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タブーの話をあえて…

テーマ:ブログ
2014-09-03 05:16:00
お客様に媚びる、
キャストに媚びるblogは、
あえて書くことは止めています。


そこにこだわる理由はないのですが、
単純に、
形骸的な告知、文章はつまらないと思うからです。




当たり障りのないお店の情報など、
Webを開けばどこにでもある。


お店がどれだけ豪華絢爛なイベントをしたところで、
イベントそのものを楽しむことは本質ではないからです。

え?
それはそれで楽しい?

それならそれで、
その他多くのお店を楽しめばいい。
でも、プリンにも素敵な日常というイベントが毎日沢山あるんですよ音譜ニコニコ




思うに
キャストさんと、お客様との日常のやりとりは、
もっと生々しく、
ドラマに満ちたもので、
それが夢という架空の世界でも、
リアリティに富んだ、
綺麗なイベントごととは一線を画するもです。




熟キャバクラをやるにあたって、
最初に思ったことは、
もっと日常の
もっと生々しい
リアリティに富んだ…、
お客様やキャストさんの日常の延長戦上にお店が位置することでした。


たまに間違って
コスプレをする時もありますが、
それはそれで楽しむけれど、
正直、
どーでもいい。
(誤解を恐れずに言うならば…です。念のため)



決して投げやりなのではなく、
日常がドラマで、
平常営業がドラマで、
お店を1日開けることがイベントでありたい…、
理想論かもしれませんが、
僕自身は、
そう思うのです。

日常がイベントでありたい。

お客様をおもてなしすることがイベントでありたい。






さて、
タブーな話題、
『風紀』です。



あるキャストさんからの要望なのです。



回りくどいのは面倒くさいので、
《結論》


キャストさんは黒服さんとは
『デキていません』


ワイドショー並みに、
あれこれ噂が立つのは、
概ね非常にレベルの低いオンナの子たちの売れっ子へのヒガミであることが大半です。



僕なんかの立場では、
風紀の噂は付き物で、
まったく気にならないのですが、
噂を立てられたキャストさんからしたら、
イイ迷惑ですね。





ちなみに僕には、honeyちゃんがいますから
120%∞
風紀はしませんよ。
(のろけドキドキ)
したくないし、する気もないし、アホらしい。
黒服は、世間の予想以上に
超『真面目』でなければ務まりません。
これは、絶対、と言えます。
水商売は、昼職以上に露骨に数字の世界ですのでむちゃくちゃシビアなんですよ。
世間で考えられてるようなだらしのない黒服など、
キチンと存続し繁栄しているお店には存在しません。
もしそのような輩がいたら、
即刻クビ、罰金、甘い会社は、系列店があれば転勤処分。






でも、風紀の噂は
尾ひれが付いて、
見事なまでお客様にまで広まります。


で、
お客様は必ずこう言います。
『なーんだ、やっぱりそうか』

このようなベタなセリフしか言えないお客様も、
少し考えものですが、
お客様である以上、
目当てのキャストさんが黒服さんとデキていたら、
怒り心頭なのは当たり前です。


また、
それを逆手にとり、口説いてしまうのは、ズルい男のパターンですよね。
『なーんだ、お前、黒服の○○とデキてるんだってな!』
と言い放ち、
お目当てのキャストさんからのムフフなフォローを期待してしまいます。


↑このパターン、王道ですので、
ベタなお客様にならないよう、ご注意を…!




