BPEarthWatchに興味深い動画がありました。


このサイトのスクリーンショット。

地球上の出来事を様々なデータなどから解明しようというサイトです。







CERNがビームの出力を上昇させた時にM7.8の地震が7.8 Quake Strikes as CERN Powers Up Beams  



動画では、ネパールの大地震が起きたのと、まったくの同時刻にCERNでビームの出力があげられていたことが紹介されています。


動画のスクリーンショット

この画面は、こちらのCERNのLHCに関する情報がまとめられたページからでご確認いただけます。

http://www.lhcportal.com/Portal/



上記の動画作成者によると、インドには3台の粒子加速器があり、用紙ビームを地球を通してそれぞれの施設間を照射しあう実験を行っているそうですが、現在はインドの全施設はCERNとともに働いているとのことです。

インドール、先端技術センター(Centre for Advanced Technology CAT
ニューデリー、原子力科学センター(Nuclear Science Centre
コルカタ(旧カルカッタ)、Variable Energy Cyclotron

youtubeページより)




このCERNについてもいろんな話が出回っていますが、何かと黒い噂が多いようですね。


こちらのティジャスさんの記事によれば、なんとこの研究施設にはヒンドゥー教の破壊神、シヴァの巨大な像が飾られているのだとか。


★CERNはアヌンナキを地球に呼び込むスターゲート


CERNでシヴァなんて悪趣味すぎて冗談にもなってません。


また、前回のCERNとドイツ機墜落の事故に関する記事で、コメントでShigさんにこんな恐ろしい動画をご紹介いただきました。




The CERN black hole  



万が一、CERNの実験とやらで失敗(あるいは仕組まれた失敗?!)が起きて大規模なブラックホールが発生した場合に地球がどうなるか、とシュミレーション?してCGで合成されたものと思われる映像です。

言葉による説明のない短い動画ですが、その恐ろしさがよくわかりますね。


そしてこちらの記事(リンク)にいただいたコメントが興味深かったのでご紹介させていただきます。

イタリア在住のネメシスさんが例のドイツ機墜落についての仮説をまとめてくださったものです。



この間、イースターの御食事会に呼ばれた時に、たまたまドイツ旅客機の墜落事故の話題が出たので、

マスコミの煽る 「副操縦士の発狂による無理心中」 などという説の嘘っぽさと共に、A320型旅客機はボーイングなどと同様、外部からの無線操縦可能な機種であり、

件のドイツ機は、バルセロナを離陸直後、既に外部から無線操縦で乗っ取られており、あと数分、そのまま飛行を続けていれば、南フランスの原発関連施設の集積地域に差し掛かっていた為(つまり無線操縦で操って自爆テロを装い墜落させる)、フランス当局はドイツのメルケル首相の承認の下、空軍機で撃墜したのではないか・・・?

実際に旅客機に寄り添う形で飛行する空軍機の目撃証言もあるし、
しかもその証言情報が、ネット上からあっという間に消され捲ったという事実も存在する。

もちろん理由は何であれ、民間機を撃墜したなどということは絶対に公には出来ないので、それで、あのように無理矢理感がいっぱいの「副操縦士発狂説」 に関するニュースをマスコミを通して連日流しつづけたのではないのか・・・?

と話したら、そこに居合わせた客たち(男ども)は皆、「それは大いに在り得る説だ!」 と

大いに納得していました。もっともその中には昔、兵役を空軍で修めたという者も居て、その方の同意が、周りの他の人間の賛同を得るのに役立ったという点もありますが。

という訳で、10年前でしたら、それこそ 「頭のイカレた」 「トンデモ陰謀論者」 という扱いを受けても仕方のない状況だったのですが、最近では流石にごく普通の人々にもじわじわとではあるが浸透しつつあるのかなあ・・・という印象を持ちました」






ドイツ機が墜落された場所がCERNに異常に近かったんですよね。。。


(画像 http://sitsshow.blogspot.co.uk/2015/03/germanwings-flight-9525-cern-attempted.html



CERNの実験中に飛行機が墜落してきたら・・・?!

スイスどころか地球がなくなってしまうかも しれないですね。




【追記】

世界の真実を探すブログ様が、この記事からさらに掘り下げてくださいました!

ネパール大地震発生時にCERNのLHCが稼働していたと話題に!4月上旬にLHCが稼働してから災害


日本語の資料や情報が満載で充実しています。ありがとうございますm(__)m









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