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ブログの更新を全くしておりませんでした(^_^;)


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での更新をしていますので


よろしければ覗いてくださいm(__)m



ダウン ダウン ダウン

http://www.facebook.com/#!/shinji.miyake.14


宜しくお願いします(^^)

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あけましておめでとうございます。


旧年中は格別のご厚情を賜り、



誠にありがとうございました。



本年も変わらぬお引き立ての程



よろしくお願い申し上げます。



(自社産業用太陽光設置風景)
VOLTAIC社長ブログ



今年は、熊本営業所の出店



独立支援業務



協力業者さんの業務確保



産業用太陽光販売・施工



宣伝強化(ラジオ・テレビ・インターネット・情報誌等)



相変わらず大忙しです(^^;)



他店を圧倒する工事サービスも強化するために



従業員の教育、スタッフの増員も・・・



自社所有の産業用太陽光の増設



賃貸物件の所有



管理体制の強化



他店にない住宅用太陽光発電のサービス



新規事業計画



取引企業様の営業・工事サポート・・・やること沢山です(@_@;)



スタッフ一同、一丸となって今年も頑張っていきます



そんな気持ちを各々の言葉に変え



毎年恒例の書初め(福岡営業所)です(^^)




VOLTAIC社長ブログ

毎年続けることで、書かれる内容もしっかり


意味を持ったものになってきました(^^)


不景気の中、毎年順調に業績を伸ばし


従業員のレベルも1年1年確実に上がっています



今年は、従業員の増員を大幅に考えています


不安定な工事会社で、先が見えない


粗悪な工事、安全対策をやってくれない


技術を教えてくれない


乱暴な従業員が多い


保険の完備がなされていない


給料が上がらない


残業代(通常の1.25倍)


休日出勤(通常の1.35倍)の賃金を支払わない


日当で支払おうとする


建設業の許可を保有していない


口約束でいいことばかり言う


など、不安な工事会社で働いている方も多いと思います。


弊社は、厳しい管理や決まりがありますが、


資格手当・各保険・安全対策・福利厚生・昇格・笑顔手当・優良運転手当・無事故手当など、キチンとした工事をするスタッフに還元される仕組みや

こなした工事の数に応じて、年間8回の出来高休が支給される仕組みもあります。


【2012年8月】

勤続10年 32歳 基本給+

職能給 役職手当 資格手当 通勤費

372、000円

勤続11年 31歳 基本給+

職能給 役職手当 資格手当 出来高給  


463、250円

勤続5年 27歳 基本給+

職能給 役職手当 資格手当 家族手当 外販手当 出来高給 通勤費

448、495円

勤続4年 34歳 基本給+

職能給 役職手当 資格手当 家族手当 現場手当 出来高給 通勤費残業手当

330、397円

勤続1年 23歳 基本給+

資格手当 現場手当 出来高給 通勤費 残業手当

259、289円


工事スタッフが将来を考えた時に、何歳まで工事ができるでしょうか?


弊社では、そういう不安もなくしてもらうために、営業業務や、教育、メンテナンス業務、管理業務と幅を広げていっていますので安心して務められます。


将来独立を考えるスタッフには、独立支援も行っていますので、将来の自分の計画もたてやすくなっています。


自分の将来を考え、真面目に本気で私たちと仕事をしたいと思う方はご連絡ください。


同時に、アルバイトの募集もしています(^^)


時給900円~1000円 週休2日です


連絡先 092-929-4324


募集地 福岡県 筑紫野市勤務

熊本県 八代勤務となります。


未経験者で、手に職をつけたい方もご相談ください。



VOLTAIC社長ブログ



VOLTAIC社長ブログ

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熊本営業所

テーマ:

2013年 1月23


熊本営業所の出店が決定しました(^.^)


福岡県を中心に佐賀県、長崎県、大分県を拠点として太陽光発電の販売・施工としてきたのですが、おかげさまで順調に業績を上げてまいりました。


取引企業様も40社ほどになり各企業様から弊社のサービスを四国、熊本県・鹿児島県・宮崎県でもと、ありがたいお話が多く寄せられていました。


弊社のサービスは完全自社施工、多種多様な工事対応、営業サポートとなりますので、出店を決めても人材教育を行い体制を整えなければなりません。


その体制がやっと整い、熊本営業所の出店となりました。


太陽光発電システム事業を立ち上げ、約10年になります。


立ち上げ当初を振り返ると、太陽光市場は、価格も、施工基準も、販売価格も、何もかもが決まっておらず、この分野でどのような体制が求められるのかを考え取り組んでまいりました。


