おきなわJOHO 2月号

テーマ:
中華料理の特集です。見てたら、超お腹空きますよ。
中華食いてぇぇぇぇ!

今月書かせてもらったもの
インタビュー:TCH!!、ji ma ma、en-Ray、Keito Blow(FAXインタビュー)
その他:CDレビュー
コラム:又吉究(from ザ・バカンス)

2月に沖縄でライブをやるザ・バカンスの又吉“スター”究のスター論は非常に面白くて、小っさい私のコラムのスペースでは1/10くらいしか入らなかったです。
来月も続きを載せちゃおうかと思ったり。

http://www.okinawa-joho.net/
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1月号あたり

テーマ:

沖縄タイムス元旦号…沖縄音楽シーンの2006年を予想する!みたいな特集で、コメント書かせてもらいました。

同…新春トップインタビュー。5本。県内企業の社長さんのインタビュー。

おきなわJOHO1月号…アルファ、RAM RIDER、nobodyknows+インタビュー。コラムは香取光一郎さんをフィーチャー!

Hands1月号…HIGH and MIGHTY COLORインタビュー。


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そういえば、Hands12月号にThe Country Hunchbacksのインタビュー記事を載せていただいたんですが、発売1ヶ月後にしてようやく見ましたよ(^^;
CDリリースも1ヶ月遅れたんで、私的にタイミングばっちりだったりして…orz
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少年風大人ロックバンド、パピロッパーズのラジオ番組「パピロニスタ」に出てきた。
そもそものきっかけは、私がおきなわJOHOで書かせてもらっているコラム「お酒落30・30」(沖縄県内で活躍する30代ミュージシャンのミニインタビュー)へのご登場をお願いしたところ、「逆取材はどう?」ってことで生放送にお呼び頂いたのだ。

すごい楽しかったよー。1時間あっという間でした。インタビューというより終始バカ話って感じだけど、このコラムの主旨は、その人(バンド)の音楽性うんぬんというより、人となりから興味を持ってもらうってことなので、もうまったくもってオッケーな内容でした。
曲もたくさんかけてもらったしね。

いいなぁ、ラジオ楽しいなぁ。

で、この模様は「おきなわJOHO 5月号」(4月28日)に掲載予定。
パピロッパーズのみなさん、ありがとうございました!
またライブするときは教えてねー!

パピロッパーズのページはこちら。 http://papiro.ameblo.jp/
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ゆったり

テーマ:
「月9万円 沖縄の島で暮らす/ゆったり」
祥伝社刊
写真:富山義則
文:宣田陽一郎

いわゆる「沖縄移住本」ですが、今回は私は記事は担当しておりません。
移住者として、また取材の中で出会ってきた移住者を見てきて、沖縄移住に必要なものは何かといった座談会に参加しております。
おきなわJOHO3月号

担当記事:ティンク ティンクインタビュー、Les.Rインタビュー、HOME MADE家族インタビュー、特集記事ほか。

コラム…乱波洞マスターであり、ピラルクのメンバーである石原タケシ氏!


Hands4月号

担当記事:ソークワクチンインタビュー、東京エスムジカインタビュー、JACK!!インタビュー

ソークワクチンの不思議ワールドを体験せよ!

FMなはに出るよー

テーマ:
明日、っつーか今晩、那覇市のコミュニティFMFMなはのポップスタウン(DJ:ぽっぷすタカシ)という番組に出ます。
と言っても私がゲストなわけじゃないです。
メインゲストは、

加奈崎芳太郎さん!!!!!!

知ってる人は知ってる、元・古井戸の方です。
そうです、チャボ(ex.RCサクセション)がRC加入前にやっていたフォークデュオですな。

で、ぽっぷすタカシさんにヘルパーとしてというか、アシスタントとしてというか、インタビューアとしてというか、お声をかけていただいた次第ですm(__)m

那覇のみなさん聞いてねー。

なお、加奈崎さんは13日に那覇のD-setで、15日にコザのMODSでライブします。
そちらもぜひに!

おきなわJOHO 2月号

テーマ:
担当記事:永山尚太インタビュー、bless4インタビュー、jazztoronikインタビュー、PANGインタビュー。カウンター特集、その他お店の紹介いくつか。

コラム:パンチポンチ具志
とても不思議な雰囲気を醸し出すお方ですが、表現の幅広さ、そのセンスは素晴らしいと思う。お得意の“北朝鮮美人アナウンサー”のいでたちで登場していただきました!

永山尚太語録
「うちの母親に似てるんですよ。はじめて見たとき、なんでこんなとこにいるば?って思いました(笑)」

私は彼のお母さんに似てるそうです。バルのお母さんにも似てるらしい。
「沖縄のおかあ」顔なのか…?

http://www.okinawa-joho.net/joho/

hands 05年2月号

テーマ:
gulffインタビュー&チケット先行予約告知、GETTOインタビュー。CDレビューいくつか。

約1年半ぶりに沖縄でワンマンライブを行なうgulff、ライブ必見です!

超マイペースだけどしっかりと地に足のついた活動を展開するGETTO、4年ぶりのCDリリース。クールだけど熱い。男のやさしさとは、男の強さなり。

おきなわJOHO 05年1月号

テーマ:
シーナ&ザ・ロケッツのライブレポ&インタビュー、柴草玲のインタビュー。今月は少ないです(12月頭に1週間帰省してしまったので…)。

鮎川誠語録
「ライブで、昨日やったことがなんでできない、なんて言う奴がおったら、そいつには“ロックンロールが足りんね”と言いたいね」

コラム:
デジタル・トラウマ・パンクバンドの牙が解散する。彼らの存在は多くの人に衝撃を与え、業界からは高い評価を得ていた。解散を惜しむ声が多い中、1月23日に解散ライブ「皇國之死神 最終章」を行なう。これの告知を兼ね、最初で最後(?)のメンバー全員によるインタビュー!

なお解散ライブには私も出演させていただきますm(__)m

おきなわJOHO 12月号

テーマ:
担当記事:角松敏生インタビュー、葉加瀬太郎FAXインタビュー、FLOWインタビュー、KEY GOT CREWインタビュー、クリスマスディナー特集、忘新年会特集、その他店紹介何件か。
コラム「お酒落30・30」今月のゲストは、ナオキ屋! 「劇団ひとり」ならぬ「ロックバンドひとり」、「ギター侍」ならぬ「ギタースナイパー」、貴女のハートをわしづかみにする、パフォーマンスロックンローラー。11曲(+1曲)入りCD-R「THE 宅 ROCK 音」(500円)、絶賛発売中!

ナオキ屋語録
「表現方法はなんだっていいと思う。ワクを超えろ」
「パンクとはスタイルじゃなくてスピリッツ。自分はパンクだと思ってる」
「人に迷惑をかけない。物を壊すのはロックじゃない。自分の物だったらいいけど」

http://www.okinawa-joho.net/joho/