紹介ぶろぐ

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ここをクリック→今日はこの記事に考えさせられました。 最近リストカットとか 集団自殺とか なんとかならないかなあって考えたりしたけど、アメブロってのは 役に立つツールに発展するんじゃないかなあ
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お金より大事なもの

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今年を振り返ると、後半はアメーバブログと奥山貴宏さんの生き様、考え方、哲学にほれて、毎日が充実しているし、成長できてるなあって感謝しています。この1年でほんとに自分でいうのもなんですが成長できたと思っています。2004年の3月くらいかなあ、株取引にはまってしまい、生きるのが重く苦しく、そして持病のアトピーを悪化させ、一時期呼吸困難にまでなって死にそうになったことも遠い昔のよう。そんな経験も自分を鍛えてくれたと思う。ただ家族にはほんとに迷惑をかけたなあって。このブログを家族に言うかどうするか、迷っています。株のことも黙ってやってて悲しませました。だけど、お金は命の次に大事。そして円だけではなくドルも必要(浅井隆、㈱第2海援隊)。それは何か自分が一大事をなすときに必要になってくる。でもお金より大事なのは信頼できる仲間です。絶対 まちがいない!!
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悟り 丹田呼吸 ヨガetc

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2005年1月2日にいろいろ考えたこと

実は奥山貴宏さんは悟りをひらいてるのではないかな、ひとは何のため生きるのか


悟りって言うとなんかあやしいなとか、退屈とかってイメージあるかも でも僕は
斉藤孝 さん結構すきだから N君もファンだし 

斉藤ひとり  の本も結構読んでたかな

ヨガ教室通ってる兵庫のHSさんにちょこっとポーズを教えてもらったよ^0^ 
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奥山さんをこないだのテレビで見て、できるだけ多くの人に奥山さんの話を聞いてほしいと思っています。ぜひ交流会みたいなのを実現させたいとかんがえています。あまり時間はないです。こういうブログの力をこういうときこそ発揮しましょう みなさんぜひ意見を下のコメントかトラックバックまで!!
ジェネレーションジャングルを見てて奥山貴宏という余命1ヶ月という人が出ていたのに衝撃を受けた。死を直視するからこそ、今という一瞬一瞬を必死で大事にして生きようという感情が起こるんだ。 みなさんどう思いますか??
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奥山貴宏
1971年生まれ。山形県出身。日本大学芸術学部卒業。
出版社勤務を経てライターに。
音楽、映像、パソコンなどのジャンルを得意とする。
31歳の誕生日を迎えて間もなく体調を崩し、
風邪をこじらせたと思っていたところ、肺がんと診断される。
近著「31歳ガン漂流記」

自分のプロフィールがうっかり抜けてました。でもこれがなかなか難しいです、ほんとに。どこまで自分をさらけ出すかが勝負!?不特定多数の相手の顔もみえない人に自分のことをどこまで言えばいいのか、これはすごくギャンブルに近いかもしれません。でもそれを恐れていては自分の夢は到底かなえられないと思っているので、とことんさらけ出します。

これからはブログの時代だ

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今日のおすすめブログはこれ 今まではなんとか稼ごう、商品を売ろうとばかり考えててなんか、かなり行き詰ってました。しかし これからはもっと自分の魂の叫びを綴っていきたいと思うようになってなんかふっと心が軽くなった。 正直最初は自分が文章を書いたって誰が読んでくれるんだろう、意味ないと決め付けてました。自分をブランド化するっていう言葉になんかこーピーンときちゃいました。 ちょっと脇見してGocooにいってしまってました。なんかすごく楽しそうなサイトです。 私自身としては、今の会社生活に今ひとつ充実感を感じられない状態で
”簡単に儲かる”系の本や、ノウハウを購入したりして知識を得ようとしてきました。
ですが、そうしたノウハウを追いかけることが何か薄っぺらいような感じがしていました。
また、なかなか行動に結びつかない状態でした。

そこで、楽天日記を始めようと決意。
どんなテーマがいいかなと考えました。
どうせだったら情報発信という行動をしつつ自分を見つめなおす習慣も身に付けたいと思い
”自分観察日記”と題して自分を見つめる日記をスタートしたのが8/24でした。
そんな状態の時に、ir大学の案内を読み、シンクロだあ!と強く感じ申し込みをすることにしました。 人気ブログランキングへ戻る

まず、「ir大学-校則」を読んだとき、
これまでになく、むちゃくちゃモチベーションがあがりました。(~▽~@)♪♪♪
「夢を生きる」で更にヒートアップ!
その後もウキウキしながら、講座に取り組んでいます。

ir大学を始めてから、自分が明るくなったのが分かりますし
人生に対してすごくポジティブに考えられるようになりました。

"知識としては知っていても、実際に行動につなげる、体得することは大違いだ"
ということを体で感じてます!(http://www.my-ir.com/irc/voice.htmlからの抜粋)