年こそは優勝するぞと心に誓うんだろう。

字(あざ)っていうのはつまり、シエナという大きな都市の中に、いくつかの地区があって、
それは規模は小さいけど一つの村みたいなもので、
これはきっと中世の昔から存在していた単位で、
名前ももちろんあるし、それぞれの地区に動物のキャラクターがあって、
町を歩いていれば、噴水や広場なんかにその地区のキャラクターの動物の像が立っていたり絵が埋め込まれていたりする。
そしてこのお祭りでは、そのキャラクターが入っている地区の旗をなびかせながら、音楽隊とともに、町の中を行進したり、応援合戦を繰り広げたりするらしい。

その地区の旗をなびかせながら行進の練習風景に、偶然出合わせて、撮ったのが上の写真だ。

彼が10年ほど前にこの地を訪れた時は、ちょうどこのお祭りが終わった直後で、
それでも興奮覚めやらぬ音楽+旗隊が、気が向くと隊を組んで町の中へと賑やかに繰り出し来て、かなり印象的だったらしい。
私達は、日曜日までシエナに居たんだけど、結局お祭りには行かなかった。
金曜日から始まったキャンプ場の大大混雑状態を前に、町まで行ってみる気が萎えてしまったのである(笑)。

この日、私達はシエナの町にあるレストランで夕食を食べた。
このレストランは、10年程前彼が一人旅で来た時に、泊まっていたペンションの人から教えてもらって行ったら、美味しかったし美味しかった、という所だった。

このレストランに関して彼が覚えていたのは、
「坂の途中に机を出していて、パラソルを差している所だった」という、たったそれだけで、
この情報だけでレストランを探すのは不可能に近く、
私はほとんど相手にしていなかったのであるが、歩き回っているうちに偶然前を通りかかったのだった。

さて、ここで私は生まれて初めて、『ちゃんとイタリア風』にご飯を食べた。
っていうのは、まず前菜として、ハムなどの盛り合わせを取り(これは彼と一皿を半分ずつ)、
第1の皿はスパゲッティ、そして第2の皿は肉料理を頼んだ。
残念ながらデザートまでは制覇できなかったが、
キャンティのハーフボトルを二人で飲んだ。

この、最初のお皿がパスタで、次のお皿が肉料理っていうの、ローテンブルグで一緒に住んでいたイタリア人のFから何度も何度も話を聞かされて、ちょっと憧れていた♪ので、うれしかった。
これだけ食べて飲んで、二人で27ユーロ(3700円くらい)だったから、イタリアにしてはかなり安いと思わなければならないだろう。
イタリアって、イメージを裏切って、実は結構物価が高いから。

最近物忘れが激しい(涙)ので記録しておきたい私と、『今度シエナに行くので、このレストランの場所が知りたい』という人のために、
まず、ピアッツァ デル カンポからサン ドメニコに向かって歩く。
通りの名前はVia d. Termeで、左にカーブするこの道を端まで歩くと、Via d. Sapienzaにぶつかる。
この角に近いところ、向かって右側にピザ屋があるので、分かりやすい。
ちなみにこのピザ屋も、彼が10年前に教えてもらって食べたことのあるピザ屋で、安くて美味しいそうだ。
さて、Via d. Sapienzaに入ったら、左側を注意して欲しい。小さくて急な下り坂の路地がいくつかある。
そのうちの一本にこのレストランがある。
下り坂にテーブルと椅子を並べているのですぐに気がつくはずだ。
AD
いいね!した人  |  コメント(5)  |  リブログ(0)
2005-08-26

トスカーナ - イノシシ

テーマ:トスカーナ
トスカーナの古い町を歩いていると、至る所で、出会うイノシシ達。

全然知らなかったのだが、イノシシの肉で作ったサラミが名物らしい。
そして、イノシシのサラミを売っている肉屋は、店頭にイノシシの剥製を飾っている。

文字で説明すると結構気持ち悪い感じがするけど、イノシシの頭がメガネを掛けていたり、変な洋服を着てテーブルを囲っていたり、なんともキッチュで笑わされた。

wildschwein1

シエナのイノシシ。
鼻メガネでおじいちゃんのような優しいまなざし


wildschwein2

フィレンツェのイノシシ。
まだ小さなイノシシ達が、4匹で食卓を囲んでいる。
このキッチュさがなんとも言えない(笑)


wildschwein4 wildschwein3

ヴォルテッラのイノシシ。
正面から見ると、ニタッと笑っているようにも見えるのだが、
横に飾られたお花となぜか馴染んで精悍な横顔、、、。



いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)
2005-08-26

トスカーナ - 車

テーマ:トスカーナ
もう2週間ほど経ってしまうが、休暇で1週間トスカーナへ行って来た。

シエナにあるキャンプ場に泊まって、毎日周辺の小さな町を訪ねたり、地中海で海水浴をしたり。
休暇、と言いつつも、毎日まじめに(?)数時間の移動を繰り返していた。

その道すがら、あるいは町の中で、毎日のように出会ったのが、フィアット。

思わず、
あ、ルパンだ、ルパンの車だ!
と、はしゃぎたくなったが、どうせ彼には通じないので、やめたが、
うれしくて自然と顔がにやけてしまう。

ドイツでは見かけたことないけど、やっぱりイタリア、なんだね。
感無量。

きっと、西ドイツ人にとっての古いVWビートル、旧東ドイツ人にとってのトラビー(トラバント)、フランス人にとってのシトロエンだったりするんだろう。
愛着を持って大切に乗られているのが伝わってきて、微笑ましかった。

