新年会!!

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土曜は、会社の新年会でした生ビール


ホントはね…
元夫も勤めていた会社なので
行くかどうか迷ってたんですうーん


でも、私が復帰してから
接点がない方もいらっしゃるしなぁと
参加しましたルンルン




離婚した事を
知らなかった人達にも
知られてしまいましたが(笑)




離婚した事を知ってる方たちは
私には離婚や元夫のことに触れたら
ダメだな…タラーとか
悩んでいたそう(笑)


そうやって気を遣われてるのは
すぐに分かりますね。


だから、
もう大丈夫!!
と吹っ切れ宣言してきました爆笑




元夫の話をされても…
笑えてる自分に

あー、ようやく
ここまで笑えるようになったんやなぁ
と、しみじみ思いましたニヤリ





ある運転手さんから
こんな話をされました。



「○ャクちゃん(元夫)なぁ、
結婚した時に、家を買うんや!って
ずっと言うとった。
けど、○ャクちゃんって
クソ真面目なトコあるやん?
ある程度、金なかったら
家買われへんみたいな事、言うとったからな
そんなモン、どないでもなるでって
言うたんやけどな」



私が住んでる地域の一戸建ては
当時、建売などなく…

あるハウスメーカーが見つけてくれた所は
土地だけで5,000万円……!!


今は、この地域も
広い土地を分割して建売も増えましたが
時代の流れですね。



私の知らない所で
元夫はあちこちで
マイホームの話をしていたんだなぁ。

持ち家は
夫婦共通の夢だったんですね〜。





不倫デキ再婚するのに
お金がなくてもえー

離婚前の嫁の目の前で
不倫家族の建売を買った今の元夫とは
180度違う人だったんだと
改めて思いました。





まだ離婚した事を知らない
違う運転手さんからは
初めて聞く元夫のことも…


「昔なぁ、俺と○ャクちゃん
やしきたかじん歌わせたら
俺ら歌声似てるってよう(よく)
言われててんでぇ!」


あの音痴な人が?

やしきたかじんは
ちゃんと音符通り歌えてたのか…ニヤニヤ





息子が小6まで
元夫は息子をよく🚚に乗せて
仕事をしていたので

息子のことも色んな人から
聞かれました。



ichiどないしてるんや?

もうそんなに大きなったんか!


みんなが言うことは
「そりゃ俺らもトシいくわ(歳をとる)」


他所の子供さんの事を聞くと
私もそう思います。




確実に時間が流れていて

立ち止まっても悩んでも


どんな人にも
同じ時間なんですよね。




辛くて長く感じる時間も
楽しくてあっという間に過ぎる時間も。


そして
穏やかに過ごせる時が

あゝきっとくる〜音符
きっとくる〜音符(リング笑)




もうすぐ離婚して1年半。

今、穏やかですニコニコキラキラ
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自分の欲望で父親を変える人

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叔母の不倫記事に続き
第2弾は……
私の元同僚女性です。




まだ、私が20歳くらいのこと。


元同僚はバツ2で
父親が違う子供たち2人を持つ
30代のシンママ
彼女は既婚者と不倫中でした。


1度目の離婚理由は知りませんが、
2度目の離婚は、
連れ子への旦那の虐待だったそう。

2人の間の子供、つまり
実子には虐待はなかったそうです。



私が元夫との間の子供を産めなかった
キッカケは
その話を聞いた事も一因ではあります。


元夫が息子を虐待するとは
思わなかったですが……


私自身の話はまたの機会に。






元同僚の不倫相手は
新婚の男性で、奥様は妊娠中でした。


元同僚には
周りが別れるように説得しても
全く聞く耳持たず…


「彼氏は私を愛してるって言うてくれる」


「ほんなら何で奥さんが妊娠中なんよ?
考えてみいや!
そんなモン、口ではなんとでも
言えるがな!」

と、職場の先輩が言っても

「たしかに奥さん、妊娠中やけど
奥さんには冷めてるって言うてる」

なんて言ってました。




その内……彼女は不倫相手との
子供が欲しいと言い出します。



「私も愛してる人の子供を産みたい。
そしたら彼氏が奥さんと
離婚してくれると思うし
奥さんだけが彼氏の子供を産むのなんか
耐えられへん」ガーン


元同僚は思惑通りに妊娠。
ですが、子宮外妊娠でした。



本来なら、卵管を摘出しなければ
ならなかったようですが
不倫女の意地だったのでしょうか。


どうしても不倫相手の子供が欲しいと
卵管に管を通す手術までしました。


余談ですが…
その時、子宮外妊娠を
労災に出来ますか?」
会社に言ってきたのには
みんなが呆れ果ててましたびっくり



その後、不倫相手は奥さまの元へ戻り
一旦2人は別れました。


が、元同僚がまた妊娠。

2人は寄りを戻してしまいました。


不倫相手の男は
出産して間もない妻と
産まれたばかりの我が子を捨て離婚。

元同僚と入籍しました。



元同僚は出産までに会社を退職したので
その後、不倫家族がどのように
生きていたかは知りません。



それから数年後のこと。

私は元夫と再婚した翌年に
心身症で入院しました。

その時、病院でその元同僚と
バッタリ再会したのです。



元同僚の横には…

当時、再々婚した不倫相手とは別の
まだ学生の様な若い男がいました。



私と話してる最中も
2人は肩を抱き合ったままゲロー


ほかの同僚から聞いた話では
不倫相手とは
僅か数年で離婚し
また違う男性と再再々婚したそうタラー




人様の家庭を壊しても
罪悪感なんて持つわけもなく…

次から次へと自分の都合で
子供たちの父親を変えた元同僚。


3人の子供たちは皆、父親が違う。

彼女の子供たちは今、
20〜30代になってるはず。
父親がコロコロと変わる環境で
まともな大人に育ったのかな?



