• 12 May
    • ワクチン強制化で自閉症率が飛躍的に急増:カリフォルニア州のケース

      ワクチン強制化された幼稚園で自閉症になった児童の割合が最高で17%増加」・カリフォルニア州 Autism Rates in California Schools Jumped As Much as 17% Among Kindergartners Since Mandatory Vaccine Bill Was Signed 2016年8月【ALT Health Works】 ワクチンの強制法が導入されたカリフォルニアで自閉症の児童の割合が急増していることが新しい統計から明らかになりました。 カリフォルニアでワクチンを強制化する「SB277」(議会法案277号)法がジェリー・ブラウン知事が署名し、施行された際は大きな議論を巻き起こしましたが、その直後、自閉症の児童の割合が17%と大きく急増しています。 カリフォルニア州で可決されて大議論を起こしたワクチン強制法では、個人的、あるいは宗教的な理由によってもワクチンの接種が免除されません。ワクチンの接種率を上げることが同法の目的です。     (アメリカの州別:ワクチン接種拒否が認められる条件について 参照元リンク 赤色:例外なし 明るい緑:宗教的な理由から拒否が認められる 濃い緑:宗教および思想的な理由による拒否が認められる)   2016年のカリフォルニアの公立学校で自閉症の児童の割合が全体として7%も上昇していましたが、中でも幼稚園児では17%と目立った上昇がみられました。 地方紙のサクラメント・ビーの報道によると、自閉症と診断を受けた児童の数は2001年と比較して7倍になっているということです。   (グラフ:自閉症発症率の増加を示したもの 自閉症発症率は過去20年で600%増加しており、1995年では自閉症児童は500人に1人だったのが2009年には110人に1人になっていることがわかる)   増加傾向は毎年ありますが、ワクチンを強制する法律ができた直後の2006年には通常よりも高い割合の増加がみられました。前年から合計で6,368件の追加報告ケースがあり、学校年度で2013~14年と2014~15年を比較した場合、追加報告の件数は6,076人でした。その前の学校年度では追加報告の件数は6,089人、あるいは2014~15年の増加と比較すると13件が増加していました。 2014~15年とワクチン強制法が施行された直後の2015~16年では、合計300件近くが増加と急増しています。 ワクチンには水銀やアルミニウム、その他多くの有毒物質が含まれているため、ワクチンを受けた児童が自閉症スペクトラムと同じの多くの症状を含む、深刻な副作用を経験する児童が増えているのです。 全国的には68人に1人の児童が自閉症であるのに対し、カリフォルニアの公立学校の幼稚園児では65人に1人と全国よりも高い割合で存在しています。 未接種の定期ワクチンに追い付こうと、まとめてワクチンを接種する児童はより大きな危険に晒されている ワクチン強制法が施行された際、ワクチンの接種予定に追い付いていない児童や、全く受けていなかった児童の親は、子供が予定通りになるようにワクチンを受けることが強制されました。定期ワクチン予定を満たしていない場合、子供は公立学校に行けなくなるようになったためです。 その結果、多数の児童が非常に短い期間に大量のワクチンを受けました。 ワクチンに含まれる有毒物質について考えると、一度に受けるワクチンの量が多いほど、子供が深刻な反応を見せるリスクが高くなります。 ワクチン接種後に子供が身体障碍者になったり、あるいは死亡するのは、一度に複数のワクチンを受けていた場合が多いのです。 2013年10月に医師を訪問した生後五か月のマシュー・ゲージ・ドーニング=パワー君のケースはその一例です。   彼は予定通りにワクチンを接種しておらず、追いつく必要があると両親に告げらました。そこで彼は一度に、ジフテリア・破傷風・百日咳三種混合ワクチン、ポリオ、ヒブ感染症、B型肝炎、肺炎球菌ワクチン(PCV)と、経口でロタウィルスと8種類のワクチンを受けました。 それから2日経たない間に、マシュー君は息を引き取りました。 マシュー君の母親の手記: 「マシューの死が無駄にならないことを祈ります。 なぜならワクチンの製造企業はより安全なワクチンを作るという点でよい仕事をしておらず、それでも疑いを持たない両親や罪のない乳児を利益を生むものとみなして強制しているからです」 同様の悲劇は他の多くの家族にも起きており、マシュー君の例は珍しいものではなくなっています。 生き残っても一生、障碍者になった児童も多く存在しています。 たとえば、定期ワクチンを接種した後に自閉症スペクトラム障害と診断されたライアン君の家族は、裁判の結果、賠償金として969,474ドルを受け取っています。 ライアン君の両親(ハフィントンポスト紙):「2003年3月25日から2005年2月22日の間に受けたすべてのワクチンが累積され、ライアンは喘息や学習能力障害という形で神経免疫学的機能障害に苦しんできました」 しかし医薬品業界はこういったケースが存在し、自閉症のリスクが大きく上昇することを検討することすら拒否しています。   しかし、2011年の最新医学的化学に関する学術誌上に掲載された研究などでは、ワクチンは当初考えられていたほど効果がない可能性があると次のように警告を発しています。 「ワクチンの有用性は過大評価される一方で、その副作用の可能性は過小評価されており、医学界及び科学界で徹底された判断はなされていません」 マスコミや製造企業らはワクチンは安全だと主張していますが、しかし大量のワクチンとその有毒な添加物が一人の子供に一度に打たれた場合には何が起こるのでしょう? 残念ながら両親にはそういったことは知らされておらず、最近の事故を参考に考えた場合、両親は自分の子供をリスクに晒している可能性もあります。 カリフォルニア州が医薬品業界の利益よりも、子供の健康の保護をより真剣に考えているのであれば、手遅れになる前にこの懸念に対応する必要があると言えるでしょう。 (翻訳終了) 【参考】http://althealthworks.com/10539/autism-rates-in-california-jumped-17-since-the-mandatory-vaccination-bill-passesyelena/ より翻訳     *-*-*-*-*-*-*-*-*   【コメント】   「ワクチンの有効性」に関して、とても理解しやすいグラフがあります。   こちらはアメリカ全国でのはしかの発症件数(青色の線)と、カリフォルニア州のMMRワクチンの接種率(緑色)、アメリカ全国のMMRワクチン接種率(赤色)をまとめたものです。   http://parentsrightscalifornia.weebly.com/vaccines-and-measles.html     ワクチンの接種率は、2000年から2015年の間、カリフォルニア州で96%前後、全国ではそれをわずかに下回り、その状態にほぼ変化がないことがわかります。   一定のワクチン接種率と比較して、毎年大きな変動のあるはしかの発症件数を比較すると…ワクチンの接種率とはしかの感染率の関連性はほとんどないように思われます。   さらにもっと過去へ遡ってはしかの感染件数を見ると、こちらの有名なグラフのようになります。   http://parentsrightscalifornia.weebly.com/vaccines-and-measles.html     1900年からはしかは波のような変動はあるものの全体としては件数は大きく減少し続け、はしかのワクチンの接種が開始された1963年の時点ではすでにほぼ最小レベルに達していたことが見てわかります。   これを見て、はしかのワクチンがはしかの発症を抑えるとどうやったら合理的に説明ができるのでしょう。   ちょうど今日、Facebookで「(アメリカで)はしかが大流行中!これも反ワクチン派のせいだ!」という、やたら感情的な記事を英語で見つけました。でもはしかの件だけを見ても、感染症の流行とワクチンの接種率の関連性(減少)を証明することはとても難しいのではないかと思います(本文にある通り、徹底した研究は発表されていません)。逆にワクチンを受けた人が、その感染症を周囲にばらまいているという仮説もあります。   言われているようなワクチンの有効性についても反証する研究結果も数多く存在し、一部は過去の記事として翻訳もしていますが、副作用のリスクが大きくて効果がないとしたら、ワクチンっていったい、誰のために存在しているんでしょうね・・・   これ以上誰かの利益のために、人が傷つくのを見たくはないものです。   小さいお子さんのあるご両親にワクチンを打たせるな!とは言いませんが、どうか各自で有効性や危険性などバランスよく納得のいくまでリサーチされた上でのご決断をお願いします。       【関連記事】   テーマ「ワクチン」の一覧 https://ameblo.jp/wake-up-japan/theme-10071732701.html   ワクチンの記事の一部↓   ★ワクチン成分をデトックスする方法   ★自閉症の子を持つ親と医師ら 反ワクチンで立ち上がる   ★MMRと自閉症の関連を隠し続けた米政府 内部告発者の証言で明らかに   ★ワクチンを受けない方が健康的 衝撃的な研究結果                    

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  • 16 Mar
    • ワクチンの副作用で発作を起こしている少年の様子

        「ワクチンを受けた後に発作の始まった乳幼児の発作の様子」とのことです。       Facebook上の動画ですが、上に動画が観えない方はこちらのリンクからご確認いただけるのではないかと思います。3月13日あたりにあります。   https://www.facebook.com/DavidAvocadoWolfe/?fref=ts   *-*-*-*-*-*-*-*-*   (以下、動画上のポップアップの文章)   「こちらは生後10か月のボビー・マグワイヤ(Bobby Maguire)君です。   ボビー君のお父さんによると、ワクチンを受けた直後から一日14回の発作が起こるようになり始めたということです。   ボビー君はご機嫌のよい子供だったとルークさんは言います。     しかし髄膜炎Bのワクチンを受けた直後に、ボビー君は空気を求めて仰ぐようになり、顔色が蒼くなったり、体の痙攣を経験するようになり始めました。   このワクチンにより、ボビー君は髄膜炎の73%から守られることになります。 その望ましい効果がありますが、発作が稀に起こる副作用としてリストアップされていることを私たちは知るべきです。   「両親には(ワクチンの)リスクやについて知らされた上で、自分でどうするか決定することが許されるべきです。   両親には知る権利があります。   これは彼らの子供たちに関係のすることなのですから」   ルーク・マグワイヤー(Luke Maguire)氏     (動画の字幕など翻訳終了)   *-*-*-*-*-*-*-*-*   【コメント】   動画の中で、お父さんと思われる方が「定期的に発作が起こるから、夜もよく眠れない」というようなことを話していました。                

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  • 27 Jan
    • インフル予防接種の直後に女性が敗血症で急死→当局はインフルによる死亡とし予防接種奨励

      インフルエンザ予防接種直後に敗血症で女性が死亡:米当局はそれをインフルエンザによる死亡と主張し、予防接種をさらに促進 Woman dies of sepsis after getting flu shot; CDC claims it as flu death, urges public to get vaccinated 2015年1月19日【Natural News】 ウィスコンシン在住の放射線技師の女性が、最近、雇用主に強制されてインフルエンザの予防接種を受けさせられ、そのわずか数日後に敗血症になり死亡したというニュースが報道されました。 キノーシャ出身のケイティ・マックエスチョンさん(当時26歳)は、勤務していた病院の要求に従いインフルエンザの予防接種を受け、健康体から深刻な病気になり、最終的に恐ろしい死に目へとわずか短い間に急激な変化を迎えたのです。 インフルエンザのワクチンの接種直後、ケイティさんはインフルエンザの症状で体調を崩し、まず家族など身近な人に連絡を取りました。それまではいたって健康で活発なこの若い女性には既往歴もありませんでしたが、12月29日に母親とドレスの買い物に出かけている間、突然インフルエンザ風の症状を発症しました。ケイティさんは婚約して結婚するところだったのです。 ケイティさんの母親のコメント(ABCニュースより):「娘は絵に描いたような健康体でした」 「(ケイティさんの婚約者について)29歳で自分の妻を埋葬する羽目になるなんて・・・」 インフルエンザの予防接種でこれまでになく体調が悪くなったと母親に話していた ドレスのお店への買い物の後、ある日ケイティさんの症状が悪化していたために仕事の途中で家に帰されました。 その翌日の大みそかの日、ケイティさんの母親は処方薬を受け取りに行きましたが、症状はさらに悪化しただけでまったく改善はみられませんでした。 ケイティさんが緊急治療室に入院する前に、母親に「ママ、私、こんなにひどい病気になったことなかったわ」と告げました。 そしてこの治療室で両親は、ケイティさんの心拍数が高まり、血圧と体温は低下していると医師からの説明を受けました。これはすべて敗血症感染の際に見られる症状です。 その12時間後、病院はケイティさんの両親に連絡をし、ケイティさんが本当に敗血症に感染していたと告げました。敗血症は全身に炎症の起きる深刻な血液の感染症で、一般的に急死につながります。 「ケイティに敗血症が広がり、手遅れだと言われました」ケイティさんの母親はそう答え、彼女が心臓発作に苦しんだと言いました。 「その時点ではあの子のすべての臓器は不全になり始めていました。病院側にできることは何もありませんでした」 インフルエンザの予防接種が原因の死亡をCDC(疾病対策センター)はインフルエンザによる死亡と報道し、さらに予防接種促進を図る 残念なことに、ケイティさんは3年以上勤めていた病院(St. Catherine's Medical Center)で息を引き取るという結末を迎えました。そして彼女がこの急激な展開を迎えることになったのは彼女を救うはずとされていた、インフルエンザの予防接種が原因のように考えられます。 ケイティさんがインフルエンザの予防接種を受ける前のほとんど完璧な健康状態から、ワクチン接種後のわずか数日後に急死した原因について、大手メディアは原因不明であるかのように伝えています。しかしインフルエンザの予防接種によってケイティさんの免疫システムが脆弱になり、戻らぬ人となったということは一部の報道からも明らかです。 そして公衆衛生に関する脅威がある場合に、公衆に知らせるべき立場の質病対策センター(CDC)は、ケイティさんの死因はインフルエンザの予防接種ではなく、インフルエンザが原因であったかのようなふりをしています。 CDCのインフルエンザによる死亡例の統計を作成する手法によれば、ケイティさんの死亡例はインフルエンザに起因するものとされてしまい、それによりCDCはインフルエンザの予防接種をさらに促進しようとするでしょう。 そしてケイティさんや他の数人の死亡の後にCDCが医師らに行った注意勧告は、インフルエンザの予防接種の危険性に関する注意ではなく、逆に患者に対してタミフルなどのインフルエンザの処方薬の投与を奨励するよう、注意を勧告したものであったと複数のメディアが伝えられています。 【この記事の参照元】 http://www.foxnews.com http://abcnews.go.com http://www.dailymail.co.uk http://truthwiki.org/Vaccine_Fanaticism http://truthwiki.org/Medical_Fascism (翻訳終了) 【参考】 *-*-*-*-*-*-*-*-* 【関連記事】 ★タミフルは効果がない 専門家がロシュ社を非難 ★絶対に不要なワクチン9種・恐怖心を煽り大きな利益を出す医薬品産業・・・ ★予防接種で生後2ヶ月の息子を失った母親からの悲痛なお願い ★今年のインフルエンザ予防接種は例年以上に凶悪だった? ★インフルエンザ予防接種で13人が死亡 ★ワクチン成分をデトックスする方法 その他ワクチン関連の記事一覧 http://ameblo.jp/wake-up-japan/theme-10071732701.html 【コメント】 昨年の記事ですが、気になったので翻訳しました。 このニュースで気になった点がいくつかあります。 まず亡くなったケイティさんが医療関係者で、勤務先の病院に強制されて予防接種を受けたということ。医療関係者がインフルエンザなどの予防接種をほぼ強制されているのはアメリカだけでなく、日本でも同じ問題ではないでしょうか。イギリスでは強制化まではされていないようですが、かなり強く推奨はされているようです。日本でも実質上、医療関係の方がほぼ拒否できない方法で「推奨」されているという話も聞いたことがあります。 ワクチンの強制化はすでに実現していると、医療関係者が警告を発する 2016年12月Healthcare Workers Warn that Mandatory Vaccines Are Already Here この記事ではオバマケアの医療システムの元、医療関係者のほとんどにインフルエンザの予防接種を受けさせているということ、ワクチンの効果のなさなどがまとめられています。 特に医療関係者に対しては、「予防接種を受けるか、仕事を失うか」という選択が突きつけられているようで、ほとんど強制化されているも同然だそうです。アメリカの一部の州では小学校の入学の際にも、ワクチンの接種がほぼ強制化されている(接種が入学の条件になっている)とも聞いています。 そして「インフルエンザによる死亡者数」という統計に、正しくは「インフルエンザの予防接種による死亡者」がどれだけ含まれているのかという点も気になります。 日本でも「老人ホームでインフルエンザの大流行で死者が」という報道が目立ちますが、老人ホームなどでもほとんど予防接種を実施していますよね?ただでさえ免疫の弱っているお年寄りに免疫力を弱める予防接種を受けさせるなんて、本当に酷いと思います。 また日本のネットで「インフルエンザ予防接種を受けた後にインフルエンザにかかったけど、ワクチンを受けておいたおかげで軽くて済んだのかな」という一般の方のコメントもよく見かけますが、ワクチンの有効性を信じ切っているとそう思えるのだなとびっくりします。 「ワクチンは安全ですよ・・・ 私がお約束します」 「インフルエンザの予防接種で 流産や死産などの胎児の死亡率が4250%増加しますが、 CDCは妊婦に伝えていません。 それどころかワクチンの接種を推奨しています」  

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  • 09 Aug
    • 絶対に不要なワクチン9種・恐怖心を煽り大きな利益を出す医薬品産業のトリック