fiat


さらに、トスカーナの小さな町でも、クネクネとカーブの続く狭い道路でもマイペースに走り抜けているのが
この3輪だ。

drei-raeder

写真のタイプは二人乗りで、軽トラより少し小さいくらいの大きさだが、
もっと小さな、オートバイくらいの一人乗りタイプもたくさん走っていた。

トスカーナの古い都市はみんな山や丘の上に建設されており、さらに中世の頃に作られた路地が入り組んでいるため、小さな3輪自動車は実質的に非常に便利であるのだろう。

フィアットといい、この3輪といい、トスカーナの農村景観や中世の都市景観に自然に溶け込んでいた。


いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2005-08-16

トスカーナ

テーマ:トスカーナ
先週1週間、トスカーナに行って来た。
借りたテントとマットレスと寝袋と、キャンプ用の調理道具と食器と、調味料と食料を、小さなPoloに積み込んで。


頑張って6時に起きて、7時前に家を出た。
まだまだ空いているアウトバーンをすいすいと走って、問題もなくスイスへ。
スイスを縦横に走って、トンネルを抜けて、イタリアへ。

時間にして、休憩も含めて約8時間の長旅だった。

ドイツからスイスへ、スイスからイタリアへ。

アルプスの端っこを貫いて、スイスとイタリアにまたがって横たわっているマージョレー湖へと導くゴッタルド峠。
全長16.9kmもあるながーいゴッタルド・トンネルは、比較的トンネル慣れしている(?)日本人の私でもうんざりする。
朝っぱらに家を出発してからずっと運転してくれていた彼だったけど、さすがにこのトンネルを通過すると、
疲れきってしまったので、運転手交替。

イタリアへ入った途端に、幅員が狭くなり、小さなカーブがうねうねと迫ってきて、急速に緊張が高まった。
高速道路だというのに、小さなRのカーブが続いて、右へ左へと振られる。
集中力を要求される上に、気が抜けない。

法定速度に近い速度で走っていると、やたらと後ろから煽られる。

車線変更でウィンカーを出さないなんてのは、ドイツにもよく居るので驚くには及ばないが、
車線間のライン上に、車の1/3くらいをまたがって、車線を変更するでもなく、ウロウロと走る車がやたらと多い。
これが日本なら、居眠り運転かと思うが、気にしていないのか、はたまた車線変更しようかどうしようか迷っているのか、なんとも挙動不審なのだ。

それに、やたらとオートバイが多い。それも、タンデムが多い。
二人乗りのバイクが車体すれすれに追い越して行ったりするので、ますます気が抜けないのだ。

ここはイタリア。


トスカーナ地方のシエナにあるキャンプ場に泊まった。
周辺の小さな中世の町をあちこち訪ねて回ったり、地中海へ海水浴をしに行ったり。
毎日数時間の車での移動。

つくづく、しつこいようだがトスカーナの道も狭くてカーブが多い。
これが農道なら、日本だって似たようなものだけど、国道や県道レベルの道路でも、
幅員はギリギリで、Rの小さなカーブがウネウネと続いているため、うっかりすると路肩の縁石や石積みに接触しそうだ。
そのくせ、カーブでは対向車がセンターラインの上を走ってきたりする。
さらに、カーブの途中に上り下り勾配の頂点があるなんていうのもザラだ。勾配のすり付けが不十分なために、頂点を越える直前までその先の道路が見えない。
まるでジェットコースターに乗っているようだ。

そんな道路といえども、制限速度+10km/hくらいで走っていると、すぐにイタリアナンバーの車にピッタリと煽られる。
少しでも直線が続いて見通しが利くようならすぐに追い越しされる。
それも、2台まとめて追い越し、2台が続いて追い越しなんていうのも、ザラだ。
スイスもイタリアもKreisverkehr、英語ではロータリーとかラウンドアバウト(roundabout)とか呼ばれる交通システムが頻繁に使われているんだけど、
このサークルの中で、両側からバイクに追い越された時は(しかも片方はタンデムだった)、さすがに気が狂いそうに叫んでいた。
かと思うと、サークルの中で停車して地図を広げている車もあったりするのだ。

なだらかな丘や低い山が、どこまでも続くトスカーナの波打った大地。
護りを確実にするために、都市というは都市は、その丘や山の上に建設された。
中世の頃からある道を、そのまま拡充して道路網を整備したことがよく分かる。


そして昨日、イタリアからスイスを通過しドイツへ。
イタリアからスイスへ入った途端に、ふっと肩に入れていた力が抜ける。
車線の幅員が広い。
アルプスの端っこの山間を抜けて走るにも関わらず、カーブが少なく、カーブのR(半径)が大きい。

何よりも、周りの車のマナーが断然に良い。
スピード違反の取締りが厳しいせいもあるだろう。
ほとんどの車が法定速度を守って走るし、無理に追い越したり、煽ったりもしない。

「スイスに入ったら、オートバイが急に減ったね」
と言ったら、
「ここは、イタリアみたいに天気が良くないからじゃない」
なるほど、そう言えばそうだね。

ドイツへ入るなり彼がほっとしたように言った。
「僕らの国はまだ法定速度が設定されてないんだよな、あー良かった」

そう言えば、イタリアにしろ、スイスにしろ、高速道路に制限速度があって、カメラが設置してあったりするから気をつけなくてはならない。
私達は二人とも、ガンガン飛ばすわけじゃないけれど、いちいち速度を気にしながら走るって言うのは、結構面倒くさいものだ。

こんな所にも、国ごとの違いが見えるとは思っていなかっただけに、面白かった。
いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。