ペットパラダイム 第4話

~ウンチがキレイに出るフードはいいフード?~

 

犬や猫のウンチがキレイに出ると、
食べているフードはいいフードだと思いますか?

 

逆にウンチが下痢になるフードは、
良くないフードだと思いますか?

 

えっ?やっぱり思います?

 

そのキレイなウンチ、
無理やり作られていたりしませんか?

 

人間も犬も猫も、
ウンチが健康のバロメーターと言われています。
確かにそれは正しい事ですね。

 

体の外に出るもので、
体の中の状態がわかることも多いです。

 

犬や猫のウンチがキレイだと、
フードが合ってるんだゎ~と思っている方が多いと思います。


■今の常識■■■■■■■■■■■■■■■■
ウンチがキレイに出ると
食べているフードが合っているので安心
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

□パラダイムシフト□□□□□□□□□□□□
ウンチがキレイに出るからと言って
食べているフードが体にいいとは限らない
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


犬や猫の場合、
ウンチの処理をするのは飼い主さんのお仕事です。

 

飼い主としましては、
出来るだけキレイに出てくれると助かります。

なぜって、取るのが楽だからです。

 

軟かかったりすると、
取っても下に残っちゃったりします。

 

水みたいに軟かかったら、
もう取るというより、
流すしかなかったりします。

 

それを考えると、
キレイに出てくれた時はほんとにほっとしますよね。

 

キレイなウンチの処理は、
とっても楽ちんなんです。

 

でも、ちょっと待って。
ウンチがキレイに取れるからって、
ほんとうに食べているフードがいいのでしょうか?

 

だって、食べ物の繊維質を多くしたら
ウンチってキレイに出たりしませんか?

 

ウンチをキレイに出すために、
フードメーカーはいろいろ努力をされています。

 

なぜって、ウンチがキレイに出たら
買ってくれる人が増えますからね。

 

みなさんもウンチがキレイに出るフードは
安心して買いませんか?

 

フードを変えて下痢をしたとしたら、
『このフードはこの子には合わないんだわ。』
って、買うのやめませんか?

 

やめますよね?

 

うちの子には合ってないとか、
いいフードじゃないとか、
思われがちです。

 

今までこんなお声を何度も聞きました。

 

『せっかくいいフードだと思ったんですが、
うちの子には合わないみたい。』

 

そうじゃないのよーーーー!!!

 

という事で、
メーカーさんとしては、
キレイにウンチを出せるかどうかが、
商品開発の重要なポイントなのです。

 

それって動物の体の事を100%
真剣に考えていると思いますか?

 

どうやったらウンチがキレイに出るだろうか?
何を入れたらウンチがキレイに出るだろうか?
繊維質を多くしたらどうだろうか?

 

つまり、
体にいいフード選びの基準で、
ウンチがキレイに出るからというのは、
あまり重要ではないという事なんです。

 

それよりももっと大切な事が、
犬や猫にとって重要な栄養素である、
動物性たんぱく質がどれけたくさん入っているか、
という事なんです。

 

繊維質を多くするとしたら、
何かを減らさなければならない訳です。

 

ウンチの事を中心に考えられたフードではなく、
体の栄養の事を中心に考えられた
フード選びをして欲しいのです。

 

もし、繊維質の多いフードを食べ続けていたら、
腸に負担がかかる日々が続きます。

栄養不足の心配もでてきます。

 

慣れているフードを切り替える時、
ウンチが緩くなる子もいるかもしれません。

 

その子には、フードの切り替えに時間をかけて
ゆっくり移行してあげてください。

 

もちろん急にフードを切替えても全く問題のない子もいます。

 

その子によって違いますので、
その辺は飼い主さんがしっかり見てあげてください。

 

いい栄養が入り、
しっかり吸収すれば、
しっかりした体になり、
免疫力が上がります。

 

健康で元気な子に育てる事。
これは飼い主としての責任ですね。

 

 

◆今日のまとめ◆―――――――――――――――
いいウンチが出るフードが
その子に合ったいいフードとは限らない。
―――――――――――――――――――――――

 

