歯科医院が最短距離でマネジメントを仕組化するブログ

歯科医院のマネジメントをサポートしている渥美が、コンサルティングの現場や日常を通じて感じたことなどを記するブログ。

予防管理型歯科を自らの意志で実現したい院長が、

医院マネジメント(セルフマネジメント、スタッフマネジメント、CFマネジメント)

のストレスから解放され、医療人として理想の診療を実現するための

「思考」と「環境づくり」をサポートしています。


テーマ:

おはようございます。

 

本日、8時に

 

“チーム診療でビジョンを実現するための、
マネジメントのヒント”音声講座。

第2回目の音声をお届けします。

今回も引き続き、
「初診カウンセリング」がテーマ。

【患者さんが歯科医院に対して抱く

 不安・不満を引き出すコツ】について、です。


患者さんの思いを聴こうと、

「何でも話してくださいね〜」

などと優しい言葉を投げかけても、

初めての歯科医院で、担当との信頼関係も

築けていないうちは、

 

余程コミュニケーション好きな患者さんや
物おじせず言える患者さんでなければ、

「いや、特にありません…」と、

どこか冷めた答えが返ってくる確率は
高いでしょう。


そうすると、患者さんはもちろんなのですが、
担当するスタッフにとっても、

初診カウンセリングが役に立っている
という実感が感じられず、

 

事務的な対応、ヒアリング的な対応に

陥ってしまいがちです。


でも、ちょっとしたコツを知るだけで、
大きく改善できるだけでなく、

 

担当するスタッフが初診カウンセリングで

患者さんの思いを聞くことが楽しくなる、

カウンセリングがやりがいとなってきます。

 

 

【患者さんが歯科医院に対して抱く

 不安・不満を引き出すコツ】音声講座

 

 

本日、朝8時に配信の弊社メルマガにて。

 

 

興味ある方は、7時40分までに下記から

メルマガ登録ください。

 

登録はコチラ

http://www.visionary-m.com/service/index.html

 

 

 

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
「チーム診療」で医院ビジョンを実現する、
ビジョナリーマネジメントの渥美です。


弊社10週年 感謝企画として、
半ば思いつきで?スタートしました

“チーム診療 向上マネジメントのヒント”
音声講座。


いよいよ初回、第一回目のテーマは、
「初診カウンセリング」についてです。


私が歯科医院のコンサルタントを始めた
10年前と比べ、カウンセリングを行う医院は
かなり増えました。


新規開業に至っては、レイアウト設計時に
カウンセリングルームを確保するのがもはや
当たり前の時代になってきましたよね。


しかし、実際には、
カウンセリングの効果を実感している医院と、
そうじゃない医院に分かれます。



「一応、教材などで学び見よう見まねで
 やってはいるが、患者さんの反応が良くない」


「自分(院長)自身も手探り状態なので、
 スタッフを上手く指導できない、導けない」


初診カウンセリングに関する、
こんな相談は少なくありません。


ご相談いただいた医院へお伺いし、
カウンセリングの様子を拝見させて頂くと、
そこには“ある共通点”があります。


その共通点とは、、、


【テーマ01】
『あなたの医院の初診カウンセリングは、
 なぜ患者さんから不評なのか?』


本日、20時にメルマガ配信します。


登録がお済みでない方、まだ間に合います!

コチラの下部に登録フォームがありますので
ご登録ください!

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
遺書を残して命を絶った、高校一年生の長男。

通常、この手の事件を耳にすると、
遺族VS学校(や周囲)、という構図が想起され、
ついその枠組ありきで聞いてしまう。

実際、マスコミも大々的にそう報じ、
記者会見に応じた校長は非難が殺到したとか。


しかし真実は全く逆だった・・・

20160814


言葉が思考を生み、感情を引き出す。
大の大人が簡単に「死ね」とか言ってはいけない。


しかし、仮に頭でそうわかっていても、人間
理屈が言動をコントロールできないことはもはや常識。


このお母さんがどんな環境で育ってきたのか、
とても気になる。


『虚言癖』とまで行かないまでも、
自分の境遇や苦労をアピールし同情を買いたい、
それが通じない相手には異常な敵対心を示す人は、
歯科の現場にも少なからずいる。


なぜ、そうなるのか?