確かな技術と、サポート体制。


これを実現するには、社員教育から始めなければならない。


工事価格の設定も、昇格・昇給も含み、社員が育ち、やりがいを持てるものにしなければと、スタッフ教育にも最大限の力を入れて、取り組んでいました。


離職率の多い工事の世界


これもクリアさせなければならない課題


多くの課題を山済みにし、ただひたすら自分の思い描く、皆に求められる会社にするために・・・


立ち上げ数年後、販売店様から他と比べて工事費が高い、なんとかしろ、そんなんじゃお前の会社はやっていけないなどと厳しい言葉もいただきました。


ですが、それでは社員は育たず、満足いくサービスの提供もできません。


私が設定した金額は、組織で対応する価格の限界まで引き下げてやていますので、それを下回れば存続できません。


断れば工事件数は減る・・・


減れば、結果社員のレベルアップは難しくなる・・・


私の決断は、自分の思い描く形は必ず求められると信じ、仕事がほしくても価格の設定にはこだわり続けるということでした。


個人業者も増え、工事費の価格競争もある中ですので、依頼工事は激減


苦しい時期でした。


ですが、太陽光工事の手抜き工事や知識不足によるクレームの多発。


1メーカーしか対応できない体制。


工事スタッフの横柄な態度


急な追加工事に対応できない体制。


1件のミスが多額の補修費用を伴う太陽光発電工事です。


弊社は、すべてその対応ができるため、弊社と価格が合わず一旦離れていった企業様も、今は、ほとんど、弊社に戻ってきていただくことができました。


本当にうれしい限りです


今では、社員も安心して働ける環境で、結婚し太陽光発電システムを設置した家を建てるスタッフも増えてきました。


まだまだ、やらなければならないことは山済みです。


頼る会社ではなく、頼られる会社にするため、邁進してまいりますので


今後とも宜しくお願い致します。

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スマイルフェスタ

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いよいよ明日です(^^)
お祭りで出た利益すべてを
募金するというチャリティー祭りです。

今回の募金先は
石巻市震災奨学給付様です。

何も悪いこともしていないのに、突如親を、家族を失うというのは
、経験した者にしか理解できないでしょう。
私が想像する以上につらい思いをしている・・・
自分に何ができるか?
それを偽善者と言われても
やらないよりは、やることに意味があると思います。
この活動が、どの程度子供たちの為になるのかわかりませんが、
素直に何か行動したいと思っている人も多いと思います。
お時間のある方は、是非ご来場お願いいたします。
この企画は、ご来場して、楽しんでいただけるだけで
その利益が募金となります。

これは、地域企業の皆様、自治会の方々、飲食店、雑貨店等々の皆
様方が、ボランティアで参加出店していただいているから可能とな
っているお祭りです。
ジュース1杯
わたがし一個でもいいんです。
是非ご来場お願い致しますm(__)m

東日本大震災時、石巻市内に住所を有していた親が、震災により死亡または行方不明
となり、両親を失った小、中、高校生の子供たちの給付金に使用さ
れます。


場所: 筑紫野市天拝坂6丁目ー2

時間: 11:0018:00

(天拝坂中央公園)


司会は持ち前の明るいキャラクターで福岡を中心にテレビやラジオなどでタレント、リポーターとして活躍中!

現在のレギュラー番組は
RKB「今日感テレビ日曜版」
TVQ「チラチラパンチ」
RKBラジオ「よしもとRadioバリカタ!!」

山口玲香さん



カバー写真


Smile Spread Family

太陽電池製造のサンテック、株価急落で上場廃止のリスク


【中証網】

中国最大手の太陽電池・太陽光発電システムメーカー、尚徳電力(サンテックパワー )は8月15日、CFO(最高財務責任者)を務める金緯昇氏がCEO(最高経営責任者)に昇格し、前任CEOの施正栄氏は執行董事長兼最高戦略責任者に就任する人事を発表後、株価が下落を続け、25日は1株0.98ドルで取引を終えた。


同社の時価総額は大幅に縮小し、ピーク値の1%にとどまった。


ニューヨーク証券取引所の規定によると、30日連続で平均株価が1ドルを下回ると、取引所はその銘柄に対し上場廃止を要求する権力がある。


サンテックに再び上場廃止のリスクが出された。

サンテックにとって8月は「ブラックマンスリー」となった。


2週間前に担保債券詐欺に陥る可能性があるとして、株価が1ドルを初めて割り込んだ。


上場廃止を免れても、償還能力不足に面し、2013年3月に満期となる債務が破産・清算に追い込まれるリスクがある。


米国投資機関MaximGroupのアナリストは尚徳電力の目標株価を0.5ドルからゼロに引下げた。


2012年第1四半期の財務決算によると、同社の売上高は前年同期比53%減の4億950万ドル、最終損益は12カ月連続で赤字となり、赤字額は1億3300万ドル、負債率は80%を超えた。


