参加日……12月30日(土)

東京ビッグサイト 東3ホール ク-45b

サークル名……「MEGALO VISION」

(ク-45a「リユニオン」と合体です)

コミケ93 WEBカタログ

https://webcatalog.circle.ms/Perma/Circle/10073130/

 

▼新刊

『pieces of 30th』 単行本未収録作品集 (2017/12発行)

A5・68ページ コミケ頒価700円
若木未生個人誌

若木未生デビュー30周年記念本。単行本未収録の読切や販促用SS等のレアな原稿に、「ハイスクール・オーラバスター」&「真・イズミ幻戦記」の新作SSを加えました。

収録作品
●ハイスクール・オーラバスター……「銀貨と珈琲」(新作)「ストライド」「サイレントアイズ」「Over the Rainbow」
●永劫回帰ステルス……「MからLへ」
●真・イズミ幻戦記……「一夜酒」(新作)「しりとりで語ってみよう」
●メガロ・オーファン……連載第9話(文庫未収録分)
●読切……「ジェノサイド《渋谷》」「耐熱ハンド」

「とらのあな」さんと「K-BOOKS CQ-WEB」さんで予約を受付中です。本文サンプルも掲載されているのでご覧ください。

「とらのあな」通販予約ページ http://www.toranoana.jp/bl/article/04/0030/59/30/040030593018.html?circle_new

「K-BOOKS CQ-WEB」通販予約ページ https://www.c-queen.net/k/%20/circle/3137/sort/regist_new

他書店にもコミケ後に委託予定です。

▼無料配布

リユニオン新作が次回夏コミに延期となりましたので、予告として、両面フルカラーフライヤーを配布いたします。小説ではありませんが、ある人物からの「手紙」が掲載されています。

 

お楽しみに!

 

既刊についてなどは以下のページをご覧ください。

同人誌関係のお知らせページ

http://wakagimio.com/indies

 

 

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『コバルト文庫40年カタログ コバルト文庫創刊40年公式記録

  • 単行本(ソフトカバー): 272ページ
  • 出版社: 集英社 (2017/12/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4087816389
  • ISBN-13: 978-4087816389
  • 発売日: 2017/12/15
われわれの青春コバルト文庫についての対談を、須賀しのぶさんとさせていただきました。
すごく濃い内容の本です……全力でおすすめです。
 
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おかげさまでスペース戴けたので参加します。

 

12月30日(土)

東京ビッグサイト 東3ホール ク-45b

「MEGALO VISION」

 

デビュー30周年記念のプチお祭りその1として「単行本未収録作品集」が出る予定です。

雑誌で書いた読み切りや、販促用に書いたSS、記事などを収録します。

(全作品網羅ではなく、いま出せるものだけなのですが……)

詳しい仕様が決まったら、またお知らせします。

 

正しくは来年が30周年らしい。

30周年にはオーラバ完結したい……ですね……!

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「講談社タイガ」創刊2周年フェア

http://news.kodansha.co.jp/5262

 

『永劫回帰ステルス』も対象になっております。

各種賞品の他に作家ごとの「Wチャンス賞」があります。

若木からは、未発表のオリジナル短編小説原稿をお贈りする予定です。

 

STEP1

講談社タイガのTwitter公式アカウント(@kodansha_taiga)をフォロー

 

STEP2

❶講談社タイガ作品のタイトル

❷ハッシュタグ「#my講談社タイガ」

❸その作品のよさや、著者へのメッセージ

の3つを入れて、自由につぶやくだけ!

 

STEP3

講談社タイガ公式アカウントがそのツイートに「いいね」をしたら、応募完了です。

 

賞品

講談社タイガ1年分【1名様】

図書カード3000円分+オススメのサイン入り講談社タイガ2冊【10名様】

オススメのサイン入り講談社タイガ2冊【100名様】

 

ツイッター環境の方、よろしくご参加くださいー。

5月刊行の『人工知能の見る夢は』で、収録作品「即答ツール」のなかの一文が抜け落ちるという誤植がありました。

 

現状、電子書籍のほうでは修正されています。

紙の本では修正されていません。

一文だけの違いなのですが、2つのバージョンの「即答ツール」が存在する状況ですので、みなさまにお知らせしたほうが良いと判断しました。

 

5月の本のことをこんなに後になってお知らせするのも、ずいぶん遅いというか、後手になって申し訳ないです。

じつは担当さんに「重版がかかる際に修正します」とお約束いただいており、それを待っていたのですが、その後「社内の手違いで、重版の際にも修正できませんでした」と、重ねてお詫びをいただき……。

「ではせめてブログで説明していいですか?」とご相談して、許可をいただいた次第です。

 

いかんせんショートショートのオチのあたりの文章のため、「この文章が載ってません」と具体的に書きづらい……ので、こう、モヤッとしたお知らせになってしまうのですよ……くるしい……。

誤植バージョンでも話は通じるので、大丈夫だと思います。

こういうのは作者がションボリするだけなんで……(・_・、)

あっ、文庫も、3刷では直るそうです。いっそう売れてくださることを祈っております。