       不要だからこそ米政府が恐怖心を煽り接種を推奨しているが絶対に不要なワクチン9種 Top 9 vaccines you NEVER need and exactly why the CDC has to scare everybody into getting them7月13日【Natural News】 http://www.naturalnews.com/054337_vaccines_injury_medically_unnecessary.html#ixzz4GkBdSCBQ より翻訳   たしかに私たちは資本主義的な国に暮らしていますし、そのような社会では商品やサービスを販売することでビジネス経営者はより力を手にし、より望ましい生活を送っています。 しかし他人が死ぬことを知りつつも、そこからお金を作り出しているようなビジネスは閉鎖され、罰金を科され、あるいは当事者を投獄する必要があるのではないでしょうか。 それは企業や機関だけでなく規則を制定している政府機関にも適用されるべきですが、実際それはあまりにも理想的な社会の話であり、残念ながらそのような社会は存在していませんし、周りを見渡してもそうなる可能性も低そうに思われます。 有史以来、先住民の人たちはあらゆる種類の感染症を予防し、治療する自然な食べ物やハーブ、チンキやベリー類、キノコ、ミネラル類を発見してきました。しかしアメリカではそういった治療について知っている人はごくわずかで、その中でも代替治療と呼ばれる治療を信じていない人もいます。 その理由とは何でしょうか? 答えは恐怖心です。 政府が国民に対し、各感染症の最悪のケースを数例紹介することで甚大な恐怖心を埋め込み、人々を文字通り死に追いやるほどの恐怖心を植え付けるプロパガンダを行っています(有毒な「医薬品」によって緩慢に死に追いやるスローデス)。 ポリオに感染し、手足が使えなくなった子供の写真や、頭から足先まで天然痘やはしか、水疱瘡で覆われた子供の写真があります・・・まあ、なんということでしょう! 性交渉で感染するガンの一種の予防として、有害な予防接種を注射される9歳の少女たちがいます。9歳で性交渉を持つ子供など、何人ほどいるのでしょうか。 確実に言えることといえば、HPVワクチンを受けた後の少女の多くは、HPVワクチンを受けた直後にアナフィラキシー性ショックや昏睡状態に追いやられているていますが、それは彼女たちが誰とでもセックスをしているからではない、ということです。極悪な数百億ドルのワクチン産業がてっとり早く作り出し、疾病予防センター(CDC)によってプロパガンダがなされ、マスメディアによってその感染症の大流行の可能性という大嘘について最大限に大騒ぎしている偽物の感染症が存在しています。 それにより、みんなが最寄りの医者や薬局、大手スーパーなどに急いで、化学調味料や水銀、ホルムアルデヒドやアルミニウム、さらには遺伝子組み換えされた有機体やバクテリア、本当の治療法の確立されていない可能性のある生のウィルスなどが満載された注射を受けに行列を作っています。 そんな注射を受けたいと思うのは、どんな人なのでしょう? 「万が一のケースを避けたい」と思う人たちです。彼らは病気や感染症に効果があるのは、米国厚生省の食品医薬品局FDAや、保健福祉省の質病予防センターCDCによって「認可」され、実験室で化学物質から作られた医薬品だけだと洗脳されているからなのです。 しかしそれは大きな誤りです。かなり大きな間違いです。 そのようなワクチンを受けた人たちは免疫システムを傷つけ、身体に予測できない病原菌を血液に取り込み、彼らが被害妄想レベルに恐れているまさにその感染症に感染しやすくなるのですから。 なんと皮肉なことでしょうか。これが資本主義というものだそうです。あなたには選択肢があります。黙って有毒な注射を受けるか、あるいは西側の医薬品産業が自ら作り出す病気や、それを治療するというより有害な「医薬品」からどのように大きな利益を生み出しているのかという本物の陰謀について少し下調べをするかを選ぶことができるのです。  次に絶対に必要のないワクチン(予防接種)9種をあげます。これはあなたを何からも守ることはなく、予防すると言っている病気には特に効果がないものばかりです。 *はしかワクチン(あるいはMMR三種混合ワクチン)*ジカウィルス*インフルエンザ*豚インフルエンザ(H1N1)*鳥インフルエンザ(H5N1亜型)*ポリオ*HPV(ヒト・パピローマ、子宮頸がん)*炭そ菌  医薬品複合産業が誰にも知ってほしくないこと 子供や新生児の多くの免疫システムが大人よりも弱くなっているのは、彼らがCDCや官庁が推奨するまま、そしてカリフォルニア州など一部の地域では銃を突きつけるような方法で強制化されて7歳までに50種の有毒なワクチンを接種しているからです。 水疱瘡は子供時代にかかる一般的な感染症で、ウィルスは2~4日間生き延びますが、感染した後はほとんどの子供は一生涯有効な免疫を構築させます。 はしかは咳や高熱、赤い湿疹などが症状としてでますが、数日経って皮がむけたら消えていく風邪のような病気です。 おたふく風邪は急性ウィルス感染の一種で、通常は1、2日ほど微熱が出て、のどの痛みと腺の肥大が見られます。 普通に健康な人間であれば、ワクチンの目的とする感染症に負けることもなく、さらに食べ物などから取り入れている毒物の方がよほど恐ろしいということは、医薬品業界が秘密にしておきたいと思っていることです。 同じことはジカ・ウィルスにも言え、出生異常を起こすこともありません。メディアの言っていることは嘘で、恐怖心を煽ろうという作戦なのです。 豚インフルエンザも、そのワクチンと同様の大ぼらであり、有害なワクチンを製造した企業は数百万ドルの賠償金を支払っています。 MMRワクチンはCDC上部の科学者、ウィリアム・トンプソン医師が告白したように、自閉症を引き起こすことが明らかにされています。 炭そ菌ワクチンは非常に実験的で危険です。 そして注射、口や鼻から適用されているポリオのワクチンは、実際にはポリオの予防接種を受けた子供が感染源となって、他の子供や家族に感染を広げています。  これは犯罪行為でありワクチン産業も熟知していることですが、恐怖心を煽ることで被害妄想になった親や洗脳され無知な人たちにワクチンを売りつけることから受ける利益は、ワクチンの副作用に対する賠償金の支払いの金額よりもはるかに大きいのでそのようなビジネスを続けているのです。 ワクチンは極悪な資本主義が成功するためのわかりやすい常套手段です。数百万本もの有毒なワクチンを販売し、その利益の約1%を裏金として蓄えておき、子供や新生児が身体障がい者になった親が同産業を訴訟しようとした場合には、そこから資金を出して黙らせるのです。 親が恐れるべきなのは、ワクチン産業です。オーガニック食品やホリスティックな医薬品で免疫を構築させ、アメリカのCDCが広げるプロパガンダに恐怖を抱かないようにすることだけです。  この記事の参照元:Blogs.NaturalNews.comNaturalNews.comNaturalNews.comTruthWiki.orgVaxxedTheMovie.comTruthWiki.orgTruthWiki.orgNaturalNews.comScience.NaturalNews.com  (翻訳終了)  **** 【コメント】 さらに同じ情報元からは、高齢者の肺炎球菌ワクチン接種の危険性を訴える記事も8月5日付で出ています。 http://www.naturalnews.com/054885_pneumonia_vaccine_seniors_adverse_effects.html 【要点】 アメリカの疾病予防センターCDCが、65歳以上の高リスク群(糖尿病、ガン、心臓疾患)の人たちに対し、肺炎球菌ワクチンのプレベナー13(Prevnar13)やニューモバックス(Pneumovax 23)の接種を強力に推進することに。 現在は同年代の人のうち60%が接種しているが、残り40%への接種を呼びかけるという。 しかしアメリカのがん研究所では、がん患者は特に化学療法や放射線治療により免疫システムが弱っているため、全ワクチンの接種を受けた場合に重度の副作用を発症する可能性が高く、生ワクチンの場合は致死に至る可能性が高いとしてワクチン接種を避けるように言っている。 あなたかご家族がこのようなワクチンの接種を勧められた場合は、医師と必ず話すようにし、それでも納得できない場合はセカンドオピニオンを求めた方がよいだろう。  **** また本文中にある「はしかはワクチンを受けた人を中心に流行している」という点に関しては、同じNatural Newsで詳しい情報も提示されています。 2014年「はしかの大流行の感染者の85%はすでにワクチンを受けていた」(85% of measles outbreak victims already received vaccinations)  2015年「はしかの大流行の流れを遡ると、ワクチンを受けた女性から拡大感染していたことが明らかに」(Measles outbreak traced back to VACCINATED woman who spread the disease) ***** また世界中の独立系メディアからは、「発がん性のある酵素たんぱく質(Nagalase)が人間向けのワクチンに添加されていることに気付いた10人以上の代替治療を行う医師が、続けて謎の死を遂げていた」ことも伝えられています。 こちらには日本語でさらに詳しい情報がまとめられています。http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=315558 貴重な情報をありがとうございますm(_ _ )m   この酵素は自閉症の子供の体内に多くみられ、がんの成長を妨げるビタミンDを身体が生成することを阻害する働きをするそうです。  【ビタミンDに関する記事】★乳がん、その他がんの「特効薬」とは? マコーレ博士★子供を取り巻く環境・40年前と今を比較したら?② いじめ、ワクチ・・・★我が家のインフルエンザ対策法☆ 関連情報まとめ★インフルエンザ予防接種で13人が死亡 イタリア★ビタミンDで乳がんの生存率が倍増する可能性★日光浴で ガン・インフルエンザ・肥満・うつなどが予防できる?★放射能に打ち勝つ体を作る ビタミン・ミネラル・ハーブ編★子供にあげてはいけないもの20 パート1★新型インフルエンザは「日光浴」で予防できる可能性が★米 予防接種を受けた人を中心にインフルエンザが大流行  体でビタミンDが生成できなくなると・・・大変なことになりますね。  ***** 【ワクチンに関する過去の記事一覧】 http://ameblo.jp/wake-up-japan/themeentrylist-10071732701.html  ネット上には日本語でも、ワクチンに関する公式以外の情報もたくさんあります。 ご自分、あるいは大事なご家族のワクチンの接種をご検討の際は、 どうか各自でバランスの取れた情報をご確認するようにしてください。 危険性について確認されたい場合は、検索の際に「予防接種 ○○(ワクチンの名前) 危険性」などと検索されると危険性に関する情報が出てきます。ご参考まで。        

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  • 14 Jun
    • HPV(子宮頸ガン)ワクチンの副作用で人生を台無しにされた17歳の少女の話【追記あり】

      ガーダシルによって人生を台無しにされたもう一人の話:ローラ17歳17 Year Old Laura: Another Life Ruined by the Gardasil Vaccine 6月13日【Health Impact News】https://healthimpactnews.com/2015/17-year-old-laura-another-life-ruined-by-the-gardasil-vaccine/ より翻訳  ガーダシル・充分なリサーチをしたつもりでしたが・・・私が間違っていました 私の娘ローラはちょうど17歳になったばかりです。そしてガーダシルというHPV(子宮頸ガンウィルス)ワクチンを受けたために人生を台無しにされた少女の一人であることは、疑いようもありません。 政府が安全性を断言していたため判断を誤る2010年、ローラが学校からその同意書を自宅に持ち帰った際、私はすべてに目を通しました。またこのワクチンに関する情報収集のため、WHO(世界保健機関)のウェブサイトもチェックしました。アイルランドでこのワクチンは新しいもので、私は何も知らなかったからです。WHOの情報を読んだ後、アイルランドの医療サービスによって提供されているという事実から考えても、このワクチンは安全なだけでなく、私の「小さな女の子」の将来の健康のためにも非常に重要なものだと確信しました。私が馬鹿だったのですが、両親が適切な情報に基づく選択ができるように、ワクチンのよい点も悪い点もすべての詳しい情報が印刷されているのが当然だと思い込んだのです。このワクチンは学校や教育省、アイルランドの保険担当機関(HSE)やWHOによって推薦されていることを考えると、すべての子供たちによいものであるはずだと思い込むのも自然なことでしょう。上記の信頼のおける機関が、私たちの次世代の命や健康に対しリスクを犯すなんてことは絶対にないはずです。自分でリサーチをし、あらゆる必要な予防措置をとったことに私は満足していました。 ワクチンへの反応ローラが初めてワクチンを受けた日、そして確かにそれに続く2度の予防接種の日に私は学校に呼び出されました。ローラの気分がよくなかったからです。ローラはいつでも、注射器が大嫌いだったのでこれは予想できたことでした。実際のところ、彼女に「注射」を受けることを納得させるために、私はこのワクチンの必要性を長々と彼女に話していたのです。当日、生徒の中に恐怖心をかき立てる生徒もいましたので、それによって生徒の不安感が強くなり、一部の少女たちの気分が悪くなり、弱々しく感じた原因となったのも当然だと思っていました。予防接種を実施していた看護婦はローラを自宅に連れ帰り、休ませれば大丈夫だろうと私に言いました。ワクチンから後の数ヶ月、ローラは気分が悪い、気絶した、めまいがすると訴えるために学校から電話をするようになりました。ローラの生理はよく安定しており、これまでは問題がありませんでしたがその障害が出始めたのではないか、と私たちは考えました。かかりつけ医師は薬を処方してくれました。しかしローラは常時疲れたままとなり、短期記憶や集中力が欠けるようになりました。そして特にイーストやグルテン、乳製品などで食品アレルギーの症状が初めて出始めたのです。視覚障害や雑音に対し過敏になる症状に悩まされていました。筋肉の熱や関節の痛みは常にありました。そしてスポーツをし続けることができなくなりました。これが起こる前、ローラは地元や学校のチームでバスケットボールをしていました。週末や学校の休みにはカヤックを楽しむなど、とても健康的で活動的、そして幸せな子供でした。しかし今では、課外活動も社交もまったく不可能になってしまったのです。 人生の転換・助けのない生活友人と外出する強さもなかったので、友人でさえ電話をかけなくなりました。ローラのこれまでの生活は、少しずつ変化していきました。私の母親は80代でデイケアに通い、ローラはベッドかソファーに横になっていました。実際のところ、ローラは歩く元気もなかったので母親の車椅子を何度も使わざるをえなくなっていました。何かが深刻なレベルでおかしい、ということは誰の目にも明らかになってきました。ローラはそれまでほとんど医者に行ったことはありませんでしたが、かかりつけ医に通う頻度が徐々に増えてきました。何が起きているのか誰にも見当がつかないようで、血液検査などの検査が繰り返されました。考えうる限りの種類のサンプルが求められましたが、どの検査からも目立った問題は見つかりませんでした。検査の結果はどれも、ローラは健康であると示していたのです。そのため援助やアドバイス、薬やサプリメントなどは一切、勧められることはありませんでした。毎回医者から帰宅すると私たちは落ち込んだ気分になり、希望は何度も繰り返し打ち砕かれていたのです。ストレスと心配で、私は夜に寝ることができなくなりました。寝る代わりに、私は真夜中に起きてはgoogleで答えを探していました。毎晩、ベッドに横になった私は頭をフル回転させて何が起こったのかを理解しようとしていたのです。 いつからローラの健康がおかしくなり始めたのか、そしてその原因は?そして2012年始め頃、どういったわけかHPVワクチンのことが私の脳裏をよぎったのです。ローラの健康上の問題の原因は、私が安全だと確信したあのワクチンだった可能性があるのでは?それまでは、ローラは飛びぬけて健康的な子供だったのです。そして予防接種直後に彼女が感じた弱々しさを軽視した私が愚かだったではないか。ガーダシルの予防接種と一連の症状のタイミングなど、あらゆるパズルのピースが一つになるのを感じました。私の疑惑をかかりつけ医に話したところ、彼は小児科に紹介状を書いてくれました。その小児科医は5分のインタビューの後、HPV予防接種による私の不安を退け、これは非常に安全な予防接種であると再び保証しました。そしてローラが筋痛性脳脊髄炎(ME)と慢性疲労症候群(CFS)であるという診断を下し、回復までには6ヶ月間必要だと言いました。ワクチンの長期の副作用でないという素晴らしい知らせを聞いた時は暗いトンネルの向こうに一条の光が見え、神に感謝したい気分になりました。診断を受けた一ヵ月後、ローラは教育省が特別に準備した全国統一試験をなんとか座って受験しました。状況を考えると結果は非常によいものでしたが、いつも一番の生徒だったとは思えないものでした。6ヶ月が過ぎ、12ヶ月が過ぎてもローラが回復する様子はまったくありませんでした。実際には2013年9月には学校に出席することができなくなり、たまに半日か1、2時間程度しか授業に出席することができなくなりました。ローラは何週間もベッドに横になったまま、疲れきっているのに疲れを回復するような睡眠を取ることもできず、痛みに酷く苦しんでコミュニケーションを取ることすらほとんどできませんでした。そして数週間ではなく何ヶ月も、ローラはほとんど一日中をベッドの上で過ごすようになり、家の中でローラを見かけることがあまりありませんでした。症状が最もひどかった時期は、ローラは自分で食事を取る元気も強さもなく、弟のコナーがかわりにスプーンで食べさせていました。そして一人で自分の部屋にいるのが寂しくて怖くなり、コナーの部屋のスペアベッドで寝るようになりました。一方、私はMEやCFSについてのリサーチを続け、ローラの症状を軽くするためのサプリメントを試したりしましたが、彼女の症状のすべてがMEやCFSの個別症状に該当するわけでもありませんでした。そして私はローラの問題の原因として、HPVワクチンのことを何度も繰り返し考えていました。 HPVワクチンの副作用についての調査/ローラのような少女は何千人と存在しているある夜、私は「HPVワクチン 被害(injury)」と検索してみました。この「被害」こそが検索する上で重要な言葉だったのです。検索によってHPVワクチン、特にまさにローラが受けたガーダシル接種による深刻な拒絶反応や長期的な副作用に関する何百もの記事やサイトに辿りつくことができました。私の目の前の画面には、ローラとよく似た症状やそれよりも悪い症状の少女たち数千人や、一部には本当に亡くなった少女の話があったのです。こういった話はあまりにも痛々しく、私にはこれ以上読むことはほとんどできません。自分の想像を超えるほど、私は泣きました。あの同意書に署名したことで、私が毎日感じているあの無限の罪悪感を感じるのです。ローラがガーダシルを受けてから、今で4年になります。私たちはワクチンの被害を受けた他の少女やその家族によって投稿された有益な情報から学び、ローラの症状は改善しつつあります。 治療と回復・将来子供は産めるのか?このワクチンに含まれている重金属を身体のシステムから除去するため、ローラはとても厳密な食生活を送っています。彼女自身が必要だと感じる時には、鍼治療を受けたりビタミンB12を摂っています。また非常に高容量で高品質のオメガ3EPAもとても役立っていると感じています。毎年、一年生がHPVワクチンを受けるために講堂に呼ばれるのを耳にするたび、気分が悪くなると話しています。ローラを非難するなど誰ができるでしょう?彼女がもしこの症状から治ったとしても(そうなるよう神に祈りたい気分ですが)、彼女が人生から失った数年と逃した経験を手に取り戻すことはできません。またローラの受胎能力についても心配です。他の少女の多くも、16歳という若さで卵巣障害を経験しているからです。ローラの将来については、今もまだ不透明です。症状は幾分か改善し、中等学校も最後の18ヶ月となりました。しかしそれでもとても多くの授業を逃し、時としては一度に数日、授業に出れないこともあります。毎週、出席しなければならない授業を優先させ、調子がよければ他の授業も受けています。大学の偏差値については、彼女は目標を高く設定しています。今の段階では、彼女自身、1、2年ほど先送りにしなければならない可能性があると考えているようです。 これはさらなる打撃ですが、ローラが文句を言うことはほとんどなく、現実的で楽観的でい続けようとしています・・・でも私はローラの母親で、バカではありません。時には、辛くても私が悲しむのを見たくないために表面上だけ、前向きさを取り繕っているだけなのを知っています。この人生を変えたゾッとするような出来事から私たちが学んだことがあるとすれば、ローラの苦境に本物の関心を寄せ、何か手助けをしたいと思ってくれるとてもいい人たちが存在しているということです。しかし残念ながら、治療法を知っている人は誰もいないようですが。どうかお願いですから、私たちの経験をシェアしてもらえないでしょうか。私たちはお互いに助けあると思います。この話の完全版は、こちらのリンクでご覧いただけます。http://sanevax.org/gardasil-thought-enough-research-wrong/   (翻訳終了)  **** 【コメント】 ちょうど私が日本に里帰りした時、日本で子宮頸ガンワクチンの副作用に関する集団訴訟が起こされるというニュースを耳にしました。 日本での訴訟について詳しくはこちら↓http://news.yahoo.co.jp/pickup/6196198   本文のローラさんではありませんが、同様にHPVワクチンの副作用があったと考えられる少女の写真がこちら。 「ワクチンの副作用認識月間 http://vaccine-injury.info/gardasil.cfm ガーダシルを受ける前のゼダさんと、受けた後のゼダさん」    写真の掲載されていたサイトによれば、2014年8月時点でVAERS(ワクチンの副作用を報告するシステム)に寄せられたガーダシルによるものと思われる死亡例は170件に到達しているようです。 本文の翻訳の元になったページの右側には、「今週の犠牲者」としてHPVワクチンの副作用だと考えられる症状に悩まされている家族の体験談が(英語ですが)共有されています。  (HPVワクチンの被害に遭った少女達の写真http://sanevax.org/uk-association-of-hpv-vaccine-injured-daughters-ahvid/)   しかしワクチンの副作用である可能性のある症例が世界中から多数報告されているこの時点になっても、ワクチンの接種を一時停止させて副作用に関するしっかりとした研究が行われるどころか、(研究は行われつつも)依然として接種の推奨は続けられています。  2016年6月14日、今日の最新のニュースでは、こんなニュースも出ているんですけどね。 「HPVワクチン副作用の大流行に対し、コロンビアの違憲審査裁判所が調査を求める(英語)」https://healthimpactnews.com/2016/colombian-constitutional-court-orders-official-investigation-into-hpv-vaccine-injury-epidemic/  そして、日本医師会が医師向けに発行している文書がこちら。「HPV ワクチン接種後に生じた症状に 対する診療の手引き」http://dl.med.or.jp/dl-med/teireikaiken/20150819_hpv.pdf これを読むと、副作用と思われる症状を診察する内科医には、・その症状をHPVワクチンの副作用だとは認めないこと。認定する基準が定められていない・でも騒がれるとやっかいだから、個別の症状を改善する「治療」で対応 と言われているようで・・・ 「副作用の可能性があるから、接種自体について再検討しよう」という姿勢がまったく見受けられないのはぞっとしますし、これだけの情報がありつつ接種を推奨していることにも大きな疑問を感じています。 ***  予防接種を受ける前の親には、効果があるとか安全だとかいう情報だけでなく、バランスの取れた情報を提供して、その上で親が接種させるかどうかを決定するのが妥当じゃないでしょうか。国の情報もメディアでも安全説に立ったものがほとんどで、これでは両親もとてもまともなインフォームドコンセントなど形成することも難しいと思います。 また、HPVワクチンの副作用の治療法に関して、日本でもかなりの実績をあげておられる方もいらっしゃいます。  【追記】コメントで、下の「献血がバイオハザード」の記事を紹介してくださっていたオールドボーイ様が、HPVワクチンの副作用の回復について詳しい情報をまとめてくださっていたのでこちらでもご紹介させていただきます。 「 子宮頸がんワクチン副反応における数々の闇を見てきましたが、被害者の方の希望の光もあります。以前にもご紹介したかと思いますが再度ご紹介。神戸の林(リン)先生と埼玉の望月先生の食事療法+αで36名(快復率は約8割)の方々が既に副反応からの諸症状から快復し、日常生活を取り戻しています。快復された方々の中には、医師の元で快復の状態を診てもらっている方も多数。またHANSを唱える医師の元で快復しなかった方も快復され、その医師に報告しております。是非多くの方々に知って頂きたい事実です。林先生のブログhttp://s.ameblo.jp/orthogonist123/望月先生のホームページとブログhttp://www.clea-chiro.com/http://ameblo.jp/clea-chiro/また快復サークルもありますhttp://hpvv-kokuhuku.jimdo.com/ 「治療と回復・将来子供は産めるのか?」とありましたが、最近ワクチンの副反応に苦しまれた方が、林先生の指導や施術で快復された方が無事出産されている事実があります。(以下、林先生のブログより)関東在住のA子さん、22歳未満、約5年前にHPVワクチンガーダシルを三回接種、彼女は元々、皮膚の疾患があり、婦人科系の既往歴もあったが、度重なる接種推奨の通知により、HPVワクチンを打って、壮絶な副反応を乗り越え、可愛く元気な赤ん坊が産まれたと、私宛に真っ先にご報告がありました。『HPVワクチン接種後 新しい命が産まれた‼️』http://ameblo.jp/orthogonist123/entry-12168339163.html (引用終了)」  しかも日本での子宮頸がんワクチン接種について、なぜかアメリカ様までもが圧力をかけているようです。 子宮頸がんワクチン接種再開に向け、ブッシュ元大統領が日本で講演「ヒステリックな報道でパニックを起こしてはならない」 接種再開しないならISDS条項を使って数百億円以上の損害賠償請求? 5月29日【Shanti-Phula様】https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=111563 一部引用 「 具体的には、はたともこ氏のツイートにあるように、"TPP協定が発効したら、勧奨を中止している厚労省に対して、ISDS条項を使って数百億円以上の損害賠償請求"をすることを考えているのではないでしょうか。山本太郎議員の質疑で、米国メルク等が日本政府を訴えることは可能であると政府が答弁しているようです。 」 TPPでHPVワクチンの実質上の強制化の可能性とか・・・お金のために、日本国民の健康をリスクに晒す気でしょうか?ぞっとしますね。 詳しくはリンク先からぜひ、ご覧下さい。   【関連記事】 ★ 違法にインドの子供にHPVワクチン人体実験して起訴 ビル・ゲイツ基金が関与 ★史上最「凶」ワクチンとは・「ワクチン安全神話」の作り方が元従業員の学者の告訴から明らかに→この記事には、流産の多発などHPVワクチンの副作用の症状一覧がまとめられています。 ★接種前に知っておきたいHPVワクチンに関する事実 第一部 ★子宮頸がんワクチン接種後の献血は潜在的なバイオハザード ★「医学論文の半分は不正」ランセット編集長の内部告発       

