11月!

テーマ:

10月末のハロウィンは盛り上がりました。

僕らの若い頃にイベントとして無かったものが、

凄いですねぇ。。

(゚o゚;






11月のイベント代表格は

当然これ…




ボジョレーヌーボー!

ボジョレフェスタ
11月17日(木)、18日(金)、19日(土)
です!

あえて
印刷せず、ぬくもり感を伝える為(笑)
渾身の“手作り”ポスターと相成りました(笑)
汚いPOPですけど、、、、
いかがでしょうか??






11月は、このあと、


持ち込み無料、お料理ディ!


11月24日(木)

フード持ち込み無料、キャストさんも自分で作る人、デパ地下ものの人、みなそれぞれ…
フード何でもO.K.の楽しい1日です。






それでは、みなさま、
良い年末に向けて、
プリン
も、どうぞ宜しくお願い致します!






AD


二泊目の夕食

鱧、長野牛が並ぶ。



最初からご飯も出してもらう。
雲丹ご飯と‥


山葵ご飯。



鰻ですね。



お造り。

あの山道を毎日配送してくるのか…と思わず感心してしまう。



鮭とお豆腐。



鴨のオレンジソース



天ぷら





やはり、物凄い量。

あ!この辺りでは普通に出てくる馬肉は苦手で変更してもらってます。



1F談話室。
静寂が流れて行きます。。







夕食後…

何回浸かったのかもうわからないほど
このお湯に浸かりました。

“3日入れば一年間風邪を引かない”と言われてるらしい白骨温泉。
ホントーに良いお湯。

夜型ですので、割と貸切状態の時間帯になってしまいます。


“湯元”齋藤旅館ということもあり、
白骨温泉の一番奥にある湯元齋藤旅館。
掛け流しですので露天風呂は38℃くらい。
で、15分浸かる…、
内風呂は42℃くらいですので、5分くらい…。
それを1日三回くらい…とマニュアルらしきものに書いてありましたが、、

無視…(^^;)

僕は湯あたりもせず、
これはポイントの高い温泉ですね。

ただ疲労感は残ります。
(※それが湯あたりだっつーの(笑))



ただ、白骨は遠いのが難点。
最速でも4時間は都心からかかります。

休憩とか入れたらやはり5時間はかかる。
あと…これ、、雪深くなった時はもっと時間がかかります。

あと、随分道路整備されたらしいのですが、
やはり、ここはまだまだ…。
草津温泉へのルートや、
秋田乳頭温泉郷の各秘湯へ行くより険しく道路状態が良くないです。特にすれ違えない箇所多数で待避所なる(列車の単線区間と同じ)すれ違いポイントが多数。これには驚き。

ただ、
お湯の良さでは僕の知る限り、
秋田の乳頭温泉郷の黒湯温泉、草津温泉、と並びます。

また来たい。









早朝

もうひと風呂。

湯元齋藤旅館は大浴場が2つ、それに隣接する露天風呂が2つ(深夜に男女入れ替え)、
それから大露天風呂が2つ、
貸切露天風呂が1つ。
十分な設備です。

早朝は男女入れ替わっていて、もう一つの内風呂と露天風呂。
露天風呂は源泉掛け流しの為、外気温6℃のということもあり低めになってしまいます。
が、気持ちいい。


こちらはまた別の内風呂。
白く沈着したお湯の成分が濃厚さを語ります。

ちなみに飲泉もできます。






翌朝!

朝食…






たらふく食べました。


湯元齋藤旅館さん…良い宿ですね。
部屋も介山荘特別室、
これはオススメ…命の洗濯…ゆったり出来ます。

従業員の皆さんもキチンとしていました。

長野の奥地、森林にも癒やされましたし、
この温泉は素晴らしい。




では、

東京に戻ります。






おわり





AD

体育の日の朝

晴れの白骨温泉。




やはり個室食事処での朝食




お粥とご飯とパン!





色付きはじめた白骨温泉。





湯元齋藤旅館外観。

増築を繰り返し、大きな旅館。



外出時には、いつの間にか靴とクルマを表に回してくれていた。




齋藤旅館とレガシィ。





近くのお土産屋さんまで散歩。





バス停があったのだけど…
あの狭く険しい道をどんなバスが登って来るのだろう?
外気温17℃





煤香庵さんは湯元齋藤旅館さんの姉妹店。
こちらは日帰り温泉と食事処。


中はこんな古民家風。



投じ蕎麦。

煮だったお汁につけて湯がいて頂く。



長野らしい濃い味付けは好みだった。



湯元齋藤旅館に戻り
今日は温泉三昧。




夕方が近づきます。




つづく…
AD