小説 聖書
テーマ:おれと本つーわけで全然興味はないんだが
帯を浅田次郎が書いてて面白いっつーから読んだ
結構面白いぞ 神に肉を捧げたりとか
聖書の話って日本人のセンスとは違いすぎて
面白かったり意味不明だったり
つーわけで全然興味はないんだが
帯を浅田次郎が書いてて面白いっつーから読んだ
結構面白いぞ 神に肉を捧げたりとか
聖書の話って日本人のセンスとは違いすぎて
面白かったり意味不明だったり
ゲームブック好きだったなあ
一杯持ってたのにまとめて売っちゃった
ベーマガとかBEEPもそうだけど
今になるともったいなかった
でも以前は置き場所なかったし難しいなー
グレイルクエストは大好きだったなあ
復刊されてんだっけ
買っちゃおうかな
あとはドルアーガのやつとか
その人のやつは面白かったなあ
地味なのだと「展覧会の絵」ってのが
独特の雰囲気で印象に残ってる
このころ自分でもゲームブック作ったりして遊んでて
その延長というかそういうのが好きで
ツクールになっていったのよね
ドリフは別に興味なくひょうきん族はかかさず見ていた
たけしの本は色々あるけど
これとか「あのひと」とか「草野球の神様」とかの小説物が好き
コマネチ大学面白いですう
浅田次郎も大好き
ベタだけどこれがいいんでは
「月のしずく」とかの短編もいいねえ
「天切りの松」のやつもいいし
殆どいいねえ
逆にあんまりーってのは「オーマイガー!」(だったかなそんな題のやつ)
「メトロに乗って」もそんなに印象にないな
カジノ回るやつとか
「天国までの100マイル」もそんなに好きでないな
「鉄道員」以前のやつは殆ど好きだな
「プリズンホテル」は最高だし「きんぴか」も面白い
直木賞貰ったりして今や有名作家ってことでいいかな
この人の本も結構初期から単行本で買い続けたりしてた
この本は良く覚えてないけど初期ので面白かった覚えがある
あと「疾走」だっけ 内容きっついけど面白い
映画になったんだっけ?
恐ろしげなカバーの単行本持ってたはずなんだけど
引越しのどたばたで消えた どこいっちゃったんだろう
パスティーシュ(文体模倣)で有名というか有名だったというか
小説の文体の物真似だね
元も知ってると面白い
でもそれだけじゃなくてユーモア小説とか普通の小説とか
色んなのをやたら沢山出してる
沢山あるから当たり外れはあるけど
読みやすいし面白いのも多いから大概読んでる
で、なぜ上の本かというと
これに入ってる「スノーカントリー」ってのがすげえおもしれえ
おばかな高校生が気づかずに「雪国」の英語版を
はちゃめちゃに翻訳してしまうってので
本読んで転げまわるほど笑うのは滅多にないな
おれ、いわゆる青春小説ってのが好きで
そんなかでもこれは良かったなあ
「青春デンデケデケデケ」とか「いちご同盟」とかそういうの
ここ数年あたりのは買ってないのも多いし
図書館で読んだりもするんで
この人の本っていったらこの数倍あるかな
一通り見たけどまた同じのやったりして
これはほんと洋楽初心者にもいいと思うんだけどねえ
ブクオフとかでもよくあるし
どっちもとてもよいのだ
これは流石に初心者向けではないやな
ピンクレディのSOSとか面白いけど
ジェリーフィッシュ良かった人はぜひって感じ
3曲目が特に好きなんだけど
曲名にRainって入ってる曲が大抵好きなんだよね
これ、上のやつと殆ど一緒
3曲だけ入れ替わってる
どっちのやつもそれなりによいんで
どっちでもいいし両方でもいいし
これもかなり良い
11曲目Drive Thru Girl がすごい好きだ
LOGINで連載してた科学エッセイの単行本
この手の一般向けの科学だの数学だのの
本が好きなわけだが、これは面白いよ
今も売ってるかわからんけど
ちなみにこの作者、ブログがある
くねくね科学探検日記
http://blog.blwisdom.com/shikano/
ヤマログとかバカチンとか面白いやな
ベーマガとかログインとか毎月買ってて
一杯持ってたのに捨てちゃって
今になるともったいない
やっぱりなんでもとっといてみるもんだと思ったりして
本が捨てられなくなり山のように積もっていくのね
でも引っ越してから置き場所が一杯あるから最高
津波が来るまでは安心だ
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