フランス旅行記2-ルーアン大聖堂
テーマ:ボボ外出中DJ OZMAがさまぁ~ず大竹に似てる件について
ボボです。
ハイ、俺の子猫ちゃん。
今日も猫砂の上で腰曲げて踏ん張ってるカナ?
ニャー。
そんなこんなでルーアン大聖堂編いってみよう。
先日のモンサンミッシェルの前日に行ったのに
アップするのは何故後なんだっていう
そんな事どうでもいいよね。
私の事なんかどうでもいいよね。
ご、ごめんね、気にしないで
あたし、平気だから
もう慣れっこだから
でも…
あと少しだけ…
傍にいて…
六花亭のクリームブリュレにハマりまく淋病。(ヤバイよそのギャグ)
さーて来週のサザエさんは?
「浜です。 伊佐坂から土地を買い戻しました」
火曜版に出てた画家の浜さん
(伊佐坂一家が住む前に住んでいたお隣さん)
の事もウィキペディアに書いてやってくれよ、もう。
御託はいい、かかってこい (飛影)(また?)
じゃ、始まるよ。
ルーアン・ノートルダム大聖堂=ルーアン大聖堂について。
ルーアン大聖堂は名前の通り「ルーアン」にあります。
ルーアンはハウス食品の提供でお馴染み
ベランダのような突起が全くといって良い程無い建物ばかりなのは
糞尿を下に落としやすいようにしてたからなのかなと
思ったり思わなかった所詮どうでもよかったり。
私もハイヒールで歩かなくてはいけないのかしらね。
(1600年代フランスで、ウンコを踏まないようにとハイヒールが作られた)
<これで朝8時半程度。向こうは朝、超暗いです。
<朝6時だと、深夜並の暗さで怖い。
ルーアンにも大きなデパートがあるらしく。
今度はパリじゃなくルーアンで買い物したいと思ってる次第。
街自体がとっても可愛いので
フラフラ歩いてみるのも楽しそう。
港もあるし、レストラン入ってみたかったと後悔。(ツアーで行った事に)
ノートルダムはフランス語で「私達の貴婦人」という意味であり、
聖母マリアに与えられた称号だそうな。
ノートルダム教会、ノートルダム寺院、ノートルダム大聖堂は
フランスの多くの都市にはもちろん、世界各地に存在します。
「ルーアン大聖堂」ですが、世界遺産未登録ではあるけれども
シャルトル、アミアンとともに北フランス三大大聖堂と呼ばれており
クロード・モネの中期の連作「ルーアン大聖堂」はこの聖堂を主題としたもの。
フランボワイヤン・ゴシック様式の代表的建築で
ザ・ベストテンのスペシャルで少年隊が「仮面舞踏会」を歌わされてそうな、そんな感ティヤッ!
着工したのは12世紀、完成するのに400年の歳月がかかったんだとさ。
400年だぜ。わかるか、そこの若いの。
今から400年前といえば江戸時代初期。
もう江戸幕府出来たばっかの時で
それがようやっと今年完成ってな感じだぜ?(頭悪い感じ丸出しだぜ?)
