迷惑かけずにぽっくり逝く、すこやか邦のこだわり健康作法

1年1年年をとるたびに、人に言えない心配が頭をもたげてきませんか?
自分の家族に介護の世話を受けるのはいやだと考えている方、是非このブログですこやか邦の健康作法をご覧ください。

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放射線により低下した 生活の質 を回復する、
QOL回復セラピー を始めました。
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先日、「耳より情報」に、「日本も生物兵器の実験場にされていた。」と書きましたが、その後のセラピーの中で、米国疾病管理センター(CDC)の生物兵器に使用されている細菌・ウィルスのリストに載っている、約30種類全ての細菌・ウィルスに結びついたアレルギーが見つかっています。そして、これらのアレルギーは、アレルギーの蓄積が多い少ないに関わりなく、全ての人から見つかっています。

ちなみに、私の場合は、組み合わせのアレルギーも含めて、約40個のアレルギーが見つかりました。私自身はそんなにアレルギーの蓄積は少ない方なのに、それでも約40個のアレルギーが見つかったと言う事は、おそらく日本人全ての人が、40個ほどのアレルギーを持っていると考えて良さそうです。

私の場合、見つかった約40個のアレルギーを、何日かに分けて減感作したのですが、けっこう身体に負担がかかりました。身体はだるいし、眠くなるし、集中力がなくなり、とても長時間セラピーを続けられない状態が続いていました。たぶん、お客様にもご迷惑をおかけしたのではないかと、申し訳なく思っています。

この身体への負荷は、アレルギーの蓄積の多い方の場合はもっと強烈のようです。寝込んでしまって、仕事にならなかった方が何人もおられたようです。どうしてそんなに強烈に出るのか不思議なのですが、おそらくこれらのアレルギーが最後に残ったアレルギーだからかもしれません。そう考えて、なんとか耐えて頂きたいと思っています。

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前の記事で見つけたケムトレイルに関わるアレルギーを減感作した後も、なかなか慢性的な症状が改善しないお客様が何人かいました。とすると、まだこの下に他のアレルギーが隠れている可能性があるかもしれません。果たして何のアレルギーが隠れているのか? 遺伝子工学が本格的にスタートしたのは1966年とされていますが、ケムトレイルが始まったのはもっと前のようです。当時の生物兵器としては、たぶん様々な細菌やウィルスが使用されたのだと思います。


ケムトレイル
http://sekainoura.net/chemtrail.html

(転載開始)

英国政府や米国政府は既にこのような実験を過去に実施してきたことを認める声明を出していたことも判明しています。
例えば英国では2002年に国防相が40年にわたり国民を標的にした細菌散布実験を行ってきたことを認めています。これは英国自由民主党議員 ノーマン・ベーカー氏が市民からの要求に従い、ケムトレイルについて政府に対し再三に渡って回答を求める行動をおこした結果、?引き出せた公式声明なのです。
この内容はオブザーバー紙が2002年4月21日に報道しました。英国政府の60ページにも渡る報告書の中には過去の生物化学兵器実験の詳細が記されています。その一部によると英国政府は、1940年~1970年までの40年間、国防省を通じ、?対ロシアの生物テロ対策の名目で国民を対象に生物兵器実験を実施してきたと伝えてます。実験と称して様々な細菌やウィルスを空から散布していたのです。
この実験の中心的役割を担ってきたのが英国南部にあるポートンダウン研究所です。同研究所は新聞社の取材に対し、現在の実験状況については公表するつもりはないとし、謎のままになっています。

続いて米国ではルイジアナ州のテレビ局KSLAのニュースで、リポーターがケムトレイルについて調査し、米国政府が英国政府同様、これまで長年に渡り国民を標的に空中からの生物化学兵器実験をしてきたことが明らかとなりました。

(転載終了)


