ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛

監督:アンドリュー・アダムソン

原作:C.S.ルイス

出演: ベン・バーンズ, ジョージー・ヘンリー, スキャンダー・ケインズ, ウィリアム・モーズリー, アナ・ポップルウェル

2009年/米/150分


内容(「キネマ旬報社」データベースより)
C.S.ルイス原作の児童文学を映画化した第2弾。普通の学生としてロンドンで暮らしていた4兄妹は、不思議な風に包まれた瞬間、1300年後のナルニアの砂浜に立っていた。滅亡寸前となった魔法の国を救うため、カスピアン王子と共に4兄妹が立ち向かう。


1作目と較べると見所が少ないような。

現実世界に戻ってきた4兄妹がナルニアに戻ることを切望し、望みが叶うが、すでに国は退廃していた。

敵対しているハズのテルマールの王子、カスピアン王子と共にナルニア再興の為闘うのだけど、見始めてからずっと思っていたのは・・・。

「アスラン(ライオン)は何処!?いつ出てくるの!?」


確か第一作目もアスランに釘付けだったような・・・。

いざアスランが出てきて、ルーシーに飛びつかれてゴローンってしたときには目がハートになってたはず・・・

いいなぁ。ライオン。。。


兄妹の成長と、人とナルニア人の共存がテーマか。

原作、探してみよっかな~。

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