この一年間は、

幸せの秘訣として

かもめ


という考え方を実践してきました!^_^

やはり、奥が深い考え方そして実践方法です!^_^
AD

朝から瞑想^_^

テーマ:
八年前くらいからかいていたブログを読み返していた


少し背伸びもしていた

これからは、どれだけ等身大の自分をさらけ出せして勝負できるか^_^


2013.12.29朝


ps 飲むだけの驚異のダイエット&美肌アンチエイジングハーブコーヒーで宇宙平和(≧∇≦) http://buyjavitacoffeejp.com/wakienji
AD

尼崎JR事故

テーマ:

 AMAGASAKI, Hyogo Prefecture-Police investigating last week's fatal railway disaster suspect that even before the train reached a tight curve on the Takarazuka Line, it was showing serious signs of trouble.

Meanwhile, the death toll reached 107 over the weekend.

Sources said over the weekend that a number of passengers have told police that the train was shaking abnormally on the straight stretch leading to the bend where it derailed and crashed into an apartment building.

Passengers in the first car also said they felt the car tilt after it started shaking.

Police have also questioned 42-year-old conductor Masatoshi Matsushita.

Matsushita told police that he thought it strange that the driver had not applied the brakes even after passing under the Meishin Expressway where trains usually start to slow. He also said the train had been shaking unnaturally before it derailed.

Government and police investigators said that the train's high speed likely caused the first car's right wheels to lift off the tracks as it approached the curve.

Yuko Oshita, 46, who had been in critical condition after her miraculous rescue Tuesday from the wreckage, died Saturday of crush syndrome, a result of trauma to soft tissues due to prolonged severe crushing. Those injured stood at 460.

Sources said the curve where the accident took place became sharper eight years ago when West Japan Railway Co. realigned the tracks to connect with its Tozai Line.

The tracks originally ran in a straight line but were relaid in 1984, creating a curve with a 600-meter radius. In 1997, when the railway operator expanded the line's services, the tracks were shifted west and the curve's radius was halved to 300 meters.

Despite the sharper bend, train drivers were required to pare down travel times between Takarazuka and Amagasaki stations.

In December 2003, JR West services were further revised and Nakayamadera Station in Takarazuka, Hyogo Prefecture, was added to the Takarazuka Line's rapid service.

Even with the added stop, however, the schedule for some trains between Takarazuka and Amagasaki stations remained unchanged, the sources said.

A single stop usually adds 50 to 60 seconds to the journey, they added, leaving drivers to make up for the lost time with speed. While the speed limit at the site of the accident is 70 kph, a monitoring device recovered from the derailed train indicated it was traveling at 108 kph.(IHT/Asahi: May 2,2005)

人口妊娠中絶

テーマ:

人工妊娠中絶について、16~49歳の女性の6人に1人の割合で経験している――そんな推計が、厚生労働省研究班(主任研究者=佐藤郁夫・自治医大名誉教授)と日本家族計画協会の共同調査で出た。3分の2近くが条件つきも含めて中絶を容認しているが、経験者の多くが精神的なショックを受けていたこともうかがえた。

 調査は昨年10~11月に層化2段無作為抽出法で実施、全国の16~49歳の女性890人が回答した。人工中絶について、全体の59.9%が「一定の条件を満たせばやむをえない」とし、「認める」(5.5%)と合わせると65.4%が容認派で、「認めない」の7%を大きく上回った。

 一方、人工妊娠中絶の手術を経験した人は16.3%。うち約3割が複数回実施し、初めて手術を受けた年齢は20歳以下が31.7%を占めた。

 最初の手術を受けた理由は、「相手と結婚していない」(22.1%)、「経済的余裕がない」(17.2%)、「仕事・学業を中断したくない」(9.0%)、「体が妊娠・出産に耐えられない」(8.3%)と続いた。

 初めて手術を決めたときの気持ちについては、「胎児に申し訳ない」(55.9%)と、「自分を責める気持ち」(15.2%)が7割を占めた。一方で、「自分の人生において必要な選択」が11.7%だった。

 

