アミノサプリ

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ここ最近気になっていたCMがある。

アミノサプリ』だ。

アミノンジャーの存在自体私は全然知らなかったのだが、「パヤ パヤ パーヤ2年~♪ キャラが育てばサプリも育ーつ~♪」っていうあの歌をダンナがほぼ毎日歌うため、気になる度にさらに拍車がかかる。

しかも最後は「~本質的には変わってないぜー♪

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・・・サプリ育ってないじゃん!!
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携帯以上PC未満

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『友達以上恋人未満』は私にとってどっちでもいい話だったが、携帯以上PC未満ってことでPDAトップシェア『CLIE』がなくなるのは私には非常に悲しむべきことだ。

ソニーが『PDAは失敗する』との神話どおり市場に見切りをつけて撤退を決めたことは、ずるずると成長しない市場を引きずるよりも潔い経営判断なのだとは思う。

しかし、『携帯以上PC未満』の製品が今後必須であることには変わりはない。

世間を圧巻する新製品はソニーから出て欲しい。
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おしゃぶり所有率

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-おしゃぶりの常用がこどもの歯並びやかみ合わせに影響を与える-
そんな記事がでていた。
しかも『おしゃぶり所有率』なるもんが、かなり上昇しているらしい。

何が面白いって『おしゃぶり所有率』ってそんな率があったことがおもろかった。

まぁ、育児用品メーカーの調査だからマーケティングの一環なんだろうけど、きっとちゃんとした書類に『200X年度 おしゃぶり所有率』とか毎年作成されてんのかと思うと、かなり笑う。

2000年から2003年の間におしゃぶり所有率が55%から71%にアップしているというが、なんでだ?
原因のない上昇の仕方ではない。
2000年から2003年でそんなに変わったことってあったっけ?!

Real---------------------------------------

ところで私の甥っ子が赤ちゃんの頃、彼のおしゃぶりを実家にいたシーズーが奪い、シーズーがおしゃぶりをくわえている姿があまりにも面白く(写真を撮っておかなかったのが本当に残念)。
それ以来、私にとっておしゃぶりといえば犬のおもちゃになった。

犬の無駄吠え対策として「おしゃぶり」を売り出してはいかがだろうか?
(例)犬のおしゃぶり『だまりん♪』とか。

自分の赤ちゃんと同じおしゃぶりを散歩中の犬がくわえていたら、お母さん方も「おしゃぶり」を使うことにためらいを覚えるに違いない。
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どっちでもいいが。

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ちょっと別ジャンルからTBします。
『友達以上恋人未満』ねぇ。

私は男友達からよく言われマス。
どーゆー意味?って思うけど、めんどくさいので聞かない。
まぁその他多勢のオトモダチよりは話がしやすいとか言いにくい話ができるとか、そういったことなんだろう。

「どーせなら恋人にしてくれよ」と思うが、大抵恋人とか配偶者が既にいるからそう言うか、恋人にはちょっとねと思っているかどっちかだ。

あと、とりあえずキープしときたい相手に言うコトバとしてはかなりの効力を持つとは思われる。
気がない訳ではないと思わせる非常に便利なコトバだ。

アホな相手は、もーちょっと頑張ったら恋人になれるかも・・・なんて期待を抱くわけだ。
その間にまぁ、色々味見したりして恋人を決める。
これは圧倒的に女性に多いと思われる。

私が疑問に思うのは恋人は一人でなければならないという日本の風習(?)であり、別に何人いたっていいんじゃないかと。
恋人が一人じゃないといけないと思ってるから、そーゆー中途半端なコトバが存在しているのであって、何人いても構わなければ恋人か友達かはっきりするんでないの?

そーいえば『恋人以上嫁さん未満』とは言われたことないな。

モバイルスイカ

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来年1月からJR東日本が導入するというモバイルスイカ。

JR東日本(スイカ)、NTTドコモ(おサイフケータイ)、ソニー(フェリカ)の技術の結晶ともいえるモバイルスイカ。

JR東日本は、電子マネー事業を「鉄道、生活サービス」の次に位置づけ三本の柱とするつもりらしい。
少子高齢化にともなって鉄道事業の先行きが厳しくなるという予想からだそうだ。

Real---------------------------------------

別にモバイルスイカに反対するわけではないが、「鉄道、生活サービス」っていう公共性の高い事業があるのに、少子高齢化に対応する策が「モバイルスイカ」って、ちょっとイケてない。

鉄道事業のバリアフリー化をもっと画期的なもんにするとかさー。
そっちの方向に行ってくれたら「ほぉ~。JR東日本もシャレたことするじゃん。」ってな話になるけれど、スイカの販売機の前でもたもたしているお年寄りを見るたびに「とりあえず、わかりやすくしてやってくれ。」と思うのは私だけだろうか。

スイカのチャージが空になって、明らかに「どうなっているのかわからん」て顔してるおばーちゃんに
「チャージしてくれないとね。使えないんですよ。」
「このカードにね。お金を入れるんですよ。」
と言ってるそこの駅員!

