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『  …っらっしゃいませ!』

テーマ:ブログ
2014-10-27 02:43:25
お店のコンセプト

店風にもよるのですが、

特に最近、気になるようになったのが、

従業員の言葉使い。





これに関しては

ウチに限ったことではありません。

恐らく業界全体的に言える傾向かもしれません。





『(い)…っらっしゃいませ!』

『(は)ぃっ…(た)だいま!』

『あり(がとうございま)したっ!』





…だーめだっちゅーうの…!(怒)





『勢い』『活気』『元気』
が、キーワードだったのは、
今もお店によっては変わらないのですが…、



3S(スピード、スマイル、スマート)
が、鉄則で
スピードは良いとしても、
スマートではないです。








『はい。ただいま!』

冒頭の『はい』がメインであるのですが、

どうしても、

身についた悲しさ、

『(は)ぃっ!(た)だいまっ!』

略して

『だいまっ!』

と大声(昔風で言うと気合い)で返事をしてしまうことが多いようです。




(-_-;)
『だいまっ!』はないだろ…。




ところが、
業界全体的な悲しさ、

活気や元気やスピードが命、みたいなものが
男子スタッフには根付いているようです。




たまに
指摘するのですが、なかなか直りません。




とにかく早口!




ダメですね。




プリンのような大衆店でも、
それなりのお会計金額。


気取る必要はないのですが…。








スピーディーに、オーダーを受けることは間違いではないのですが、
(私自身もそういう時代もありましたが、変わりました)
《早口、略語、語彙のキツさ》はマズい。





みんなが慣れてしまい、
問題意識を持たなくなるともっと悪い。


一番いけないと思うのが、
従業員が『一生懸命、俺はやってるんだ』という気合いの自己アピールに《無意識》になってしまうと、
これを改めることは至難の業です。



『ありがとうございました』

が、

早口で
『あり、した!』


マズいです。





お客様からしたら、

(ここの従業員は元気で感じが良い)

と映るのかもしれませんが、

やはり、

人間は、
時々、

自分にメスを入れる勇気が必要だと思うのです。



それが善だ、と昔のトップから教わったことは
なかなか抜け切りません。

でも、
時代の変化ではなく、
自分の感性の変化により、
変わって行くことが大切に思うのです。




どうしても、
感性の鈍いスタッフほど、
『今の時代は…』
『水商売は…』
と、
逃げ道を作ってしまいますが、

自分を顧みる勇気が必要なように思えます。

また改革できる強い個性も必要。





従業員同士の業界の挨拶、

『おはようございます』

に関しても…、

『ぉ、、、、っざっす!』

…これを
みっともない、
と思える感性が必要です。


または、
みっともない、と感じ指摘できるスタッフでありたい。




お客様は、
恐らく大半の方々は、
『(は)ぃっ!(た)だいまっ!』
=『はい。ただいま!』
に関して、

元気の良い活気のある店だと容認するに違いないのでしょうが、

一部の感性豊かな方は、

必ず、気づいています。



それを指摘する自分が、
(古臭い)(口うるさい)(めんどくさい)
とも感じている。

だから何もおっしゃらない。



私はそう感じています。






常々、
僕はこれを感じ、
ウチのスタッフには一、二回注意したのですが、

直りません。

あとは、
僕自身が、実践するのみだと思っております。



(そのうちキチンと直そうとは思っております)



ただ、
僕は、
スタッフ自身が
『気づいて欲しい』
少なくとも、数回は注意しているのだから…。



でないと、
彼らの感性は養われない。



ここが大切なんです。



この店では、
『僕』が、
独善的専制君主制でもあるのですが、
水商売における
『感性』の部分を考えると、

出来るだけ
スタッフ自身が
『自分自身で気がついて』
自然治癒(?自惚れですが)して欲しい。



それでなきゃ
成長はしないんです。



インカム(無線)を使うお店だと、
さらに早口傾向が続きます。


早口、略あいさつ、
…そのあたりが『仕事ができる男』の自己アピールだと勘違いする輩が多い。


販売の営業上テクニックには、
『早口傾向で全ての説明を一気にしてしまい契約を押し付ける』ものもあることは確かです。


…そうありたくない…。




『おはようございます』

『はい!(ただいま)』(ただいま、は居酒屋用語にも思えるので、あまり宜しくないですね)

『いらっしゃいませ』

『ありがとうございました』


一拍おいて、
一秒長くてかまわないから、
一秒、対応が遅くなってもかまわないから、
キチンとした言葉使いをしたい…。






早口傾向での、
マスターベーション的自己アピールは一番マズい。




『仕事やってんだ的』
自己陶酔型黒服も気持ち悪い。







僕は少なくとも、

『ホンモノの結果』を残せる黒服は、

このあたりの感性が

相当豊かな輩だと確信しています。








…話題のhoneyちゃんのイメージ

(あくまでもイメージです…念のため…にひひ)


































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honeyちゃんの逆襲

テーマ:ブログ
2014-10-26 16:19:30
目覚ましが鳴る前に目が覚めるのが常なのに、


その日は、


鳴っても起きられない。


すぐにワガママわんこの散歩なのだけど、
起き上がれない。


トイレに行くと下痢ちゃん。


好物の納豆での朝ご飯も食べられない。


『おかしいなぁ』と思いつつも、


その日、この秋、一番の冷え込みの中、


止めればいいのに、通勤手段に電チャリを選択…。


おかしい。
いつもは標準モードでラクラクスイスイ30分の山手通りのサイクリング…。
その日は、アシスト力を強モードでも漕ぐのがツラい。40分かかる。
お店に着くと、いよいよ具合が悪い。