男女の風紀、は、
古今東西どこにでもある反面、
古今東西、
風紀があると必ずお店は衰退します。
一時的には繁栄したところで、
キャストさんと黒服さんとの風紀という小さなほころびは、
必ず大きな穴となって、
お店を崩壊に導きます。


従って、
風紀は厳罰です。




…と、言う感じの三面記事の解説で、よろしいでしょうか?ニコニコ音譜


(一部の心の貧しいヒマな不甲斐ない人たちに捧げます)


これを読んで
色々感じることもあるでしょうが、
敢えて、書かせて頂きました。

どうぞ良識ある判断で、
是非、私どもと素敵な時間をお過ごし下さることを心からお願い申し上げます。




《デュク ドゥ モンターニュ 下戸の私、ノンアルシャンパンを入れてみました。好評販売中(笑)》

















































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キャストさんの基本

テーマ:ブログ
2014-09-02 12:42:00
1ヶ月26日営業したら、
『勝ち』の営業など
10日もない。


他は『負け』である。



勝ち、のレベルにもよるけれど、
おおざっぱなイメージで、
営業で勝ちの日など少ないです。



お店の運営は、
大型船の舵取りに似ていて、
舵を切ってもすぐには曲がらず、
止まろうとしてもすぐには止まらず、
加速しようとしてもすぐには加速しない。



惰性がつくまで時間かかるし、
惰性があるので時間がかかる。



1ヶ月営業日数の半分以上が負け戦なのですが、
この負け戦、の中に
大局的な勝利を導くことが仕事です。


いわゆる
『負け方』ですね。


戦術的(その日の結果)に負けようと、
戦略的(1ヶ月の損益)で勝っていれば、
それで良し、です。


…で、
営業なんて現実には、
負けの日の方が多いから、
その損害を
どの程度で収められるか、
これが勝負です。



また
売上の多寡には捕らわれず、
客単価低くとも、
客数の内容(良質なフリーの多さ等)により、
負け戦でも、
戦略的勝利の場合も多々あります。



26戦中
10勝、16敗、といったところが、現実だと思います。
(そうじゃない連戦連勝の一流店も世の中には沢山あるのですが…)



どんなにひどい負け戦の時でも、
女子給比率を60~70%で抑えられれば、
戦略的には《勝ち》です。

当然、
日次損益で、
固定費も償却してなくてはならないのですが…、
だから、
女子給比率60~70%が
負け戦の日の
最低限(最高女子給比率)の女子給比率なのです。



昨今の女の子の中には、
自分が売上がある時のみ出勤し、
効率的に稼ぐキャストさんも多数います。

それはそれで、
素晴らしく、
お店的にもプラスなのですが、


そういうキャストさんも大切、

でも、

僕は、あえて
『どんな時にも出勤しているキャストさん』を評価します。

いわゆる、レギュラー(もしくはそれに類するもの)ですね。

もちろん、
毎日お茶引いていたらダメなのですが…。

どんな時でも
戦ってくれるキャストさんは宝ですね。

そして、
勝ちの日に
チャンステーブルが多いとも限らない。

勝ち馬に乗る、ことも大切なのですが、
どんな時にも『いる』キャストさんが一番強いのです。

どんなに
お店側から早上げさせられようと、
やはり、
毎日『いる』に勝ることはありません。

(ある程度、売上があるキャストさんであることが条件ですが)



したがって、

キャストさんの基本は、
『出勤』なのです。














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あぁ~honeyちゃん カレーピラフの巻

テーマ:ブログ
2014-09-01 10:47:00

僕の大切な『こまち』のお箸。


秋田新幹線の形をしたお箸。


プラスチックで出来ています。
ものすごくお気に入り。




ところが
そんなお箸の価値など知る由もないhoneyちゃん、

その『こまち』箸で、
フライパンで
手羽先を炒めてしまいました…。


『あぁっ!こまち、が、短く曲がっちゃった!』 
手羽先を炒めながら
honeyちゃん…(゜ρ゜)


当たり前だよhoneyちゃん!


プラスチックの食事箸で、
油モノ炒めちゃいけません。




あぁ、悲惨。
こまち、は、曲がって縮んでしまいました。




そんなこんなで完成した
カレーピラフ。








美味で、また大量に食べてしまい、
再び炭水化物過多で体重アップとなりそうです。



併せて作った
大胆なキャベツの浅漬け。






キャベツが大きなブロック状態なところが、
いかにもhoneyちゃん作。

シンプルで良しニコニコ






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