心理の仕組み(心理学)として、
その原因はもはや解明されている。


しかし、当事者である本人が変えたい、
変わりたいと思わなければ無意味。


コンサルの立場として、
その手の人にどう自制を促すか、
自分の思考パターンに気づいてもらうか。

これが非常に難しいと感じる。



その意味で、ビジネス本や自己啓発書以外で、
久々に読みたいと感じた一冊。

モンスターマザー:長野・丸子実業「いじめ自殺事件」教師たちの闘い/新潮社

¥1,512
Amazon.co.jp

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

少し前の記事になりますが、週間現代のWeb版、

“現役医師20人に聞いた
「患者には出すけど、医者が飲まないクスリ」
糖尿病 高血圧 花粉症 インフルエンザ完全保存版一覧表”
(2015年3月21日記事)

をご紹介。

20160813
※ページのスクリーンショット

詳細はこちらから


週刊誌ネタを盲目的に信じるつもりはありませんし、
薬が一切必要ない、薬=悪だ、とは思わないのですが、

日本に蔓延る「薬神話」、これは家族や友人との
日常のやり取りでも実感します。


そもそも、病気の捉え方が影響するのかな、と。
病気=悪、ではなく、心身のサインとして捉える。

ですから私は「うつ病」って言葉に違和感を覚えます、
あれは「うつ状態」なんじゃないかな、とか…


私自身は、かつてはよく市販の風邪薬やビタミン剤を
飲んでいましたが、3年ほど一切の薬を飲んでいません。

その代わり、食事に気をつけるようになってから、
毎年1〜2度引いていた風邪もひかなくなりました。


と、お盆時期にふと感じたこと、でした。


※以下、記事より

「本当はクスリを飲まないほうがいい場合でも、
 何も出さなかったら患者さんに文句を言われます。

 日本は医療費が安いですから、患者さんのほうも
 『せっかく病院に来たのにクスリをもらわなきゃ損』
 という意識があるようにも思います。

 悪い評判が立つのも嫌なので、
 仕方なく出していることが多いですね」。

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
今日で11年目を迎えました!


10年前の本日(8月8日)、世田谷税務署に
開業届を提出。

あれから丸10年が経ちました。

   
「10年」という節目を迎えると、
否が応でも当時のことを振り返ってしまいます…


思い起こせば、


中小企業診断士に挑戦するも、二度失敗。


仕事帰りや土日を犠牲にして、
また三度目、挑戦するかどうかを悩んでいた中、

本屋で見かけた、経営コンサルタントの多くが
必ずしも有資格者ではないことに気づく。


そして、

・和仁達也さんのコンサル教材(当時VHS)と書籍
・丹羽浩之さんから学んだCF知識
・佐藤美加さんから学んだコーチング
・平本あきおさんの著書「コーチングマジック」

この4つと、「きっと何とかなる」という勘違い、
を頼りに独立。


しかし、周囲の「絶対にやめておけ」の声を振り切る、
マイナスな声に打ち勝つ自信は全くなかったので、


同僚にも両親にも「独立する」と言えずに
「転職する」と言って退職。




独立後、


異業種交流会で知り合った
自動車整備工場を経営する社長から、

「リース会社にいたの?じゃあ、提案してよ」

と言われ、

当時サラリーマン時代に磨きをかけていた
「提案型営業」のセオリーに沿って、
丸2日かけて作り込んだ提案書を持ち込む。



が、(提案書を3秒ほど見つめて)


「いや〜、こんなことよりさ〜」


と、ポイッと脇に投げ置かれ、
私の2日間は、ものの10秒で却下…


そして、それを愚痴ってもぼやいても、
一銭にもならない。

費やした2日間も帰ってこない。

サラリーマン時代の恵まれた環境を痛感した。


など、、


できれば過去は振り返りたくないほど、
思ったけど出来ていないことや、
やってみたけど上手くいかった事だらけ…



しかし今、こうして10年を過ごせていることに、
感謝の気持ち以外、見当たりません。
 
 
 

という訳で、前置きが長くなりましたが、
今回ホームページをリニューアルしました。


http://www.visionary-m.com


私を10年間も必要としてくれた院長先生、
スタッフの皆さん、ビジネスパートナー、仲間の皆、
そして歯科業界への恩返しがしたい。


私が10年の歯科医院コンサルで得た『やり方』を、
今後メルマガで随時公開します。


毎週1回、月曜(祝日の場合は翌日)に配信。
来週以降、公開予定の『やり方(ノウハウ)』は、


・なぜ、あなたの医院の初診カウンセリングは
 患者さんから不評なのか?


・初診カウンセリングで患者さんの長引く話を、
 機嫌を損ねることなく切り上げるコツ


・スタッフのセミナー参加費、医院負担と
 本人負担、どちらが良いのか?

など、です。



よろしければ、ホームページの【サービス】から、
ページ下部にあるメルマガに登録ください。


いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
【人はルールに従わない、ムードに従う】

先日、再受講したコンサルスター養成塾で、
講師の遠藤晃先生が何気なく?発した言葉に共感。


だから、ルールだけ決めてもスタッフは従わないし、
かと言って、ムード(雰囲気)だけ良くても、
ルールがなければ確証が持てず、自信は生まれない。

よって、働き易い前向きなムード(感覚)を整えながら、
守るべきルール(規則)を作っていく。

まさに、スタッフが自発的に動くようになるには、
【右脳】と【左脳】の両立が大事だと、再認識できた。
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
これは個人の価値観なので、
否定するつもりは全くないのですが、

仮に人には「ライフワークバランス」
が大事だとして、

もし国民全員がそれを達成したとしたら、、


その国にイノベーションは生まれるのか?

