ワーキングマザーのための時短勤務でも目標達成できるようになるコーチング

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おはようございます。ワーキングマザーコーチの石崎舞子です。

 

現在申し込み受付中の『1/15(日)開催 育休後カフェin横浜あざみ野』、おかげ様で

残席2 

となっているようです。

こちらの育休後カフェには、クライアントさんやメルマガ読者さんも数名参加してくださるようで、ありがたいことです。

 

 

私がたまーに開催するメルマガ読者さんを誘ってのお茶会では、参加してくれた読者さんから、こんなご質問をいただきます。

 

・メルマガ(ブログ)に書いてあったアノ話を詳しく聞きたいです

・今まさに先日のメルマガに書いてあった状況です。私の場合はどう対処すればいいでしょう

・メルマガとは関係ないのですが、今困っていることがあります。石崎さんならどうしますか?

 

私は1質問されたら10くらい答えてしまいます。

 

育休後カフェでのグループディスカッションタイムや、終了後に予定しているランチ交流会の場で、上記のような突っ込んだ話ができると思いますので、お役立ち情報を一つくらいはお持ち帰りいただけると思います。

 

繰り返しになりますが、残席 2 なので、定員に達してしまう前にお申込みくださいね。

 

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おはようございます。ワーキングマザーコーチの石崎舞子です。

 

今日は私たち夫婦の16回目の結婚(入籍)記念日。

毎年の結婚記念日の他に私の誕生日にも律儀に毎年休暇を取ってくれる夫。

(でも特段何かプランニングすることはない。するのは私)

 

知り合って23年、結婚して16年、最初の子どもが生まれて13年。

子どもが生まれるまではケンカなんてしたことなかった私たちですが、子どもができてからはよくケンカをするように汗

 

 

2人目出産して職場復帰してから2~3年間が酷い時期で『優しかった夫は人が変わってしまった』『この人とはこれ以上やっていけないかもしれない』と思い詰めたこともありました。

(現在は子供たちが大きくなって私が仕事でストレスためることもなく精神的に余裕があるせいか穏やかな関係)

 

今振り返ればあれは産後クライシスだったのかなと思います

”産後クライシス”で検索すると、克服法を指南しているサイトがたくさん出てきます。

 

原因の一つとされる産後のホルモンバランスの変化による心身の不調は実感としてたぶん正しい。

 

産後の女性の体って、全治6か月の重傷を負った人並みに壊れているってこと知ってますか?

 

小さな命を預かる不安に震え、全治6か月の体で、24時間待ったなしの新生児の世話ですよ。

これ、やったことない人にはわからない苦行です。

生活が、赤ちゃんの世話だけで手一杯!に激変します。

 

当たり前にやっていた自分の世話すらロクにできない、って男性に想像できるかな。

爪を切ることを忘れて伸び放題になる。

髪の毛をドライヤーで乾かす時間ないからいつも自然乾燥でパサパサ。

よほど重篤じゃなければ病院に行かないから、虫歯が進行、手荒れ放題、腰痛や腱鞘炎も放置・・

 

・・・数え上げたらキリがないけど、それくらい自分のことすら世話できない状態ですから、当然、夫のことも全くケアできなくなります。

 

それまでは仲良く楽しく会話していた夫婦でも、ママは赤ちゃんのことで頭がいっぱいで夫の存在を忘れるくらい。

 

これについては申し訳ないとは思うけど、どうしてもそうなっちゃう。

特に初めての子の場合は。

 

すると夫は、『自分がまるで存在しないかのように無視されている』『妻は出産して人が変わってしまった』と悲しくなるみたいですね。

相手にしてもらいたくて妻にちょっかい出します。

 

夫『俺のことどう思ってんの?』(妻の心の声:正直眼中にない汗

夫『俺のメシは』(妻の心の声:メシ作る時間ない、勝手にどこかで食べてきてあせる

夫『俺の冬服出して』(妻の心の声:そんなの自分でやってよパンチ!

夫『正月どうするんだよ?』(妻の心の声:知るかむかっ

 

これだけ相手にされないと、よほどデキた人でなければ卑屈になりますよね。

卑屈になると妻に攻撃したり自分をアピールします。

モノに当たる、大声を出す、それまで言ったこともないような理不尽なことを言う、など。

 

そんな夫を見て、妻は呆れ、どんどん醒めていきます。

悪循環の始まりガーン

 

妻は子どもが生まれて余裕がなくなっただけであり、夫が嫌いになったワケではなかったのに、夫の攻撃が続くと本当に嫌いになってしまいます。

 

産後クライシス恐ろしい~叫び

でもここを乗り越えると、また仲良し夫婦に戻れますので早まって離婚しないでねあせる

(乗り越えるまでの時間は個人差があると思うけど、子どもが小学生になる頃くらい?)