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  • 04 Dec
    • 違法にインドの子供にHPVワクチン人体実験して起訴 ビル・ゲイツ基金が関与

      裁判官が問題のHPVワクチン治験で死亡した子供たちについて回答を要求 インド最高裁判所Judges demand answers after children die in controversial cancer vaccine trial in India 2015年1月【Mail Online】http://www.dailymail.co.uk より翻訳大議論を巻き起こしている子宮頸ガンがインドで違法な治験を行っていました。そして治験期間中に複数の子供が死亡したことに対し、インドの最高裁判所が回答を要求しています。若い少数民族の少女たちが、メルク社のガーダシル(Gardasil)とグラクソ・スミスクラインのサーバリックス(Cervarix)の予防接種を受けています。HPVワクチンは、イギリスやアメリカを含む多くの国で若いところでは9歳から接種が行われています。子宮頸ガンの主な原因であるヒト・パピローマウイルス(HPV)に対する抵抗力をつける効果があるとされているものです。しかし、ビル&メリンダ・ゲイツ財団が資金を提供している研究では、子供や両親の事前のインフォームド・コンセントがなされていなかったと主張する運動家からの異議申し立てが昨日、インドの裁判所に提出されました。そこではビルゲイツの基金のためにアメリカの組織が行った「研究」は、違法な医薬品の臨床実験だったと主張されています。また申立人は裁判官に対し、メルク社の新しい子宮頸ガンワクチンであるガーダシル9の治験が行われた経緯を調査するよう請願しています。この新しい医薬品のために、最年少で9歳の子供たちが人間モルモットとして使われ、副作用に苦しんでいるという主張に関する調査内容について、弊社は今月初旬に公開しています。昨日のデリーの最高裁判所で行われた公聴会では、原型のガーダシルとサーバリックスの治験で起こったことに関し、インド政府が回答を行っていないことについて裁判官は失望を顕にしていました。調査に関し政府がどのような対応を行ったか、そして治験に参加した者たちの同意を入手するためにどのような取り組みを行ったのか、インド政府が回答するために1ヶ月間の猶予を与えていたのです。申立人らは、治験に参加した少女が副作用という結果に苦しんでいるかどうかについて追跡調査や監視が行われたのか、知ることを望んでいました。また裁判官は、法的責任や賠償金の問題に関するインド政府の意見を公表するよう命令を下しています。今回の起訴を行った申立人の弁護士は、少なくとも被害者に対する法的責任や賠償金についての議論が裁判所で初めてなされたという事実を喜んでいると話しています。弁護士の一人、ケリー・マックブルーム氏:「現在、裁判官が法的責任だけでなく、賠償金についても議論を行ったのは非常に励みになる展開で、今日の公聴会の傾向は私たちにとっては非常に前向きなものでした。政府の報告書を含めた全当事者から、よく言っても深刻な違法行為があったこと、そして最悪の場合には基本的人権に対する吐き気を催すような侵害があったことが明らかにされたためです」以前にインドの国会議会内の委員会が行った調査では、この治験は幼児虐待を意味する、深刻な信頼性と医学的倫理の侵害に匹敵するもので、「明らかに青少年期の少女の人権を侵害するもの」であるとの結論が出されています。同委員会の報告書では、問題のワクチンの臨床試験は、、「観察やデモンストレーションの計画という名目の下」に実行され、インド政府がかかる試験に対して設置しているあらゆる法や規則に侵害していることが実証されたと報告されています。ビルゲイツ基金は、科学的研究(PATH)という名目の下に治験を行ったことで非難されていますが、同団体は「公開された報告書内の発見や結論、基調、そして証拠や事実に関心が払われていないことにに対して強く反対します」と回答しています。昨日の裁判所では、ディパック・ミスラ裁判官が率いる裁判官席の裁判官らが、上記報告書に対して対応をしていないことに対してインド政府を批判しています。(画像 違法な製薬の臨床試験を内部告発したアナンド・ライ博士には現在、武装した護衛が身の安全の確保のためについています )裁判官ら:「人々の健康の維持は(政府の)懸念事項であるべきです」「裁判所にこの問題を放置しないで下さい。対応策を考えるのは政府の役割です」「議会委員会が何かを行った場合、この報告書に関して何らかの行動を取ることは行政府の義務です」「治験を受ける者から同意書を得ることなど従うべき手続きや、ワクチンの影響が何かを明らかにするプロセス、そして賠償金を支払う法的責任は誰にあるのかを明らかにした宣誓供述書を提出するように」メルクおよびGSKの両社は、申立人による主張内容に対し回答を行うよう命令が下されました。昨日の公聴会では、メルク社は約2,000ページに相当する6部の記録文書を提出したものの、グラクソ社は回答していないことが明らかにされています。(翻訳終了)*****【関連記事】★史上最「凶」ワクチンとは・「ワクチン安全神話」の作り方が元従業員の学者の告訴から明らかに★接種前に知っておきたいHPVワクチンに関する事実 第一部★子宮頸がんワクチン接種後の献血は潜在的なバイオハザード★ビルゲイツがエボラ熱ワクチン開発に53億円寄付★ワクチンを受けない方が健康的 衝撃的な研究結果★ポリオ・ワクチンでインドの子供48,000人が麻痺状態に ビル・ゲイツが推奨

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  • 04 Nov
    • 予防接種で生後2ヶ月の息子を失った母親からの悲痛なお願い

      予防接種の副作用で2ヶ月の息子を失った母親の苦痛の懇願A Mother’s Anguish: 2-Month Old Baby Lost to Vaccine Injuries 【VaccineImpact.com】http://vaccineimpact.com/2015/a-mothers-anguish-2-month-old-baby-lost-to-vaccine-injuries/ より翻訳出典:スザンヌ・フーリさんのFacebookページhttps://www.facebook.com/suzanne.fuhri?fref=nfこれは私の経験談です。世界中に知ってもらいたい話です。コピペ、シェア、引用・・・どのような方法でもいいので、言葉を広めていただけませんでしょうか。ワクチンによる副作用は、本当に存在しています。リスクは本当に存在しています。私の息子にはワクチンに対する免疫がありませんでした。ワクチンの副作用は誰にも起こりえます。まったく予期していない人間を襲う可能性があるのです・・・私のように。私の名前はスザンヌ・フーリです。1994年と1995年に生まれた二人の娘がいます。二人の娘は乳児の頃にワクチンを受けていましたので、息子が生まれた時にもリサーチをする必要性はまったく感じませんでした。以前と予防接種のスケジュールが変わっていたなんて知りもしませんでした。今は昔よりも多い予防接種を乳幼児にしているのです。私の息子、トミーは2012年9月28日に生まれました。そして2012年11月29日、息子を二ヶ月検診に連れて行きました。その二日後、息子は帰らない人となったのです。私は毎日、心の痛みを感じながら暮らしていますが、あなたはご自分のご家族に同じことが起こらないように防ぐことは可能です。私は毎日、自分に問いかけています。私の赤ちゃんに、どうしてこんなことをさせてしまったのか・・・医師はあれだけの予防接種を私の赤ちゃんに全部、注射しましたが、私は医師を信じていました。私の赤ちゃんに与えられるワクチンは安全なものだと、私は信じていたのです。医師と彼の職場のスタッフ全員は私の息子が亡くなったことを知っていましたが、わずかな時間を割いてお悔やみの電話や手紙の一つを送ることすらしませんでした。息子が死んだことを彼らは知っています。しかし彼らは気にも留めていないのです。私の息子はさらなる検診やワクチンという毒を受けるために来院することはないので、私からもっとお金を出させることもないということに、彼らは気がついたのでしょう。彼らは私からのお金を受け取るチャンスを逃しましたが、私は自分の息子を永久に逃してしまったのです!自分でリサーチを行わなかったために、私は辛い思いをすることになりました。私にやる気があれば、(ワクチンの副作用に関する)情報はそこら中にあったのですが。私は正しいことをしているものだと信じていました。私は自分の赤ちゃん、私のトミーに最善のことをしていると考えていたのです。私は一度目のワクチンを受けさせた後、息子を失いました。私の腕の中はからっぽです。痛さを感じるような空洞があります。ご両親の皆様。どうか私の痛みの伴う経験を、皆様が賢明な判断をされる参考になさってください。私は無知でした。私は「うちの子供はこれで大丈夫」と思っていました。しかしそれは間違いだったのです。一度受けた予防接種は取り返しがつきません。あのような小さく無防備な体に、あれだけの毒性のある成分が打ち込まれたのです。あれだけの種類のワクチンを、一度に接種したのです。起きてしまったことを、取り戻すことはできません。私のトミーは帰ってきません。信頼のでき、思いやりがあり優しい医師を見つけたと思っていました。ワクチンは安全だと思っていました。医師はお金を受け取ります。医師は受けた者を死に追いやる注射を打っていますが、そのワクチンは一部の乳児には重度の副作用を起こしています。医師はワクチンのリスクを知ってはいますが、ワクチンを打つたびに収入を増やしているのです。たった一度のワクチンでも、取り返しのつかないことになる場合があります。私は自分の息子を失うまで、すべての真実を学ぶことができませんでした。ワクチンは危険です。どうして私は神を信じなかったのでしょう。神は感染症や疾患を撃退する免疫システムを私たちに授けてくださいました。どうかリスクは犯さないでください。そのリスクは不要なものです。健康で居るためにできることがいろいろとあります。ワクチンは危険すぎます。健康で居るために、次のようなことができます。・ご家庭に病気の人を遠ざけるようにしてください。・ご自分とご家族を尊敬してください。・ゴミはあなたの人生から追い出してください。私の赤ちゃんを取り戻すことはできませんが、私は自分の痛みをバネにして他の両親に警告を発することができます。どうかお願いです。私は失敗しましたが、皆様はリサーチをしてくださいますよう。いとしの息子よあなたのことをもっと知りたかったあまりにも突然に 私から奪われてしまった私の呼びかけに答える あなたの声を聞くこともかなわず いとしのトミーあなたが遠くへ旅立ったその日私の心は百万もの欠片に砕け散った何度も自分を立て直そうとするものの痛みは今でもその深さを増すことも昔にも辛い思いをしたと思ってたけどけっしてそんなことはなかったこれに比べたら他の辛さなどあなたのことは特別だった元気な日もあるけれど耐えるのがつらい日もあるあなたが遠くへ旅立ったその日私の心が本当に砕け散ったのを感じた病院へあなたを連れて行ったあの日あれだけはしなければよかったもしそうしていなかったら今もきっと、あなたは私の横に!(翻訳終了)*****【関連記事】 ★ワクチンの危険性 医師が情報公開法を提訴し、衝撃的真実が明らかに★ワクチンを受けない方が健康的 衝撃的な研究結果★シリア はしかワクチンの後、児童15人以上が死亡★ポリオ・ワクチンでインドの子供48,000人が麻痺状態に ビル・ゲイツが推奨★今年のインフルエンザ予防接種は例年以上に凶悪だった?★新型予防接種と水銀とADHD★GSK社製インフルエンザワクチンでナルコレプシーに★ワクチン拒否は「育児放棄」になると脅されました(笑)

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  • 19 Sep
    • 「医学論文の半分は不正」ランセット編集長の内部告発

      世界最高峰の医学ジャーナルの編集長「全論文の半分は不正」Editor In Chief Of World’s Best Known Medical Journal: Half Of All The Literature Is False5月16日【Collective evolution】http://www.collective-evolution.com/2015/05/16/editor-in-chief-of-worlds-best-known-medical-journal-half-of-all-the-literature-is-false/ より翻訳ここ数年の間、より多くの専門家が表に出てきて、真実を共有してくれました。それは多くの人間にとっては受け入れがたいような真実です。世界の論文審査のある医学ジャーナルの中でも、最も尊敬されている医学ジャーナルの一つとされているランセットの編集長である、リチャード・ホートン博士(Dr. Richard Horton)もそのような権威筋の一人です。公開した最近の声明文でリチャード・ホートン博士は、公開された研究の多くは実際には完全にでたらめ、あるいはよく言って信頼できないものであるとはっきりと公言しています。「科学に反する実例は単純なものです。科学的論文の多く、おそらくは半数ほどは真実ではないというだけのことなのです。サンプル数の小ささ、効果の微小さ、(仮説を立てるための)予備解析の無効性など問題のある研究や、目に余る利益相反などに苦しめられ、その重要性が疑わしくとも流行の傾向を追い求める固定観念にとらわれた研究による悪影響を受け、科学は暗黒に方向を転換しました」(参照元)(産業界によって資本提供されている)これらの研究のすべてが、建前上は人々を助けるためとされている医薬品やワクチンの開発、医療スタッフの研修、医学生などの教育に使用されているという事実を考えると、これは非常に気がかりな問題です。世界中の様々な機関において、専門家や研究家によってなされた偉大な成果の多くを、「他の専門家による論文審査」を受けておらず、「信頼のおける」医学ジャーナルで発表されていないとして却下してしまう傾向は多くの人に共通していますが、ご覧の通り、いまでは「専門家による論文審査」は実はほとんど意味がないということが明らかです。「信頼のおける」医学ジャーナルは、ホートン博士のように専門家やジャーナル自体の従事者の目からも指示可能性を失い続けています。彼はまた、ジャーナルの編集者は最悪の行動を補佐、教唆しており、また性質の悪い研究の数は不安を抱かせるほどで、さらにデータは望ましいとされている仮説に合致するように形成されていると述べ、自分自身さえある程度、批判しています。重要な立証が拒否されることが頻繁に起こり、そして悪い慣習を訂正するためにはほとんど何もなされていない様子をよく見て欲しいと同博士は続けています。そしてさらに性質が悪いことに、ジャーナルに記されているものの多くは、違法行為のぎりぎりであるとさえ考えうるということです。内科医で、世界でも専門家による論文審査のある医学ジャーナルとして最も権威のあるもう一つのニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン(NEMJ)で長期間編集長を務めるMarcia Angell博士は、この議題についてはかなり率直に自分の考えを述べています。「公開された臨床研究のほとんどを信用したり、あるいは信頼のおける内科医、当局筋の医学的方針による判断に頼ることは、もはや不可能であるというだけのことです。ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシンの編集者として、私の20年以上の経験からゆっくりと、そして不本意ながらこの結果に到達しましたが、望ましいものとは思っていません」(参照元)以前に私の記事で既にご覧でしたら申し訳ありません。しかしこの声明文はホートン博士と似通った地位の誰かから来ているという軽視のできないものなのです。彼らの主張の裏付けとなるものは、事例証拠以上にもっと存在しています。しかしブリティッシュ・コロンビア大学の研究グループに所属するLucija Tomljenovic博士が入手した資料は、ワクチンの製造企業や医薬品企業、そして健康担当の当局筋はワクチンに関連する複数の危険性を認識してはいながら、それを公衆から遠ざけていることが明らかにされています。これは科学的不正行為であり、上記の共謀者達は今日までこの慣習を継続していることが示唆されています。(参照元)多数の実例の一つにすぎませんが、これはホートン博士が言及している点、つまりデータの不作為を暗示しています。時間を無駄にしないためにも、このテーマについては各自がご自分なりにリサーチされることをお勧めします。私は医学的研究、そしてその研究結果に基づいて私たちに売り込まれている製品や仮説となると普通はあまり考えられてないことについて、ご自分で考えられるテーマを提供したいだけです。今は生きているのに本当に特別な時代です。人類の歴史を通し、私たちの惑星は複数のパラダイム・シフト(訳注:ある科学分野の中で、支配的な理論の基礎となる前提・パラダイムが劇的に変化すること)の実現化を経験してきました。そして新しいパラダイムが発現された時は、どのような時でも厳しい抵抗にあってきました。一つの大きな例は、地球が平らでないということを認識した時です。現在、様々な領域において、このような天啓的な思考のシフトが一度に起きていることを私たちは目撃しています。注意を払っている人にとっては、圧倒的とさえ感じられるかもしれません。特に、こういったアイディアが、現在の信念体系に反対しているという事実を考えればなおさらです。現在の枠組みにはまらない新しい情報には常に、抵抗が生じるものです。その情報がどれだけ合理的(あるいは事実に基づいた)なものであったとしても。次は、同サイト内で、このテーマに関連した記事の一部です。(リンク先はすべて英語)★世界で最も重要な科学の一つ「ほとんどのガン研究は、大部分が詐欺」★欠点のある医学的研究が、あなたの健康と人生を台無しにしているかもしれないこの記事の参照元 http://www.thelancet.com/pdfs/journals/lancet/PIIS0140-6736%2815%2960696-1.pdfhttp://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC2964337/(翻訳終了)

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  • 23 May
    • 犬や猫のワクチンも慢性疾患やガンの原因に?!