ちなみに徳川家康と同じ誕生日なんだよ、わし。
だからどうしたと。
生まれてすいません。
私の花びらのような唇からはその一言しか出てこない。
さり気なく乙女アピール。
そんな事よりなぎら健壱、グレート義太夫、エスパー伊東らと
一緒の誕生日だっていう事の方が、私にとっては
はるかに大きく、大事な事なのです。
蜂っくじらっじゅ~す~
<マリスミゼルの曲でも流れてきそうだぜ
<離したりはしないっかーらっ テッテン
ルーアン大聖堂の高さは135m。
東京タワーが333m。
333ノテッペンカラトビウツレ
135ノテッペンカラトビウツレ
だったとしたら…
どうもしなかった事だろう
ちなみに私の高さは155cmだ。
しかし体重の比率から行くと
石狩管内では結構な順位まで食い込む事が出来るだろう。
(どっちにかは各々の想像に任せる事にする)
さぁ禁断の…
ガチャ…
「…これ、ヨハネが飲んだジュースです。」
ゴクッ
「飲んじゃいました」
「お、これは…」
「ヨハネが脱いだストッキングです!」
プクククク
「………くさっ」
「寝顔はいけーん」
なんかマーシーの事アレすると色々アレだから
この辺でアレしときます。
やっぱ線香のニオイが欲しいところ。(寺のニオイ大好き人間)
<ブレてーらー。
うちのデジカメ古いやつなんで、暗い場所だとすっごいブレるし
映らないんです。
私の脳みそがスポンジ状になっているからではありません。
スポンジでもそれなりにやれる見本の様な女。
<ここにウンコの落書きしたらギロチン台行きかなあ
<さて、誰なのかな…(遠い目)
<これ、私のトイレ
<中央のが和式便器…とか言ってるから余計にモテないんだ
まぁこんな感じで色々見たけど…
途中飽きたのは内緒。
特に興味ないんだ、こういうの。
凄いのは分かるんだけどねぇ…。
大聖堂を西に進むと「大時計通り」。
「大時計通り」って未だに何が言いたいのかよく分かってないわけで。
その「大時計」は14世紀に作られたもので時計の針は1本のみ。
そうきたか。
そうきますよね。
…忘れちまった、悲しみに… (単に記憶力に乏しいだけです)
「これ見づらくね?」
って誰か気付いて2本になったんだろうよ。
フン。ブタ野郎。(自虐か)
その後、ジャンヌダルクが処刑された場所へ。
私的に一番楽しみにしてた場所です。
どこをどう間違って生きてきたのか(生まれた事がそもそもの間違い)
そういう事にばかり興味がいく人間ですから
アウシュヴィッツ強制収容所いきてーな、と思い
ポーランド旅行も考えてる最中です。
でも無理だよなぁ…。
上野の国立科学博物館行って縮首でも見てくるか…。
フランスから帰ってきて、改めてガイド見てみると
モンパルナスにある「カタコンブ」っていう
ガリア・ローマ時代の採石場跡地に出来た地下墓地で
およそ600万もの無縁仏の骸骨がビッシリと積まれてる場所があるではないですか!!
ゲロマブ!!!
しかも触れるっぽい。
うわーうわーうわーうわーうわーうわー
600万もの骸骨がビッシリと詰まれてる通路を歩くなんて…
怖い、見たい、触りたい!!!
ディズニーシーとカタコンブ、どっち行きたい?と言われたら
ディズニーのデの字も出てくる事はない趣味の悪い女です。
もうカタコンブ以外目に入らないよ…。
日本でもそういう場所あるのかなあ。
ミイラとか間近で見れる場所行ってみたいです。
人体の不思議展はあまりにも混んでるから行く気も失せたけど。
閑話休題。
イギリスとの100年戦争の後期、
大天使ミカエル(またかよ)の啓示を受けた、
ドンレミ村(シャドウハーツに出てきた村じゃないか!!)の農家の少女ジャンヌダルク。
自ら先頭に立ち軍の士気を高め
フランス軍を率いてイギリス軍を破り、フランスを栄光に導きました。
しかしわずか19歳の1431年5月30日
国王の裏切りにより魔女裁判にかけられ火炙りに。
で!!
遂に辿り付きました。
物悲C~
…意外とアッサリしてるのね…
冬真っ只中に行きましたからね。
春になると、赤い花が咲き乱れ、とても綺麗です。
まぁ、隣にジャンヌダルク教会が建てられてますから
それだけでも充分アレですよね。
アレ。
アレってなんだ。
アレきさんだーおりょうはかっこよくなっていた。
オフエアだったけど。
って事です。
隣の「ジャンヌダルク教会」も
たまたま時間がちょうど合ったので入れました。
外観は、船を逆さまにした形。
なんで船を逆さまの形にしたかって?
お前の胸に聞いてみな!!
だけど最早飽き加減。
綺麗なんだけどね…
仏教徒だからなのかなあ。
寺だったらすっごい興味津々なんだけど…
無駄金という言葉がよく似合う私であります。
そしてその夜。
一人、飲まれました。
一人で撮影する根暗な人。
ペリエ(炭酸水)に飲まれた夜。(ペリエ大好きっ子)
変なパジャマでゴメン。
↓ウンコオチって小学生以下だよね。分かってる。分かってる…けど…
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この記事はブログルポの海外旅行特集 の依頼により執筆しました。






