2012年は施正栄氏が想像していた「低迷から脱出する1年」ではなく、「長期的に利益を生めない停滞の年」になった。


これが、施正栄氏がCEOを退いた直接的な原因であるかもしれない。施正栄氏はより高い立場で会社の運命を再考する必要がある。


だが同氏の権力が微塵も弱まっていないことから、市場ではこれがスタンドプレーと解読された。


サンテックは競争が激しく、価格が急落する苦境に陥った。海外に上場した中国の太陽電池企業10社以上が第1四半期にいずれも欠損を出し、出荷量の最も多いサンテックと生産能力最大の賽維LDKの粗利益率はそれぞれ0.59%とマイナス65.5%に陥った。


太陽光産業における世界的な調査会社Solarbuzzの廉鋭鋭アナリストは「ソーラーパネルの需要が供給に追いつくのは2013年下半期以降になるだろう」と語った。これは同機関の予想より1年先延ばしされた。


「ローエンド技術における各社の格差は小さく、生産過剰状態において競合するのは管理とコスト制御だ」――。


同氏は太陽電池企業が財務状況に注目し、如何に生存していくかを視野に入れる必要があると提案した。


数年前に比べ、太陽電池産業の収益源は生産業者から開発業者に移転し、後者は政府部門から土地を取得し、プロジェクトに対する企画や開発を行い、生産業者から太陽電池セルなどを購入し、完成後にプロジェクト全体を発売したり電気代補助金を取得したりする。


太陽電池部品メーカーの価格戦に当たり、ドイツの複数の開発業者は利益が大幅増となった。


長期間にわたり風力発電と太陽光発電市場コンサルティングに携わる関係者によると、大多数の本土電池メーカーはプロジェクトの開発を手掛ける予定。


施正栄氏はCEOを退く際、「太陽電池産業は正念場にあると同時に大きな挑戦と得がたいチャンスに直面している」と楽観的な見方を示した。


(翻訳 王秋/翻訳編集 伊藤亜美)



朝日新聞より引用

http://www.asahi.com/business/news/xinhuajapan/AUT201208280097.html





それから、もう一つ

ダウン ダウン ダウン


欧州発メガソーラー出力低下問題-日本勢、独自基準で備え


欧州で大規模太陽光発電所(メガソーラー)の出力低下が相次いでいる。


さらに欧州の研究機関によると、試験した主要な太陽電池モジュールの半分以上で出力低下が確認されたことから品質問題が浮上。


再生エネルギーの全量買い取り制度導入を機に、メガソーラーの建設ラッシュが続く日本でも同じ問題が発生する恐れがある。


太陽光発電普及の“落とし穴”にはまらないためにも早めの対策が求められる。(松木喬)

欧機関調査-日本勢、独自基準で備え

欧州最大の研究機関であるフラウンホーファー研究機構(本部=ドイツ・ミュンヘン)が6月に公表した調査結果が波紋を呼んでいる。


同機構は世界市場で販売される主要な太陽電池モジュール13社13製品を製造元から匿名で入手。独自の高電圧負荷試験を行った。


その結果、9社の製品に太陽光発電システムの出力低下を招く「PID」と呼ばれる現象の発生が認められた。


逆にPID現象が起きることなく、出力低下がなかったのは4製品のみだった。

“合格”が少ないという事実とともに衝撃的だったのがPID現象による出力低下の大きさだ。


現象が見られた9製品の平均低下率は56%、最大で90%低下するモジュールがあった。


90%も低下すると発電していないのと等しい。


売電目的の太陽光発電システムであれば売電収入が減少し、投資回収が遅れるため設置者にとっては損失となる。


10年前からメガソーラーの導入が始まった欧州ではここ2―3年で出力低下が多発。


正確な発生件数はわかっていないが太陽電池の品質問題として注目を集めるようになり、同機構以外にも米国立再生可能エネルギー研究所が調査を始めている。


「メーカーの責任としてPID現象を起こしてはいけない。


品質を最重視して生産してきた成果を第三者にも認めてもらった」。


Qセルズジャパン(東京都港区)のシュテフェン・シュトゥデニー社長は胸を張る。


同社は欧州太陽電池大手である独Qセルズの日本法人。


同機構が現象は起きないと“お墨付き”を与えた4製品のうちの1製品がQセルズ製だ。


同機構はメーカー別の結果を公表していないが、個別に結果をメーカーに通知している。


Qセルズはいち早く公表した。


“合格”した残り3製品のうち、2製品はシャープと京セラの太陽電池モジュールだった。


いずれも2社が明らかにした。もう1製品は明らかになっていない。


ほかに試験を受けたのは欧州、北米、中国、韓国メーカーの製品。


日本ではシャープ、京セラの2製品だけが試験対象だった。


別の試験機関に自ら製品を持ち込んで評価を依頼するメーカーも出てきた。


北米大手のカナディアン・ソーラーは7月末、ドイツと米国の計二つの機関に試験をしてもらったところ、両機関ともに同社製モジュールにはPIDの現象が認められないと発表した。