ちえぞう

 

 

 

visions(ヴィジョンズ)では、人間用の良質な材料から作る無添加国産ペットフードやペット用おやつ、100%天然ハーブ素材のケア用品などを取り揃えております。 犬や猫のごはんやしつけ、健康のことでお困りのことがありましたらお気軽にお問い合わせください。 無添加国産ペットフードのヴィジョンズのサイトはこちら
r2actionは「犬のしつけ」や「命の教室」などを通じて命を大切にする子供達を増やしていく活動を続けています。 ドッグトレーナー『r2action』のサイトはこちら

AD

┌┐──────────────────*
└■ ペットパラダイム~人間社会で暮らして~
【連載】目からウロコのペットライフ実践法
────────────────────*

 

第3話 ペットフードは食べさせないで!

 

犬にドッグフードを食べさせないで!
猫にキャットフードを食べさせないで!
ペットにペットフードを食べさせないで!

 

えっ?!
そしたら何を食べさせればいいの?

 

ペット=ペットフード
ペットを飼ったらペットフード
ペットに食べさせるのはペットフード


いつの頃からか、やっぱりそう思っていますよね?

 

どうして犬にはドッグフードで、
猫にはキャットフードなんでしょうか?


そのごはんじゃないと育たないのでしょうか?


ペットフードを食べないと大きくならないとか。
ペットフードを食べないと栄養が足りなくなるとか。
ペットフードを食べないと病気になるとか。

 

もしかして思ってたりしちゃいます?

 

 

■今の常識■■■■■■■■■■■■■■■■
犬はドッグフードで猫はキャットフード。
人間のものは食べなさせてはいけない。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


□ペットパラダイム□□□□□□□□□□□□□
ペットフードだけでは
栄養が十分とは言えない。
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

ペットフードだけで、元気で健康に育つとしたら、
私たち人間のための『ヒューマンフード』というものが

開発されてもいいと思うですが、
残念ながら『ヒューマンフード』はありません。


これだけを食べていれば健康に生きていける、
というフードがあれば、私ならそれを食べちゃいます。
だって簡単でいいもの。

 

毎日それだけを食べていて健康を維持出来るのであれば、
料理しなくていい!
何を食べるか悩まなくてもいい!!
なんて楽ちん!!!


でもそんな食べ物はないですよね。

 

むしろ人間の世界ではいろんな種類のものを食べましょうと言われています。
1日30品目食べましょう、というのもよく聞きます。

 

しかしペットの世界ではペットフードだけを食べさせています。
人間の世界とペットの世界では、まったく逆の意見です。
同じ生き物なのに、これって何か変な感じがしませんか?

 

人間は毎日いろんな種類のものを食べるのに、
犬や猫は毎日同じものを食べる。


なぜでしょう?

 

それはですね。
ペットフードだけを食べさせるのが楽ちんだからです。(笑)


毎日同じ買い置きしているペットフードでいいのですから、
ペットを飼うのが楽なんです。

 

毎日毎食ごはんを手作りしなくてはいけないとしたら、
考えるだけで大変になっちゃいます。

 

献立を考える時間がない。
材料を買う時間がない。
ごはんを作る時間がない。
栄養のことを勉強する時間がない。


ついつい、そんな言葉が出てきます。

 

そうなんです。
飼い主さんのこれらの悩みを解決するために作られたのが、
『ペットフード』です。
簡単、早い、楽ちん、保存できる。


つまり動物の体の事を真剣に考えた上で作られたものではないのです。
私たち飼い主さんの『楽ちん』を考えて作られているのです。

 

では、最初に戻ります。

ペットフードを食べさせないと大きくならないという事はありません。
ペットフードを食べさせないと栄養が足りなくなるという事はありません。
ペットフードを食べさせないと病気になるという事もありません。

 

むしろ私たちが楽に使えるように作られたものは、
保存できるように保存料が入っていたり。
すぐに腐らないように加工されています。

 

研究されて必要な栄養がしっかり入っているように見えますが、
実は人間用食材の廃棄するものを使っているケースも多いのです。


ペットフードを栄養豊富な安心な食べ物と思うのはやめましょう。

 

でも、私たちはこの楽ちんにかなり慣れてしまいました。
急に使わないようにしようと思っても、
それは無理というもの。

 

では、どうしたらよいか?