 

ということで、今日は夫と(ラブラブはてなマーク)デートに行ってきます音譜

 

 

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おはようございます。ワーキングマザーコーチの石崎舞子です。

 

現在お申込み受付中の『育休後カフェ@横浜あざみ野』

既に定員の1/3以上の席が埋まっております。

 

まだ1か月以上先の話ね~どうしようかな~と迷っておられる方、いつの間にか満席になっているかも知れませんので、早めにお席を確保しておいてくださいね。

 

********************************

【育休後カフェ@横浜あざみ野】 
~私らしい「働く・育てる」を見つけよう~ 

◆こんな人向けです: 
・仕事と家事育児のバランスがうまくとれない(とれるかどうか自信がない) 
・身近に相談できるワーキングマザーがいないので、先が見通せず不安・・・ 
・今まさに“壁”を感じているけど、解決のヒントがみつからない 

◆概要:

ゲストはワーキングマザーにパーソナルコーチングを提供している石崎舞子さん 。
育休取得第一号として職場復帰し、残業が当たり前のハードな環境での定時退社に理解者もいない中、孤軍奮闘の日々を経て、コーチングとの出会いを契機に周囲との関係を改善し、自分らしい仕事と育児のバランスを手に入れるまでの道のりをお話しいただきます。 
後半は参加者同士でディスカッションをしながら、自分らしい「働く・育てる」のバランスや、「今」と「これから」について、一緒に考えてみませんか。 

◆日時:2017年1月15日(日)9:30~11:30(受付9:15~) 

◆場所:アートフォーラムあざみ野 2階 セミナールーム2 

◆参加費:1,500円

◆ゲスト:ワーキングマザーコーチ 石崎舞子さん

◆ファシリテーター:育休後コンサルタント 山口理栄
☆セミナー終了後、周辺でランチ交流会を予定しています(自由参加・事前申込み) 

◆保育について 
・1歳未満(12か月未満)のお子様は同席いただけます。 
・1歳6か月~未就学児は、アートフォーラムあざみ野「子どもの部屋」を利用することができます 。ご希望の方はご自身でお申込みください。先着順ですのでお早めに。 

◆お申込みはこちら→育休後カフェ@横浜あざみ野

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セミナー&グループディスカッション後は、ランチ交流会もありますので一緒にお喋りしましょうラブラブ

 

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おはようございます。ワーキングマザーコーチの石崎舞子です。

 

学業成績が芳しくない中1長女が、ついに塾へ通うことになりそうです。

今月から体験入塾して、冬休み中の冬期講習も受講。

 

部活が楽しくて仕方ないのは本当に素敵なことで羨ましい限り。

それはいいとして、少しはお勉強もしないとね・・・と入塾。

 

そしたら意外なところに波及効果がありました。

 

塾の講義が終了するのは21時すぎ。

塾のある駅前から明るい大きな通りを徒歩9分ほど自宅到着なので一人で帰宅させてもいいのですが、過保護&心配性な私はできればお迎えに行きたい。

 

 

という話を夫にしたら『なんなら、俺が塾にお迎えに行こうか?塾が終わる時間に駅に着けるくらいに会社を退社するよ』と言うではありませんか。なんということでしょうビックリマーク

そして昨晩、早速実行してくれました。

 

普段はだいたい21時過ぎくらいまではオフィスにいる夫、塾終了までに駅前に到着するには会社を20時過ぎには出なくてはならなりません。

 

昨日は無事間に合いましたが、『これ週2回、できるかな~頑張って20時までに仕事を終わらせないと』だそうです。

 

 

あら、今更??

私が会社員だった5年前までは、遅くとも17時半には仕事を終わらせて退社しないと保育園の最終お迎えに間に合わないから必死だったのだけど、憶えてます??