法人企業の交際費

テーマ:
夕刊フジブログから見つけました。 交際費減ってますね。実際どんなもんなのでしょう。詳しい方、これを見て何か気付いた人はコメントにどうぞ
■法人企業の交際費支出額
年 支出額 前年比(%)
92 62,078
93 59,451 -4.2
94 54,087 -9.0
95 53,254 -1.5
96 54,094 +1.6
97 53,099 -1.8
98 50,639 -4.6
99 43,918 -13.3
00 43,908 0.0
01 39,135 -10.9
02 37,426 -4.4

(国税庁『税務統計から見た法人企業の実態』より)
□ 天木直人 12月31日 メディア裏読み □
◇◆大平直也君、高遠菜穂子さんに勇気づけられて◆◇


今年最後のメディアの裏読みを勇気付けられる話で締めくくろうと思う。私は12月23日に佐賀市の講演に招かれた。その講演はイラク救済基金を立ち上げてイラクピースキャンペーンを主催している大平直也という青年が招待してくれたものだ。彼は高遠菜穂子さんと2人で九州各地を公演してまわっているところであった。そのうちの佐賀市での講演に私が呼ばれたというわけだ。

 大平君は講演で聴衆を前に口火を切る「・・・はじめてイラクに足を踏み入れたのは03年10月。興味でただイラクが見てみたい、苦しんでいる人がいれば何かしたい、そんな思いからでした。イラク入りした初日、米軍の戦車やアパッチヘリを見てシャッターを押していたら米軍に連行され、『何しに来たんだ!ジャーナリストか?イラクの事を日本に報道する気か!』と取調べを受け、撮影したビデオテープも中の写真もすべて没収されました・・・イラクでの初日に決意したことは、これから見る出来事は日本では伝えられていない!これから見たこと聞いたことは日本に帰って一人でも多くの人に知らせたいと・・・」

その後に講演した高遠菜穂子さんの話は感動的だった。イラク人にビデオ機器をあずけて撮影を頼んでいるという。そのイラク人が映したテープを郵送で受け取り会場に流す。撮影を頼んだイラク人の一人がこの前の米国の攻撃で死んだという。会場に映し出された映像はファルージャの惨状をあますところなく伝えていた。圧巻は広大な砂漠に穴を掘って、米軍の攻撃に惨殺されたおびただしい数のイラク市民を葬る光景である。クビを飛ばされた子供の死体にすがりつく母親の姿は涙と憤りを感じずには正視できない。このような報道は決してメディアには流されない。何故ならば米国の犯罪が世界の目にさらされることになるからだ。その戦争犯罪に加担した小泉首相の犯罪が小泉政権を吹っ飛ばすからだ。

28日の毎日新聞の「メディアを読む」というコラムの中でフリージャーナリストの玉木明氏がこう書いている。
「・・・問題なのはサマワにいる自衛隊の情報が全くといっていいほど伝わってこないことである・・・日本政府の要請もあり日本の記者がイラク全域、しかももっとも安全なサマワからさえ撤退を余儀なくされているのだ・・・国民はジャーナリズムを通して、その一部始終を知る。それが政府と国民との正常な関係である。が、現状ではそうなっていない。ジャーナリズムがきちんとその機能を果たせていないところでは、国民が知りたいと思う情報も知りえない、それは国民が政府の行っている事を監視できないということでる・・・」大平君や高遠菜穂子さんは日本のどの大手ジャーナリストよりもはるかに貴重な情報を我々に提供してくれている。かつて高遠さんは人質から救出された時自己責任という言葉で小泉首相からバッシングされた。その後遺症から高遠さんはめげているのかと思っていた。しかし私の会った高遠菜穂子さんは元気であった。今でもバッシングは続いているという。しかし彼女は私に言った。

「どんなに批判されてもかまわない。私は何も悪い事はしていない。イラクの子供たちのことを考えると現地のことを日本に伝える責任がある」

そう語る高遠菜穂子さんは誰よりも強い勇者のように思えた。高遠菜穂子さんを批判する人はどんな人か知りたい。おそらく彼らは、イラクのことにはじめから関心の無い人か、小泉政権を守るために小泉外交の誤りから国民の目をそらそうと意図的に高遠菜穂子さんを貶める者のいずれかだ。いずれにしてもくだらない、あさましい連中だ。 
「どんなバッシングも気にしない。私を理解する人がイラクにいる限り私は現地の状況を日本に伝える義務がある」と答える高遠菜穂子さんに、私はこの上ない勇気を与えられたのである。