フードの質をしっかりと見極める目を持ちましょう。
安心で良質な材料で作られているフードを必ず選んでください。

その為には何が必要か?


それは勉強です。


どんなフードが良くて、どんなフードが悪いのか、
しっかり勉強しましょう。

 

そして、もうひとつ大事なこと。


良いフードが見つかってそれを食べさせるとしても、
必ずローテーションをしてください。


1つの種類をずーっと、食べさせないという事です。
メインとなる動物性たんぱく質の種類を変えてください。

 

いいフードをみつけて、それをローテーションしてあげてください。
ローテーションすることで、いろんな栄養が体に入ります。


人間がいろんな種類の食べ物を食べるのと同じです。
まずはそこから初めてみてください。

 

◆今日のまとめ◆―――――――――――――――
ペットフードを食べさせるときは、
良質なフードを選んで、ローテーションしてあげましょう。
―――――――――――――――――――――――

 

ちえぞう

 

 

 

visions(ヴィジョンズ)では、人間用の良質な材料から作る無添加国産ペットフードやペット用おやつ、100%天然ハーブ素材のケア用品などを取り揃えております。 犬や猫のごはんやしつけ、健康のことでお困りのことがありましたらお気軽にお問い合わせください。 無添加国産ペットフードのヴィジョンズのサイトはこちら
r2actionは「犬のしつけ」や「命の教室」などを通じて命を大切にする子供達を増やしていく活動を続けています。 ドッグトレーナー『r2action』のサイトはこちら

AD

10月1日よりスタートいたしました、

『ペットパラダイム』ですが、

第1話はいかがでしたでしょうか?

是非、みなさまのご意見やご感想を

お寄せいただけましたら幸いです。

 

┌┐───────────────────*

└■ ペットパラダイム~人間社会で暮らして~

【連載】目からウロコのペットライフ実践法

─────────────────────*

 

第2話 ドライフードに気を付けろ!

 

えっーーー!毎日ドライフードを食べさせてるんですか?

えっーーー!そのままで食べさせてるんですか?

えっーーー!ずっと同じフードを食べさせてるんですか?

 

さて、何がいけないのでしょうか?

 

犬や猫を飼っている方で、

ドライフードを食べさせている方は多いと思います。

もちろん、ヴィジョンズでも販売しています。

ドライフードは、ペットフードの中で乾燥しているフードの事です。

『カリカリ』とも言われます。

 

ドライフードを食べさせる時、

みなさんはフードをふやかされていますか?

えっ?ふやかしてない?

 

■今の常識■■■■■■■■■■■■■■■■

ドライフードは歯にいいので、

硬いまま食べさせる。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

□ペットパラダイム□□□□□□□□□□□□□

犬や猫は噛まずに飲み込む方が多いので、

ドライフードは歯にあまり当たっていない。

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

ドライフードは、水分10%以下の、

かなり乾燥したパサパサの食べ物です。

自然界にはこんなに乾燥した食べ物はありません。

人間である私たちも、

乾燥したものを食べると喉が渇きませんか?

何か飲み物と一緒でないと食べにくかったりしませんか?

ですよね~。

 

例えば、シリアル、ラスク、干しシイタケ、

高野豆腐、煮干し などなど

 

犬や猫がドライフードを食べた時の心配なことがこんな事です。

・硬い物が胃の中に入って胃が動き出すと胃壁に傷がつく

・胃壁に傷がつくとそこから異物が入り、アレルギーの原因となる

・乾燥したものばかりだと体が水分不足になり、デトックスしにくい体になる

・食べた後に水を飲むと、お腹の中で膨らみ胃がパンパン

 

ドライフードって、どうして作られたか知っていますか?