 

オフィスで時計と睨めっこして『あーもう帰らなくちゃ!でも仕事終わらないしー!誰も私に話しかけないで!!!』と毎日顔面ピリピリさせてたのよ。

その生活を週5日、8年続けてたの。

 

あなたはその間ずーっと、〇時に仕事を終わらせなくては!と必死になる必要がなく、存分に時間を使って仕事してたわよね。

 

それが、ここにきてようやく『〇時まで退社できるよう必死で仕事する』を経験することになるなんて~ほほーようやく私の境地に・・・頑張ってね(20時まで仕事できるなら余裕でしょ)。

すぐに根を上げて『俺には無理(夫の口癖)』と言い出さないことを祈ってます(笑)

 

これを機に夫の時間生産性が上がり、毎日早目に帰宅してくれたらいいのにな音譜

(夫が遅く帰宅すると夕飯を温めなおすのが手間なのよ・・・)

 

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おはようございます。ワーキングマザーコーチの石崎舞子です。

 

毎朝家族で一番早く起きて、情報番組をチェックに余念がない小5長男。

遅刻ギリギリに起きて慌てて出かける中1長女と違い、登校までの時間に余裕があります。

 

そんな長男、今朝は登校30分前になって『お腹痛い気持ち悪い頭痛い』と言い始めて、熱を測るも平熱並み。

 

いつも活発で、何かしら音を立ててうるさいくらいの長男が青い顔して身動きせずにベッドに横たわっている様子を見ると親としては心配ガーン

今日は大事をとって学校を休むことにしました。

先週までイベント目白押しで忙しかったから疲れが出たのかしら・・・

 

 

そういえばクライアントさんのお子さんたちの間でもインフルエンザをはじめ冬の風邪(手足口病、嘔吐下痢等)が流行ってきたのか保育園や小学校を休むお子さんが増えてきています。(そしてコーチングセッションのリスケが相次ぎますあせる

 

もれなくママにもうつったり、パパがうつったり、時間差できょうだいにうつったり・・・で共働きのご家族にとっては悩ましいことですショック!

 

特にママは、慢性的な疲れと睡眠不足で免疫力低下している方が多いと思うので、お子さんが具合悪くて保育園や学校を休まざるを得ない日はチャンスです、自分もしっかり休むと決めて(子どもが眠っている間に仕事したりしないで!)休んでほしいものです。

 

ワーママは頑張り屋さんが多くて、いつもすごいなと思いますが、どうか自分のことも大切にしてくださいね。

 

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おはようございます。ワーキングマザーコーチの石崎舞子です。

 

私は”現在の勤務先で成果をあげたい”ワーママをサポートすることが多いですが、試行錯誤の末、結果として転職という道を選ぶ方もいらっしゃいます。

 

『子あり総合職 転身理由は「両立が困難」だけじゃない』という記事に、転職理由やワーママの思いについてアンケート結果が載っています。

 

記事によると、退職・転職・独立を検討したきっかけで一番多かったのが『これまでの職場ではキャリアアップできないと思った』からだそうです。

 

私もクライアントさんたちから『このままここに居ても希望が見えない』『職場環境のせいにせず自分なりに頑張って動区こと数年、結局何も変わらない会社に見切りをつけた』という話を聞くことがあります。

 

この記事にも書いてあるこれらのこと↓、あるあるあるある・・・と思いました汗

 

『何か新しい仕事が舞い込んできたときにメンバーに選ばれない。常にサポート業務しかやらせてもらえない』

『自分ではかなり高いパフォーマンスを出したと思っていたが、上司からは『パフォーマンスよりも残業できるかどうかが重要』

『査定も説明なくマイナスがつくなど理不尽だったので退職した』

 

査定の説明なく・・・これは本当にやる気を削ぎますねぇ・・・

『あなたはマミートラックの人だから説明なんて不要』って態度されるとゲンナリしますよ・・・

 

 

記事では、組織で働くことに見切りをつけたワーママたちへ、フリーランスとして働くことを提案しています。

 

組織の中で得た知識や経験を生かしつつ、フレキシブルに働きたいと思ったときにフリーランスという選択肢もあります。ある程度キャリアを積んだプロ意識・キャリア意識の強い人にはふさわしい働き方ともいえます。実際、会社員時代にキャリアを積み、ライフイベントをきっかけにフリーランスに転向して活躍している人もいます。ただ、フリーランスは社会保障が薄いため、こうした新たな働き方に対応した法整備の在り方が今後の課題となるでしょう」

 