PID現象-封止材・保護材で対策

PIDは太陽光発電システムを高電圧で使うと、モジュール回路に電流漏れが発生し、出力が落ちる現象。


高温多湿の環境下で起きるとされている。


高電圧下で使われる産業用太陽電池に特有の問題とされる。


発生メカニズムは解明されていないが高温多湿が影響し、モジュール表面のガラス内のナトリウムがイオン化するのが原因とみられる。


ナトリウムイオンを介しガラスに電気が流れ、電流漏れが起きる。


京セラの池田一郎ソーラーエネルギーマーケティング部長が「長年、太陽電池事業をやってきた経験からPIDを発生させないつくり方がわかってきた」と語るように、PIDの対策が具体化しつつある。


三菱電機は絶縁性の高い封止材と湿気を通さないバックシート(保護材)の採用を基本としている。


具体策を明らかにするメーカーは少ないが、複数の話を総合すると三菱電機と同様、封止材や保護材の改良が有効なようだ。


ただし、単純な絶縁や防湿対策であれば発電効率が落ち、出力が低下してしまう。


逆に発電効率を追求しすぎると封止材や保護材のPID対策がおろそかになる。


太陽電池メーカー関係者は「発電効率とPID対策はトレードオフの関係にある。


二つを両立させるつくり方のノウハウが必要」と明かす。


シャープは独自にPIDの評価基準をつくって太陽電池の品質検査で運用している。


ソーラーシステム事業本部の吉岡秀起品質・環境統轄は「研究機関以上に厳しい試験基準を設定して評価しており、基準に満たない製品は出荷していない」と話す。


50年以上にわたり太陽電池を研究してきた経験から、適切な評価方法を確立できた。


素材メーカーもPID対策に着目する。


バックシートなどを生産する東レは、瀬田工場(大津市)にPID現象の評価設備を導入した。


太陽電池に自社製のバックシートと封止材をつけてモジュール化した状態で試験し、結果を自社製品の開発に反映させている。

日本市場への影響-高温多湿な環境は不利

欧州で問題となっているPID現象ながら、日本市場で関心は薄い。


欧州の産業用太陽光発電システムの標準は出力電圧が1000ボルト以上。


これに対し、日本の産業用は同600ボルトであるため欧州に比べて低電圧。


しかも日本では同240ボルトの家庭用がメーンなため、これまでPID現象に注目する動きはなかった。


しかし、7月に再生可能エネルギーの全量価格買い取り制度が始まったことによって、日本でもメガソーラーをはじめとした産業用の需要が増えている。


しかも、同600ボルト以上のシステムが増加しており、中には1000ボルト級のシステムも出てきた。


高温多湿な日本。


特にPID現象が起きやすい環境にあるという。


また、日本市場には海外の太陽電池メーカーが次々に参入している。


フラウンホーファー研究機構が試験した13製品以外のモジュールも売られている。


しかも、メガソーラーとなると設備投資額が10億円以上にもおよぶことから、より低価格なモジュールを選ぶ傾向が強く、メーカーも価格競争を強いられている。


価格重視で品質が軽視され、PID対策をとらないままだと、出力低下で投資回収が遅れるリスクが増える。


仮にPID現象が日本で多発するようになれば、太陽光発電の普及の妨げになりかねない。


11年に日本市場に参入したQセルズジャパンのシュトゥデニー社長は「品質で太陽電池を選んでほしい」と訴える。

国際的な基準作成-発電能力から品質重視へ

太陽電池の性能や耐久性を試験する統一された基準はあるものの、PID現象については基準がない。


国際電気標準会議(IEC)で国際標準となる試験基準づくりが始まったばかりだ。


フラウンホーファー研究機構は1000ボルト、50度C、温度50%の環境下で48時間試験した。


米国立再生可能エネルギー研究所は1000ボルト、60度C、湿度85%の環境下で96時間の試験を条件としている。


IECは60度C、湿度85%で96時間の試験を環境条件とし、電圧は製品仕様ごとで決めるとする基準原案をつくった。


最終的に国際標準としてIECから発行されるのは2―3年後だという。


基準があれば試験結果への信頼性が高まる。


また12年に入って日本工業標準調査会や太陽光発電協会が品質確保に主眼を置いた認証制度を相次いで策定し、品質を重視する傾向が強まりつつある。


これまでは価格や発電能力が太陽電池を評価する指標だったが、今後は品質でもメーカーの能力が問われそうだ。

【2012年8月14日付】

日刊工業新聞より引用

http://www.nikkan.co.jp/dennavi/topix/nkx20120822qtka.html



産業用太陽光発電システムの設置依頼が急増する中

お客様にこの事実を伝へ

お客様に安心できるパネルメーカーをお勧めしております。

我が社は、太陽光事業を進めていく中で

お客様が何を望むか?

