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2017年02月23日 16時00分14秒

民進・玉木議員、辻元議員が予算委を無断欠席

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民進党の辻元清美衆院議員、玉木雄一郎衆院議員が21日に開かれた衆院予算委員会の中央公聴会を無断欠席し、大阪の森友学園の所有地を視察に。

委員会への出席は、その委員会に所属する議員にとって当たり前のこと。

どうしても都合の悪い時に、会派内の別の議員に替わってもらうわけだが、それだけに委員の差し替えには欠席する議員も所属会派も非常に気を使う。

玉木議員、辻元議員の無断欠席は、あまりに初歩的でまずあり得ないことなので、本当に単純なミスなのだろうか?

いずれにせよ無断欠席であり、委員会軽視の批判は免れない。

『民進議員、予算委を無断欠席』(FNN)
http://www.fnn-news.com/sp/news/headlines/articles/CONN00350641.html
2017年02月23日 10時12分37秒

朝日新聞は、「君が代=国歌」を隠そうとしたのだろうか?

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朝日新聞は、「君が代=国歌」を意図的に隠そうとしているのだろうか。

 

『教育勅語を毎朝朗唱、君が代も 森友学園の幼稚園』との見出しで始まる記事。

 

記事の構造や文脈からすると、教育勅語の朗唱と国歌斉唱がけしからんと読み取れるが、これは全く教育の自由であり問題はない。

 

そして、記事中で朝日新聞は、

「ホームページ(HP)によると、毎朝の朝礼で、明治天皇の名で教育理念などを規定した教育勅語の朗唱、君が代を斉唱するとしている。」と書いているが、

塚本幼稚園のホームページには「毎朝の朝礼において、教育勅語の朗唱、国歌“君が代”を斉唱します。」と書かれている。

 

すなわち朝日新聞は、幼稚園ホームページの「国歌”君が代”」の記述から、「国歌」を取り除き「君が代」のみで記述している。

 

文章を短くするのであれば、「君が代も」ではなく「国歌も」のほうが字数は少なくなる。

 

そうしなかったのは何か意図的なものがあるのだろうか。

 

『教育勅語を毎朝朗唱、君が代も 森友学園の幼稚園』(朝日新聞)

http://www.asahi.com/articles/ASK2Q7R6TK2QPTIL01D.html

2017年02月21日 17時46分39秒

「報道特注(右)」 金正男氏暗殺で緊急特番をアップ

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第1回がすでに約6000回再生となっている「報道特注(右)」。

 

本日、「緊急特番 北朝鮮SP」がアップされました。

 

金正男氏がマレーシアで暗殺された件で、誰が指令を出したと見られるか、中国は知っていたか、今後の北朝鮮や中国情勢などをお話ししています。

 

司会は、築地まぐろ仲卸三代目・生田よしかつさん、出演が私です。

今回は足立康史さん(維新)はお休みです。

 

ぜひご覧ください!

 

https://www.youtube.com/watch?v=t-lFAsM4ta4

2017年02月21日 13時33分56秒

あまりに酷い 民進議員が防衛省女性職員にパワハラ

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民進党の後藤祐一衆院議員の防衛省女性職員に対するパワハラ。

 

30代の女性官僚に対し資料の不備などについて声を荒らげ「上司に言ってお前の人事評価を下げてやる」などと発言し、女性官僚はその場で涙を流したという。

 

私もずっと野党議員だったわけだが、こんな言い方はあり得ない。追及する側であっても相手の仕事を尊重しながら質疑で矛盾点などをゴリゴリやるもの。

 

威圧的に人事評価にまで言及するというのは何を勘違いしているのだろうか。

酷い話だ。

 

 

『民進・後藤祐一議員が女性官僚にパワハラ』(日本テレビ)

http://www.news24.jp/articles/2017/02/21/04354694.html

2017年02月20日 23時06分02秒

報道の自由を脅かす民進・本村議員の恐ろしい質問

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民進党の本村賢太郎衆院議員が、報道の自由を脅かす恐ろしい質問を行った。

 

国会議員がツイッターやブログなどSNSで、報道内容が事実と違うのでは?一方的では?と批判するのは言論の自由だが、国会において事実確認もあいまいに、行政指導を促すような質問をすることは恐ろしいしあり得ない。

 

どんな報道であろうと(右であろうと左であろうと)、事実関係が明らかに違う場合など明らかに法律に触れる際に行政による対処がなされるべきであるし、その運用については慎重であるべき。

 

本村氏はMXテレビ「ニュース女子」について、「事実に基づかない報道があったと新聞でも報じられているし」と述べたうえで、消防本部に問い合わせるなどして報道の一部が事実と違うと確認したということだが、確認は一部しか行っておらず、一部を切り取って番組全体に偽りが多いと断定し国会質問を行うのは報道に対する圧力以外の何物でもない。

 

「ニュース女子」の報道が全体として事実であった場合にどうするのか?

