魂の羅針盤〜世界は心の中にある〜

2人の娘と英国人旦那を巻き込み、引き寄せ実践中!
私が撮影、加工した写真と共に言語X非言語で綴ります。
2016年1月独りエイブラハムとバシャールに逢いに行き、セドナを旅しホピ族の村へ...魂が震える経験をしました。


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皆様お久しぶりです!!!!


お元気ですか??


長らくご無沙汰致しましてスミマセンでした!!!!


私は先週末、約半年間ほぼ毎日通った心理のコースを無事終了致しました。


理論や演習を通し、学びの中で自分を内省する時間を持つ事によって、物事をより多角的に深く考える様になった気がします。。。


今年は本当に出会いと学びの年になっています。エスターヒックス、バシャールに逢いにアメリカへ行き、幼い頃から好きであったネイティブアメリカンのホピ族の居住区に偶然行く事が出来、お話を伺ったり祭りを見せて頂き、大阪ではダライラマ法話会で教えを賜り、ブログや旅先で沢山の新しい方々と出会い、繋がり、そして今、心理のコースを終了し、怒濤の8ヶ月間だったなあと感じています。


さて、これからどうしていくのか。。。はい。。。ゆっくり考えます 笑


昨日は 清水美ゆきさんの ハピ女カレッジ文化祭 のお手伝いをさせて頂き、ブログで繋がって頂いていた方々との嬉しい再開と初めましてがありました!!本当に私の事を覚えていて下さりありがとうございました!! とっても嬉しかったです!! またブログを書く勇気を頂きました!! 笑


長らく書いていなかった事からか、先程1時間以上かけて書いた記事を消去してしまうというトラブルが発生し、滅茶苦茶落ち込みましたが、気を取り直して、今再び書いております。。。


今日は、是非皆様に見て頂きたいプレゼンテーションをご紹介したいと思います。学校で見て、感動し、帰宅してから直ぐに子供達に見せました。






思いは招く   植松努さん





植松さんは北海道で「植松電機」を経営なさっています。


ですが、植松さんにはもうひとつの顔があり


小さい頃からの夢であった宇宙開発事業に携わり、世界で3つしかない無重力実験施設をつくってロケットの飛行実験をしているのです。


”夢”を叶えた植松さんが「”どうせ無理”という言葉につぶされず夢を実現させる人を増やしたい」という思いで素晴らしい活動をしていらっしゃいます。




どうせ無理 という言葉は人間の可能性を奪う最悪の言葉


しかし


唱えるだけで何もせずに済むとても簡単な言葉


でもあります。


植松さんはこの どうせ無理  をなくせば、いじめ、暴力、戦争がなくなり、お互いの夢が叶う素晴らしい世の中になると訴えていらっしゃいます。


出来そうな夢しか見てはいけないの?



今出来ないことを追いかけるのが夢じゃないの?


人生はぶっつけ本番


失敗して当たり前なんだ


魂に響くことばの連続なんです。是非是非ご覧になってみて下さい。


私は何度も見て、何度も泣きました。




















今日も最後迄お付き合い頂きありがとうございました!!












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