”ある程度キャリアを積んだプロ意識・キャリア意識の強い人にふさわしい働き方”というのがミソだと思います。

そういう土台がある人じゃないと、フリーランスで生き残っていけないと思うのであせる

 

 

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おはようございます。ワーキングマザーコーチの石崎舞子です。

 

今日はこれから小学校へ。

長男の学年(5年生)のクラスの様子を見るために参ります。

 

授業参観ではありません。

見守り、です。

 

見守りってナニ??と思った方。

文字通り、授業中や休み時間の子どもたちや教室の様子を見守ります。

 

 

教員の病欠により自習となったクラスで子どもたちを見守ります。

また、荒れているクラスで(という表現が良いかどうかわかりませんが)、先生が授業に集中できないということがおこります(例えば暴れている子に対応していると授業にならない、かといって放置しておくのも授業にならない)ので、先生が少しでも授業に集中できるよう教室の後方で子どもたちを見守ります。

 

え!?

そういうのは保護者が出る幕ではなく学校内で対応するものでは!?

と思う方もいると思います。

私も小学生の親になるまではそう思っていました。

 

 

でも実際学校は、ギリギリの教員数で回していて(事情により長期休業している先生もいるから教員数が足りなかったり・・・)、先生に暴言を吐いたり、子ども同士で小競り合いが始まって授業にならない・・・ということがあると授業進行が困難になってしまいます。

 

 

そんな問題があると知った保護者たちは、普段わが子がお世話になっている先生や学校のために私たち保護者ができることは何?と考えます。

そして、一番やりやすいのが見守りです。

 

実は私は今回初めて見守りに参加します。

これは強制ではありません。

PTAからの圧力もありません(笑)

できる人ができるときにできることをやろうと自発的にやっていることです。

 

 

当たり前にどこの学校でも行われていることではないと思います。

ウチだけ特殊なのかも知れませんが、小学校は先生方に任せていればいいのではなく、親も積極的にかかわっていく場であり先生方も学校もそれを望んでいるようです。

何でもお任せ!よろしく頼みます!・・・だった保育園とは違いますあせる

 

これから小学生になるお子さんを持つワーママのみなさんへ、ご参考まで。

 

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おはようございます。ワーキングマザーコーチの石崎舞子です。

 

世の中(日本?)には、Noと言えない人が多いらしいですね・・・

 

Noと言えないこと自体にそれほど問題はないと思いますが、Noと言えないばかりに仕事が山のように押し寄せて窒息寸前・・・という方にとっては是非とも克服したい課題なのかも知れません。

 

私は別段躊躇なくNoというタイプなので、『どうしたらNoと言えるのですか?』『本当にNoと言っても本当に大丈夫なんですか!?』と訊ねられても、『できないものはできないと言う』『Noと言ってもたぶん大丈夫』等、説得力のある説明できないもどかしさがあります。

 

今日は、私ではうまく説明できないことを上手に説明している記事を見つけたのでシェアしたいと思います。

 

『仕事の成功と幸せのために、もっと「No」を言おう』

 

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++

 

誰しも、自らの才能を生かして、納得のいく、いい仕事がしたいと思っていることでしょう。でも現実には次々に仕事や雑用が押し寄せ、効率が下がり、ストレスがたまる……の繰り返し。

 

こんな状況をoverwhelmedといいます。次々やってくる仕事や依頼を引き受けすぎて限界を超えてしまった結果、ミスをしたり、病気になったり、家庭が犠牲になったり、人間関係が悪くなったりしてしまったら本当にもったいないですね。

 

特に、女性の場合は注意が必要です。人から好かれたい、嫌われたくないという気持ちから、何かをお願いされるとすぐに「Yes」と言ってしまう傾向があるからです。

 

さらに日本の社会は「和」を大事にしますので、よけいに断りにくいこともありますね。こうして、よく考えずに言った「Yes」はどんどん積み重なって大変なことになってしまいます。

 

完璧主義者やプライドの高い人も要注意です。

「自分でやらなくては」とか、「自分でやったほうが早い」と考えるためにoverwhelmedになって、仕事のクオリティーが下がってしまう。

「仕事ができる」と評価されている人ほど陥りやすいパターンです。

 

◆Noを言う方法(1)代案を提示する

例えば、このコラムの第1回のテーマを決める際、最初に編集者から提案があったのは別のテーマでした。

その提案に対してすぐに「Yes」を言おうとしたのですが、よく考えるとそのテーマだと事前にいろいろ調べる必要があり、それほど説得力のある面白いコラムにはならない可能性があることに気付きました。