      人間のワクチンは有害なばかりで、ほとんど有用性がないということは何度か記事で取り上げてきましたが、では犬や猫などのワクチンはどうなのでしょうか?気になっている方も、もうすでにリサーチをして納得のいく答えに到達された方も多いかと思いますが。★ワクチン接種に関して ペット用ワクチンの効果は期待できるのか?副作用はどうなのか?毎年打つ必要が本当にあるのか?病院経営の都合で打っているだけではないか?****私が犬に予防接種を一切受けさせない理由Why I don’t Vaccinate My Dogs At Allhttp://www.dogsnaturallymagazine.com/why-i-dont-vaccinate-my-dogs-at-all/ より翻訳私たちの犬はまるで流行病の最中にあるようです。ウィルス性の感染症の大流行ではなく、慢性病の大流行です。多くの犬の皮膚はがかゆみや膿、かさぶただらけで、嘔吐や下痢は日常茶飯事です。100匹に1匹の犬はてんかんに苦しみ、激しい痛みの関節炎を発症する犬の数はそれ以上です。アレルギーも大流行レベルの割合に到達しています。生きることに対してアレルギーがあるかのように。著名な動物医師・研究者であるJean W Dodds博士によると、生ウィルスのワクチンの導入から、アレルギーや自己免疫疾患の件数が増加しているということです。自己免疫疾患は身体が自らの身体を攻撃する疾患で、ガンや白血病、甲状腺異常、アジソン病、バセドウ病、自己免疫性溶血性貧血、リウマチ性関節炎、糖尿病、全身性紅斑性狼瘡、血小板減少症、臓器不全、皮膚炎などその他の症状が含まれています。また、過剰な予防接種や加工されたドッグフードが主な原因で、非常に多くの犬に行動障害がみられます。ワクチンは脳の炎症を引き起こすだけでなく、脳全体や中枢神経系に病変を起こすとして知られています。これを医学的な専門用語では「脳炎(encephalitis)」と言いますが、ワクチンの効果についてはメルクマニュアル(世界で最も信頼されている医学書の一つ)についても認知されています。メルク社はワクチンの製造企業です。数年前までは、私は典型的な「責任能力のある」犬の飼い主でした。私のゴールデン・レトリバー4匹は毎年ワクチンを受け、獣医に勧められた「完全にバランスの取れている」ドッグフードを与えていました。2週間に一度は慢性疾患に苦しむ犬を連れて獣医を訪れる私の前には、まるで赤いじゅうたんでもひかれたかのように丁重に迎えられたものです。最終的にこの疾患は少しずつ深刻なものになっていきました。私の犬たちは、寿命よりも前に死に始めたのです。何年もの間に渡り、自分の犬の育て方について考えを定めるため、そして他の愛犬家にもその情報を共有するために研究資料を集めました。またこの研究結果について獣医らも気がついて、ワクチンの過剰投与を止めてくれることも期待していました。ただのアスピリンでさえ死を招く可能性があるなど、あらゆる医学的介入にはリスクが伴うものです。だからこそ、薬物治療を検討される際にはいつも、リスクと望ましい効果について分析を行う必要があるのです。では、ワクチンによるリスクとは何でしょうか。フリックとブルックスという科学者が行った研究では、アトピーを引き起こす可能性があることが示されています(Am J Vet Res. 1983 Mar;44(3):440-5) 。Jean W Dodds博士は、レトロウィルスやパルボウイルスによる疾患、マウス白血病ウィルスのワクチンはリンパ腫、白血病、臓器不全、甲状腺疾患、副腎疾患、膵疾患、骨髄不全などの疾患と関連しているとしています。ワクチンは、猫のワクチンの注射部位のガンの原因になっており、2003年8月のJournal of Veterinary Medicineという獣医向けジャーナルによると、同様に犬のワクチンも注射部位のガンの原因になっているとのことです。ワクチンは自己免疫溶血性貧血(メルク社の獣医マニュアル1996年9・10月版、JVM, Vol 10, No. 5)および関節炎(アメリカ獣医内科学会、1995年5月、BVJ 、2000; 14:381)の原因になっています。てんかんは脳炎の症状で、皆さんももうご存知の通り、ワクチンによって引き起こされることがあります。パデュー大学(アメリカ)のLarry Glickman博士および彼の研究チームによると、ワクチンに含まれている血清および異種タンパク質が自己免疫疾患(ガン、白血病、臓器不全など)を引き起こす可能性があるとのことです。またこの研究によると、ワクチンを受けた犬には自らのDNAを攻撃し始める免疫自己抗体ができたということですので、遺伝子損傷も可能性があり、スイスのジュネーブ大学による研究もこの判明事実と同じ考えに立っています。何年もの間、特にアメリカの多くの獣医らは、ワクチンは動物に幅広い様々な症状を起こしているという考えを表してます。たとえば獣医のChristine Chambreau博士は次のように話していますが、同じように考えているのは彼女だけではありません。「定期予防接種は、動物にできることでも最悪のものでしょう。ワクチンはあらゆる種類の疾患の原因となり、それが絶対にワクチンが原因であると関連付けられるような直接的な部位の疾患ではありませんが」10年前、私の家にエドワードとダニエルがやってきた時の私のジレンマを想像してみてください。私のワクチンを受けた犬たちは慢性病に苦しみ、そしてガンや白血病から死につつあり、ワクチンがこれらの疾患の原因になったことを知ったのです。私は何をするべきだろうか考えました。私の犬を、犬の個体群を掌握してしまっている慢性病や致死的な疾患の大流行から苦しめさせることよりも、ウィルス性感染病にかかるリスクを選ぶという結論を出しました。私を無責任だと思う人がいるということは十分に理解ができます。しかしワクチンを与える時に、私たちが逃げようとしているのは実際には何なのでしょう。ではまずジフテリアから。これは非常に稀な疾患で、少なくとも過去10年は出会ったことのない獣医がほとんどです。また主だった研究家やアメリカ獣医師会によると、いったんウィルス性感染症に感染した犬は、何年も、あるいは一生に渡る免疫がつくということです。ではなぜ、獣医やワクチン製造企業は、そのリスクを考えながらも未だに毎年、あるいは3年に一度、動物にウィルス性感染症に対するワクチンを打たせようとするのでしょうか?インターベット社によるデータシートによると、犬は生後12週を越えると肝炎に対する恒久的な免疫を発達させるということです。ではなぜ、肝炎に対するワクチンを受けさせ続けるのでしょう?ケンネルコフ(伝染性気管気管支炎)はほとんどの症例で簡単に治療が可能で、ワクチンはそれほど効果的ではありません。ではなぜ必要なのでしょうか?レプトスピラ症は稀な疾患で(かかりつけの獣医もここ10年はみたことがないと話してくれました)、そのワクチンは有害反応の中でも最も性質の悪いものと関連付けられているのです。このワクチンは、認められないリスクではないのでしょうか?パルボウイルス感染症は、オックスフォード簡易獣医時点によると、普通に健康的な成人犬であれば、よほどの問題が起こるのはごく稀だということです。次の疑問はもちろん、犬を健康的に成長させる方法です。ああ、そこは逆説的な問題なのですよ。私の考えでは、犬を健康的に成長させるためにはワクチンを一切受けさせないという方法なのです!ワクチンは免疫システムを不安定にさせるため、結果としてあらゆる種類の慢性疾患の原因となります。私が読んだり聞いたりしたすべての中で、ワクチンはあなたの犬を健康にするものでは決してありません。ワクチンはあなたの犬に痒みや嘔吐、下痢、病弱などで、もっと深刻で死の原因となる、たとえばガンなどが到着する準備させる可能性を孕んでいるのです。私が説明してきたような慢性疾患の大流行を起こすための完全なレシピの典型を代表しているのが、ワクチンなのです。つまり、私がエドワードとダニエルを、ウィルス性の感染症にオープンで守られていない状態にしたのかという意味でしょうか。そうではありません。二匹が子犬の時に、ホメオパシー療法の薬をより安全なワクチンの代替策として与えました。また、一生を通して自然な食べ物だけを与えています。これによって免疫システムを増強するために必要不可欠な栄養素がもたらされ、また運動も十分にしています(これもまた、免疫システムを増強します)。突然変異を起こしやすい部位やアレルギー、消化不良、目や耳の感染症、あるいはその他のあらゆる慢性疾患に悩まされたか、ですって?いいえ。私の飼っていたワクチンを受けた犬のように、5歳でガン、6歳で白血病、4歳でマヒ状態で死んだかって?いいえ。実際のところ、ワクチンを受けていない犬はおそらく、ワクチンで予防される感染症に抵抗するほどまでによく備えられ、十分に健康だと思います。たぶん、十分によい?まあ、可能な限りでは最高でしょう。ワクチンでさえ、免疫抗体を保証するものでもありませんから。私がリスクの高い選択肢を選んだと?私はそうは思いません。よい健康状態とは、神に与えられた自然権であるように、私にはみえます。それをおかしなことにしたのは、人間にほかなりません。自然の秩序は私たちの誰よりも賢く、私たちのように犬にワクチンを与えない者は、適正な状態であるという自然の法則を提供しているのです。(翻訳終了)*****【コメント】ある読者の方にご紹介いただいたリンク先には、海外発の記事を翻訳したものが掲載されていました。    ★英国の混合ワクチン有害無用論を翻訳紹介! ワクチンは犬に有害無益な欠陥商品だ! 「イギリスは狂犬病が根絶した狂犬病清浄国だ。だから、イギリスは狂犬病が根絶して間もなく、犬への狂犬病ワクチンの接種義務を廃止した。 つまり、イギリスでワクチンと言えば、混合ワクチンのことだ。狂犬病ワクチンの有害性についてイギリスで論じられることはないと思ったほうが良い。 一方、日本はイギリスと同様に狂犬病が根絶した狂犬病清浄国だ。なのに、狂犬病注射制度がいまだに存続している。その理由はただ一つ。愛犬家に狂犬病ワクチンを売りつけて獣医界が儲けるためだ。悪質極まる悪政だ。言い換えると、犬に狂犬病注射をしている獣医は皆、国民の愛犬家を騙して儲けている詐欺師だ」人間のワクチンやその他の利権がらみのビジネスと同様、堕落しきっているのはどの産業も同じようですね。そして、日本については不明ですが、ペットフードの材料に使用されている「肉骨粉」の原料も、アメリカではこんなものが使われているようです。★牛のエサに牛や○○が アメリカ産牛肉の実態

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  • 21 Feb
    • 今年のインフルエンザ予防接種は例年以上に凶悪だった?

      「インフルエンザ予防接種が凶悪」ではなく「インフルエンザが凶悪」だったのではないか、と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、「予防接種が凶悪」ではないかと思わせるような記事をいくつか見つけましたのでまとめました。まず、2014年の12月上旬にはこんなニュースがありました。「インフルエンザ予防接種で13人が死亡 イタリア」この13名の犠牲者の方は、ワクチン接種から48時間以内に死亡されています。それでもイタリア政府は、「まだワクチンとの関係性が確認されていない」などと話していたようですが、これだけわかりやすい例ですら認めないって・・・イタリアはMMRと自閉症の関係などについては、かなり画期的な判決を出していますが、そのイタリアですらこんな感じのようです。****そして最近のアメリカ発のニュースがこちら。一部だけ翻訳してあります。インフルエンザワクチンを受けた健康な人が死亡し続けているHealthy People Who Were Vaccinated for the Flu Continue to Die【World Truth TV】http://worldtruth.tv/healthy-people-who-were-vaccinated-for-the-flu-continue-to-die/今年のインフルエンザワクチンを受けた子供や大人の死亡例が相次いでいます。地方局で報道された犠牲者の一部をここにまとめました。チェダー・チャドさん(37歳)ホットドックの屋台で地元で人気のお兄さんが、インフルエンザの合併症で月曜に突然、亡くなりました。とても健康的で、今年はインフルエンザの予防接種を受けていました。キーラ・ドリスコルちゃん(5歳)当局筋によると、クラーク郡でインフルエンザで子供として亡くなったのは、キーラちゃんが4人目でした。キーラちゃんの父、パトリックさんによると、日曜日にキーラちゃんに咳と発熱が見られたそうです。そして月曜日に病院に行き、そこでステロイドと吸入器が処方されました。その日、キーラちゃんは倒れ、救急車が到着するまで母が心肺停止の蘇生措置を取っていましたが、その後亡くなりました。死亡はインフルエンザAによる心肺停止でした。パトリックさんによれば、キーラちゃんはインフルエンザの予防接種を受けていたということです。医師からは、キーラちゃんはワクチンを受けたのと同じ型のインフルエンザ(A)に罹っていたという確認が取れています。**その他のワクチンを受けて亡くなった方々で、判明している人の一覧**Katherine McQuestion(26)Kristie Green(37)Amber Grey(14)Ayzlee McCarthy(3)(抜粋終了)この記事では、その他にも予防接種が原因で亡くなった方のニュースを募集しています。こういう視点でのデータはなかなか公開されないでしょう。*****そして、実はイタリアでのワクチン接種直後の死者のニュースが出た直後に、アメリカ政府(CDC)もこっそりと「今年のワクチンは効果がありません」と発表していました。詳しくはこちら「水銀量どっちが多い?食品vsワクチン」より「CDCによると、10月1日~11月11日に収集したインフルエンザウイルスの85サンプルを分析した結果、52%は今年のワクチンに使われているウイルス株と異なることが分かった。ウイルスが変異したことがうかがわれるという」それでもワクチンの接種は「重症化を防ぐ」として、中止まではしていなかったようですが、もしこれを早い時点で中止させていたら救えた命もあったかもしれません。*****イギリスでは、大手新聞社までもが次のような記事を出しています。大まかな内容は次の通りです。数百万人が受けたインフルエンザワクチンは「効果がない」Flu jab given to millions is 'useless'2月5日【telegraph】http://www.telegraph.co.uk/news/health/news/11393560/Flu-jab-given-to-millions-is-useless.htmlイギリスで数百万人が接種したインフルエンザの予防接種には効果がないと、英国の衛生担当(PHE)の政府職員が認めています。今年のインフルエンザによる死亡者数は、15年で最悪のレベルになっていますが、これはワクチンに含まれているインフルエンザウィルスが、ワクチンの製造準備の時点からウィルスが「突然変異」したのが原因だとされていて、そのウィルスはH3N2タイプだそうです。現時点で、イギリスでは1300人以上がインフルエンザで入院し、医療関係者らはインフルエンザの突然変異が入院件数の急増の原因だと話しているそうです。政府がなぜ、警報を早めに出さなかったのかという疑問が持ち上がっており、ワクチンを受けていながらもインフルエンザにかかった患者の数は把握できていないということです。また、政府筋の情報によると、老人ホームでの大流行や入院、65歳以上の死亡者数の急増によってこの状況の悪化が起こっていると言い、平均よりも3分の一、高いとのこと。ワクチンを受けていない人よりも、受けていた人の方が「わずかに」この突然変異株H3N2に罹っていました。新しい研究によれば、ワクチンによって予防効果があったのはわずかに3.4%に過ぎないことが判明しています。(抜粋終了)この記事では、インフルエンザのワクチンは原則有効だが、今年は突然変異で型が違っているためにインフルエンザが流行した、といった内容ですが、「ワクチンを受けていながらもインフルエンザにかかった患者の数は把握できていない」とされています。病院に行ったら、自分の人種さえ聞かれることもあるのに、ワクチンを受けたかどうかなどそんな簡単な質問さえしていないんでしょうか?イギリスの内科のGPでは、コンピューター上でだいたいの健康に関する情報はまとめられているはずなので、「ワクチン推進派にとって望ましくない結果だったから、公開していないだけではないか」という疑ってしまいます。しかも、お年寄りに対しては、ほとんど強制的に予防接種を受けさせているんですけど、そのお年寄りに大流行というのも気になりますし、死亡者の方のうち、どれだけの割合の方がワクチンを受けていたのかも気になります。政府が調査することは、おそらくないと思いますが。はしかワクチンがはしかの大流行の原因ではないかというニュースもありましたが、インフルエンザ大流行の原因もワクチンであったとしたら、上記のイギリスやアメリカの例も納得がいきますね。こんなニュースを断片的に見ていると、今年のインフルエンザワクチンは通常よりも性質が悪いものであったような印象を受けました。効果は(効果があるという前提でも)3.4%って・・・下手なギャンブルよりも割が悪いようです。それでも大手メディアでこんなタイトルの記事があがっているだけでも、前進した感じはあって嬉しいですが。最後に「ワクチンの危険性 医師が情報公開法を提訴し、衝撃的真実が明らかに」より一部抜粋。1.ワクチン(予防接種)は効果がない2.予防するはずの病気の原因となりうる3.子供にとって有害4.公衆に対する虚偽の共謀5.安全性確認の試験の実施を妨害していた・・・そういうことですね。「インフルエンザの予防接種を受けるかどうか、私に聞くのはもういい加減やめてくれ」

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  • 10 Feb
    • はしかの大流行もワクチン接種した子供が原因の可能性大