真のリーダーは生まれるのか?



移動中の電車の中で、ふと考えてみた。


で、そもそも、
ライフワークバランスって、何だ?


世間で言われるイメージではなく、
ライフワークバランスの真の意味を、
誰か教えてください…


いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
随分前になりますが、

当時クライアント先だった院長先生に、
ある自費専門医院を開業している院長先生を
ご紹介いただき、

食事をご一緒したことがありました。


聞けば、●千万円する高額スポーツカーを
複数台所有しているらしく、車好きの私と
意気投合。


「本気になれば、もっと上の(高い)車種が買えた」

と豪語しながら、自慢げに写真を見せる。


スポーツカーの乗り味や、カーレース話、
次にどんな車を狙っているのか、などなど、
車話に花が咲きました。



また、医院の状況を伺うと、
多くの患者さんが通われているらしく、


頑張っている院長先生なんだなー、

と、

感心しながらお話を伺っていました。



話が一段落し、
その先生は次の予定があるとのことで
先に退席。



私がクライアント先の院長先生へ、


「へー、●●(高級スポーツカー)を2台、
 さらに●●(高級セダン)もお持ちだなんで、
 すごいですねー」


と話を向けると、



「いや、実はあの先生なんですが、、、」



と、クライアント院長の表情は浮かない様子。




「集客は上手いんですが、肝心の治療は酷いもんで、
 うちの医院にも、やり直しを求めてくる患者さんが
 結構来るんですよ」


と、困った様子で話を打ち明けてくれました。



「えっ!? そうなんですか??」
 ●●(クライアント先の)先生は、そのことを
 お伝えしたり、しないんですか?」


と尋ねたところ、



「彼とは学生時代からの仲間だし、
 あまり指摘すると同業者批判のようで角が立つので、
 なかなか言えないんです・・・」


だとか。。。



私は臨床家ではありませんし、
事の真相を確かめることはしませんでしたが、



歯医者選びって、ホント難しいな…



そう実感した瞬間でした。




そうそう、そんな昔話を思い出したきっかけは、


株式会社リアルインサイト、鳥内社長のメルマガに、
こんな一文があったからでした。



===以下、5月14日メルマガの抜粋===


今一つの業界を取り上げましたが、同じ問題が、
実に様々な業界にあります。

軽くお話しすると、例えば歯科業界において、

「上顎のインプラント」は、

歯科と耳鼻科の狭間の領域にあるため、十分な知識
と技術がない者が手術を行うことは危険を伴い、

それによって、患者の鼻腔内に膿がたまるなどの
危険な弊害を招いている問題が頻発していますが、

Webマーケティングに強く、広告を出しまくっている
医院がそうした問題を引き起こしていたりします。


===ここまで====


そして、セミナー案内のWebページを読んでみた。



鳥内セミナー

※セミナー詳細はこちら



「利益=お客様の幸せ × 従業員の幸せ」


これ、ホントそうですよね。非常に共感できますわー。


で、なになに・・・?

今週、大阪で特別セミナーがあるとか。



「興味あるけど、大阪か~、ちょっと無理かな」


と思っていたら、


あれ、ちょっと待てよ?



俺、今週木曜に名古屋に行くじゃないか!


で、青森への出張が土曜日。


その間に大阪まで足を延ばせば、参加できるジャン!!



と言うことで、梅田で開催される下記セミナーへ
急きょ参加することにしました。



飛躍し続ける企業を作る、新利益の方程式


参加費が熊本大震災へ寄付されるのも、いいですね!



2016年5月19日、20日に開催のセミナー、詳細は下記URLより
http://realinsight.co.jp/2016seminar/new_profit/



追伸:
ちなみに、私は高級スポーツカーを複数所有すること自体は、
全然悪いことだとは思いません。

患者さん、スタッフを幸せにできる、そんな医院経営を実現
されている院長には、(ご本人が望むなら)思う存分、楽しめば
いいと思います。

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
『幼稚園の先生を相手に、クッキーを販売する5歳児』

そんなタイトルの記事が
週刊ダイヤモンドONLINEに掲載されているのを見て、

以前、ある院長先生から、

お子さんが通う小学校で同じクラスの生徒が
夏休みの宿題を友達に手伝って貰い、
その対価としてお金を渡していたことが
クラス中の大問題になった、

という話を聞いたことを思い出しました。


確かに教育上はよくないことなのかもしれませんよね…


が、現実社会では、自分が出来ないことや苦手なことを、
対価を払って他の人にお願いすることは当然のように、
やり取りされている訳です。

むしろ、それで経済が、社会が成り立っている訳です。


教育上のルールと、実社会の常識をどう繋いでいけばいいか?