犬や猫の栄養満点で完璧な食べ物として作られたと思います?

いえいえそうではないのです。

えっ?!違うの?

 

乾燥したドライフードは、

動物にとって必要な、

栄養の事だけを考えて作られた食べ物ではありません。

ドライフードは人間がペットを飼う上で、

便利なように、

人間の都合で作られた加工食品です。

 

ペットを飼う上で毎日毎食ごはんを手作りするのは大変ですよね。

しばらく同じ物を食べさせられたら便利で楽ちん。

そのために作られた保存食がペットフードであり、ドライフードです。

そうなんです『保存食』。

 

買ってきて、家に置いておいてもすぐには腐りません。

状態が変わらずにしばらく使えます。

だって『保存食』だから。

 

なぜ、あんなに乾燥させているのかといったら、

すぐに腐らないためですね。

そのための乾燥です。

 

ですから、犬猫の体にとって、

特にいい訳ではないというのが分かっていただけると思います。

 

乾燥させた状態で食べる事、

水分が少ない状態で食べる事は、

実は犬猫の体にとって負担がかかるのです。

これが毎日だと負担がかかり続けるのです。

 

犬や猫も人間と同じで体の60%~70%は水分です。

乾燥した食べ物を食べるような体になっていないのです。

 

確かにドライフードは便利なものです。

これがなくなったら犬猫を飼う事がちょっと大変になると思いませんか?

毎日毎食ごはんを作らなければいけないとしたら、

やっぱり大変じゃないですか?

 

1日中食事の事を考えていないといけないし。

台所に立つ事が多くなる。

今の何倍も忙しくなってしまうかもしれません。

そんなのムリ~~、って思いますよね。

 

では、どうしたらよいか?

この便利なドライフードを上手に使って欲しいのです。

まずは水分をたっぷり入れて、

ふやかしてから食べさせてあげましょう。

 

動物の体は乾燥したものを食べる体になっていません。

私たち人間も毎日シリアルとかラスクとか、

乾燥したものを食べ続けられないのと同じです。

 

しっかりと水分を加え、

少しでも自然の状態に近くしてから食べさせてあげましょう。

 

ちょっとした事ですが、

結果は大きく変わります。

是非、試してみてください。

 

◆今日のまとめ◆―――――――――――――――

ドライフードは動物の目線で作られた物ではありません。

ドライフードはふやかしてから食べさせてあげましょう。

―――――――――――――――――――――――

 

最後までお読みいただきまして、

ありがとうございます。

 

また次回、12/1にお会いしましょう。

 

ちえぞう

 

 

visions(ヴィジョンズ)では、人間用の良質な材料から作る無添加国産ペットフードやペット用おやつ、100%天然ハーブ素材のケア用品などを取り揃えております。 犬や猫のごはんやしつけ、健康のことでお困りのことがありましたらお気軽にお問い合わせください。 無添加国産ペットフードのヴィジョンズのサイトはこちら
r2actionは「犬のしつけ」や「命の教室」などを通じて命を大切にする子供達を増やしていく活動を続けています。 ドッグトレーナー『r2action』のサイトはこちら

AD

みなさん初めまして。

『ちえぞう』と申します。

今回より新しいメールマガジンがスタートいたします。

みなさんと一緒に日本のペットたちのしあわせを、

本気で考えていきたいと思います。

 

┌┐──────────────────────*

└■ ペットパラダイム~人間社会で暮らして~

【連載】目からウロコのペットライフ実践法

────────────────────────*

 

1話 パラダイムシフト

 

犬や猫にペットフードを食べさせないで!

薬を飲ませても病気は治りませんよ。

ワクチンは打っちゃだめですよ。

 

えっ?!と驚かれた項目はありましたでしょうか?

 

「パラダイムシフト」という言葉を聞いたことはありますか?

