Steely Dan live - Josie

テーマ:
Steely Dan
Aja

AORと言えばこのスティーリー・ダンも思い出されますね。


高校生の頃「ロック・アルバム傑作選」みたいな本にこのアルバムが載っていたので、わけもわからず買って聴いてみると、ぜんぜんつまらん思いをした記憶がありますなぁぁぁ。


それから何年か経ち、一人で夜に聴くと、とても落ち着いて気持ちがいい世界がわかりました。


まぁ、自分の場合はBGM的にサラッと流れている音楽、というのがスティーリー・ダンの音楽って感じですねぇぇぇ。


V→Steely Dan live - Josie


クィーンのブライアン・メイと共演している映像もありました。


V→Steely Dan & Bryan May - Do it again

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ポニーキャニオン
エイリアンvsヴァネッサ・パラディ

このなんじゃこりゃ?!のタイトルに惹かれてこのDVDレンタルしてみました。


だがしかし・・・・・・・・・・


外しまくり笑えないギャグ、唐突にミュージカルのように歌い出すヴァネッサ、見る者をぜんぜん引き込まない演出力、B級だとはわかっていましたが、あまりにもつまらないので、エイリアンが出てくる前に見る気が失せましたぁぁぁ(・ω・)/


スタートして30分ぐらいで停止です。


しかし、エイリアンVS何とかというタイトル最近多いなぁぁぁ。


一番最初にこのVSモノを見たのはこれでした。↓


高橋 源一郎
ジョン・レノン対火星人

この小説も自分はさっぱりわかりませんでしたぁぁぁ。



話を戻して、自分が観たヴァネッサ・パラディの映画で一番良かったのがこれです。↓



アミューズソフトエンタテインメント
橋の上の娘

「髪結いの亭主」のパトリス・ルコント監督のモノクロ映画。


自殺しようとしていた橋の上の娘(ヴァネッサ)に「バカな事をしようとしているね」とナイフ投げのおっさんが声をかける・・・・・・・・・


渋い。渋いっすよぉぉぉ(`∀´)


これぞフランス映画の美学。


ヴァネッサ・パラディの映画を見るならこれに限ります。

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今「笑点Jr」(ジャニーズJrのパクリですかい)の再放送を見てるんだけど、パントマイム師の松元ヒロと言うおっさんの「アドリブ・パントマイム」というのがひじょ~~~~~~~~~におもしろかったです。久々に大爆笑しちゃいました。(*^ー^)ノ



このおっさん、只者じゃあないですよ。


松元ヒロ

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今日は休みだもんで朝からブログをチェックしていると、



「ん?」



テレビに久しぶりに聴く声が聞こえた。



「あれ、この声って誰だっけ?」とテレビの画面を見てみると、「とくダネ」にあるお姉さん出てなにやら喋っている。


「あれ?これって誰だっけ?」と寝ぼけた頭で考えていると、




「あれ、こ、これは、もしかして、菊間ちゃん?!


いつの間にか菊間千乃アナが復帰しているんですねぇぇぇ。ビックリしました。


菊間ちゃん好きだからがんばって欲しいものです。


でもジャニーズ・ファンからは敵視されてるんだろうなぁぁぁ・・・・・・

Boz Scaggs - We're All Alone

テーマ:
ボズ・スキャッグス
シルク・ディグリーズ

AORと言えばやっぱしこの曲ですか?


でもこの曲、アルバムは、76年の作品だから80sじゃないんですよね。


じゃあなぜ、80sのブックに掲載しているかと言うと、バックバンドを担当しているのがTOTOのメンバーがやってるんですねぇぇぇ。だもんで、こじつけで入れてみました。(・ω・)/


でも、80年代にもこの曲よく聴きましたからねぇぇぇ。


夕暮れ時に聴くと落ち着いて、ハマリますなぁぁぁ。



PV→Boz Scaggs - We're All Alone