      はしかの大流行は、ワクチンを受けた子供たちが原因の可能性大であることは科学的に示されているMeasles outbreak likely caused by vaccinated children, science shows2月5日【Natural News】http://www.naturalnews.com/048519_vaccines_measles_virus_shedding.html#ixzz3RAqra9RD(NaturalNews) 健康管理当局がディズニーランドで始ったと考えている最近のはしかの大流行について、メディアは「反ワクチン」運動が引き金になったとして、感情的な攻撃演説を吐き出し続けています。しかしその一方で、今回の気が狂ったように誇張されているはしかの大流行の原因となったのは、最近ワクチンを受けた者である可能性が高いことを、実際の科学は示唆しています。MMR(麻疹/はしか、おたふく風邪、風疹)のような生ワクチン(を受けた人間)が、実際にはワクチン接種後、数週間、あるいは何ヶ月もその感染症を発散していて、ワクチンを接種した者、そうでない者の両者を感染させている可能性があることは、多数の公表された研究で明らかにされています。つまり、最近MMRワクチンを受けたばかりの子供は、病気を拡げて歩いているようなものであるということで、この件については、その真実については可能性としてですら、メディアは伝えようとしていないということです。ワクチン接種を受けた個人は、何週間もの長い間、感染症の症状を一切見せないながらも感染力のあるはしかのウィルスを保持している可能性があり、また実際に菌を持っているという事実から、最新のはしかの大流行は、こういったワクチンからの株による大流行の事例の一つにすぎない可能性があります。はしかの発症例のうち、わずかに100件程度が検査の結果、野生型の野生型のB3型麻疹ウイルス遺伝子であったことが判明していますが、その一方、最新の報告によれば、今回の大流行の発生源については未だ特定されていないということです。ドキュメンタリー映画製作者で活動家のレズリー・マヌキアンは、次のように話しています。「生ワクチンを接種された子供は、ワクチン接種から数週間、あるいは数ヶ月もその感染症を撒き散らし、他人を感染させる可能性があることを示唆する研究は数多くあります」「そのため、自分の子供にワクチンを受けさせている親は、他人をリスクにさらしていることになるのです」最近ではこの実例は、NY市ではしかの大流行の際に起こり、2011年に記録されています。その際、米国疾病対策センター(CDC)が推奨している通りに従い、MMRワクチンを2度受けたある人物が、複数の人間にはしかを感染させていたことが判明しています。20年近く前、CDC自身は、Journal of Clinical Microbiologyという医学、歯学および獣医微生物学、感染症および細菌学、ウイルス学、真菌や寄生虫などのトピックを扱うジャーナルの中で、これと同じである気がかりな結論に達しています。新しくワクチンを受けたばかりの15ヶ月の幼児と若者から採集された尿のサンプルのほとんどすべてのものから、体内に検出可能なレベルのはしかウィルスが存在していることを明らかにしていますが、それはつまり、本物の感染の脅威があるということです。ワクチンによって感染するウィルスの予測不能性に関する研究では次のように説明されています。「一部の症例では、はしかのウィルスRNAは、子供がワクチンを受けてから早くて1日目から、一番遅くて14日まで検出されています」ほとんどの感染症の大流行はワクチンを受けた大衆から起こることを、CFRの報告書が認めている現在の大流行に関しては、実際のところはどこで、どのようにして始ったのかは未だに未知の情報があまりにも多いため、メディアには何か腹黒い計略を持っていることは痛々しいほど明白です。ワクチンを受けていない人は少数派であるため、身代わりのスケープゴートにするのが一番簡単なため(また、ワクチン拒否派は当局の説に反論してもいますし)、はしかという感染症を「呼び起こした」火付け役としてのレッテルを貼られたのです。はしかは絶えず発生していますが、それはMMRのワクチンが開始されてからも同じです。そしてはしかの大流行は、ワクチンを受けたかどうかを問わず、極めて一般的な事象なのです。多くの場合、はしかによる死亡者は、すでにワクチンを受けていて、ワクチンそのものから、あるいはワクチンを受けた他者から症状が発展させています。2014年に外交問題評議会(CFR)が公開した報告書では、感染症の大流行の本当の火付け役は、一般的には誰なのかについて記しています。GlobalResearch.orgによれば、この報告書は公に次のように述べています。「ワクチン接種率が最も高い個体群はまた、(ワクチンと)同じ感染症の大流行の件数が最も高いグループでもある。特に、はしかやおたふく風邪、風疹、ポリオ、そして百日咳にはこのケースに該当する」ああ、でもワクチンは、「集団免疫」として知られている魔法のようなコンセプトがあって、ほとんど全員がワクチンを受けた場合にだけ効果があるんでしたよね?まあ、落ち着いてください。医療および科学に関する司法担当局(仮訳:OMSJ 、The Office of Medical and Scientific Justice)は、CFRの報告書における結果について全体的に分析しているが、CFRでさえ、集団免疫と言うのは科学的に有効なコンセプトであると確信していないという結論に達しています。前述のGlobal Researchの情報によれば、OMSJは、「ワクチン接種率が94%以上(集団免疫が有効になるために必要とされている基準値)の個体群における感染症の大流行の発生が繰り返し起きていること、そして新しい株のワクチンの出現」を前提に考えると、「集団免疫というコンセプトは忘れ去られるべきである」という結論に達しているということです。「この報告書に説明をつけるため、同局はいくつかの可能性を提示している。1.ワクチンは時間と共に有効性が失われてきており、「免疫機能障害」の原因となっている。2.「ワクチン抗原反応」は、ワクチンを接種したほとんどの個体の免疫システムを弱くしている一方で、ウィルスを再プログラミングしている可能性がある」CNNやFOX、USAトゥデイなどのプロパガンダの発信局から、こういった情報が聞けるなどと考えないで下さい。ワクチンを受けていない人間は脅威、あるいはもっと悪いところで、災難の元という感情を広げるために、意志薄弱な人間を餌食にしているのは、彼らなんですから。それどころか、ワクチンを受けた人間こそが、最大の脅威であるということを示している、発表済みの科学的情報を考慮した場合、その正反対のことが真実なのです。ウェストン・A・プライス基金(WAPF)理事長のサリー・ファロン・モレル:「健康管理当局は、ワクチンを受けたすべての子供および大人に対し、2週間の隔離期間を求めるべきです」「感染症が、以前にワクチンを受けたことのある個体も含めた他の個体群に感染するのを防止するために必要な最短期間が2週間なのです」この記事の参照元:http://www.westonaprice.orghttp://cid.oxfordjournals.orghttp://www.greenmedinfo.comhttp://globalresearch.orghttp://emergency.cdc.gov[PDF]http://science.naturalnews.com (翻訳終了)******【コメント】以前に「アメリカのディズニーランドからはしかが流行!」という記事を見かけて気になっていたところ、コメント欄でasobiさんに次の情報を教えていただきました。「去年末から始まった、カリフォルニアのディズニーランドでのはしか感染拡大を背景に、USA todayという新聞社でこのような投票が始まりました。「ワクチン摂取させない親に対して、訴える事が出来るようにした方が良いと思いますか?」現在アメリカでは、ワクチン未摂取者への風当たりが更に強くなってきています。こちらの事で申し訳ないんですが、アメリカで起こってる事は時を遅くして日本でも起こる可能性があるので、このままワクチン強制摂取なんてならない為にも賛同いただける方は、NOに投票お願いします。」http://www.today.com/parents/should-you-be-able-sue-parent-not-vaccinating-their-child-2D80459459?cid=sm_fbn投票は締め切られ、結果はYesは41%、Noは59%だったようです。****また、翻訳しようと思いつつ、できていなかった記事にこのようなものがあります。タイトルだけご紹介。「99%がワクチンを受けているのに、中国ではしかの大流行が起きたのはなぜ?(Why Is China Having Measles Outbreaks When 99% Are Vaccinated?)」普通に考えて、体内に感染症のウィルスを保持している人とそうでない人、どちらの方が危険かと考えたら・・・うちも一人目は全部、ワクチンを受けさせていますが、こんな情報知っていたら絶対に受けさせてなかったです。当ブログのワクチン関連の記事の一覧はこちらから(→リンク)

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  • 04 Dec
    • インフルエンザ予防接種で13人が死亡 イタリア

      インフルエンザの予防接種で13人が死亡・死者数は増加中/イタリアFlu vaccine kills 13 in Italy; death toll rises12月1日【Natural News】http://www.naturalnews.com/047841_flu_vaccine_death_toll_Italy.html#ixzz3KvJa5sdN(NaturalNews)  イタリアで、ノバルティス社の製造したインフルエンザのワクチンを受けた人たちが死亡しており、死者数は現在13人にまで上っています(The Age:News.comおよびWAtoday.com.au より[1] [2] [3])。「スイスの製薬企業ノバルティスが製造したインフルエンザの予防接種を受けた後に亡くなった方の数が13人に増えました」亡くなった方は「ワクチン接種ご48時間以内に」死亡しており、イタリアの健康関連当局は、死者を出したと思われるワクチンのバッチに対し、局所的な禁止を命じています。これはインフルエンザ予防接種は、同ワクチンの危険性を示す証拠が山積みにされ、毒性のある水銀が含まれているという事実があるにもかかわらず、100%安全であるという誤った見識を政府が持っているために起こったものといえるでしょう。世界中のメディアも通常、ワクチンの副作用や死亡については無視するのが一般的です。今回の13人の死者に関するニュースについても、政府の公式な健康担当局は、次のように義務的に否定しています。「イタリア医薬品庁(AIFA)は、パニックにならないよう警告を発し、またワクチンによって死亡したという証明がいまだになされていないことを強調しました」ナチュラルニュースの実験室では、インフルエンザワクチンに水銀が含まれていることを確認ナチュラルニュースの法医学的食品実験室(Natural News Forensic Food Labs)で、誘導結合プラズマ質量分析法(ICP-MS)を用いてインフルエンザの予防接種の分析を行いましたが、その分析官は、予防接種内に米国環境保護庁(EPA)が認めている飲料水内に含まれる水銀の量の2.5万倍の濃度の水銀が含まれていることを発見しました。[4]ここ数週間の間に私が実施した研究では、ワクチンの中に非常に高レベルな量の毒性のあるアルミニウムも発見されています。これらのデータは、まもなく同ナチュラル・ニュースで公開予定です。ワクチンが意図的に水銀やアルミニウムと共に作られているというのは、反論のしようのない事実であり、これらの毒性のある金属は体内に注射されると人の健康を危険に晒すものです。水銀はもちろん、出生異常や自然流産、腎不全や神経系へのダメージと関連付けられた重金属です。アルミニウムは、抗炎症の補助剤として使用されており、これはアルツハイマーや認知症と関連付けられています。ワクチンの障害に関する本当の歴史は、Suzanne Humphries医学博士の「

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  • 09 Nov
    • 史上最「凶」ワクチンとは・「ワクチン安全神話」の作り方が元従業員の学者の告訴から明らかに

      病気予防の効果がなく、深刻な副作用を起こす確率や死亡率が異常に高く、一部の国ではなぜか無償で提供されているHPVワクチン・・・個人的な印象では世界で既存のワクチンとしては最悪ですね。また、HPVだけでなく、本文後半部にあるメルク社の元従業員のウィルス学者による告発からは、製薬企業全般に共通している可能性の非常に高い、おぞましい慣行が暴露されています。**********「接種前に知っておきたいHPVワクチンに関する事実 第一部」から続きます。【Natural Responce】http://thenaturalresponse.org/the-gardisil-vaccine-killing-and-injuring-poor-innocent-girls-are-boys-going-to-suffer-the-same-fate/ より一部翻訳HPVに感染してもガンになることはほとんどない実質上、すべての女性は人生を通して、複数のヒト・パピローマ・ウイルスに感染していると考えられています。実際、90%のHPVウィルスは、感染中に何の病気を発症させずに、あるいはいかなる治療も受けずに2年以内には自然になくなります。思春期前の少女にガーダシルの予防接種を受けさせることで、HPV感染や子宮頸ガンを予防することはできないガーダシルを受けることで母親も娘も自らを力強くなるかのような印象を与える大掛かりな広告にもかかわらず、メルク社自身の研究からは、ワクチンの有効期間は5年に過ぎないことが明らかになっています。もしあなたの娘さんが11歳でガーダシルの予防接種を受けたところで、彼女が16歳になった時点では効果がなくなってしまうということです(ガーダシルに予防の効果があることを前提とした場合の話ですが)。インドではガーダシル予防接種計画を一時延期2010年4月、インド政府は2年に渡るガーダシルの予防接種計画を中止しました。ワクチン接種を受けた後に4人が死亡、そして120人の少女が合併症を起こしたと報道された後に起こされた議論が原因です。具体的な症状は、胃の疾患やてんかん、頭痛や初潮の早期開始などです。インド国内ではまた、ワクチンによってそれまで悩み事の素振りも見せたことのなかった少女の精神的健康にも影響を与えていることが懸念されています。ガーダシルは安全ではないワクチン接種後の容認しがたい件数におよぶ、深刻で人生を変えるような副作用と、ガーダシルは関連付けられています。WHOの統計によると、アメリカのワクチン有害事象報告制度(VAERS)に報告された深刻な副作用の発生率は、標準化された同年齢の子宮頸ガンによる死亡率の2.5倍となっています。ワクチン有害事象報告制度のデータによれば、2006年の6月にガーダシルの使用が開始されて以来、同ワクチンでは24,184件の副作用の関連が認められています。もちろん、これらの副作用の報告を行ったのは、ガーダシルとの関連性に気がついた場合、あるいはガーダシルが潜在的に問題のあるものであることを知っている個人に限られています。また、アメリカの疾病対策予防センター(CDC)の元職員によると、一般的にワクチンによる有害事象のうち、医師によって報告されているものの件数は全体の10%に過ぎないということも考慮に入れる必要があります。ガーダシルは複数の副作用の原因となっていることが証明されているガーダシルは、発作、顔面まひ、アナフィラキシー、まひ症、横断性脊髄炎、ルー・ゲーリッグ病(筋萎縮性側索硬化症、ALS)、急性散在性脳脊髄炎、オプソクローヌス・ミオクローヌス症候群(制御不能な眼球の前後の動きや、四肢の急なけいれんを伴う)、上腕神経炎、失明、体位性頻拍症候群、深部静脈血栓、肺塞栓症、慢性疲労症候群、盲目、膵炎、言語障害、短期記憶の喪失、流産、多発性硬化症、自己免疫疾患、ギラン・バレー症候群(GBS)、パップテスト(子宮頸部細胞診)の異常や子宮頸ガンでさえ起こす原因となっていることが報告されています。そうです!アメリカ国内では、ガーダシルのワクチン接種後に子宮頸ガンの発症が41件、ワクチン有害事象報告制度に報告されているのです!ガーダシルはこれまでに108件の死亡の原因となっている2011年11月までのところ、ガーダシル予防接種が原因の死亡例は108件に上っています!ガーダシルは、まだ生まれていない私たちの大切な赤ちゃんを殺し、害を与えているまた、メルク社はガーダシルの妊婦への使用を禁止と分類はしていませんが、VAERSによって最近公開されたデータによれば、ガーダシルは、始って5年という短期間で妊婦に1,300件以上の副作用を起こしているとし、妊娠中に受けるワクチンの中で群を抜いて最も危険であるとしています。妊娠中の女性に実施される場合の多い予防接種では、インフルエンザワクチンが2番目に危険なワクチンとなっていますが、アメリカで過去20年間以上に渡って200件の副作用の原因となっているのに過ぎません。妊娠中のガーダシルの接種はまた、多数の流産や出生異常とも関連づけられています。現在、最も拒否されているワクチンはガーダシル他のワクチンと比べ、一般的なワクチンとしてはガーダシルは両親によって最も拒否されているものですす。2009年にピディアトリクスというアメリカの小児科専門誌が報告した調査によると、8人に1人の両親は、内科医や小児科医に勧められたガーダシルの予防接種を少なくとも一回は拒否しているということです。始まりとしては悪くありませんが、拒否率が十分に高くなり、結果としてメルク社や製薬産業がこのワクチンを誌上から撤退させるに至るまでは私は満足しないでしょう。一方、ヒマラヤ山脈沿いの小国ブータンでは、メルク社が国内の女性に対して無料のガーダシルの接種を約束しています。しかし、ブータンの医薬品管理当局はインドの状況を見た上で、より確実な安全性の証明がなされるまでの間は、ワクチンの使用を停止するよう命令したと、2010年5月14日のブータン・オブザーバー紙が伝えています。スペインでは、予防接種後に深刻な症状で入院することになった事例が2件起きた後、政府が同ワクチンを回収しています。HPVワクチンのサンプルに汚染が発見される2011年6月9日、www.SaneVax.org はガーダシルにHPウィルスのDNAによる汚染が発見されたことが伝えられています。これが非常に重大な問題なのは、ワクチンにDNAの痕跡がある場合、自己免疫疾患やアナフィラキシー性ショック、腫瘍の原因となることがあるためです。メルク社および米国厚生省食品医薬品局(FDA)は、ガーダシルの中にHPVのDNAが含まれていることについては否定しています。この件に関して詳しくは次のリンクからご覧いただけます。https://docs.google.com/document/d/1oemgq9zYO4fQjI9p6G55Rf_aoi9zXsgZYvLSXSBn_C8/edit?hl=en_US&pli=1****メルク社の嘘と欺瞞のいかがわしい過去メルク社はアメリカ国内で同社の製造した様々な他のワクチンの有効性に関する研究を実施していますが、その問題視されている研究慣行に対する調査・訴訟が現在、行われています。メルク社の元従業員の二人のウィルス学者は、同社の実験室内で、MMR(三種混合)ワクチンのおたふく風邪の成分の効果について嘘をつき、策略を謀ったとし、その非倫理的行動を目撃し、同社を告訴しています。この二人の起訴人は、メルク社が主張するような予防効果のないワクチンを販売することで騙し取った数億ドルをアメリカ政府に賠償するよう求めています。元メルク社従業員のウィルス学者Stephen Krahling氏およびJoan Wlochowski氏によると、同社は、・「臨床データを変造し、ワクチンの有効率が95%以上であると捏造した」・免疫システムの抗体レベルを人工的に膨らます目的で、動物の抗体を使用して血液検査の値を急増させた・二人のウィルス学者に対し「不正行為およびその後の隠蔽に参加」するよう圧力をかけた・科学者らに対し、沈黙を護らない場合は収監されることになると脅しをかけて、脅かした・アメリカ政府から、「必要とされる量の抗体を含んでいなかったワクチンを売りつけることで数億ドル」を騙し取るために、改ざんされた臨床結果を使用したということです。オーストララシア骨関節学雑誌という論文審査のあるとされている専門誌に、医師でさえそれが真実ではないとわからなかいようなVioxx(鎮痛剤)を支持する捏造論文を公開したのも、同じくメルク社でした。アメリカ国内の89,000~139,000件の心臓発作による死亡がVioxx に起因するものではないかと考えられています。同社が、最終的にそれ以上真実を否定し続けることができなくなり、Vioxxを市場から削除するにいたるまでの段階で、この冷血な企業は、すべての被害請求と争う目的で16億ドルを確保していたのです。ガーダシルも、大規模殺人のための大規模の策略といういつもと同じ道筋へ向かっているのか残念ですが、このワクチンを受けることによってこれからも多くの少女や女性が苦しむのかもしれません。そして今、少年や男性までもがこの策略と苦痛への同じ旅に招待されています。この道筋があとどれだけ長引くことになるのかは、時間が経つのを待つしか知る由はないでしょう。私たちは両親や家族、健康法実践者、そして関心を寄せる市民として、戦い続ける必要があります。製薬産業は、全体の予算の25%以上をマーケティングに費やしています。医師や薬剤師、政府やより幅広いコミュニティーに対し、彼らの製薬は安全で信頼の置けるものであると知らせるためにです。実情はそうでないことを知っている私たちは、このようなプロパガンダに対して真実を持って対抗しなければなりません。かかる製薬業界の策略やガーダシルのワクチンに関連している健康上の有害性をより広い人々に知らせる必要があります。(翻訳終了)(当記事の参照元は翻訳元のリンク先でご確認ください)****【コメント】翻訳元のリンク先には、ガーダシルの副作用と思われる少女の写真があります。こういった写真を貼り付けると本文ごと削除される場合がありますので貼り付けませんでしたが、お子さんへガーダシルの接種を検討されている方は一度、ご確認ください。しかも、Natural Newsによると、実はHPVは子宮頸ガンと関係がなく、それを米国政府、具体的には上記本文中にもあるFDAが何年も認識していたそうです。「特別レポート HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く 」(2011年)

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  • 05 Nov
    • 接種前に知っておきたいHPVワクチンに関する事実 第一部

