世界の裏側ニュース

日本であまり報道されていなさそうなニュースで、おもしろい視点の英語の記事を翻訳した記事がメインです。

いろいろな情報がありますので、判断はご自由にどうぞ (・∀・)


テーマ:
9月にCIA内部者がエボラ熱の偽旗作戦を警告
――ダラスの発症例の2週間前に元CIAの作戦要員がアメリカ国内でのエボラの大流行を予測していた

CIA Insider Warned of Ebola False Flag in September
Former case officer predicted outbreak in U.S. two weeks before Dallas case

10月6日【infowars】http://www.infowars.com/cia-insider-warned-of-ebola-false-flag-in-september/


元CIA内部者のロバート・デイビッド・スティール氏(Robert David Steele)が、アメリカ国内でエボラ熱の感染が確認された2週間前の9月18日にアレックス・ジョーンズ氏の番組に登場し、その際にやらせのエボラ熱による偽旗攻撃を警告していた

Former CIA Agent Warned Of Ebola False Flag  


以前、CIAでスパイ活動の作戦要員として勤務し、その後2012年には改革党(Reform Party)から大統領候補として出馬もしていたスティール氏は、現在は執筆活動および講演を行っている。

スティール氏:「彼らはまた、別の偽旗作戦を行うでしょう。

私が実際に話を聞いているのは、サウジの殉職者によって持ち込まれ、後で消滅する生物化学兵器を使用し、それがエボラ熱であるふりをするという偽エボラ熱攻撃です

「偽旗作戦はまだ、終わっていません」

スティール氏はまた、この偽旗作戦による攻撃から生じる混乱が、アメリカ全土でゼネストを引き起こす可能性があると詳しく警告している。


また同氏のウェブサイトPublic Intelligence Blogでは、ダラスでエボラ熱の感染第一例が確認された2週間前に、アメリカ全土のエボラ熱の大流行という偽旗作戦に対する注意が喚起がなされている。

「もしエボラ熱ウィルスがアメリカを襲うことになるとすれば、おそらく次のような可能性が考えられます。

1. 生物化学兵器の「代役」を使用した偽旗作戦

2. サウジアラビアの臨床医によって、感染させられたボランティアがすでにアメリカ国内に潜伏、あるいは

3. ヨーロッパで感染した、テロリズムとの関係がアメリカにまったく知られていない白人の「バージン(未経験者)によるもの」


あるいは上記の組み合わせも考えられる。アメリカ国内には、目的のためには一般市民を殺すことに喜び以上のものを感じるという要素があるし、アメリカばかりではなく「同盟国」も同様である。シオニスト政府のイスラエルもそこに含まれるが、彼らは大シクサ(イスラエル)やグレート・サタン(サウジアラビア)を潰すことに同じくらいの喜びを感じるであろう。


また、テキサス州で第一応答者で緊急事態管理者として働いているある男性が、日曜、アレックス・ジョーンズの番組に電話をかけてきた。彼はアメリカ国内のエボラ熱の大流行に対する政府の下手な対応は「わざとだ」と主張している。




Insider: Ebola Was An Inside Job






(翻訳終了)


*****

【コメント】

上記の動画をどなたかが翻訳してくださってました♪





「元CIAスパイ サンディフックとボストンマラソンは偽旗作戦、次はエボラ? Ebola False Flag  




宇宙への旅立ち様では、アフリカのエボラ患者のテレビ放送もやらせだという情報をシェアしてくださっています。

10月13日「エボラ捏造劇 クライシス・アクターズ・イン・アクション!」
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/10/blog-post_13.html


私もこの動画を観ましたが、やっぱりやらせっぽいですね。

エボラ熱の偽旗作戦については、最近になって大量に「偽旗作戦か?」という情報をみるようになりましたが、説はいろいろとわかれているようです。


本文のinfowar などの生物兵器が使用されていて、その犠牲にあった人をエボラ熱と認定しているという説や、

アフリカの流行は本物だけど、西側諸国の感染は偽物という説や、

あるいはアメリカの流行は偽物で、ヨーロッパの流行は本物という説などがありました。

スペインの患者第一号の輸送の際の映像でも、よく見ると患者が輸送用ベッドの中に入っていなかったりするようですよ。不思議ですね。


また、ガーナの人たちは、「エボラは存在しない。病気になっているのは、赤十字のワクチンを受けた人たちだけだ」というメッセージを世界中に送ろうとしているそうです。



いずれにせよ、エボラ熱が偽旗作戦であると仮定すると、不可解な点の多いエボラ熱の大流行ですが、これまで見てきた情報にも筋が通りますね。



エボラ熱の大流行とM社の関与
→エボラで大儲け


オバマ大統領命令 呼吸器系疾患で逮捕・無期限の拘留を認める」
→エボラというネタでアメリカを統制


ビルゲイツがエボラ熱ワクチン開発に53億円寄付 」
→生物兵器入りワクチンの強制接種で人口削減



米政府はエボラ感染を拡大させようとしている、と思わせる10の事実」
→やらせだったから


FEMAの棺おけはエボラ熱の犠牲者用か?
→現在、FEMAはインフルエンザの流行に備えてとされている「感染症大流行対策演習」実施中です。



まだまだエボラからも目が離せませんね。




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