にくきゅー

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…それはともかく
スタバでコーヒーの他にサンドイッチとかケーキなどを頼むと
「ラテと、お召し上がりもの、お待たせしました~」
というふうに言ってくれるんだけど
「お召し上がりもの」
って言葉はどこから発生したんだろー。
ラテも召し上がるものに変わりはなし。
謎の専門用語なり。

…それはともかく
飼い主はコーヒー飲むのが遅いです。
ショートサイズがいつまでも飲みきれません。
ただいまスタバ店内で困っているところ。

カフェミストを豆乳で作ってもらうのが好きです。

だからどーしたな日記ですがー
とりたててオチもなく。

今日は晴れてて気持ちいいや。
お仕事がんばろー。
貪欲にー。
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6月なのだな…!

テーマ:

このようなご本が…6月に出る模様ですよ。

http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=R0260957

『21世紀 ドストエフスキーがやってくる』

集英社 (ISBN:978-4-08-774861-1)


対談=島田雅彦・金原ひとみ(入門編) 大江健三郎・沼野充義(本質編) 加賀乙彦・亀山郁夫(最新[研究]編)ドストを巡って=井桁貞義。インタビュー=ヴラジーミル・ソローキン(楯岡求美)、アクーニン(沼野恭子)。「カラマーゾフの兄弟」翻訳読み比べ=斉藤美奈子。世界の中のドストエフスキー=野谷文昭・青山南ほか。黒澤映画とドストエフスキー=四方田犬彦。新劇の中で=袋正。トルストイとドストエフスキー=加賀乙彦。現代のドストエフスキー=沼野充義。現代用語としてのドストエフスキー=桜井厚二。「白痴」におけるセクシュアリティー=草野慶子。などなど。エッセイ・ドストエフスキーと私=井上ひさし・金石範・中村文則・奥泉光・木田元・角田光代・多和田葉子・若木未生など。コラム=ドストエフスキー。関連年譜。

(セブンアンドワイさんより引用)


うおおおおう何事だ、このそうそうたるお名前のなかにオイラが?

若輩者ながら「ドストエフスキーと私」というエッセイ枠で参加させていただきました。

私なんぞが混じってよいのかとびびりつつ…ドストエフスキー好きなので、とても嬉しかったです。



そーしーてー!

その6月には、真・イズミ幻戦記の3巻も出る!!

きっと、今度こそ、出る…はずなのだ!!!

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