そして何より…

そんな女にトチ狂った夫により
人生を変えられた元奥さまが今、
幸せな人生を歩んでおられる事を
願っています。



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土曜日、仕事帰りに
いつも行くスーパーで
父方の叔母から声を掛けられました。

父の弟のお嫁さんです。
叔母はこのスーパーで
長年パートしています。



「kururiちゃん!
ちょっとええか?
もしかして、離婚したん?」



父方の親戚には離婚した事を
まだ伝えてませんでした。


「うん。なんでそう思ったん(笑)?」


「去年、10月か11月くらいに
ここにichiくんと買い物来てたやろ?
そん時、旦那さん居らへんかったやんかぁ?
いつも3人で買い物来てたのに
アレ?おかしいなってその時思っててん」




去年10月末頃だったか、
私と息子がそのスーパーで夜に買い物中
叔母に会いました。



お父さんは?と
叔母から聞かれた息子は
「まだ仕事なんですよ」
と誤魔化していました。




叔母にいつ離婚したのか、
なぜ離婚したのか聞かれて
正直に答えました。



「そうやったん…
去年、ここでkururiちゃんとichiくんに
会って2週間くらいやったかなぁ…
旦那さん見てんわ」


「ここ(スーパー)で?」


「そうやねん!
子供がチョロチョロこの辺走り回っててな
危ないから、おばちゃん
コラ!って怒ってんやん。

ほんならな、kururiちゃんの
旦那さんに似た人がおってやぁ。
子供抱いて女の人と3人で
お惣菜のトコで長いことおったわ。


見間違いかな?と思って
もういっぺん見たら
やっぱりkururiちゃんの旦那さんやったしや
年賀状も来てなかったから…

家、帰って話してんけど
憶測でモノ言うなって
お父さんらに怒られてんけどな…
やっぱりそうやったん」



「そうやねん」


「せやけど、
おばちゃんがここに勤めてるのん
旦那さんも知ってるやん?
それで、ここによう(よく)来れるなぁ。
(元夫)近くに住んでんのんか?」


「ううん、Yに住んでるから
ここが近いとかじゃないよ。
多分、そこのオートバックスにでも
来たんちゃうかなぁ」


「せやかて、kururiちゃん家の近所やで?
○○○運送(私の勤め先)の近くやで?

普通はそんなトコ避けるで。
ホントにそんな人やと思わんかったわ。
いつも仲ええし、kururiちゃん、
ええ人と再婚できて良かったなって
ずっと言うててんやで。

ichiくんかて、だんだん
旦那さんの仕草に似てきててなぁ、
ホンマに良かったなぁって
思ってただけに…
おばちゃんショックやわ」


「私はもうあの人(元夫)の事は
大嫌いやけど…(笑)
ichiのこと考えたらな、
ホンマにやり切られへんよ。
でも、あの人(元夫)は不倫したことも
家族を捨てたことも
もう、なかったことなんやと思う」



「kururiちゃん、ホンマに大丈夫なんか?
ichiくんかてショックやったやろうに…
相手の女は?旦那さんより若そうやったけど
幾つや?」


「31」


「ええー?まだそんなん??
なんか…華がないっていうか…
所帯やつれしてるっていうか…
影があるっていうか…
kururiちゃんの方が若こう見えるわ。

言うて悪いけど…
旦那さんかてなぁ…(苦笑)」


ようは元夫の容姿が悪い!
と言いたい叔母(笑)


「イケメンでもないし老け顔やしなぁ(笑)

それでも不倫やったから
相手は容姿云々じゃないんちゃう?
手に入れへんから
欲しかっただけなんかもね(笑)」


「旦那さんを離婚させるために
相手が子ぉを産んだんは間違いないわな」



「まあ、それでも最終
アッチを取ったんは旦那やし…
今はとにかく自分らの存在を
私らに見せんといて欲しいだけかな…」



「ホンマ、kururiちゃん可哀想になぁ…
頑張んやで!
きっと(亡くなった)お父さんかて
見守ってくれてるからな!」


叔母はそう言って私の頬っぺたに
両手を当ててくれました。




元家族が住んでる家の近くや
元家族が行動する場所、
親戚がいるところ…


普通の人なら、
そんな場所には近寄らないし、
会わないようにする配慮も
当たり前にするものだけど…

今の元夫には常識なんてないから。



私の願いは
元夫不倫家族の姿を
一切見なくていい環境。


せめて息子の前には
絶対に見せないで欲しい!!



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