会社の責任として何に力を入れるべきなのかを考え

取り組んでまいりました。

1メーカーのみの販売や、安いだけで安価な海外メーカーを

販売すれば、必ず偏った販売になる。

もし自分がこんな販売店があったらいいと思う会社を

コツコツとやってきました。

日本メーカーだけでも数十社、海外メーカーを入れれば

その何倍もの太陽光パネルメーカーがあります。

お客様が太陽光を設置したいと考えたとき、

自宅にどのメーカーを設置すればいいのか調べるのは困難。

それを中立な立場で、上記のようなメリット、デメリットを伝える

ことのできる会社。

粗悪な工事、手抜き工事、安価な部材を使用する工事店が増え

雨漏り事故や、設置ミスの問題が増える。

この問題も、徹底的に施工技術を磨き対応してきました。

しかし、こういう事は、中々評価されにくく、お客様も判断しにくい。

事故や、問題が発生して、評価される事が多いのが現状。

そういう思いを常に抱いているからこそ

今回の調査結果で日本製品の良さがクローズアップされたことに

とても感動いたしました。

もちろん海外メーカーでもいい製品はありますので、

我が社では、そこも踏まえてきちんとお客様にお伝えしていきます。

設置を決める前に、必ず数社のメーカーは比較してください。

とくに、産業用の太陽光発電は、20年間の固定買取があるのですから、

数年後にパネルメーカーが倒産してなくなっていた。

PID現象が出て、1割程度しか発電しなくなったなどとなれば大変です。

我が社に任せていただければ、必ず良いお付き合いが永くできます。

0120-20ー1194

フリーダイヤル にじゅうまるのいいくらし


VOLTAIC社長ブログ


Sample site

太陽光発電はボルテックお見積りご依頼13


新しい第一歩を

テーマ:
業務の増加で今期よりスタートさせた
独立施工研修者募集(^^)

資格も技術もなく転職しようにも中々簡単
にできない方も多いのでは?


弊社の従業員は
全員工事経験 0 のスタッフばかり。


その経験をいかし、お互いが利を得る
仕組みを考え始めました。

景気に左右されにくい業種で、仕事を
作ることが大変なのですが、そこは弊
社が受け持つようになっています(^^)


...
記載しています
友人、知人でやる気のある方はご連絡
ください(^^)

人数に限りもあり、かなり厳しい面談もあ
りますが、やる気があり真面目な方なら
大丈夫です。


VOLTAIC社長ブログ
詳しい内容は、弊社のホームページに

倉庫増設

テーマ:

太陽光発電システム工事がかなり増えました(^^)


社員教育を徹底し、全スタッフのレベルアップ


新スタッフの雇用と教育


責任者同士の連携強化


業者教育


作業工程の見直しなどなど


急ピッチで進めています(^▽^;)



作業効率を上げるために


空調服(太陽光パネル電池搭載改造)の支給


ミネラル補給食品・飲料水の支給


工事車両の入れ替え


太陽光全スタッフへ無線機の支給


滑らない靴の支給


書類、申請手続き作業の見直し


などなど、この他にもいろいろ取り入れて


やっていますが、準備の効率を上げるために


倉庫を新設することにしています(^^)


梅雨明けより建設着工予定です。



どのような倉庫かというと、


通常太陽光のパネルや金具、設備機器などは、


メーカーより1件1件お客様の設置内容毎に


配送されてきます(・・)


通常はそれを、パネル置き場、金具置き場、機器置き場に


振り分けて保管し、各担当スタッフが、翌日の準備を


毎日倉庫からパネルの枚数をチェックし


メーカーをチェックし、型番をチェックし


金具をチェックし、部材をチェックしなどをして


工事車両に積み込んでとやっています。


どおも、大体同じような感じだと思いますが


これを何とかしたいと考え


倉庫の新設となったのですが、


どんな倉庫を建てればいいか?