当時の生物兵器に使用されている細菌やウィルスとしては、以下のものが考えられます。

■生物兵器の種類
ウイルス・・天然痘ウィルス、オウム病クラジミア、日本脳炎ウィルス、
      黄熱ウィルス、エボラ出血熱ウィルス、クリミア・コンゴ出血熱ウィルス、
      マールブルグウィルス、ラッサウィルス、
      南米出血熱(フンニウィルス、マチュポウィルス、グアナリトウィルス、サビアウィルス)
細菌 ・・・炭疽菌、ブルセラ菌、コレラ菌、ペスト菌、赤痢菌、野兎病菌、
      鼻疽菌、類鼻疽菌、腸チフス菌
真菌 ・・・クルシディオイドマイセス菌、クリプトコッカス菌
リケッチア ・・・発疹チフスリケッチア、ロッキー山紅斑熱リケッチア、コクシエラ バーネッティ
毒素 ・・・ボツリヌス毒素、ブドウ球菌性腸毒素、破傷風菌毒素、リシン、貝毒

そこで、上記の細菌やウィルスに結びついたアレルギーがないか確認してみると、あるわ、あるわ、次から次へと見つかりました。そして、それらのアレルギーは、ほとんどアレルギーを蓄積していない人も含め、ほぼ全ての人に見つかりました。お~何と言う事でしょう。とても信じたくはないですが、日本も生物兵器の実験場にされていたのです。
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アレルギー総合セラピーが進んでいき、何層にも重なっている有機フッ素化合物に結びついたアレルギー群を減感作すると、その下に、ケムトレイルに関わるアレルギーが隠れています。ケムトレイルに関わるアレルギーの中で、最も多いパターンは、以下の3つのアレルゲンの組み合わせに結びついたアレルギーです。

コリネバクテリウム・ジフテリア+ブルセラ菌+マイコプラズマ・ファーメンタンス・インコグニタス

ですので、セラピーを進めて行くと、1回のセラピーで、このアレルゲンの組み合わせに結びついたアレルギーを幾つも減感作する事になります。すると、セラピーの後に風邪の症状が出て来るお客様が多いのに気が付きました。あるお客様はスターライトのツボ測定で問題が見つかり、以下のレメディがヒットしました。

ジフテリア:「ジフテリア(特に喉ににせの膜を形成し、心臓および神経系の炎症を引き起こす毒素を作り出す
コリネバクテリウム属の細菌(コリネバクテリウム・ジフテリア)によって引き起こされる激しい熱病の伝染病)」

ははーん、これは「コリネバクテリウム・ジフテリア」に結びついたアレルギーを減感作した為に、「コリネバクテリウム・ジフテリア」が解放されて出来た為に違いありません。コリネバクテリウム・ジフテリアは「ジフテリア毒素」を産出しますが、その毒素が風邪のような症状を引き起こします。この風邪のような症状は、ほっておいても自然に治るはずなのですが、アレルギーをたくさん持っている方はなかなか治らないようです。

その理由は、排出系の機能不全にあります。つまり、毒素の排出を担っている、肝細胞、及び、糸球体の「ABC輸送体」に結びついたアレルギーが、毒素の排出を阻害しているのです。どんなアレルギーがあるか探索してみると、以下のアレルギーが見つかりました。

ABC輸送体+P糖タンパク質+ジフテリア毒素
ABC輸送体+P糖タンパク質+(ジフテリア毒素、dl-メチルエフェドリン塩酸塩)
ABC輸送体+P糖タンパク質+(ジフテリア毒素、プソイドエフェドリン塩酸塩)

そこで、これらのアレルギーを減感作してやると、風邪の症状は2~3日で解消したようです。

ところで、「dl-メチルエフェドリン塩酸塩」「プソイドエフェドリン塩酸塩」は、風邪薬に含まれる覚醒剤の親戚にあたる成分になります。要は、風邪薬を飲む事によって、風邪が治りにくい身体を自ら作っている事になります。何とも皮肉なお話です。

さて、今回の事例からもう1つ読み取れる事は、風邪の原因は、身体の中にあると言う事です。アレルギーの基本的な作用として、アレルゲンを隔離して体内に蓄積する作用があります。残念な事に、ケムトレイルに関わるアレルギーは誰もがたくさん持っていますので、コリネバクテリウム・ジフテリアは身体の中に溢れている状態です。普段は隔離されて何も悪さをしないのですが、たとえば疲労などで身体が危機状態に陥ると、どっと出て来て悪さをしる可能性があります。それは風邪以外の症状についても全く同じ事が言えるのです。