 

そこで、その提案に対して「No」と答えるとともに、代案としてこの「上手なNoの言い方」というテーマを提案したわけです。

 

Noを上手に言う方法の1つめとして、このように代案を合わせて提示するというやり方は有効です。

可能ならA案とB案を用意して、どっちがいいですかと選んでもらえば、より自分が希望する方向に進められるでしょう。

 

仕事の依頼の場合は、単純に好き嫌いで断るのは難しいでしょうから代案を出すのがよいでしょう。

自分の専門分野とあまり関係ないような依頼であれば、事情を説明してお断りする方がよいですが、その場合も可能なら代わりの人を紹介することで依頼者との関係を損なわずにすみます。

 

◆Noを言う方法(2)アドバイスを求める

やや困るのは、上司から直接何かを依頼されてそれを断りたい場合ですね。

その場合、既にあなたが抱えている仕事をまず上司に対して明確にしてみます。

「今この仕事とこの仕事をやっていますが、ここに新しい仕事を入れるとしたら優先順位はどうすればいいでしょうか」と聞いてみます。

 

上司にもよりますが、部下が何をやっているかをあまり具体的に分かっていないことが多いものです。

特に外国人の上司と日本人の部下の場合、上司は部下の状況を細かく把握しておらず、依頼に対して部下は「Yes」と答えるので問題ないのかと思ったら実はたくさん仕事を抱えて負担になっていたというケースがあります。

ですから、現在の状況を明確にしてアドバイスをもらうというのは有効です。

 

場合によっては交渉もしてみます。例えば新しい仕事を受けるとしたら、現在進行中のプロジェクトの締め切りを1週間延ばせるか、などです。

 

ただし、コミュニケーションの仕方は上司の性格に応じて選ぶのがよいでしょう。積極的にアドバイスをしたいという上司も、自分ではできるだけ考えたくないという上司もいますから。

 

もう1つ言えるのは、おそらく多くの女性は、困っていてもあまり周囲に助けを求めないのではないかということです。

自分で我慢して解決してしまうのです。でも、私が自分のキャリアから得た学びの一つが、Ask for help. 上司やチームメンバーにもっと助けてもらうことを考えましょう。

 

***

 

「No」を言うことはある種、筋トレに似ています。

筋トレは、最初はちょっとハードですが、続けていくうちに慣れてやりやすくなってきます。

Noも最初は心理的なハードルがあって難しく感じますが、繰り返すうちに楽になってきます。まずは小さなNoから始めてみましょう。

 

『Essentialism』にあったエピソードですが、膨大な仕事を抱えていたある男性が、著者から「できるだけたくさんの仕事にNoを言う」というアドバイスをもらいました。

男性は、そんなことをしたら仕事の評価が下がるのではないかという恐怖感を持っていましたが、結果は逆でした。

 

Noを言うことで彼は専門の仕事に集中でき、すばらしい成果を上げて高い評価を得たのです。

Noを言うと人に嫌われないかとか、わがままに思われないかと恐れを感じることはあるでしょうが、自分自身の人生なのですから自分の健康、自分の幸せの方がはるかに重要です。

 

少々わがままになることでいい仕事ができ、ハッピーになれば、結局は他の人にもいい影響を及ぼすことができるでしょう。

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++

 

私自身のことで恐縮ですが、ワーママになってから定時帰りがマストになり、頼まれたことを『はいはい、やりますよ~』とよい返事をしていては即自滅するとわかったので、

 

・代案の提示

・自分の状況を公開してアドバイスを求める

 

のどちらも多用していました。

かなり頻繁に使っていました。

 

アドバイスを求めるというより、上司にベストな方法を選んでもらっていました。

体が2つあればできるけど残念ながら1つしかない、断腸の思いで(?)取捨選択しなければならないときに、自分じゃなくて上司に選んでもらっていました。

(勝手に選んであとから叱られるのを避けたかったので)

 

 

Noと言うことはエネルギーマネジメント的にも非常に効果的です。

到底こなしきれないと思う量の仕事を抱えていると頭の中がいっぱいいっぱいになって『やることたくさんで頭いっぱい』、注力すべきことにエネルギーを集中させることができません。

 

でも、Noと言うことで余計な荷物を下ろすと、やるべきことが絞られるので『今日はあれとこれを順番に片づければ定時に帰れる』と集中できます。

 