試行錯誤した結果、ようするに1件ずつ配送されてくるなら


そのまま保管できればいいわけです( ̄▽+ ̄*)


全メーカーのパネル寸法と


配送されて来る時の梱包状況


金具の長さ等をすべて調査し


24件分を保管できる倉庫の設計をしました(^^)


従来の倉庫もそのままありますので


50件近くの保管が可能となりました(^^)


毎日商品は入れ替わりますので、ここまで現在では


必要ないのですが、大量仕入れや


契約が決まって設置するまでの取り置きなども


これから増えると見越しての容量となっています(・・)


これが完成すれば、従業員もかなり準備が楽になります(^^)


というより、ほとんど準備がなくなります


配送された商品が1件分そのまま倉庫に入っているのですから


そのまま積み込むだけでいいんです。


早く完成しないかなぁo(〃^▽^〃)o




他県への出店依頼もありますし


やることが山済みです・・・・・


がんばろ(-_-;)





















VOLTAIC社長ブログ

























福岡のオール電化店ボルテック









事故撲滅

テーマ:

じめじめした季節になってきましたねぇ(´Д`;)



3日間蒸し暑い日が続くと一気にエアコンが売れだし



弊社の家電工事部もパンク状態になります(@_@)







協力業者さんや、アルバイトスタッフ



事務所内に派遣スタッフの増員



太陽光工事部やオール電化事業部



販売営業部、内勤者の業務整理をし



うまく協力し合える体制を整えなければなりません。







おまけに今年は産業用太陽光発電システムの工事以来が



増加します。






自然エネルギーを普及させるために



経済産業省などから新しい仕組みが



7月からスタートします。






ほぼ内容も固まっており



数年間は休みなく工事依頼が増えるでしょう( ̄□ ̄;)







現時点で、数十社ある弊社の取引先のほとんどから



産業用太陽光発電の工事以来が入ってきています。






物が大きいので状況を見て数社お断りしないと



いけない状況にありますが




できる限り力になれるように人員配置を



急ピッチで進めてます。






ただ、事故も無いようにしないといけません。





最近の例でいうとバス会社の高速事故




価格競争と、新しい制度、役員の知識不足




全く同じように太陽光発電の工事も当てはまる会社が多いでしょう。





私から見ても太陽光の価格競争は激しく



異常に安い価格を提出する会社があります。







仕入れは、ある程度の会社であれば



ほぼ変わらないので、そのしわ寄せはどこにいくのか?





工事を自社で抱えない販売店も多くあります。






弊社とお取引のある販売店様は、適正価格販売が



ほとんどです。







それは、お客様と長くお付き合いしていこうと思えば当然で



購入者のお客様も納得して購入されます。






販売店とお客様の信頼関係ができているのです。






最近多く目にするのは、



全くの他業種からの太陽光販売サイトです。





広告代理店や、インターネット関連の会社が



安売りをしていたりします。






そういう販売店は安くできる業者をかき集めようとします。





どの工事が良くて、どのような問題が出るかなど



建築業の経験がないからわからずに・・・






ここが問題です。






安くできる業者は何故できるのか?



なぜ集めることができるのか?




そして、そこに販売店の仕事をやっているという



強い気持ちが入るとどうなるか?




安い価格を提示されれば業者は皆拒みます。






ですが、そのほかの仕事を急にしようと思っても



なかなか見つかるものじゃありません。





生活も家族もかかっている・・・




しょうがなく仕事を受ける



売り上げを上げるために無理な工事をする



安い部材を使用する



手抜き工事をする



天候で左右されるので収入が不安定



また無理をする







結果、手直し



クレーム



雨漏り



損害賠償



作業員の怪我に結びついていきます。





ひどい業者は雨が降っても普通に仕事をします。





足場も安全帯もつけずに作業をする業者もいます。







自分の家で屋根から作業員が落ちて死亡なんてなったら



住めますか?




弊社は多くの社員を抱えています





遅くなれば残業代もかかるし



賞与も保険も工事車両も工具や部材、倉庫に店舗維持費



事務員に経営費と工事スタッフの人件費以外にも



多くの経費が掛かります






それも、うまく内容を組み換え、安全を守り



時間を短縮できる仕組みを考え



業種を増やし、天候に左右されない体制をとり



自社販売、自社施工とすることで



価格を抑えて提供できるように、かなりの努力をしています。






他店受付の工事は、適正な価格より弊社もギリギリまで下げて



やっていますが、個人業者や寄せ集めの業者と比べると



高いです。






それでも今取引のある会社は、すべての工事をお願いしたいとまで



言ってもらえます。






それには、そういってもらえるだけの魅力が



弊社にあるからです。






1件事故がおきれば微々たる工事費の違いなど



比べものにもなりません






弊社は、クライアントの会社がどうやればやりやすくなるのか



よく話し合って対応しています。





それにより、営業マンの効率が上がり



余計な手間もかからなくなり、売り上げ増加と



無駄な人件費のカットにもなっているのです。






おまけに、通常であれば販売店で用意する



倉庫。





これも、すべて弊社で受け持っています。





倉庫費や、倉庫管理費、保険、人件費が浮きます。






社員が多いので急な現場の対応も



新しく取り扱いが増える場合の工事も



ほとんどのメーカー施工IDを取得している



弊社に頼めばいいのですから



いちいち依頼店を見つけたりしなくて済むというのもあります。




結局無理をさせる会社には



それ相応の業者しか集まらず



そういう業者は



他に条件のいい会社があれば



すぐに移動します。





おまけに、従業員も育てられず



常に人が入れ替わり



作業効率も、経験もない状況になります。







これから、太陽光に関連する事故はどんどん増えるでしょう。






自然エネルギーが普及するのはいいことですが




問題も山済みです(-。-;)