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前回の投稿から4カ月以上もご無沙汰してしまいました。セラピーが混み合っていて、なかなか投稿する時間が作れなかったと言う事情もありましたが、有機フッ素化合物に結びついたアレルギー群の下に隠れていたアレルギーを分析して、尋常でないアレルギーの蓄積がスタートしたきっかけを明らかにしようと、セラピーに没頭していました。そして、ようやくそのきっかけが見えて来ました。

そのきっかけは、なんと「ケムトレイル」でした。

以下に、その結論にたどり着くまでの経過を説明します。

前の記事で、アレルギーをたくさん持っておられる方が共通して持っている、脳の病的な石灰化「特発性基底核石灰化症」の原因遺伝子をご紹介しました。

 特発性基底核石灰化症の減遺伝子:(SLC20A2遺伝子、PDGFRD遺伝子、PDGFB遺伝子)

石灰化には、

「アレルゲンを隔離して逃がさないようにする」

と言う、アレルギーの基本的な作用を具現化する働きがありますが、必ずしも石灰化でなくても、たとえば「結石」や「腫瘍」でも同じような働きは実現できます。アレルギーの蓄積の多い方は、上記のアレルギーの他にも、以下のような様々な遺伝子の組み合わせのアレルギーもお持ちでした。

 大動脈弁の石灰化:LPA遺伝子
 血管の石灰化: (LPA遺伝子、Msx遺伝子、Runx2遺伝子)
? 石灰化:    (LPA遺伝子、PRODH遺伝子)
 結石:     (SLC20A2遺伝子、プルキンエ細胞、FABP3遺伝子、SLC3A1遺伝子)
 腫瘍:     (ELN遺伝子、STX1A遺伝子)

これらの事から、

「アレルギーの増加=(石灰化、結石、腫瘍)の増加」

と言う図式が見えて来ます。石灰化、結石、腫瘍は、小さいうちは何も問題を引き起こしませんが、巨大化すると隣接する組織を圧迫して様々な問題を引き起こす可能性があります。どうも、慢性病と、石灰化、結石、腫瘍は、切っても切れない間柄のようです。

けれども、これらのアレルギーは、アレルギーを生みやすくはしているかも知れませんが、アレルギー自体を増やすアレルギーではないようです。アレルギーの蓄積をスタートしたきっかけとなったアレルギーは、もっと他にありそうです。そこで、さらにWebで探索したところ、以下の記事を見つけました。

免疫システムの老化を引き起こす仕組みを発見
http://www.jst.go.jp/pr/announce/20140402-2/

自己免疫疾患を防ぐ遺伝子Fezf2の発見
http://www.jst.go.jp/pr/announce/20151106/

難しい内容なので私も充分には理解できませんでしたが、どうやら、免疫機構の根幹となる幾つかの遺伝子があり、それらの遺伝子の働きが阻害される事で、免疫機構が混乱状態に陥り、その結果、必要のないアレルギーをどんどん作り始めてしまうようです。その根幹となる遺伝子とは、以下の3つの遺伝子だと当たりをつけました。

 Menin遺伝子
 Bach2遺伝子
 Fezf2遺伝子

さっそく実際のセラピーの中で、上に挙げた遺伝子に結びついたアレルギーを探索してみると、以下の2つのアレルギーがみつかりました。どうもこの2つのアレルギーが、尋常でないアレルギーの蓄積のきっかけとなったと考えられます。後に、これらのアレルギーは、繊維菌痛症や慢性疲労症候群、さらにはエイズにも関わっている事がわかりました。

(BACH2遺伝子、Fezf2遺伝子、EPO遺伝子、VCAM-1遺伝子)
(SASP、PCAF遺伝子、Menin遺伝子、BACH2遺伝子)