最近、いろんな業界で聞くようになりました。

 

『パラダイムシフト』をネットで調べてみると、

こんな風に出てきます。

【パラダイムシフトとは・・・その時代や分野において当然のことと考えられていた認識や思想、社会全体の価値観などが革命的にもしくは劇的に変化することをいう。(Wikipedia)】

 

例えば、

・薬は病気を治さない

・炭水化物は体によくない

・原子力は安全ではない

という、一瞬えっ?!と驚くような内容です。

 

今まで常識だと思っていたことが、実は違っていた。

今まで正しいと思ってやってきた事が、実は間違っていた。

今まで信じていたことが、実はそうではなかった。

テレビや新聞は真実を報道していると思っていたら、

作られた情報だった。

 

現代はそのような事が多くなってきたように思います。

思いませんか?

 

今まで正しいと思い込んでいたものを、

よくよく調べてみたら違う、といった事。

パソコンや携帯でなんでも調べることができる時代になり、

いろんな情報が、簡単に探せるようになってきました。

 

内容によってはそれがかなりの衝撃で、

どうしても真実を受け入れられない事もあるかもしれません。

聞かなかった振りをしたくなるような、ね。

 

そういった事は、実は動物の世界にも当てはまります。

ペット界で信じられてきた常識が、

実は違っている事もたくさんあるのです。

 

■今の常識■■■■■■■■■■■■■■■■

ペットフードは栄養が揃っている食べ物。

ワクチンは1年に1回打つもの。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

○ペットパラダイム○○○○○○○○○○○○○

ペットフードだけでは栄養不足。

ワクチンは打たない方がいい。

○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○

 

どこかで勝手に思い込んでしまった事や、

本に書いてあったとか、

専門家の人の意見とか、

いろんなきっかけで信じてしまった経緯はあると思います。

 

言われた事をそのまま素直に信じてしまっていたけれど、

よくよく調べてみると根拠がなかったとか、

人間の都合の上に成り立っている事実であったりとか。

 

人間社会に入って一生懸命人間に合わせてくれている動物たち。

人間社会の中でも、もう少し楽に生きることが出来るのではないかと思うのです。

いえ、もっと楽にしてあげなければいけないと思うのです。

 

そんなペットの生活を出来るだけ動物側から見ていきたいと思います。

動物にとってどうなのか?という視点で見ていくと、

動物にとっての真実が見えてくるはずですから。

 

動物にとっていい事なのか?

動物にとって正しい事なのか?

私たちはついつい人間側からの都合でものを考えがちになります。

それも分かります。

しかし、そろそろ人間は1歩下がって、

動物たちに敬意を払うべき時期なんじゃないかな~と思うのです。

 

私は今までにこんな経験をたくさんしてきました。

病気になった時にいろんな治療を行い、

いろんな薬を試してきたけれど、

何年も治らず、逆に悪くなるばかり。

最終的に治療をやめ、

食べ物を変えてみたら劇的に良くなったという奇跡のようなお話し。

これは、ウソじゃないんですよ。

本当のお話しです。

 

もしかしたら獣医さんとは全く反対の事を言うかもしれません。

もしかしたら本に書いてある事とは全く反対の事を言うかもしれません。

もしかしたら専門家の人と全く反対の事を言うかもしれません。

 

まずは『ペットパラダイム』のメールマガジンをお楽しみに。

次回は『ドライフード』についてのパラダイムなお話しです。

 

◆今日のまとめ◆―――――――――――――――

今信じている事が本当に正しいかどうかわからない。

動物の立場に立って、動物の事を考えてみよう。

―――――――――――――――――――――――

 

ちえぞう

 

 

本日もご購読いただきまして、誠にありがとうございました

 

visions(ヴィジョンズ)では、人間用の良質な材料から作る無添加国産ペットフードやペット用おやつ、100%天然ハーブ素材のケア用品などを取り揃えております。 犬や猫のごはんやしつけ、健康のことでお困りのことがありましたらお気軽にお問い合わせください。 無添加国産ペットフードのヴィジョンズのサイトはこちら
r2actionは「犬のしつけ」や「命の教室」などを通じて命を大切にする子供達を増やしていく活動を続けています。 ドッグトレーナー『r2action』のサイトはこちら