その朝、様子のおかしかった僕に、
honeyちゃんから心配しての電話。


『さっさと病院に行きなさいっ!』


池袋でのクリニックでの診断は、
『急性胃腸炎』


嘔吐と下痢。
全身の倦怠感。


たまらず早退。


電チャリを池袋に置いとけばよいものを、
寒さの中、
またまた漕いで帰る。



発熱。



そのままお家で爆睡。



しかしながら気持ち悪くなり目が覚める。



honeyちゃんも帰宅する頃には、
いよいよ具合悪く、
明け方、honeyちゃんに連れられ
救急で病院。

病院に連れて行かれるなんて、
母親以来だ…。
恐るべしhoneyちゃん。
(つまらないことに感心)




念のためインフルエンザ検査したが陰性。


やはり
急性胃腸炎。



夕方のクリニックでは解熱剤がなかったので、
そこで解熱剤をいただく。



菌?ウィルス?ストレス?



『パパは、貰い物の大きなバームクーヘン、
切りながら食べて、冷蔵庫に入れなかったから、バームクーヘンがあたったんだと思うよ!』
…と、honeyちゃん。


『んー日曜日のhoneyちゃんカレーのニンジンは、表面にカビが生えてたのを削って使ったって言ってたからカレーじゃないのかなぁ?』
…と、僕。


詳しくはよくわからないのだけど、
なんらかの菌やウィルスが胃腸の中で暴れてるらしい。


もちろんストレスでも発病するらしい。


ストレスフリーと思っていたけど、
ストレスフリーなんて人間はいない。


むしろストレスがあるからこそ、
人間らしく生きられる。


Webで、急性胃腸炎を閲覧していたら、
便が付着したり、手を洗わないで、口から入っちゃうことも…。


は!
僕はひらめいた。


僕は、
honeyちゃんの直噴ガスを直接体内に取り入れてしまった…。
世にも奇妙な変態プレー叫び



『それが原因に違いない』




自業自得だ…。




………と、、身勝手な解釈を
恐れ多くも、
屈託なく、
幼子のように、
honeyちゃんに言ってみた…。




『な訳ないだろっ!!!!!!爆弾



当たり前の如く怒られた。







後日…



《honeyちゃんの逆襲の方法》

①honeyちゃんはベッドに座りテレビを観て
僕は、ベッドの傍らで爆睡。

②布団は僕だけが被り
honeyちゃんは布団を僕の方に押しやる。

③僕が被ってる布団の裾をめくり、
honeyちゃん自身のお尻を突っ込む。

④布団の中に『ブヒーッ!』と…ガスを注ぐ!

⑤布団に密閉された僕は
『窒息』する…(・・;)





…なにしてんだろ…このふたりは…ガーンにひひ






…というわけで、
今週末は箱根早雲山の『華ごころ』

一部屋に一つの貸切風呂という変わったスタイルの宿。
いい宿です。
『恋月』というお風呂は、大涌谷からの源泉で展望も抜群。
岩盤浴も付いていて、


ここで、
僕は、弱った体調を整えますニコニコ
























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Panasonic レッグリフレ

テーマ:ブログ
2014-10-23 05:50:40
『パパ~、


脚がムクんでるから、
マッサージしてぇ~!』



ベッドに寝そべりながらhoneyちゃん…。



ムクむ、という感覚が
あまりわからない僕。



『ホラァ、脚がパンパン!
パパの脚より太~ぃ(涙)』



…と、言われても、

《こんなもんじゃなかったっけ…》

…よくわからない僕。



で、
モミモミするのですが、
僕も仕事帰りでクタクタです。

最近、
良い方法を思い付きました。

ベッドに寝転んだ彼女の脚を、
ベッドサイドで立ったままの僕が
両肩に乗せて僕の首を挟み、
そのまま僕は全体重を彼女の脚にかけるのです。

上手く説明できないのですが、
僕は立ったまま彼女の脚を抱えてるだけで、
なんの力もいらないので、非常に僕自身がラクなのです。





『パパ~、脚が寒いから、そうやられると温かいーっ♪』

…そうなのです。

脚がむくんだ上、脚が冷たくなってしまうのです。

一日中、
和装とかしていると、
そうなるようで…(⌒-⌒; )



この儀式、
頻繁にあったのですが……、


ある日
テレビで見つけてしまいました!


便利家電に、こんなスグレモノ発見!





Panasonicのレッグリフレ!

ちょっと前に、スマステーションでも放映してた!(確か)




色々な健康器具がありますが、

このレッグリフレは

毎晩、
honeyちゃんの脚のムクミと向き合って来た僕には救世主!

彼女は冷え性だし…(と言いつつ、部屋ではTバック一丁でいるのですが…)
これは温めてもくれるんです。





ビックカメラで、即購入!





使ってみると、





honeyちゃん
超感動!



全てに本物を知ってるhoneyちゃんでも、
『これは、<いい>』
…と、スグレモノ!


夜のお仕事の女性には、
特にオススメのようです。







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