      ガーダシル・ワクチンは罪のない哀れな少女たちを殺している。男子も同じ道を辿ることになるのかThe Gardasil Vaccine – killing and injuring poor innocent girls. Are boys going to suffer the same fate?【Natural Responce】http://thenaturalresponse.org/the-gardisil-vaccine-killing-and-injuring-poor-innocent-girls-are-boys-going-to-suffer-the-same-fate/ より一部翻訳ヒト・パピローマ・ウイルス(HPV)が原因のガンは、西側諸国の成人女性の0.001%に発生していますが、それを対象にしたワクチンは9歳以上の少女を対象に実施されています。このワクチンの製造元は、同社の製品によってこのガンが防止できるという可能性を検査することは不可能であると明確に表明しています。メルク社の研究の、投薬されたグループとプラセボのグループの治験対象者は誰一人としてこのガンを発症することはありませんでした。これは、このウィルスの潜伏期間が15~20年であり、子宮頸ガンにかかった女性(平均年齢47歳)のほとんどが30代の時にこのウィルスに感染しているからです。治験でもっとも長いものでも、その実施期間は4年以下です。HPVワクチンの製造元は、このワクチンの有効期間は最大で5年であるとしています。つまり、12歳の少女は、最初の3回の予防接種の後も、少なくとも4回の追加の予防接種が必要であるということです。オーストラリアでは、ガーダシル(商標)のワクチンは連邦政府によって支払われています。アメリカ国内では、最初の3回にわたる予防接種プログラムのコストは$390となっています。接種を実行している国ごとに、それぞれ異なった契約内容となっています。ガーダシルに関する事実の暴露メルク社が女性を対象に行ったワクチンの治験には疑問が残る発達途中の思春期前の少女の身体に対し、これらのエストロゲン様効果がどのような影響があるかは、私たちは認識していません。「Vaccine Adverse Effect Response System (VAEECS)」誌上で報告されている統計からすでに、問題を含んだものになっています。NVIC(国立ワクチン情報センター)所長バーバラ・ロー・フィッシャー:「メルク社がガーダシルに対して行った免許交付以前に行った治験では、16歳以下の少女1, 200人以下に対して行われたに過ぎません。そのため、ワクチン有害事象報告制度(米国/VAERS)に集められる初期の有害事象の性質を知り、またワクチン接種後に深刻な健康上の問題が発生が発生した場合にはそれを報告する必要があることを、医師や両親が認識しておくことは非常に重要なことです」「三種混合ワクチン(Tdap)を接種した子供に比べると、ガーダシル接種後に倒れた子供の数は2倍にも上っています。顔面神経まひやギランバレー症候群の副作用の報告があります。ガーダシルを他のワクチンと併せて接種させている医師は、実際には若い患者を対象に人体実験を行っているようなものです。なぜなら、メルク社はB型肝炎ワクチンを除いては、ガーダシルと他のワクチンを同時に接種した場合の安全性のデータを公開していないためです。「メルク社およびFDA(米国厚生省食品医薬品局)は、認可前の臨床試験について、完全に正直であったわけではありません」「メルク社の認可前後のマーケティング戦略では、このワクチンを12歳以下の少女にガーダシルを大量に使用することは道徳心を煽る劇として位置づけています。そうすることで、認可を受けるに当たって同社が使った欠陥のある科学的手法について言及するのを避けるためにです。 これは、ティーンが性交渉を行うことが問題というだけではなく、また、ガーダシルが若い少女に対して安全で、かつ効果があると証明されているかどうか、という問題でもあるのです」FDAは、対照実験としてほとんどの治験参加者に対し、反応性のない食塩水をプラセボ薬を使用するかわりに、潜在的に反応性の高いアルミニウムを含むプラセボ薬を使用することをメルク社に認めています。反応性のあるプラセボ薬は、治験で対象になっている製薬やワクチンの見た目上の安全性を人工的に増加させる可能性もあります。ガーダシルには225mcgのアルミニウムが含まれているガーダシルには225mcgのアルミニウムが含まれています。アルミニウム・アジュバンドは何十年もワクチンに使用されてきていますが、その安全性は臨床試験で試されたことは一度もありません。メルク社およびFDAは、プラセボ薬ないにどれだけの量のアルミニウムが含まれていたかについては、公開していません。動物と人間を対象にした研究では、アルミニウムは神経細胞を破壊する可能性があることが認められています。また、ワクチンに含まれているアジュバンドとしてのアルミニウムによって、アルミニウムが脳内に侵入し、また注射部位で炎症を起こし、それがひいては慢性的な関節・筋肉の痛み、疲労感につながる可能性があることも、確認されています。安全性確認のために追跡調査を受けた被験者のうち、ガーダシルの接種を受けた者の90%近く、そしてアルミニウム入りのプラセボ薬の接種を受けた者の85%が、ワクチン接種後15日間以内に、特に接種部位に一つ以上の有害事象(副作用)があったことが報告されています。*接種部位の腫れ・痛み(以下、数値は近似値)ガーダシルを受けたグループ 83%アルミニウム入りプラセボ薬を受けたグループ 73%*全身におよぶ副作用(頭痛、高熱、吐き気、嘔吐、下痢、筋肉痛)ガーダシルを受けたグループ 60%アルミニウム入りプラセボ薬を受けたグループ 60%*ガーダシルを受けたグループでは、頭痛、胃腸炎、虫垂炎、骨盤内炎症性疾患(HD)、ぜんそく、気管支けいれん、関節炎などのより深刻な有害事象がみられました。原材料については、こちらのリンク(PDF)から実験ではガーダシルに含まれている原材料でネズミが不妊症にガーダシルには、ポリソルベート80という界面活性剤が含まれています。薬理学では、特定の薬品や化学剤を血液脳関門を通過して運搬する目的で使用されており、ポリソルベート80はネズミの不妊症と関連付けられています。Gajdovaやその他の研究者達は、ポリソルベート80の投与によって子宮や卵巣の重量を減少させ、慢性的なエストロゲン刺激の原因となることを発見しました。また実験対象のネズミの卵巣は、黄体がなく、変性した卵胞があったということです。(黄体とは、排卵直後に形成されるプロゲステロンを分泌する内分泌組織)それでいて、ポリソルベート80が与える潜在的なこのエストロゲン的効果が、思春期前の少女や妊娠中の女性に与える影響についてはまだ、わかっていません。ポリソルベート80と不妊症や他の健康上の問題の関連性について詳しく書かれた記事はこちらのリンクからhttp://thenaturalresponse.org/vaccine-ingredient-polysorbrate-80-has-the-potential-to-cause-severe-neurological-harmimmunity-reactions-and-sterility/ガーダシルはHPV感染を防止しないガーダシルは、HPVのうち4つの種類のものの感染を防止するように作られています。子宮頸ガンの原因となる16と18、そして性器疣贅の原因となる6と11です。しかしながら、HPVには他に150種類存在しており、うち少なくとも15種はガンの原因となりますが、ガーダシルはこれらの他の株(種類)に対しては効果がありません。メルク社の消費者の教育プログラムの中では、この事実については触れられていません。ガーダシルは高悪性度の子宮頸部病変を98%防止するものではない2007年にニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン(NEJM)誌にメルク社の研究結果が発表されており、その記事では、ガーダシルは高悪性度の頸部病変を98%防止すると主張されています。しかしながら、その記事そのもので、メルク社は、正確に手順に従わなかった女性や少女はデータから除いたと、データを操作(計算を操作)していることを明らかにしています。そして、研究対象となった女性全員を考えると、ワクチンの効果は44%に低下します。しかも、この数字は、実際にはHPV16と18に関連した頸部病変のみを反映したものになっています。あらゆる種類の子宮頸部病変の防止する能力という点でメルク社が調べたところ、ガーダシルは17%の有効性しかなかったというのです!そして再び、同社が定義する「効果」とは、ある種の頸部病変がガンに変異するという根拠のない仮定にのみ基づいたものなのです。さらに軽蔑的なのは、メルク社の対照実験の中で、一部の少女には、ガーダシルのワクチンを受けた後に、実際には深刻な頸部病変ができたというメルク社自身のアクノリッジメントでしょう。ガーダシルというワクチンは、すでにHPV16、18に感染していた少女に最も病変を起こし、しかしまた、HPV感染のなかった少女にも病変を起こす原因となっているようなのです。少なくとも、HPV16、18の感染を検査することによって、HPVの陽性反応が出た少女は、ワクチン接種を拒否することで子宮頸部病変の発展を避けるチャンスが与えられるという程度でしょうか。それでもメルク社はガーダシルの予防接種の前の段階でHPVの検査を推奨していないばかりか、実際にはこの手順を阻止しようとしています。これは、本当の危険性にあまり感心を集めないようにしているように思われます。おそらくは、ガーダシルが安全でかつ効果があるという幻想を維持することが目的なのでしょう。HPVによる健康上の危機などは存在していないたとえば、アメリカ国内の子宮頸ガンの件数は過去20年において記録的な低さになっています。現在のところ、子宮頸ガンで死亡する女性の数は見積もりで3,600人とされています。実は子宮頸ガンによる死亡率の低下が素晴らしく低下しているのは、年次のパップテスト(PAPテスト)のおかげなのです。1955年~1992年の間で、子宮頸ガンによる死者数は74%低下し、毎年4%毎減少し続けています。子宮頸ガンは他のほとんどのガンとは異なり成長が非常に遅いのですが、これがパップテストによって死亡率を下げることが成功している原因の一因になっています。検査のおかげで、子宮頸ガンが深刻になる前に、うまく発見し治療するための時間が十分に持つことができます。子宮頸ガンによる死亡率は非常に低いのですが、それをさらに下げるための慣習的な医学的治療がさらに必要となる可能性は低くなるでしょう。(翻訳中断)*****【コメント】本文が長いので、残りは後日に翻訳します。この記事では一応、HPVが子宮頸ガンの原因であるという前提に基づいているようですが、それを否定する考えもあるようです。取り急ぎ。

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  • 26 Oct
    • ワクチン成分をデトックスする方法

      ワクチン成分をデトックス―――重金属やその他ワクチンに含まれる毒物を除去する方法10月7日【Natural News】[Vaccination detoxification - How to remove heavy metals and other vaccine toxins]より翻訳ワクチンを受けることにした場合(あるいは他に選択肢がないと思う場合)は、デトックスをしましょう。この記事は、ワクチンの有効性について話し合うことが目的ではありません。純粋に、ワクチンからの毒物に取り組み、体内の毒物の除去についてのアドバイスだけについてのものです。ワクチンに賛成か反対かのどちらにしても、理性的な人でワクチンの原料が毒性のあるものであることを否定する人はいないでしょう。実際のところ、すべてのワクチンに含まれているほぼすべての原料は人体にとっては毒物なのです。ビタミンやミネラルはともかくとしても、ほとんどのワクチンに使用されている原料を単体、あるいはミックスした飲み物を作ったら、まともな頭のある人なら飲もうとは思わないでしょう(ちなみに、ワクチンに添加されているビタミンやミネラルも毒性のあるものです)。ワクチンのほとんどは身体に直接的に注射されますので、原料は血流に直接流れ込みます。理性的に考えると、もっと危険な使用法にさえ思われます。ワクチンの原料(アジュバントや保存料)や製造過程で使用されている物質には、次のものなどが含まれます。サクロース(ショ糖)、フルクトース(加糖)、ブドウ糖、リン酸カリウム(食品添加物として使用されている物質)、着色料6番(iFD&C)、アルミニウムレーキ色素、ウシ胎児血清、重曹、グルタミン酸ナトリウム、水酸化アルミニウム、塩化ベンゼトニウム(消毒剤)、ラクトース(乳糖)、硫酸アルミニウムカリウム(ミョウバン)、ペプトン、牛エキス、ホルムアルデヒド、チメロサール、硫酸アンモニウム、グルタルアルデヒド(殺菌剤)、子牛の血清、リン酸アルミニウム、リン酸水素硫酸アルミニウム(仮訳aluminum hydro phosphate sulfate)、エタノールなど。また、ワクチンには、無機鉱物やビタミン、アミノ酸、塩、砂糖も含まれています。ワクチンに使われている物質の多くは、サポートなしでは体外に排出されません。特に現代的なライフスタイルや食生活では、なおさらです。良質なものを食べるワクチンからの毒物を排出するという最終目的は、つまり、重金属を含む毒物を身体から流しだすことです。キレーションに優れたサプリメントも少ないながらもありますが、正しい食べ物を食べることによって行うことも可能です。健康的な食生活と合わせ、重金属を取り除くためのキレーション療法を自然に行うためには、クロレラやコリアンダー(香菜)、柑橘類の皮、スピルリーナやニンニクが最高の食材です。ほとんどの野菜にはある程度のキレーション特性があり、いくつかの野菜を組み合わせて食べることでキレーションの効果が飛躍的に強化されます(あらゆる健康面で同様の効果があります)。コリアンダーやアボガド、ニンニクなどを含め10種類以上の野菜を使ったサラダを毎日、作ってください。砂糖は避け、その他精製・加工製造された食品はすべて避けるようにしてください。免疫システムを修復するワクチンには砂糖が含まれていますが、砂糖は免疫システムを抑圧します。砂糖はまた、寄生生物やウィルス(間接的に)、菌類、バクテリアやその他私達に有害な微生物のエサとなります。このような精製された砂糖は血流を通して、感染があるところならどこにでも移動して(上記生物の)エサとなる可能性があります。さきほども言ったように、ニンニクを多めに食べられることをお勧めします。(下記参照)また、オレガノのオイル、エキナシア、ヒドラスチス、そして黄蓮などのサプリメントもお勧めです。これらのサプリメントは、血液を浄化し、毒物を除去し、あらゆる感染性病原体を寄せ付けないようにし、その一方では免疫システムの修復をサポートしていますが、いくつか合わせて使うことによってその効果は増します。これらのサプリメントに加え、ビタミンBのミックスは、予防接種を受けてから1、2週間は摂ることをお勧めします。ホルムアルデヒドや水銀やアルミニウムなどの金属は、ビタミンBの吸収を阻害します。重金属が除かれるまでは、品質のよいビタミンB複合の水溶液サプリメントを摂って、消化器官を可能な限り健康な状態に保ちましょう。十分な水分補給、運動、そして温冷の水治療法(HT)クランベリーとステビアのレモネード、運動、そして温冷の水治療法もまた、身体のデトックスに大きな好影響を与えてくれます。ワクチンの効果の是非はともかく、皮肉なのは人間が健康であるほど、ワクチンから得られるかもしれない予防効果がさらに弱くなるということです。このようなデトックス(予防接種からの毒物を除去するために必要なレベルのデトックス)の後は、あたなの身体に本物の免疫が出来上がることでしょう。この養法(クランベリー・レモネードのレシピや温冷療法、サプリメントなど)についてもっと詳しい情報は、こちらからHow to Detoxify from Vaccinations(ワクチンのデトックスをする方法)また、こちらの栄養満点なマルチビタミン・フォーミュラのレシピは、クロレラやスピルリナ、そして柑橘類の皮を使って、デトックスをサポートするフォーミュラの作り方がありますのでご参照ください。(画像 上記フォーミュラのリンクより)もしあなたが、ワクチンについてはいまだに中立の立場である場合で、もっと詳しく知りたい場合は、こちらの上の二つの情報源でご確認ください。【この記事の参照元】http://www.organiclifestylemagazine.comhttp://www.healingthebody.cahttp://www.cdc.govhttp://www.naturalnews.com(翻訳終了)*****【追記】上記のニンニクの大量摂取について、コメントをいただきました。生のニンニクを食べられたり、あるいはあまりにも大量にニンニクを食べる場合には、胃腸障害を引き起こす可能性がありますので、胃腸の悪い方は特に、ご注意ください。なお、当ブログでの健康関連の記事は純粋に情報の共有を行うことが目的であり、あくまでも医学的アドバイスを行っているものではありません。読者様の各自の条件なども照らし合わせ、それぞれの情報については各自でよく調べた上で行うようにしてください。****また、上記のデトックス向けの食材を気軽に取り入れるならこんなレシピも。「混ぜるだけのローフード・デザート バナナとアボガド」こちらのグアカモレというメキシコのサラダは、アボガド、ニンニク、たまねぎ、コリアンダー、レモンなどが使われていて、食べ応えもあるのでベジタリアンの方にもお勧めです。

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  • 29 Sep
    • シリア はしかワクチンの後、児童15人以上が死亡

      「シリア 国連のはしかワクチン接種推進運動の後、15人の子供が死亡」(15 Syrian children dead following UN measles vaccination campaign)(写真 AFP Photo / SANA)9月18日【RT】http://rt.com/news/188580-syria-children-dead-vaccinations/はしかワクチンの予防接種を受けた後に児童15人が死亡し、国連はシリア北部で行っていた同ワクチンの推進運動を一時停止することに決定したことが、UNICEF(ユニセフ)およびWHO(世界保健機関)による共同声明分の中で明らかにされた。上記の共同声明分より:「シリアのイドリブ県で少なくとも15人の若い子供が死亡したという知らせを受け、UNICEFおよびWHOは衝撃を受け、悲しみに包まれています」「それら児童の死亡は、はしかの予防接種キャンペーンが実施中の地域に起こりました」救援隊員の話によると、死亡した児童のすべては2歳以下であったという(ロイター)。同県のJarjanazにある医療センターでワクチンの接種を実施している内科医、Abdullah Ajaj医師によると、火曜日にイドリブ県で行われたはしかワクチンの二度目の接種が行われてから約1時間ほどの後、複数の子供が「深刻なアレルギー性ショック」の症状を見せたという(AP通信)。ワクチンの二度目の接種は、月曜にイドリブ県およびデリゾール県で開始されていた。そしてワクチン接種の後、一部の子供たちの体が膨れ上がり、結果、窒息死することとなった。Ajaj医師:「叫び声や悲鳴が起こっていました。ご両親には苦痛であったことでしょう。自分の子供にワクチン接種させたあげくに、その子供が死んでしまうなんて、さぞかし辛いことだったと思います」シリア政権反対派からの声明文と人権擁護グループの報告書では内容が異なってはいるものの、ワクチンに関連して死亡した子供の数は34人から50人とされている。WHOは、「正確な児童の死亡原因の究明を行うことが必要です」と延べ、今回の事故の調査を行う専門家チームを派遣するとのこと。イドリブ県とデリゾール県、両県での予防接種キャンペーンは一時的に中止されることになった。しかしながらUNICEFおよびWHOは、「可能な限り早い時期」に同キャンペーンを再開させることができるよう、期待を寄せている。(写真 Reuters / Hosam Katan)はしかは予防接種によって大流行が効果的に抑制されると信じられてはいるものの、発展途上の地域では非常に危険になりうる。はしかは、体液や咳、目からの涙などで感染しうる。2011年の3月にシリアのバシャー・アル・アサド大統領に反対する反乱が始って以来、国連の諸機関および他のNGOはシリア国内で医療サービスを提供している。シリアの紛争はそれ以降、本格的な内戦状態に陥り、国連の発表によるとこれまでに19万人以上が命を失ったとされている。アサド氏は火曜日に、テロリストに対する戦いは、シリアおよびイラク国内の反乱者を支援・経済的支援している国々に対してさらに圧力をかけることから始める必要があると話している。その一方、アメリカは「シリア国内のISIS(イスラム国家)にとって安全な場所をターゲットとした行動」を実施する計画があることを発表。チャック・ヘーゲル米国防長官はイラク国内の部隊に1,600人のアメリカ軍の「軍事顧問」を配置し増強する計画があることを明らかにしている。アメリカはまた、イスラム国グループの過激派と戦うためにシリアの反政府勢力5,000人を訓練し武装させる予定である。(翻訳終了)*****【コメント】国際社会の表舞台では、上記本文中にあるように「はしかは予防接種によって大流行が効果的に抑制されると信じられてはいる」ようですが、こんなニュースも。9月20日「はしかワクチン接種率99%の中国で、はしか大流行が発生するのはなぜ?」(Why Is China Having Measles Outbreaks When 99% Are Vaccinated?)http://www.greenmedinfo.com/blog/why-china-having-measles-outbreaks-when-99-are-vaccinated-2中国でははしかワクチンは強制接種となっているにもかかわらず、2009年と2012年だけで、はしかの発生が700件以上の大流行があったそうです。それでも日本やイギリスではこういったニュースは報道されず、ワクチン強制化の動きがありますね。9月29日【追記】コメントでいろいろと教えていただいたので、追加しました。このシリアで複数の児童が死亡した件について、イギリスのgurdian紙は以下のように伝えています。9月17日「Measles vaccination mix-up leaves 15 infants dead in northern Syria」より一部要約「ある報道によると、今回の事故では、誤って児童に筋肉弛緩剤が、おそらくははしかのワクチンと混合されて児童に投与されたことを伝えている。これは支援機関が提供した薬物で、この筋肉弛緩剤の箱がはしかワクチンの箱と類似していたために間違われたのではないかと考えられている。問題の筋肉弛緩剤が乳幼児に使用された場合、死亡することがほとんどであるが、少し年長の子供の場合は生き残る場合も。子供たちに出た症状は、下痢、ショック症状、呼吸器系の問題など。ほとんどの子供は病院に着く前に死亡していた」また、ワクチンの接種によって副作用が出る場合と問題のない場合がありますが、これがミトコンドリアと関係しているという説があるそうです。詳しくはこちらから。「炎症, ワクチンそして現代の医療について」

