「シカトされる夢」

場所は高校だったような気がする。

僕は教壇よりも左側の前から3番目くらいに座っていた。

前と、その前に座っているのは、小、中、1人は高と一緒の人だった。

プリントか何かを前に回そうとしているのに、反応してくれない。

仕方なく、そのさらに前に頼もうとしたがシカトされる。

何でシカトされているのかもわからず、

むかついてぶちぎれそうになる・・・



覚えているのは、それくらいかな。

少なくともよい夢ではなかったな。朝からあんな夢を見てしまうとちょっとブルーになる。

この夢を振り返ってみても、どんな意味がありそうかよくわからない。

シカトというところが鍵かなあと思うけど、あまりそこから何か発展して思いつくものがない。

ストレスでもたまっているのかな?苦笑

あんまそんな気はしないけど。。。

うーん、なんだろう。

まあ、わからないときは考えすぎない方がよいらしんで、今日はこの辺で・・・。


それにしても、ネタがない1日・・・!?

そいういえば、電車の事故が!?

それで思い出したのだけど、昔、小学生の頃、線路に石でもおいてみようかと思ったことがある。

今思うとほんとおかなくてよかったと思う(汗

もしかしたら、今日のような悲惨な事故が起きるかもしれない。

今日の事故の原因はまだはっきりしていないようであるが、一刻も早く、原因を解明し、二度と同じことが起こらないようにしなければ・・・。

こんな事故があった日でも、次の日からまた電車に乗らなくてはいけないというのは、何かとてもやな感じである。


電車、車、飛行機・・・便利さゆえの事故の被害の拡大。

人類の進化はほんと命がけである。

そー考えていくと、最後の事故は破滅を意味するのかも???

なんてお風呂上りに考えてみたりして。


では、今日は、これから、あいのりでも見ましょうか・・・。

いまって誰がいるんだっけ???

ラブワゴンで1年くらい世界を周りたいな☆
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車で空を飛ぶ夢

テーマ:
久しぶりに印象のある夢を見たので、久しぶりに夢分析でもしてみようかと思う。

<車で空を飛ぶ夢>

「場所は僕が通っていた小学校、卒業式かなんかで、みんなと会えるのはこれが最後らしい。

ちょうど、学校からでてかえるところ。

友達が車で帰るので、それにのせてもらうことに。

車にのると、車は空を飛んだ。

どんどんどんどん高く上がっていった。

雲のところまで上がってきた。

僕は少し恐怖した。そんなにあがらなくもいいんじゃないといった。

そして、ものすごいスピードで降下しながら、進んでいった・・・。」



そこで目がさめた

ものすごいスピードで降下している夢を見ているときに、何かしゃべっていたような気がする。久しぶりに自分の寝言に気がついた。

不思議な夢だ。

空を飛ぶ夢はあまりいい夢ではないという。地に足がついていない、浮ついている・・・

昨日読んだ本の影響はかなりあるだろう。

ただ、卒業式?お別れのようなことがとても気になる。

もしかしたら、何かの終わりと、始まりを意味しているかもしれない。

いい方向性を持った夢なのか、悪い方向性を持った夢なのかあまりはっきりしない。

難しい。たぶん、空飛んで、落ちてるんで、あまり良い夢ではないと思う。




参考文献
著者: 鑪 幹八郎
タイトル: 夢分析入門
著者: フロイト, 高橋 義孝
タイトル: フロイト著作集 第2巻

など。。。
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