池袋熟キャバclub『pudding』(プリン)by正統派熟女

2013年7月19日(金)open! 池袋の熟キャバの黒服ですが…、
お店とかけ離れたblog、つれづれなるままに…

只今素敵な熟女さん、大募集中☆下記プロフィールから入れます☆

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うな鐵 新宿の

特上をhoneyちゃんが買ってくれましたニコニコドキドキ




僕、
ゴールデンウィーク明けから体調悪く、

救急病院にも連れてってくれたhoneyちゃん…。

優しドキドキラブラブ!

精力付けられた…のか…な…べーっだ!






写真ではよくわからないのだけど、

偏頭痛持ちの僕に

テンピュール枕も買ってくれました合格ドキドキ




いろいろ世話好きhoneyちゃん…

感謝音譜ニコニコlove∞
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愛娘のストライキが長期化している。

旅行で

贅沢な食事を食べ続けると必ずこうなる。

ドッグフードを食べない。



老犬でもあるので

注意はしているのだけど、

食欲だけは旺盛なので心配してなかったけど…。

昨日は少し食べたのだけど、

今日は食べないショック!



honeyちゃんが久兵衛の太巻きを与えてしまい、

また、贅沢に目覚めたのか…。

かなりの心理戦。



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夜のお仕事で、

お茶を引く

とは、指名(本指名)のない、売上のない日のこと(人のこと)を差すのですが、

基本的には
(ほんとは)

それはお給料“ゼロ”を意味します。



ゼロです。


(ゼロに決まってるじゃないか)


男も女も、
売上ないならゼロ。
当たり前。




キャストなら
確かに
ヘルプも仕事。

フリーに付いて顧客開拓をすることも仕事。

ですから、
お茶を引いたとしても、
ヘルプやフリーの接客で、そこに対価(時給)が発生するので
この業界は
ややこしくなる。

多くの応募される女性が勘違いされているのが、
まさにこのポイントで、

彼女たちは、
ヘルプする席が沢山あり、
顧客開拓できる、おもてなしできるフリーが山ほど入客する、
と、考えがちなのです。


そんなお店、今時ありません。






キャバクラ、
という組織ですから、
時間から時間へ、タイムカードがありますから、
お店側の悩みどころは、
実は中途半端に『売上制』を採用しているからに他なりません。

本来の売上制ならば、
時間から時間の考え方もタイムカードもなく、
根本的考え方は、
売上ゼロなら、お給料ゼロなのです。
もちろん売上ゼロの黒服(ゼロなどありえない黒服さんで、黒服として採用したことに責任問題もある)も同じ。



通常、
女の子の取り分は、
小計売上の50%くらいですが、

自分の売上だけで、
自分のお給料がまかなえる方は少数派。

多数は、
幾らかでもお店側が『かぶらないと』
彼女たちのお給料は成り立ちません。

そこで、
売上制にもかかわらず、
時間から時間の、タイムカードが発生し、
『時給』の概念が産まれます。



また、
いくらたくさん売上を持つ女の子だろうと、
新しく顧客開拓をしないと、やがて既存の顧客の一部は切れてしまいますし、

さらに、
自分の売上だけで自分自身をまかなえる女性でも、
彼女たった一人では、
自分の売上など維持することも出来ないし、それ以上の延びなどないのです。
自分のテーブルをヘルプしてくれる…
自分のテーブル盛り上げてくれる…
自分のテーブルでシャンパンを飲んでくれる…
そんなヘルプの
女の子たちが必要不可欠なのです。


その生産性のある少数派は
当店では三分の1、というところでしょうか…。




甘いですね~。

まだまだダメだ。



お茶を引く女性は当たり前のようにいます。

でも、
お茶を引く女性がうーんと少ないお店も多々あります。



当店が決して一流店ではないのは、
お茶を引く女性が少なくないからです。


ただ、
半期単位の成績の中でそれぞれのキャストさんは、バランスはそれなりに取れている。
また、
全体をひとつとしてみるならば、
(全体をひとりの生きている女性だと例えるなら)
フリーを含め
女子給比率は38%で、
たいへん優秀なお店です。

損益的に優秀です。
だから、お店が存続できるのです。


でも…
ウチは一流ではない。
経営的に三流ではなくとも
一流ではない。


経常利益率20%でも、ダメだ。
足りない。


比率のマジックで、同じ%でも、
絶対売上がもっともっと高くないと一流ではないのです。


全体ではバランスが取れていても、
お茶を引く女性がいる…、
私は、そのあたりを永遠に詰めて行く者なののです。



それが、仕事なのです。




女子給比率が低く、損益的だけ優秀では終わりたくない。
(もちろん一番は利益です、利益体質です、儲からないビジネスなどしたくない)


一流をめざすべく、
絶対売上を拡大した上で、
比率が低いことを永遠に目指す者なのです。





お茶を引くことは、論外です。

恥。

それでもお茶を引くヘルプがいないとお店は回らない。

ピラミッド型の構造が定番なのですが、

現実ではありえない逆ピラミッド型(指名を取る女性ばかりの構造)のスーパーキャバクラを目指したい。

※プロの目から見ても現実に成り立たないのですが…あえて。



それを目指し利益を上げることが仕事。

ビジネス。

ありえない、出来ないだろうということを
敢えて目指したいのです。




お茶を引くこと

それは、現実問題許されざる事であり、
『その分のお金をどーしてくれんだ!』
という
切々とした内面の叫びの問題と戦う現実であり、

そして逆に、

自分自身の『なにくそ』と思えるモチベーションを上げる材料として、
私は敢えてお茶引きを“利用”したい。


そんな“艱難と戯れる”毎日が、
結構
好きだったりもします。


病気。


だから

『お茶はひくな!』

でも、

『引くならひいてみろ!』

内心、全体的には、

“俺は必ずなんとかする!”

です!


だから、
お茶引きには、

『お前たち、ぶら下がるなよ!』

なのです。


決して上から目線ではないのです。

一緒に十二分苦しみ、

なおかつ

現実的責任(経済=カネ)を取り

果たしている上で

のたうちまわるのです。

カネにならないビジネスなどしたくない。

カネにならない仕事など仕事ではない。

お茶引き男女を見下しているのではなく、

それを叱咤激励し、

管理し、

なおかつ金銭的責任を果たした上で、

最後は断腸の思いで、人事考課的な取捨選択をし、

しかしながら
お茶引きというネガティヴな要因を起爆剤に
自分を鼓舞させ…

必死に生きるのです。

それ故、

ある意味、

お茶引きに感謝してもいたりして…ニコニコ



ただ



男も女も、
売上を持ってないのは
ダメだ…話にならん。



だけど、
そういう人たちは必要悪でもあったりして…。

そこから這い上がってくる者を
“見いだし”
“待ち”
“活かし”
彼ら彼女らがある程度自分自身で這い上がって来たらはじめて
“育成”
して行く。






安易に
予定なしに
店に来るな。




タイムカードを押したら
カネが発生する。


その分の仕事をしているか?


出来てないならカネは受け取れない。


売上がないならカネはない。


売上がある者は相応のカネを受け取る。


素晴らしいことだと思う。


この世界でも
行き着く先の
“格差”は広がる一方だと予測する。






やがては、穏やかな世界に身を委ねたい。


そう思うからこそ、
今を徹底的に生きてみたい。































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