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  • 16 Sep
    • ビルゲイツがエボラ熱ワクチン開発に53億円寄付 

      「ゲイツ財団がエボラ熱ワクチンの開発に資金提供・・・ワクチンは世界全市民に強制されることになる可能性も(Gates Foundation now funding Ebola vaccine development that might be forced upon us all)」9月13日【Natural News】http://www.naturalnews.com/046858_Ebola_vaccines_Gates_Foundation.html#ixzz3DIi6Maj4(J. D. Heyes) 西アフリカでエボラ熱ウィルスの感染拡大が引き続く中、保健衛生機関や活動家グループ、医療ボランティアに慈善家らは、この致死的な感染症の拡大を阻止するだけではなく、根絶しようとあらゆる手を使った「手助け」を試みている。そのような慈善活動を行うグループの一つが、ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ基金であり、この団体は5,000万ドル(約53.6億円)をエボラ熱拡大・撲滅の目的とする緊急資金として募金した。健康に関する緊急事態に対応する形で団体が行った募金としては最高金額である。オックスフォード大学は、エボラ熱ウィルスは最終的にはアフリカの22カ国内の野生の動物に感染が広がることになるだろうという研究報告を発表し、それに続いて、ゲイツ財団の募金が行われた。しかしながら、この取り組みには問題が一つある。ゲイツ財団は、エボラ熱に有効な新しいワクチンの研究に資金を提供したものであり、このワクチンは全員に接種が強制されることになるかもしれないということだ。エボラ熱に対する恐怖心は、治療策を推し進める機動力となっているように思われる。ブルームバーグ・ビジネスウィーク紙の報道は次のように伝えている。エボラ熱ウィルスは、恐ろしい症状や新聞の大見出しを生み出している一方、WHOによる報告によると今回の大流行による死者数は約2,300人前後という水準で停滞している。簡単な治療法がないというのが、エボラ熱の恐しいところである。ワクチンもなければ治療薬もなく、そして簡易な感染防止の対策もない。この感染症はまた、コウモリやチンパンジーなどによっても感染が広がる可能性もある。ゲイツ財団は世界のヘルスケアの中心的存在たしかに、エボラ熱の苦痛に満ち、最終的には死亡にいたる可能性の方が高いという性質と関連した不可解な特性やすばやい感染の拡大は、世界中の健康・衛生の専門家や教授の平静さを失わせている。世界保健機関(WHO)やアメリカの疾病対策予防センター(CDC)、そして世界中の経済的に貧困な地域に無料の医療ケアを提供する活動家集団である国境なき医師団などの世界的、あるいは国家の健康・衛生を管理する機関の専門家らはみな、警鐘を鳴らしている。彼らは今回の大流行に対し、世界的な対応を望んでいるものの、そういった対応は依然としてなされていない。ゲイツ財団は、世界の健康状態に関しては中心的な存在となっている。ビルとメリンダのゲイツ夫妻は永木に渡り、たとえばマラリアの治療策を探し続けており、この財団を通して国連(UN)の職員でさえ夢見ることしかできないような、健康管理の各セクターと関係やアクセスを構築している。 そのため、同財団が開発を支援する「治療法」はいかなるものでも、それを推進する影響力はそこにある、ということだ。その一方で、アメリカ政府がエボラ熱感染の拡大に対抗しようという取り組みには、現在までのところ1億ドル(約107.3億円)がつぎ込まれており、それは今も続いている。9月11日、在シエラレオネ米大使Kathleen FitzGibbonは、アメリカ政府から寄付された5台の救急車の鍵を、シエラレオネ政府に手渡した。シエラレオネの医療システムは崩壊しつつあり、そのため医療関係者がエボラ熱による死亡者の遺体を回収するまでには、最高で24時間かかる場合もしばしばある。感染者の遺体が長く解放された空間に放置されるほど、この感染症が広がる可能性が高くなる。 The Associated Press紙では、さらに詳しく次のように伝えている。エボラ熱のこの爆発的流行によって最も被害を受けているシエラレオネ、リベリアそしてギニアの三国はまた、医療関係従事者用の防護服、そして感染患者の治療用ベッドをもっと必要としている。WHOによれば、隔離センターでは1,000台以上のベッドが必要とされているということだ。エボラ熱治療薬の効果はいまだ不明セネガル政府の発表によると、同国内の患者一人はエボラ熱から回復中で生存の見込みがあるということであるが、エボラ熱によって家族の数名を失ったこの男性の感染者は依然として精神的に苦しんでいると政府当局者は話している。エボラ熱の治療について、CDCは同機関のウェブサイト上で、治験薬ZMappが開発中であるが、依然として人間を対象とした実験は行われていないとしている。しかし以前にNatural Newsが報道したとおり、この製薬はリベリアで感染した医師に対して試みとして使用されているが、治療にはいたらなかった(同医師はその後死亡)。リベリアのルイス・ブラウン情報大臣は、アブラハム・ボーボー医師はZMappの投与が始った後、回復の兆しを見せていたものの、急に「容態が一変した」ということで、同治験薬の効果に対する疑問を投げかけている。しかしその一方、同じく私たちNatural Newsが伝えている通り、この治験薬に効果があるのではないかと思われる事例もある。アメリカの医療関係者2名はZMappが与えられてから回復に向かっているのだ。それでも、彼らの回復はこの治験薬とは関係がない可能性もある。回復した両感染者には、静脈栄養が高容量投与が与えられ、注意深く計測された水分補給の治療が施されていたのである。この治療についてさらに詳しくは、こちらのリンクより: NaturalNews.comウィルス性感染症の爆発的流行から自然な方法で身を守る方法については、こちらのリンクより: BioDefense.com【参照ページ】http://www.foxnews.comhttp://www.businessweek.comhttp://www.cdc.govhttp://www.naturalnews.com(翻訳終了)****【コメント】ビル・ゲイツ氏でワクチンといえば、私の記憶に新しいのがこちら。2月26日「ポリオ・ワクチンでインドの子供48,000人が麻痺状態に ビル・ゲイツが推奨」インドではポリオ・ワクチンで非常に多くの子供たちに深刻な副作用が現れているようですが、その後、補償などはあったのでしょうか。とても気になります。(参考画像:David Icke氏のウェブサイトより)まさか、ポリオワクチンの副作用の責任も取らず、十分に安全性の確認のされていないワクチンを世界中に強制したりなんて、まるで人口削減政策のような非人道的な活動を、こんな善良そうな顔(写真↑)の人がするはずなんてないですよね。ましてや、そのワクチンに生物兵器のようなおかしな物が混入されていたりなんて・・・?!PS デング熱についてもまた、興味深い情報がありましたので、近日まとめてアップします。

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  • 07 Sep
    • 自閉症の子を持つ親と医師ら 反ワクチンで立ち上がる

      「自閉症やワクチンの副作用を受けた子供の母親らがネット上で一大決起し、CDCの研究上の詐欺行為に抗議(Moms of autistic, vaccine-damaged children mount wave of online protest against CDC research fraud)」9月5日【Natural News】http://www.naturalnews.com/046750_autistic_children_vaccines_CDC.html#ixzz3CZMRiDHsアメリカ疾病対策予防センター(CDC)がワクチンおよびその原料と自閉症の関連を裏付けるデータに不正行為を行っていたことが暴露されたことを受け、インターネット上あちこちで、政府の腐敗に対する反発の大きな動きが爆発している。「ワクチンによる暴力的行為を行っている科学界を告発する」目的の世界的キャンペーンには、ハッシュタグで「#CDCwhistleblower」および「hearthiswell」が使用されており、ツィッターやFacebook、YouTube上などに抑えきれない勢いで広がり、社会の中でももっとも傷つきやすいメンバー、つまり子供たちに対してアメリカ政府が行っていたワクチン戦争に注目が集まっている。各地の母親たちは、ワクチンによる被害を受けた自分の子供について語りかけ、視聴者がワクチンについて自分でリサーチもせずに自分の新生児にワクチンを受けさせることのないよう警告する動画を、上記のハッシュタグをつけてYouTube上に投稿している。ある一人の母親の例をあげよう。彼女には8人の子供がおり、うち6人はワクチンを接種させた。その6人のうち3人には自閉症があり、その他の子供には気分障害および行動障害、他にも胃腸や他の身体的な健康上の問題を抱えているという。その母親:「ワクチンを受けた私の子供の中(6人のうち)で、3人が自閉症です」「一人はADHD(注意欠陥・多動性障害)で、もう一人は重度の言語障害、そしてもう一人には急激に気分が変動します。またそればかりではなく、ぜんそくや皮膚炎、慢性の耳の感染症、消化器の疾患、尿路感染症、乾癬、食物アレルギー、化学物質過敏症などに悩まされています」「私の子供のうち、ワクチンを受けていない二人には他の兄弟のような疾患がありません。この上なく健康的なのです」この母親の短い動画はこちら:「#hearthiswell #CDCwhistleblower 」ワクチンが自閉症の原因になるという事実について、CDCが嘘をついていたことをCDCの内部告発者が認めすべてを語っている。 CDCの上級科学者であったウィリアム・トンプソン博士が、同機関がワクチンと自閉症を結びつける決定的なデータが検閲・差し控えられることとなった不正行為について沈黙を破ったが、それに続くようにこのような動画がどんどんアップされ始めている。政府や大手メディアが、ワクチンは安全だという「証拠」として主張している2004年のピディアトリクス(アメリカの小児科専門誌)・ジャーナル上に掲載された不正の行われた研究に、トンプソン博士も関与している。しかし、自らの子供もワクチンによる被害を受けているFocus Autism Foundationのブライアン・フッカー(Brian Hooker)博士に対し、トンプソン博士は最近、この話を打ち明けている。この二人の医師がつながり、胃腸科専門医のアンドリュー・ウェイクフィールド博士のリードで作成されたのが次の短い動画だ。この動画では、実際には深く関連しているワクチンと自閉症を、あたかも関連がないように見せかけるために、CDCがどのように研究データを改ざんしたかについての説明がされている。「CDC Whistleblower Revealed 」http://vimeo.com/user5503203/review/103711143/91f7d3d4d8「リーキーガット症候群。食物アレルギー。食物に対する過敏症。フェノール、サリチル酸塩、シュウ酸塩に関する問題。内臓の共生関係。グルテンなし、カゼインなし、大豆なしの食生活。STDダイエット。GAPSダイエット。Paleoダイエット。低シュウ酸塩ダイエット。これ、何のことだかさっぱりわからないでしょう。私たちの世界にようこそ」YouTubeでもう一人の母親が、ひざの上に美しい女の子の赤ちゃんをのせて続けた。「ワクチンは、自閉症を引き起こす可能性がありますし、引き起こします」この動画はこちらから:YouTube CDCを信用せず自分でリサーチをし、ワクチンはパスしようワクチンの被害を受けた子供を持つ両親が、えせ科学的なエリートから、「議論は終わりです。ワクチンは安全ということで」と注意される時代は終わった。前述の動画の中で、この母親はワクチンに関する本を複数購入し他と話しているが、おそらくその後、主流派の医師が薦めることはほとんどないようなワクチンの本当の危険性に対する公平な洞察を得たのだ。たとえば「女優のジェニー・マッカーシー(訳注:ワクチン反対運動を推進する活動家)がワクチンに反対しているから」と盲目的にワクチンに反対しているだけということでも、ワクチン教に抵抗する両親に浴びせかけられることの多い、架空の(証拠に基づいた)非難でもない。最近は、自分で家でワクチンに関する調査をして、ワクチンは危険であるという理にかなった結論に到達する両親が増えているが、このCDCの内部告発者によってこの理論は確固としたものになり、ハッシュタグによるキャンペーンのような努力のおかげで広がり続けていくことだろう。ワクチンの被害を受けた子供を持つ親による、その他の動画はこちらのYouTubeページ「Hear This Well(よく聞いてください)」をご覧ください。YouTubeページ「Hear This Well」リンクこの記事の出典元:https://www.youtube.comhttp://www.youtube.comhttp://www.vimeo.comhttp://science.naturalnews.com(翻訳終了)****【コメント】最近ではなんとうちの近所のスーパーの薬局でもインフルエンザの予防接種が受けることができるようになっています。その看板を見るたびに、こんな気分になります。「インフルエンザの予防接種を受けないかと私に聞くのは、もういい加減にやめてくれないか」もうそろそろ、ワクチン詐欺商法にも終止符が打たれるのでしょうか。また、今回の記事で、このブログの中で紹介した中でも思い入れの強い記事に登場する3人の医師が一つの動画で団結しているのは、私個人的にもなんとも感動的でした。各医師の名前に各記事のリンクを貼っておきました。ご参考まで。そして何より、ワクチンの被害を受けた子供をもつ親が立ち上がり始めた、というのがなんとも頼もしいです。私自身も、下の息子がワクチンを受けておらず、それを医療関係者や育児関係の人、友人などに話すたびに怪訝な顔や反応を受けていたので、こういったニュースは爽快です♪最近、エボラ熱やデング熱などの感染症が世界的に流行しているという話ですが、「感染症の大流行(という報道)」→「特効薬・ワクチンが即座に新発売」などという、ばかげたいつもどおりのパターンになったら、やっぱり「全部はビジネスのため」なのかもしれませんね。・・・と思っていたら、どうやら未承認のエボラ熱のワクチンが11月からも日本の医療従事者を対象に利用され始めるらしいですが、こんな記事も。8月28日【bloomberg.co.jp】「グラクソのエボラ熱ワクチン、臨床試験を来週開始か-米当局者」実際に効果がり、副作用がそれほどなければよいのですが、あまり安全性・実効性を確認するヒマもなく使用ということで、また人体実験のような印象さえ受けます。****「一人の人間が妄想に苦しむ時、それは精神障害と呼ばれます。社会全体が妄想状態に苦しむ時、私たちはそれを『普通』と呼びます」

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  • 06 Sep
    • MMRと自閉症の関連を隠し続けた米政府 内部告発者の証言で明らかに