もし自分が将来、同じ場面に遭遇した時、
お金を渡した側の親だったら、受け取った側だったら、
どのように対応するかな?

ふと、そんな思いが巡りました。



※元記事
「幼稚園の先生を相手に、クッキーを販売する5歳児」
http://diamond.jp/list/welcome?aid=87972
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

先月、某医院でのスタッフ面談にて。

 

スタッフの皆さん一人一人に、

「●●さんが考える“医療”ってなに?」と尋ねてみました。

 

もちろん、歯科医院が医療機関であることは、

働くスタッフに とって当たり前過ぎる事実でしょう。

 

 

 

にもかかわらず、この質問に対して

スタッフの3割が返答に詰まり固まってしまったのです。

 

※後でその理由を確認したところ、

 ・当たり前すぎて敢えて考える機会が無かった、

 ・私が用意した正解を先読みしようと考え過ぎ言葉に詰まった、

 とのことでした。

 

また、回答したスタッフに多かったのが、

「治療をすること」とか、「病気の人を治す場所」など。

 

確かに、「医療=治療する、治す」というのは

世間的に考えても一番イメージが湧き易いですよね。

 

 

さて、この質問。

実は明確な答えがある訳ではありません。

 

その人の考えや立場で様々な答えがあってしかるべきだし、

私の方から何が正解だと言うつもりもありません。

 

しかし、質問に答えられない、

またはスタッフ個々の解釈がバラバラだったなら・・・

 

それはそれで問題だと思うのです。

 

 

よく考えてみて欲しいのですが、例えばあなたが私に、

 

「コンサルタントってなんですか?」

 

と質問し、 私が即答できなかったり、

 

「え?まぁ、ご想像にお任せします・・・」

 

などと言葉を濁した返事をしたら、、、 どう感じるでしょうか?

おそらく、

 

「自分の職業も即答できないのってどうよ?」

「コイツ、大丈夫か?」

 

と違和感や不安を覚えるのではないでしょうか。

 

 

また、仮に私が、

「経営の指導をする人です」と答えたとしたらどうでしょう。

 

辞書の意味としては正解かも知れませんが、

信頼が増すどころか、コンサルタントとしての底浅さを

感じる方も多いのではないでしょうか?

 

 

つまり、自分の職業で当たり前に使われている言葉の

定義を質問された時に、何と答えるか?

 

その言葉をどう意味づけているか?

 

それが、そのまま、

 

“あなたの仕事に対する思慮深さの度合い”

 

として判断されてしまうのです。

 

 

冒頭の医院に話を戻しますと、最後に面談した

ベテラン衛生士さんだけ、他のスタッフと回答が

少し違っていました。

 

 

今年60歳となる彼女は、同じ質問に躊躇することなく、

 

「患者さんの病に寄り添うこと」

 

と言い切ったのです。

 

その言葉の力強さに、私は思わず

「お~っ!素晴らしい!」と返してしまいました。

 

 

 

医療を、 「患者の病気を治す場所」 と定義する医院と、

「患者の病に寄り添う場所」 と定義する医院。

 

もし、私が大病を患って入院場所を探すなら、

迷わず後者を選ぶでしょう。

 

なぜなら、 「病院を治す場所」と考え働くドクターやスタッフと、

「病に寄り添う場所」と考え働くドクターやスタッフでは、

 

患者さんへの接し方や、治療計画の立て方、 受けられる治療法が

違うのではないか? (後者の方が自分を大切に扱ってくれそうだ)

と想像できるからです。

 

 

正直なところ、歯科医院で働くスタッフに、

「医療とは?」のような本質的な問いに即答できる方は

極めて稀なのかもしれません。

 

もしかすると、院長であっても急に質問されると、

言葉に詰まる方も多いと思います。

 

 

最初はそれで仕方ない、それでいいと 私は考えます。

 

 

しかし、このような正解のない(本質的な)テーマこそ、

常に頭に置き、考え続ける。

 

それこそが、情報過多で"正解”がコロコロ変わる時代を

生き抜く上で最も大事な能力ではないか、と私は考えます。

 

 

ちなみに、私が考える“コンサルタント”とは、

 

【思いを汲み取り、気づきと行動を促し、結果に導く人】

 

です。

 

当然、これも今そう考えているだけで、

今後、更に考え抜いた末に変わる可能性はありますが。

 

 

あなたの医院が考える“医療”とは、どのようなもの(定義)でしょうか?

 

ぜひ一度、医院で話し合ってみてはいかがでしょうか。

いいね!した人  |  リブログ(0)