作ってみた(作業服編)

テーマ:

晴れ暖かくなってきましたねぇ~(-^□^-)



通常に生活していればこんな事を口にする



ことが増える季節です(´∀`)





晴れ太陽が昇る時間も長くなり


太陽光発電システムを設置している方たちは


どんどん売電できる素晴らしい時期です(^^)





最近はお客様のお問い合わせも急激に増え



多くの太陽光メーカーも増えていることから


一般の方たちは、どのメーカーがいいのか?


何が違うのか?


売電の仕組みは?


電気をためられないの?


見た目は?


実績は?


メーカーの保証は違うの?


壊れやすいメーカーってあるの?


海外製のメーカーパネルって大丈夫?


工事は?


工事保証は?


と、疑問だらけです(・・;)





実際に弊社ほど多くのメーカーを販売から


施工工事まですべてやっている会社は少なく



販売員の知識が低かったり


1メーカーの特徴しか知らなかったりと


いろいろ問題も多く耳にします。




あたかもいろいろなメーカーを販売できるように


インターネットや広告で紹介したり


工事実績もないのに、工事専門店と言ったり


ひどい会社も目立ちます。



結局売るのは海外製の安い商品だったりと・・・(-。-;)







いい会社も多くありますが


気を付けたほうがいい会社も多くあります




そこで弊社では


購入はしなくとも、実際に家の屋根に設置する場合


自分の家にはどのメーカーが一番合うのかを


無料で調査し、13メーカーの全カタログと


すべてのメーカーの設置枚数


金額


メリット、デメリットの資料をお渡しするサービスを


しています。



これを持って入れば、後に太陽光発電を設置しようと


思った時や、営業マンにいろいろ言われたときに


自分なりに考え判断できるようになります。



これは、通常1万円~2万円ほどいただいてやっていた


サービスなのです。


工事スタッフが工事車両で現場へ行き


実際に屋根に上がって、屋根の寸法を測ります。


瓦の状態も確認

(古ければ太陽光発電の設置前に瓦から

入れ替えなければなりません)


屋根裏の状態を確認

(雨漏りをしていれば補修しないとメーカー保証が出ませんし、

強風でパネルが飛ぶ可能性がでてくるので設置できません)


電気工事士が、電気の配線の太さや、契約状況を確認します


それらの情報をもとに、図面担当スタッフが13メーカの


設置資料を作成します。


1メーカー20分前後のじかんがかかりますので


数名のスタッフが半日~1日かけての作業となります。



無料でやるというのは、完全に会社負担になるのですが


無理がいかない程度に続けていきたいと考えています。



また、現在の無料期間終了後は、通常料金のサービスに


なりますのでご了承くださいm(_ _ )m







話を最初に戻して


暖かい季節ですが


工事スタッフにすれば


晴れ暑い季節です( ̄□ ̄;)晴れ




屋根上は、基本黒っぽい屋根が多いので



多くの光を吸収して、かなりの温度になります




靴底が薄ければ、立っていられないほどです((((((ノ゚⊿゚)ノ






そこで、靴も厚さのある靴底で、滑りにくいものを選び


なおかつ動きやすいものを、常にチェックして購入しています。





作業服は、このブログでも何回かご紹介した


空調服が一番です。


これも多くの暑さ対策商品を試した結果


ですので、同業者の方は迷わずこれにしたほう



がいいですよ(^_^)v




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空調服もいろいろ種類がありますが


この、屋外用の空調服が太陽光発電工事には


向いています。


服にチタンコーティングがされているので


赤外線、紫外線をカットしますので



皮膚が焼けない


ヘルメットを被った上からフードを被せられるので


ヘルメットの中にも風が通り、顔の部分に向かって


風が出てくるので涼しく


屋根上でも連続で長時間の作業ができます。



ただ、問題もあります。


作業服としては高すぎるのと、電池の問題



服の部分が約2万円


ファンとコードのセットで役8000円


充電電池が2000円程度


1着そろえるのに3万円ほどかかり


単三電池4本使用で4時間ほどしかもたない




金額面は、作業効率が上がるのと


大量注文で価格を下げることができますので


いいのですが、



問題は電池部分



今までは、サンヨーのエネループを全スタッフに


予備電池4本と充電器を持たせて


現場で充電したり、入れ替えたりとしていますので


面倒で、コストもかかり


管理するのも大変です。



なんとかならないか???



