世界の裏側ニュース

日本であまり報道されていなさそうなニュースで、おもしろい視点の英語の記事を翻訳した記事がメインです。

いろいろな情報がありますので、判断はご自由にどうぞ (・∀・)


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「【警告】ワクチンの多くには中絶胎児のタンパク質、DNAが含まれています」(Warning: Many childhood vaccines contain aborted human fetal protein, DNA)

2013年1月29日【Natural News】http://www.naturalnews.com/038873_childhood_vaccines_aborted_babies_dna.html  より翻訳


米国ワクチン情報センター(非営利でワクチンの安全性を調査している団体)が最近、独自の調査を行いました。そしてその結果、子供向けワクチンの多くには、子供の両親がショックを受けるような原料が含まれていることが判明しました。


ワクチンの各パッチに同封された製造業者による添付文書を見れば、ワクチンの多くは気分のわるくなるような原料が使われていることがわかります。例えば、人間の胎児のタンパク質や、改変DNAの原料や、なんと遺伝子が組み換えられた(GMの)人アルブミンなどです。


この情報は、ワクチン情報センターが行った、子供向けの予防接種の行程に関する安全審査の一部として集められた情報です。近年、ワクチンを接種した子供たちが、自閉症やその他の神経や脳へのダメージの症例が着実に増加し続けているために、予防接種の行程に対する安全性が疑問視されているからです。

その調査の結果、子供に定期的に接種されているワクチンのうち、少なくとも8種類、あるいは最高で23種類の中にこのような疑問の余地の残る原料が含まれていることが判明しました。もし一般市民が本当にこのことを理解すれば、ワクチンに対する考えが大きく変わり、その結果ワクチン産業が完全に崩壊してしまうかもしれません。


1966年まで話は遡ります。研究員は14週で人工中絶された胎児から肺組織を抽出し、そこから「MRC-5」と呼ばれる細胞株を培養しました。この細胞株は今でも多くのワクチンに使われています。


実はMRC-5は、次のワクチンの生成のために使われています。つまり、

水疱瘡用のVarivaxワクチンや、

水疱瘡とMMR(はしか・おたふく風邪・風疹)用のProQuadワクチン

そしてA型肝炎、ジフテリア・破傷風・百日咳三種混合ワクチン、ヒブワクチンやポリオ、狂犬病などです。


同様に、RA 27/3という細胞株も、1964年に中絶された人間の胎児から生成されたものですが、これは今日もまだ、ProQuadやMMR IIの両方を製造するために使用されています。

議論の多くなされているMMRⅡワクチンにはまた、Recombumin、あるいは組換え型の人アルブミンと呼ばれている、遺伝子組換えがなされた人間のタンパク質が含まれている、と伝えられています。これが自分達の赤ん坊に注射されることを知っている親は、あまりいないのではないでしょうか。


NVICが認識している中では、遺伝子組み換えの人間のタンパク質が含まれているのはMMR IIワクチンだけだそうです。しかし、この問題になっているワクチンの行程の中で、この遺伝子組み換えのたんぱく質が新しく存在していることを考えると、近年、ワクチンによって神経への損傷を起こした件数が異常に上昇している理由が解明されるかもしれません。


次のリンク先ではワクチン情報センターが作成した表がご覧いただけます。上記の問題点の残る原料や、その他の悪質な原料を含むワクチンを確認することが可能です。

http://www.vaccine-tlc.org/human.html (←英語ですが、ぜひ)



病気が増加している原因は、ワクチンの秘密の原料?

NVICによれば、ワクチンに含まれる人間のタンパク質には三つの主な供給源があるそうです。つまり、

胎児の細胞株、人間の血液から生成された人アルブミン、そしてイーストから遺伝子組み換えによって作られた人アルブミンなどです。


人間の血液から生成された人アルブミンに対し、NVICは、

「包装内の添付文書には、この人間の血液がどこから採取されたものかについての情報が、一切含まれていない」

と懸念をあらわにしていますが、他の二つの原料についてもそれらがどこから採取されたのか不明であることが判ります。


つまり現在、私たちが知る限りでは、中絶胎児の細胞株、遺伝子組み換えの人アルブミン、同じく由来が不明の人アルブミンやDNAなどが、今もなお、社会でも最ももろく繊細な社会の一員(つまり、乳幼児)に注射されている、ということです。


こんなことは対して気にするべきことではない、と思いますか。では一体他に何が大事なのでしょうか。アレルギーやぜんそく、過敏性腸症候群(IBS)、自閉症、その他非常に多くの慢性的な健康疾患が急増し、説明がつけられていないのですが。


さらに詳しく:
 http://www.naturalnews.com/038873_childhood_vaccines_aborted_babies_dna.html#ixzz2iAFEhX3d (英語)


http://www.naturalnews.com/038873_childhood_vaccines_aborted_babies_dna.html#ixzz2iAF84yDL


参照源:

http://www.vaccine-tlc.org/human.html

http://www.cbsnews.com/8301-31727_162-20049118-10391695.html



***


【コメント】
これが決して「都市伝説」などではなく、現実なのが怖いところです。

カナダのGNOワクチン研究団体、「Immunize Canada」などのサイトにも、

「ワクチンには胎児の細胞が含まれていますか」

という質問があり、それに対しては

いいえ。ワクチンには人間の細胞や組織などは含まれていません。ワクチンの精製の段階で、細胞のすべては除かれています。・・・(略)」

と回答されています。だったらいいのか、という気もしますが・・・。


また、
ワクチンに含まれている胎児のDNAが自閉症の発症と関連性があるのではないか、と考える専門家もいます。




しかも、この中絶された胎児が使用されている例はワクチンばかりではありません。私達が普段、口にしているごく一般的な加工食品の原料(調味料)などにも胎児の体が使われています。


詳しくはこちら

(friends-dc2ndのブログ)様より引用

共食い実験参加中!って知ってた?


ペプシやネッスル、マギーなどの国際的大企業の食品にも使用されていたそうです。その他、日本でも人気のあの子供向けドリンクも・・・・。

詳しくはリンク先でぜひどうぞご確認ください。














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