そのおばーちゃんは、息子にスイカを持たされただけなんだよ!
「チャージ」なんて知るわけないだろうが!
カードにお金が入るなんて想像できると思ってるのか?!
どこに穴が開いてるのか、探してるじゃないか!
おばーちゃんにはお金を入れるもんは貯金箱だけなんだよ!

携帯電話だってお年寄りのために簡単になってきてるんだ。
チャージの説明をしてる間に巻き添えを食って電車に乗り遅れる私の身にもなれ!

ついでにJR西日本との連携もどうにかしてくれ。
スイカとイコカが一緒に使えないのは真剣に使いにくい。

宮里藍

テーマ:
ANZレディースマスターズ

宮里藍選手、1打差で2位。。

惜しかった。なんか私まで悔しかった。

ノリに乗りまくっていた昨日までと違い、あとちょっとでバーディってのが何度かあって、こっちまでドキドキ。
藍選手本人は黙って耐えているのに、TVのこちら側で「んぎゃー!!」って叫んでしまう。
18Hのバーディパットも息をフ~ッて吹きかけたいくらいだった。

それでも18Hまで期待をもって魅せてくれたことがすごく嬉しい。

気を失うとき

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以前トイレで気を失った経験を延々と書いたが、外で倒れると死体と間違われるという意見があったので、気を失ったシリーズ別バージョンをお話しよう。

場所は電車内。

新宿から乗った。明大前を過ぎたのは覚えている。
ふと気づくと新宿から電車が出るところ。
車内は満員だ。

どーやら一往復したらしい。

私は京王線吉祥寺駅より向こうを八王子線と呼んでいる(八王子線沿線の方、ごめんなさい)。

そしてできる限り八王子線には乗りたくなく(生理的に嫌い)、気を失っている間に往復してしまったという屈辱的な事実を受け入れるのに相当な時間がかかった。

やっとのことで自宅の最寄り駅にたどり着いたが、そのまま自宅へ帰る気力がなく駅そばのドトールに座り込みお茶をした。

一往復!すなわち2回も!

八王子線に乗ってしまった・・・

ぼーっとした頭で「なんとか気を取り直さなくては」とぐるぐる考えをめぐらせるが、八王子線のショックはでかい。

とりあえずラ・テを2杯飲んで「一往復で済んでよかった」と思うことにし、今回の失態はなかった事にしようと決めた。

死体として扱われることなどぜーんぜん頭になかった。

Real---------------------------------------

が、今回この記事を読んで重大なことに気づいた。

そーだ。
もし、八王子線の途中で死体として発見されていたら、私は新聞やマスコミで八王子線車内で発見された死体として報道されていたのだ!

まったくもってありえない。

井の頭線でも東横線でも田園都市線でも東京メトロでもない、八王子線。

今後、絶対八王子線で気を失うことはしまい。
どんなに空いていても椅子には座らないようにしよう。

深夜からの昇格

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深夜番組からゴールデンタイムに昇格する番組がままある。

しかし、私の感覚ではそうやってゴールデンに昇格した番組は面白くなくなる。

直近の例では『銭形金太郎』しかり。

深夜にやってたときはもーちょっと面白かったよーな。
突っ込みが甘くなるんかね。
もっとイケるとこまでいってたと思うけど。

面白い番組はもーちょっと遅い時間帯にやってもらいたいね。
イマドキ夜7時に家にいる中高生もいないだろーし。

ゴールデンタイム=10:00-25:00くらいなら、まぁテレビを見られる確率が高くなるのでありがたいのだが。

ハリネズミ

テーマ:
ペットショップにハリネズミがいた。

その可愛さに一目惚れしてしまった私は、速攻で店員さんに聞いた。



私「ハリネズミって抱っこできますかっ?
店員さん「できません


・・・




どんなに悲しかったことか。
泣く泣く飼うのをあきらめた。
かわいいから抱っこしたかったのだ。
でも、とげとげがビャッと開いて刺さるのかもと半分悟りつつ、それでも聞いたのだ。

「慣れてきたら抱っこできますよ」とかの言葉を期待してたのだ。
なのに、あっさり「できません」。



Real---------------------------------------

今日、見てはいけないものを見てしまった。

discovery channelの写真(拝借しました)。

これ、ハリネズミちゃうん?!

抱っこしてるやん!
コイツにできて私にできないことはないやろ!

来月のdiscovery channelで真相をしらなければならなくなった。