Noと言うことに心理的抵抗がある方の参考になれば・・・と思います。

 

 

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おはようございます。ワーキングマザーコーチの石崎舞子です。

 

来年1月15日(日)、地元あざみ野にて開催される育休後カフェ(セミナー&グループディスカッション)にゲスト講師としてお招きいただきました。

告知サイトから紹介文を引用させていただきます↓

 

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【育休後カフェ@横浜あざみ野】 
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・今まさに“壁”を感じているけど、解決のヒントがみつからない 

◆概要:

ゲストはワーキングマザーにパーソナルコーチングを提供している石崎舞子さん 。
育休取得第一号として職場復帰し、残業が当たり前のハードな環境での定時退社に理解者もいない中、孤軍奮闘の日々を経て、コーチングとの出会いを契機に周囲との関係を改善し、自分らしい仕事と育児のバランスを手に入れるまでの道のりをお話しいただきます。 
後半は参加者同士でディスカッションをしながら、自分らしい「働く・育てる」のバランスや、「今」と「これから」について、一緒に考えてみませんか。 

◆日時:2017年1月15日(日)9:30~11:30(受付9:15~) 

◆場所:アートフォーラムあざみ野 2階 セミナールーム2 

◆参加費:1,500円

◆ゲスト:ワーキングマザーコーチ 石崎舞子さん

◆ファシリテーター:育休後コンサルタント 山口理栄
☆セミナー終了後、周辺でランチ交流会を予定しています(自由参加・事前申込み) 

◆保育について 
・1歳未満(12か月未満)のお子様は同席いただけます。 
・1歳6か月~未就学児は、アートフォーラムあざみ野「子どもの部屋」を利用することができます 。ご希望の方はご自身でお申込みください。先着順ですのでお早めに。 

◆お申込みはこちら→育休後カフェ@横浜あざみ野

********************************

 

私は特に優秀でもない平凡~な会社員でした。

(会社員としてはデキが悪い方だったと思う)

 

そんな私が自分のキャリアについて話してもねぇ・・・と複雑な気持ちもあったのですが、『そういう平凡な、フツーのワーママだからこそ、バリキャリではない多くのフツーのワーママたちの気持ちに寄り添えると思います!』と言っていただきました。

平凡であることが強みになる日が来るなんて(笑)

 

話すと決めたからには、ぜーんぶ、ぶっちゃけます。

大きな声では言えないような話も、”この場限り”ということで赤裸々に話します。

 

ご参加お待ちしております^^

1/15(日)あざみ野でお会いしましょう音譜

ご都合が合う方は、ランチ交流会でお喋りしましょうラブラブ

 

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テーマ:

おはようございます。ワーキングマザーコーチの石崎舞子です。

 

この土日、中1長女の部活動(ソフトテニス)で試合(学校対抗の団体戦)がありました。

土曜日は時間の都合ですべての試合を消化できず、続きは日曜日に持ち越し、となりました。

 

ちょうど長女たちペアの試合が始まる直前に終了してしまい、長女は日曜日の朝イチから試合。

 

土曜夜、今日の試合の振り返りや、明日の意気込みなどを語っていた長女が突然『明日朝イチで試合だから早く寝る』と寝室へ消えていきました。

 

これには夫も私もビックリ。

土曜夜という絶好の夜更かしタイムに毎週ダラダラ起きている娘。

夫や私が『明日も部活でしょ』『早く寝た方がいいよ』等うるさく言ってはじめて、しぶしぶ寝室へ行く娘。

 

その娘が、『明日早くから試合だから、早く寝た方がいい』と自分で考えて、行動していました。

中学1年生だもの、それくらい考えて行動できて当たり前でしょ、と思われるかも知れませんが、うちの娘の場合は当たり前ではありません。

 

 

誰かに指示されなくても、自分が望ましいと考えたことを、実行する。

こういうことが一つ、二つ・・・と増えていくと、あぁ子どもって成長しているんだなと感じます。

いつまでも親がかりではなく、いつの間に何でも自分で判断して行動するようになって、巣立っていくんですねぇ。

 

 

ちなみに、これはコーチングを受けることによって得られる効果と同じです。

自分で考えて行動できるようになる。

行動した結果を検証し、修正して、また行動する。

これの繰り返しを、誰に指示されるわけではなく、自発的にできるようになります。

 

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