      「速報:米国疾病対策予防センター(CDC)の内部告発者がMMRワクチン研究結果に対する不正行為を、歴史的な公開文書にて独白(BREAKING: CDC whistleblower confesses to MMR vaccine research fraud in historic public statement)」8月27日【Natural News】http://www.naturalnews.com/046630_cdc_whistleblower_public_confession_dr_william_thompson.html#ixzz3CG8f64Gvより翻訳(by. Mike Adams) 米国疾病対策予防センター(CDC)の内部告発者、ウィリアム・トンプソン氏が、彼を代表するMorgan Verkamp LLCという弁護士事務所のウェブサイト上に声明文を公開しました(声明文全文は、下記に抜粋してあります)。声明文は、次のようなCDCで行われた科学的な不正行為を明白に告白する文章から始まります。「私の名前はウィリアム・トンプソン(William Thompson)です。私は、米国疾病対策予防センターの研究主幹であり、1998年から同センターに勤務しています。2004年にピディアトリクス(米の小児科専門誌)上に連名で発表した論文から、私は共著者らと統計的に有意な情報を除外しましたが、後悔しています。 除外したデータとは、ワクチンの接種を受けた生後36ヶ月以下のアフリカ系アメリカ人男性には、自閉症の発症する確立が上昇したことを示唆するものです」データが集められた後、どの研究結果を報告するかについての決定は行われましたが、研究プロトコルの最終段階は実施されていないと私は考えています。声明文の完全版は、こちらのリンク先でもご覧いただけます。声明文の中で、トンプソン博士は、ブライアン・フッカー(Brian Hooker)氏と電話で複数回に渡り会談した事実、そしてCDCがMMRワクチンに関連する危険性に関して正直でなかったことを認めています。声明文はその後、この時代に典型的なワクチン推進のプロパガンダを繰り返しています。つまり、すべてのワクチンは、奇跡的な医薬品であること、CDCは非常にプロフェッショナルであること、また博士に対して何の報復も行われていないことなどです。賢明な読者の方ならもちろん、声明文発表の時点にまでおいて、トンプソン博士に対してどれだけの政治的・法律的な圧力がかけられていたかを理解されて、こういった声明文を読む際は少々、割り引いてお読みになることでしょう。彼の声明文の中で、問題の箇所は第一段落に含まれています。これは、CDCで行われた科学的な不正行為を公に認めたものであり、ウィリアム・トンプソン氏によることの告白は、私たちの世界にとって歴史的な瞬間であったのです。トンプソン博士の公開声明文は、Natural Newsが機密のEメールを公開した直後に発表されたNatural Newsは、かつては機密扱いであったトンプソン博士とCDCの同僚との間で交わされた一連のEメールの内容を二回目に公開した後、一日も経たない間にウィリアム・トンプソン博士は自らの声明文を公開する決意をされました。このEメールの公開が、今回のトンプソン博士の声明文の公開にとって極めて重要なものであった可能性があります。このワクチンの担当当局(CDC)は、予想通り即座に2通のEメールは偽造された物であると非難しました。しかしトンプソン博士の声明文は、これらの文書に対する信頼性を認め、裏づけすることをよく理解しているCDCは今、一刻も早く自らの発言を撤回することに躍起になっています。つまり、Natural NewsはCDCの最高部で行われた医学的不正行為というこの歴史的なニュースが公開されることに一役買ったということです(その他、第一日目からこのニュースを広めてくれた独立系メディアや機関、オルタナティブなジャーナリストのおかげでもあります)。問題の二通のEメールはこちらのリンクからご覧いただけます。*「2004年2月2日付け Julie Gerberding博士への電信(February 2nd, 2004 letter to Dr. Julie Gerberding)」http://www.naturalnews.com/images/CDC-Gerber...*「2002年10月18日付け Melinda Wharton、Coleen Boyleその他宛の電信/内容はウィリアム・トンプソン氏が自らの弁護士を雇い、司法省(D.O.J.)による取調べに対するCDCによる事実の隠蔽を暗示している」http://www.naturalnews.com/images/CDC-DOJ-In...CDCによるMMRワクチンの偽装行為が、CDCのキーとなる研究者によって認められるトンプソン博士の公開声明文からは、4つの驚くべき事実が理解できます。まず第一に、彼の告白は、オルタナティブなメディアが報道したこの詐欺行為は事実に基づいた真実であるということを、疑問の余地もなく証明しているということです。また、NYタイムズやワシントン・ポスト、そして世界中のピュリッツァー賞受賞のジャーナリストらよりもいち早くこのニュースを報道したのはオルタナティブ・メディアだけでした。いまや形勢が一転したようです。私たちの生きるこの時代で、本当に重要で調査に基づくニュースのほとんどは、オルタナティブ・メディアのみによって、伝えられています。つまり、オルタナティブ・メディアのジャーナリストらが、ピュリッツァー賞にノミネートされるということなのでしょうか?これにはあまり、期待しない方がいいと思いますが・・・。そして第二に、この声明文はまた、MMRワクチンとアフリカ系アメリカ人児童の自閉症率の増大を関連付ける際立った研究結果を埋もれさせるために、CDCの科学者が実際に研究結果の改ざんを共同して行ったということも証明していることになります。ワクチンが絶対的に安全であると「証拠」だとCDCが引用していた2004年の研究の主要執筆者が、公に(不正行為を)認めたものです。第三に、今回のこの事件で引用された2004年の研究は、即座に撤回されるべきであるということです。これは科学的不正行為を公に認めたものです。今回の研究内容を撤回しない場合はいかなるものであっても、不正行為の深さや、CDCおよび科学ジャーナル自身が科学的原理を放棄していることを浮き彫りにさせるだけでしょう。第四に、全世界がアンドリュー・ウェイクフィールド博士(Dr. Andrew Wakefield)に対して、直ちに大きな謝罪をしなければならないということも明らかにしています。CDCで科学的不正行為を実行しようと陰謀を企んだまさにあの人たちによって、同博士のキャリアと名声が破壊されたためです。私たちみんなが、メディアに対して、たとえば「ウェイクフィールド博士の正当性が証明された―――MMRワクチンに関する偽証行為が確定」などといったヘッドラインニュースを報道するように求めてもいいのではないでしょうか。トンプソン博士が、ワクチンの危険性に対するCDCの秘密主義を非難この声明文の中で、CDCが故意にワクチンの危険性を一般市民から隠していることをトンプソン博士は暗示していますが、それも非常に興味深い点です。トンプソン博士:「ワクチンの危険性は常に認識されており、ワクチンの接種と関連する危険性を適切に告知するのはCDCの責任であると私は信じております」ここで、必ず理解されるべきであるポイントが3つあります。1) ワクチンは常に危険性を伴う2) CDCは公衆に対して、危険性を説明する道徳的責任を負う3) (暗黙に)CDCは、これらの危険性を公衆に伝えていないところで、私自身もこの3つのポイントに同意しています。トンプソン博士がこの件に関し公開した唯一の公開声明文の中で、重要であるため文章に含める必要があると感じたことは、彼が私たちに伝えようとした重要性を強調するものです。つまり、同博士が伝えようとしているのは、CDCはワクチンの危険性に関する真実を公衆から隠し立てているということです。私がこれまでずっと言い続けてきたことと同じです。ワクチンに関する現代科学的な誤った信念は、ワクチンは望ましい効能しかなく、与えられる危険性がゼロであるという考えに基づいたものです。ワクチンは、CDCやワクチン製造業者、医師や健康に関する機関が厚かましくも繰り返してきていた、非科学的ないんちき療法ということです。ワクチンについてもっと正直な分析をするとしたら、ワクチンには身体への害や死亡などの特有の危険性がある程度はつきものであるということが含まれるべきでしょう。 かかる危険性の規模については、科学者は一日中議論することもできるでしょうが、理性的な人であれば、そのような危険性がゼロであると本当にいうことのできる人はいません。それでもなお、CDCの見解は常に、ワクチンはあらゆる害を禁止する魔法の力があるように「魔法のように安全」である、というものでした。この見解は、あらゆるレベルにおいて馬鹿げたものですが、それでもCDCの公式な見解なのです。CDCを信じる人が誰もいない理由:機関方針のように嘘をつくCDCCDCやワクチン産業全体の信用を落としているのは、このばかげていて、いかさまな科学的立場です。ワクチンの推奨側が公衆に嘘をついて、ワクチンには「有害になるリスクがゼロ」であると公言しているのは、彼ら全員がやぶ医者であることを認めているようなものです。たとえば、「これらのワクチンを受けた子供10万人中、自閉症になるのは250人で昏睡状態で亡くなるのは15人です」などと言った方がよほど、信じやすいものですし道徳的でもあるでしょう。(この数字は、説明をわかりやすくするための便宜上だけのもので、何かの実際の研究結果から引用したではありません。念のため)もしCDCが公衆に対して正直であれば、両親はどのようなレベルのリスクを受けてもよいかと詳細な情報を受けた上での決断を下すこともできます。子供がはしかの予防接種を受けるとして、自閉症になる確率が10万人に一人という危険性であれば、受ける価値もあるでしょうか?では1,000人に一人だったら?もし、実際のところむしろ250人に一人という割合だったら?                                                                               一般市人は、こういった数字を知ることが許されていません。なぜなら、ウィリアム・トンプソン博士のような人達が、科学的不正行為を行い、その数字を埋もれさせてしまおうと共謀しているからです。今回の事件は、すべてこの点に集約されます。今回、明らかにされたことは、ほとんどが独立系(オルタナティブな)メディアと、私たちが本物の調査に基づくジャーナリズムへの献身の成果の賜物としての決定的な証拠なのです。医療処置の中で、「絶対的に安全」などというものは存在しません。たとえ、極めて安全な治療学的なマッサージですらそうではないのです。しかし、CDCやワクチン産業、そしてワクチンの狂信者が、ワクチンは「絶対的に安全」・・・ワクチンの危険性がゼロである・・・という不条理な妄想を推進しているということは、科学的ないんちき療法(あるいは科学的に無知)であるということを認めていることになる、というのは悲しい事実です。ワクチンの広報活動戦争で、ワクチン産業が敗退した理由はここにあります。なぜなら、CDCはいつも嘘をついていることを、みんなが知っているからです。CDCが嘘をついている時、どうやって見分けていますか?彼らが何かを発言した時なのです。CDCというプロな犯罪者集団―――全部がビジネスそしてここで何よりおもしろいことは、Natural Newsの編集者である私でさえ予防接種の理論そのものには、反対さえしていないということなのです!もし、ワクチンがその特有の危険性について信頼のおける説明があって、それ故に両親がその危険性を熟知した上で決断を下すことができれば、ワクチンに対する抵抗心はおそらく、ほとんど持たないと思います(さらに、すべての毒性のある保存料やアジュバントがワクチンから除去されたら、抵抗心はまったくないのですが)。しかし、熟考した上で科学的な不正行為を行い、でたらめな科学的な妄想を推し進めることで何十年にも渡ってアメリカの一般市民に積極的に嘘をつくことを決定していたCDCは、まさに今回のトンプソン博士が認めた科学的不正行為の類が、自らの科学者によって今や打ち砕かれたために、自分自身が最悪の敵となってしまいました。トンプソン博士は彼の声明文の中で「私のCDCにおける同僚および上司は、この問題が公開されてから完全にプロフェッショナルになっています」と語り失望感をあらわにしたため、もしたとえ「プロフェッショナルな」犯罪者であったとしても、CDCは嘘つきと犯罪者でできた陰謀集団であることがみんなに知れ渡りました。銀行強盗犯や誘拐犯もまた、「プロフェッショナル」でありえます。なぜならワクチン産業と同じで、「単なるビジネス」なのですから!個人的な問題などではないのです!トンプソン博士に刑事免責を認め、国会で証人喚問が行われるべき理由とは沈黙の共謀を破り、公にCDCでの科学的不正行為を認めたトンプソン博士に対して、私は個人的に感謝しています。トンプソン博士は、彼の同僚のほとんどよりも遥かにずっと高い標準の倫理的かつ道徳的で行動おり、また現在はプロとしての迫害やそれ以上の憂き目という脅威にさらされ、自分自身の生命を守ろうという緊急事態の中で行動されているものと私は信じております。ウィリアム・トンプソン博士および彼のCDCの同僚は、認識しつつ故意にMMRワクチンの危険性に関する真実を一般人から隠し通そうと科学的不正行為を行うことを共謀していた、ということは公の情報となっています。この事実は今や反論しようのないもので、CDCにおける腐敗や犯罪性の歴史にとって節目となるものです。トンプソン博士が依然としてワクチンの「ファン」であるという事実は、CDCでワクチンに関する詐欺行為を彼が認めたことにさらに影響力を与えるものです。それどころか、かかる詐欺行為が実行されたということさえ否認する正当な理由がトンプソン博士にはあるわけです。実際のところ、トンプソン博士が慎重に考えられた声明文を発表し、そこでブライアン・フッカーとは一度も話しておらず、Natural Newsが公開したEメールを書いたこともなく、そして不正行為は一度も犯していないと主張するのではないか、と私は半分、予想していました。しかしそれでも、彼の信頼性のために申し上げますが、博士は自分が参加した科学的不正行為を正直に、公に認めたのです。それだけを理由にしても、私はウィリアム・トンプソン博士は、自らの正直な行為に対して賞賛されるべきであると考えます。それと同時に、国会の調査委員会に彼を喚問し、CDCで実際になにが行われたのか、一連の多数の質問をさらに尋ねるべきです。その供述の前準備として、トンプソン博士に対しては、今、私たちが実行されたことを認識しているワクチンに関する不正行為を行った彼の役割に対しては、政府による訴追から合法的な刑事免責を認められるべきであると、私は信じています。この特定の点においては、自閉症関連のコミュニティーの一部からは私の意見に対する反対意見もでるかもしれないことはわかっています。トンプソン博士に対しては、重罪が科せられ、政府によって訴追されるべきだと考える人もいるでしょう。多くの人がこのような行為を提案する原因となった怒りやフラストレーションは、私にはとても簡単に理解することができますが、トンプソン博士に刑事免責が認められ、宣誓した上で証言を行うよう促し、それによってCDCでの科学的不正行為の本当の深さが公式の連邦議会議事録の一部となりえる方が、私たち全員にとっては遥かによほど価値のあることだと私は個人的に信じています。もしトンプソン博士が電信の中で話している通り、CDCにおける透明性を本当に信じているのであれば、連邦議会で喜んで証言することでしょう。最終的に、トンプソン博士は、非常に大きな犯罪者集団の中の小さな魚に過ぎません。一味の首謀者らは、たったこの今も処罰を受けずにいます。彼らこそが、法の裁きが必要であり、法的裁判によって告訴されるべき人間なのです。「BOMBSHELL: CDC Email Reveals Vaccine Cover Up」ウィリアム・トンプソン博士の声明文の全文出典元はこちらのリンクから(略)関連記事一覧CDC whistleblower confesses to publishing fraudulent data to obfuscate link between vaccines and autismVaccine bombshell: CDC whistleblower reveals cover-up linking MMR vaccines to autism in African-AmericansNatural News EXCLUSIVE: Bombshell email from CDC whistleblower reveals criminality of vaccine cover-up as far back as 2002Media conspiracy to bury CDC whistleblower story protects vaccine makers at the expense of human lifeCDC whistleblower exposes massive autism cover-up perpetrated by government agencyTruth about CDC vaccine fraud revealed by Jon Rappoport in new video interviewActor Rob Schneider has obtained copies of CDC cover-up documents; urges California to investigate scientific fraud(翻訳終了)******【関連記事(日本語)】「MMRワクチンで自閉症が増加することをCDCが隠蔽」こちらの記事ではMMRだけでなく子宮頸がんワクチンに関する情報もまとめられています。HPVワクチンの害もかなり深刻ですね。「3種混合ワクチン(MMR)は自閉症の原因になるとイタリアの裁判所が証明」「ワクチン拒否は「育児放棄」になると脅されました(笑)」こちらの記事で、イギリスの看護婦さんが言っている「論文が不正であったと撤回され、医師免許を失った」という医師が、今回の記事にある「アンドリュー・ウェイクフィールド博士」のことです。「CDCはワクチンデーター操作を認める」こちらの記事によると、「最初のMMRワクチンを受けたアフリカ系アメリカ人の男の子が36ヶ月後に自閉症対を開発する3.4倍以上の可能性が高いことを示している。」とのこと。その他、研究内容に関する具体的な内容が、機械翻訳ですがわかりやすく記されています。「多くのワクチン製造には中絶胎児が使われています」【コメント】今回の告白も、単なる「氷山の一角」に過ぎないのでしょう。本文からは、ずっとワクチンの害を訴え続けていたNatural Newsの、特にマイクさんのパッションがひしひしと伝わりますね。マイクさんが限定的に認めていても、私は依然としてワクチンは不要だと考えます。反論(ワクチン推進派の意見)もあるようですが、まっさらな新生児の血管に水銀や保存料などを入れてなんの悪影響もないって、たしかに普通に考えたらおかしいと思います。また、この記事ではアフリカ系アメリカ人男子についてしか述べられていませんが、他の記事などからは人種や性別を問わずにある程度の影響があることも認められているとか。アメリカで子供1,000人当たり自閉症の発症している平均人数の推移(1996年~2007年)(グラフ:wikipedia [Thiomersal controversy] wikipediaより)

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  • 15 May
    • ワクチンを勧める医者に聞きたい質問リスト

      内海先生のワクチンにj関する有益な情報を転載させていただきます。「国」が推奨しているからワクチンを受けさせないのは虐待にあたる、などと言われて、ワクチンを子供に受けさせるとこを拒否する母親が脅されたりすることがあるようです。しかし、「経済成長」ばかりを目的に国民の意思を無視するような「国」のいうことを、そのまま受け止めてもいいものなのでしょうか。https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/493019274115164 より転載ワクチンを勧める医者に聞いてみて下さい♡ ・ワクチンの歴史において感染症に効いたとされていますが、実際感染症が衛生行政等により激減してから、ワクチンが導入されたという事実について知っていますか? ・ワクチンを作ったのはジェンナーだとされていますが、歴史上ジェンナーの天然痘のワクチンが打たれるようになってから、天然痘が激増したという歴史的事実をしていますか? ・著書『ワクチンの恐怖』のなかで天然痘の死亡者数よりも、天然痘ワクチン接種による死亡者数の方が毎年桁違いに多いことが示されていますが、これは真実ですかそうではありませんか?もし真実でないならどの部分が真実でないかをご説明して下されば幸いです。 例えばアメリカで子供がすべてのワクチンを受けると、最大35回の接種を行うことになります。それには113種類の病原粒子、59種類の化学物質、4種類の動物細胞・DNA、中絶胎児の細胞から取り出した人間のDNA、人アルブミンが含まれています。それらが安全かそうでないかにつきご指導頂ければと幸いです。安全である場合なぜ安全と言えるのか、素人に分かりやすくご教示頂きますようお願い致します。 ・ワクチンの中に水銀が入っている物がありますが、水銀が危険な物質であることはご存知ですか?ちなみに子宮けいがんワクチンの場合、子供の許容量と比べてどれくらいの量が入っているかご存知ですか?ワクチンの水銀が危険でないという理由を大企業や学会が示したというものでなく、科学的な理由により簡潔にしめして下されば幸いです。 ・ワクチンの中にアルミニウムが入っている物がありますが、アルミニウムが危険な物質であることはご存知ですか?なぜこれが危険でないかということに関しても、同様にしめして頂ければ幸いです。 ・シックハウス症候群の原因とされるホルムアルデヒドがワクチンの中には入っていますが、これは安全ですか危険ですか?もし安全とされるならその理由を、同様に大企業や学会の論文ではなく、簡潔な科学的説明によりお示し頂ければ幸いです。 ・ポリソルベート80が一部のワクチンには入っていますが、メスのネズミで不妊症、オスのネズミで睾丸の萎縮をひきおこすことがわかっています。これは安全ですか?危険ですか?もし危険でないなら人間を不妊にさせないという根拠をお示し頂ければ幸いです。 ・自閉症の研究・治療団体ジェネレーション・レスキューは、ワクチンにより自閉症や発達障害が増える可能性について示唆していますが、これは正しいですか?間違っていますか?これまで同様に利益相反のない科学的、統計学的見地からお示し頂ければ幸いです。 ・子宮けいがんワクチンで予防できるとされるワクチンの種類と、ウイルス全体の種類につき簡潔に教えて頂ければ幸いです。 ・マイク・アダムス氏は、子宮頸がんワクチン「ガーダシル」が、逆に子宮頸がんの発生リスクを44.6%も増加させることを示すFDAの書類を取り上げていますが、これは正しいですか?間違っているでしょうか?科学的な理由も付記してお示し頂ければ幸いです。 ・前橋スタディについてご存知ですか?他にも複数のインフルエンザワクチンの効果を否定しているスタディがあるようですが、仮にこのスタディを否定的であるとするなら、どの部分に科学的、統計学的な問題があるかお示しくだされば幸いです。 ・インフルエンザワクチンの効果が否定的なため、政治的に強制接種でなくなったという歴史についてご存知ですか? ・ポリオワクチンは安全ですか?ポリオワクチンの添付文書の内容と、日本におけるポリオの発生数と、ポリオワクチンにより出現した副作用数を同様にお示し頂ければ幸いです。発展途上国におけるポリオワクチンの動向と合わせてお願い致します。 ・風疹ワクチンは安全ですか?混合ワクチンはさらに安全ですか?風疹先天症候群の発症者が何人であり、風疹に関連したワクチンでどれくらいの死亡数、もしくは重篤な副反応が出ているかを是非お示し頂ければ幸いです。出来ればアメリカのデータと日本のデータを比較して頂ければ、専門家としてはさらに助かります。 ・修飾風疹、修飾麻疹という言葉をご存知ですか? ・DPT三種混合とSIDS突然死の関連性については、他にも正式な研究が沢山されていて、コールターの著書に紹介されているようですが、この著書の内容についてどこが問題かを教えて頂けますか? 日本脳炎の接種による副作用が原因で平成17年から21年まで積極的勧奨の差し控えが行われたのをご存知ですか?また、日本脳炎は非接種群であっても10歳になると約80%が保有することがわかっていますが、この点と、日本脳炎における年間の死亡数と、地域、年齢を比較したうえでこのワクチンの必要性につき、系統立てて説明いただけますか? ・ロタウイルスのワクチンとして米国で認証されているワクチンの一つ、『ロタリックス』は、「豚ウイルス物質に汚染している」ため、米国連邦健康当局が勧告したのですが、このワクチンは必要であると思われますか? ワクチン接種した子供は、未接種の子供と比べて2-5倍病気や異常が出やすいというドイツの研究報告があるのですが、その研究は正しいですか?間違っていますか?もし間違っているのであればどこが間違っているかをお示しいただければ幸いです。 西ヨーロッパで百日咳のワクチン接種をいまだに義務化している国は、アイスランドだけのようなのですが、なぜこうなってしまったのでしょうか? ・利益相反という言葉をご存知ですか?ぜひ簡潔でいいので説明して頂けるとありがたいのですがどうでしょうか?ついでにお聞きしたいのですがワクチン行政と医学界に利益相反は存在しますか? 予防接種法は19条1項で国に対し「国民が正しい理解の下に」予防接種を受けるよう,知識の普及を義務付けており、副反応で重篤な被害が出る危険があることも周知徹底した上で,予防接種を推奨する必要があるのですが、それを無視して推奨することは法律に違反することをご存知ですか? 公立大学などが,禁忌者・信念や宗教上の理念に基づいて接種を拒否している人間の入学を拒否することは,憲法19条,20条,26条に違反することをご存知ですか? 定期健康診断の際に,医師や保健師から「どうして受けないんですか?」などと言われた場合、市長村長、保健所長宛ての 「行政手続法第35条に基づく書面交付要求書」を提出でき、医師(保健師)がこれを受け取らないことは違法なのですが、それについてはご存知ですか? 日本の大手製薬企業MSDが、自社製品の販売促進のため医師への不適切な金銭提供などを行ったなどとして、日本製薬工業協会(製薬協)か ら2011年7月15日会員資格停止処分を受けたことをご存知ですか? アメリカにおける子供1人あたりのワクチンへの出費が1975年は$10と試算されていたようなのですが、 2009年には$1225と試算されているようです。なぜこのように跳ね上がったのかと、その後アメリカの感染症はどれくらい改善したのをかをお示しいただければ幸いです。 ・本当に議論をしたいと思うならせめて自分の名前と資格と医療機関を明かしていただけますか?。また、専門家であれば全ての質問に対して、素人でもわかるようにお答え頂ければ幸いです。 ・これまでの質問を総合して、あなた方がなぜワクチンをすすめるのか、その理由を教えて頂けますか?ついでにあなた方がもし勤務医や大学勤務であるならば、製薬会社からいくら寄付金があったか明示して頂けますか?(引用終了)******【コメント】お医者様とは、患者が健康状態を取り戻したり、あるいは健康な状態を保つお仕事だとばかり思っていたのですが、それはごく一部のお医者様で、自らの利益のことばかり考えて、教科書で与えられた古い情報だけを頼りにいわゆる「医療行為」を行っている医者も多い、というのが現実なのでしょうか。ご参考までに上記のリストは、こちらの本に掲載されていたものです。医者とおかんの「社会毒」研究内海聡 三五館 売り上げランキング: 1,296

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