世界の裏側ニュース

日本であまり報道されていなさそうなニュースで、おもしろい視点の英語の記事を翻訳した記事がメインです。

いろいろな情報がありますので、判断はご自由にどうぞ (・∀・)


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インフルエンザの予防接種で13人が死亡・死者数は増加中/イタリア

Flu vaccine kills 13 in Italy; death toll rises

12月1日【Natural News】http://www.naturalnews.com/047841_flu_vaccine_death_toll_Italy.html#ixzz3KvJa5sdN


(NaturalNews)  イタリアで、ノバルティス社の製造したインフルエンザのワクチンを受けた人たちが死亡しており、死者数は現在13人にまで上っています(The Age:News.comおよびWAtoday.com.au より[1] [2] [3])。

「スイスの製薬企業ノバルティスが製造したインフルエンザの予防接種を受けた後に亡くなった方の数が13人に増えました」

亡くなった方は「ワクチン接種ご48時間以内に」死亡しており、イタリアの健康関連当局は、死者を出したと思われるワクチンのバッチに対し、局所的な禁止を命じています。

これはインフルエンザ予防接種は、同ワクチンの危険性を示す証拠が山積みにされ、毒性のある水銀が含まれているという事実があるにもかかわらず、100%安全であるという誤った見識を政府が持っているために起こったものといえるでしょう。世界中のメディアも通常、ワクチンの副作用や死亡については無視するのが一般的です。

今回の13人の死者に関するニュースについても、政府の公式な健康担当局は、次のように義務的に否定しています。

「イタリア医薬品庁(AIFA)は、パニックにならないよう警告を発し、またワクチンによって死亡したという証明がいまだになされていないことを強調しました」


ナチュラルニュースの実験室では、インフルエンザワクチンに水銀が含まれていることを確認

ナチュラルニュースの法医学的食品実験室(Natural News Forensic Food Labs)で、誘導結合プラズマ質量分析法(ICP-MS)を用いてインフルエンザの予防接種の分析を行いましたが、その分析官は、予防接種内に米国環境保護庁(EPA)が認めている飲料水内に含まれる水銀の量の2.5万倍の濃度の水銀が含まれていることを発見しました。[4]


ここ数週間の間に私が実施した研究では、ワクチンの中に非常に高レベルな量の毒性のあるアルミニウムも発見されています。これらのデータは、まもなく同ナチュラル・ニュースで公開予定です。

ワクチンが意図的に水銀やアルミニウムと共に作られているというのは、反論のしようのない事実であり、これらの毒性のある金属は体内に注射されると人の健康を危険に晒すものです。

水銀はもちろん、出生異常や自然流産、腎不全や神経系へのダメージと関連付けられた重金属です。アルミニウムは、抗炎症の補助剤として使用されており、これはアルツハイマーや認知症と関連付けられています。

ワクチンの障害に関する本当の歴史は、Suzanne Humphries医学博士の「Dissolving Illusions: Disease, Vaccines, and the Forgotten History(幻想の崩壊)」という著書およびウェブサイトに詳細が記されています。

(グラフ Dissolving Illusionsより)




ワクチンが通常、ある感染症が抑えられた頃に使用され始めることを示したこのウェブサイトにあるグラフは特に見ものです。


インフルエンザや子宮頸ガンの予防接種を受けた人たちが死亡し続ける原因は?

多くのワクチンに水銀やアルミニウムが含まれてはいますが、これらの金属が一般的にワクチンに含まれている量を考えると、予防接種後48時間以内に人を死亡させる原因とは考えにくいものです。

インフルエンザ予防接種によって人が死亡しているというのであれば、可能性としてはワクチンの製造過程における品質管理が深刻なレベルで失敗したと考える方が妥当でしょう。

つまり、毒性のある金属が普通では考えられないような高濃度で混入した、あるいは致死性のあるウィルス株が適切に不活性化されずに使用された(それによって被害者を感染させた)可能性があります。

元メルク社勤務のウィルス学者であったMaurice Hilleman医学博士は、ワクチンにはしばしば、「偽装されたガンのウィルス」が含まれておりガンの原因となっていると何年も前に指摘しています。

1960年代~70年代にかけて、アメリカで実施されたポリオワクチンの一大促進運動の間に、発ガン性のあるウィルスが含まれた予防接種を受けたアメリカ人の数は9,800万人に上ります。

疾病対策予防センター(CDC)はこの事実については公に認めていましたが、2013年には同センターのウェブサイトから削除されています医学に関する歴史的事実を公衆から隠そうという目的でです。

ワクチン製造企業は、アメリカ国内では刑事免責が完全に、かつ法的に認められています。つまり、ワクチンによって被害を受けた国民が、民事裁判でワクチン製造企業を告訴することが認められないということです。

アメリカの最高裁判所では2011年、ワクチン製造企業に認められた法的な刑事免責は最高裁判所そのものよりも優先されるという判決を下しています。

実質的には、ワクチン製造企業に認められた前例のない法的保護がアメリカ合衆国憲法でさえ無効化させてしまったということです。



ワクチンによる被害対策プログラムは失敗でいっぱい

AP通信社が今年11月21日に報道したところによると、全米ワクチン健康被害補償プログラムは、常軌を逸した失敗や矛盾だらけであるとされています。[9]

たとえば、同プログラムは、10年以上に渡る遅延など、何千もの家族をさらに苦しめている例であふれているとのことです。

米国政府説明責任局(GAO)のレポートによると、政府推奨のはしかや水疱瘡などのワクチンの副作用に苦しむ子供達を助けようと一世代も前に作られたプログラムは現在、インフルエンザ予防接種を受けた大人の件で主に占められているとされています。

これらの症例で一般的なのが、免疫システムが神経系を攻撃するというギラン・バレー症候群を発症した大人です。

現在、アメリカ国内で運営されている「ワクチン裁判所」については、次の秀逸な動画の中でより詳しく説明があります。ナレーターは俳優のロブ・シュナイダー氏が行っています。




インフルエンザ予防接種を検討されている方は、くれぐれもよく、予防接種と関連した被害や死亡などのリスクなどもあわせて慎重に考えてください。

インフルエンザの予防にずっと効果がある方法には、

*ビタミンDのサプリメントを摂る

*適切なハーブなどで免疫系を強化する

*冬の間は意識的にビタミンCの摂取量を増やす

*質のよい睡眠をとるよう心がける

*亜鉛の摂取量を増やす

*個人的な衛生に気をつける(食事を食べる前に手を洗うなど)

などです。


【参照】

[1] http://www.theage.com.au/world/flu-vaccine-d...

[2] http://www.news.com.au/lifestyle/italy-will-...

[3] http://www.watoday.com.au/breaking-news-worl...

[4] http://www.naturalnews.com/045418_flu_shots_...

[5] http://www.naturalnews.com/033584_dr_maurice...

[6] http://www.naturalnews.com/032854_sv40_polio...

[7] http://www.naturalnews.com/031484_supreme_co...

[8] http://www.naturalnews.com/042013_vaccines_a...

[9] http://hosted.ap.org/dynamic/stories/U/US_VA...

[10] http://www.dissolvingillusions.com/graphs/#2

[11] http://drsuzanne.net





(翻訳終了)









*****

【コメント】

たしかにこういうニュースって、絶対にテレビでやってませんね。。。

今年の予防接種は、いつもよりもさらに性質が悪いようですのでお気をつけてください。


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