そこでこんな商品があったらいいというのを思いつき


ないかネットで調べてみました








結果・・・・








無い( ̄ー ̄;






で、作ることにしました(・・)





これは空調服のファン部分です


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充電電池を入れるボックスです
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パワーフィルムです

(小型の太陽光パネルです)
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折りたたんだ状態はこんなにコンパクトです


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広げるとこんなかんじです


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このように柔らかい素材で、割れたり


することはありません
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裏側には電池を入れる場所がありまして


そこに充電電池を入れてパネルを太陽光に


当てると充電されるようになっていますので


そこに、配線をハンダで取り付けます
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通常、パワーフィルムという商品は


太陽光で電池を充電するという


アウトドアなどに使用される商品ですので


このような配線はありません。
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取り付けた配線の先端にコネクターを


取り付けます
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ファンの配線の途中にも


コネクターをつけます
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コネクター同士をつなぎます(脱着できるようにしている)
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この状態でマジックテープを使って


パワーフィルムを


空調服の背中に設置します。


(取り外し可能にしておかないと洗濯できません)




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太陽光発電の設置工事は南面に設置することが


ほとんどです。


おまけに、屋根に向かって作業をしますので


常に背中の太陽光(パワーフィルム)に光があたって


発電し、曇りの時は、充電電池から足りない電気を


供給しますので、これで完全に1日快適な作業が


できるはずです(^^)



曇りの時も発電しますし、充電電池も使用できます


念のために、付属の充電電池も別付けできるように


しています。


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完璧です(*´σー`)




デザイン


機能


洗濯などのメンテもすべて考えられ


おまけに太陽がなくとも使用できるようにもしています。


プラスで太陽光からの充電だけもできるようにしていますので


アウトドアや、ファンが必要ないときにも


使用可能なようにしていますので


ラジオや、携帯電話の充電などにも


電池が使用できます。




すばらしい出来ですo(^▽^)o









・・・・・・・・







誰も褒めてくれないので


自画自賛ですヽ(゜▽、゜)ノ





誰かこの商品作って


販売してください







結構売れると思いますよ(^^)




作るのも組み合わせるだけなので簡単です



プラモデルを作る程度のレベルだと思います




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太陽光発電システム専門店



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東京スカイツリー

テーマ:

お久しぶりです(・・;)


あまりの忙しさに1ヶ月以上ブログを放置しておりました



太陽光発電の全量買取価格もほぼ決まり


7月からまたまた一気に忙しくなるでしょう( ̄_ ̄ i)



新規のお取引先も多く増え


ご迷惑をおかけしないように


スタッフの増員と技術レベル向上


営業強化


新ビジネス会議


役員会議


などなど


よくもまあこんなに仕事があるものだと


感心いたしております。



弊社は地域密着経営でやってきたのですが


大手企業から他県への出店を要望され


前向きにとらえて考えております



他県への出店には多くの問題があり


簡単に仕事が増えるからというわけにもいきませんので


一つ一つ解決させて、せっかく弊社を必要としてくれる


お客様の要望にお答えするべく


早急に動かなければなりません



ですが、本当に忙しすぎる(-。-;)



弊社程度の規模でこれですから


大手企業ともなると、こんなもんじゃないんでしょうね・・・



年々会社も大きくなってきてます・・・



忙しいのは良いことなのですが・・・




いかんいかんヾ(。`Д´。)ノ



頑張らなくては




そうそう


皆さんは東京スカイツリー見ました?


世界一高い搭




全高634m、2012年完成時点で自立式鉄塔としては


キエフテレビタワーの385mを上回る世界第1位。





現存する電波塔としては


KVLY-TV塔の628.8mを上回る世界第1位


2011年11月17日に世界一高いタワーとして


ギネス世界記録の認定を受けた。




人工の建造物としては


ブルジュ・ハリファの828mに次ぐ世界第2位となる。




建築物としての高さは470.97mであり、


横浜ランドマークタワーの296.33mを上回って


建築物としても日本一の高さである。



【ウィキペディア参照】



下から見上げると圧巻ですヽ((◎д◎ ))ゝ


最上部が雲にかかってます


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真下に近づくと先端部分が見えません


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新しい東京スカイツリー駅です



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ちなみに東京タワーと比較してみると、こんなかんじです

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写真じゃ伝わりにくいですよね(^_^;)







世界一はやはりすごいです(^_^)




今の弊社はこのように世界一や大きな物を


下から見上げる事しかできない位置です



あせらず、少しずつ登っていきたいとおもっています