 

このようにあからさまに自らの意に沿わない報道に圧力をかける本村氏の質問は恐ろしいし、原稿も書き番組も作ってきた元ジャーナリストとして報道の自由を脅かすものとして憤っている。

 

『ニュース女子問題で民進党議員と高市早苗総務相がバトル 「政権寄りの番組を守るのか」vs「自民党に有利な報道にも行政指導がなされている」』(産経新聞)

http://www.sankei.com/politics/news/170220/plt1702200012-n1.html

2017年02月18日 11時47分59秒

メンバーオブザダイエット

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昨日の会食で両隣の方が外国人だったことを妻に話すと、妻「国会議員って英語で何て言うの?」。

私「メンバーオブザダイエット」。
妻「仲間でダイエットしてるみたい(笑)」。
私「確かにダイエット中だよ(笑、少し怒)」。
いいね!した人  |  リブログ(0)
2017年02月18日 10時59分10秒

我那覇真子さんらが辛淑玉氏に公開討論を申し入れ

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公開討論という手法は、双方が相手方の何が問題と思っているかや、沖縄問題の真実を明らかにするうえで有効だと思います。


『 「ニュース女子」問題の回で取材受けていた沖縄の3名が辛淑玉氏側に公開討論を申し入れ』(BuzzNews.jp)
http://www.buzznews.jp/?p=2106264
2017年02月17日 11時54分24秒

いよいよ配信「報道特注(右)」

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「報道特注(右)」が配信されました!

第一回のテーマは、豊洲問題。

司会は、築地まぐろ仲卸三代目の生田よしかつさん、足立康史衆院議員(日本維新の会)と私。
  
「豊洲問題」の本当の問題点と事実を、魚屋と議員で本音トークしています。
      
ぜひご覧ください!  

https://m.youtube.com/watch?v=y3fa6dBHUU8
2017年02月16日 15時31分10秒

慰安婦像撤去の声を国民一丸で

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今朝の河北新報の記事。

「従軍」慰安婦は存在せず、用語の誤り。

安易に使ってしまったのだろうか、あえて使ったのだろうか。

韓国国内を含め事実に反するプロパガンダに使われている慰安婦像に対しては、日本国民一丸となって撤去を求めなくては。首長ももちろんそうだ。

政府も駐韓大使を帰国させるなど断固たる措置を取っている。



2017年02月15日 15時06分07秒

江戸期の鎖国的政策から考える国防のあり方

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「鎖国」表記が教科書で見直されるが、なぜ日本が鎖国的政策を取ることが出来たのか。
それは当時、日本が軍事的に強かったからである。

一方、東南アジア諸国においては、鎖国的政策を取ろうとしてもスペインやオランダなどに征服され植民地化された。

日本は当時世界最多の火縄銃を保有し、豊臣秀吉の朝鮮出兵に際してはフィリピン総督が本国スペインに対し、次はフィリピンが攻められる危険性があると連絡し援軍を要請するほど、軍事的に強い国と認識されていた。

また、伊達政宗公が「奥州王」として慶長遣欧使節を、スペイン、ローマに派遣したことも大きい。

日本の一地方の王(領主)が大船を建造し太平洋を渡って外交使節を送ったことから、欧州諸国は日本は各地の強大な王の上にさらに強大な皇帝が存在する国家と認識した。

これにより、日本は世界の6大帝国の一つと評価されることになる。

こうして日本は鎖国的政策を成し遂げ、平和を享受したわけだが、軍事的近代化を怠り幕末を迎え、欧米諸国の力に押され不平等条約を結ぶこととなる。

平和な世の中は何よりも社会の出発点であるが、平和を未来永劫守るためには自らの国をしっかり守れる防衛力が必要である。

歴史からしっかりと学ばなくてはならない。


『小中で「鎖国」消える』(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170214-OYT1T50142.html
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