それでは、前段の、「石灰化」「結石」「腫瘍」に関わるアレルギー、そしてこのアレルギー蓄積のきっかけとなったアレルギーは、何によって生まれて来たのでしょうか?それを明らかにする為に、こららのアレルギーに結びついているアレルゲンを探索する事にしました。

前段の「石灰化」「結石」「腫瘍」に関わる遺伝子及びその組み合わせは、ことごとく以下のアレルゲンと結びついたアレルギーを作っていました。

 コリネバクテリウム・ジフテリア+ブルセラ菌+マイコプラズマ・ファーメンタンス・インコグニタス

この中の「マイコプラズマ・ファーメンタンス・インコグニタス」については、以前書いた記事の中でも、ケムトレイルによって撒かれた可能性が高いと指摘していますので、それらのアレルギーは、直観的に「ケムトレイル」由来のアレルギーに違いないと考えました。ちなみに、ケムトレイルによって撒かれた可能性が高いと指摘した根拠となった記事は以下でした。

【記事A】生物兵器戦争とケムトレイル
http://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=24

「マイコプラズマ・ファーメンタンス・インコグニタス」は人工的に作られたマイコプラズマだとの事です。上記のように、特定の遺伝子と組み合わさったアレルギーを作っていると言う事は、恐らく、遺伝子操作をする働きが人工的に付加されていると考えられます。恐らく、ケムトレイルで撒かれているものは、単に毒性のある物質ではなく、遺伝子操作技術を応用した生物兵器であると推測しています。

一方、後段の、Menin遺伝子、Bach2遺伝子、Fezf2遺伝子、及びその組み合わせにおいては、唯一、Bach2遺伝子だけに、
 コリネバクテリウム・ジフテリア+ブルセラ菌+マイコプラズマ・ファーメンタンス・インコグニタス
と結びついたアレルギーが見つかりました。どうも、これらの遺伝子を操作するのには、マイコプラズマ以外のもっと他のベクター(運び屋)が使用されている可能性があります。

Menin遺伝子、Bach2遺伝子、Fezf2遺伝子の遺伝子は、免疫機能の根幹を担っている遺伝子であり、
エイズ(後天性免疫不全症候群)に関わっているかもしれません。ちなみに、エイズウィルスは、レトロウィルスの一種であるレンチウィルスであるようです。その辺の情報は、以下の記事が大いに参考になりました。

【記事B】湾岸戦争疾病群(GWI)とその隠蔽
http://members3.jcom.home.ne.jp/shishoukaku/090301gwi/gwiindex.html

【記事C】ウイルスベクター
http://www.biken.osaka-u.ac.jp/biken/BioScience/page23/index_23.html

そこで、Menin遺伝子、Bach2遺伝子、Fezf2遺伝子の結びついたアレルギーを探索してベクター(運び屋)を見つけようとしたところ、以下のアレルギーが見つかりました。

 レンチウィルス+(Bach2遺伝子、Fezf2遺伝子、EPO遺伝子、VCAM-1遺伝子)
 エンテロウィルス+(Bach2遺伝子、Fezf2遺伝子、EPO遺伝子、VCAM-1遺伝子)
 溶連菌+(Bach2遺伝子、Fezf2遺伝子、EPO遺伝子、VCAM-1遺伝子)

 アデノウィルス+(SASP、PCAF遺伝子、Menin遺伝子、Bach2遺伝子)
 コリネバクテリウム・ジフテリア+(SASP、PCAF遺伝子、Menin遺伝子、Bach2遺伝子)
 溶連菌+(SASP、PCAF遺伝子、Menin遺伝子、Bach2遺伝子)

上記のうち、レンチウィルス、エンテロウィルス、アデノウィルスなどは、一般的に使われているベクターと思われますが、コリネバクテリウム・ジフテリア、及び、溶連菌と結びついていたのには驚きました。たぶん、ウイルスには感染指向性がある為に、それを補完する目的で複数のベクターを使用する必要があったのだと思います。生物兵器の研究は秘密裏に行われているので、その辺の事情は知る由もありません。

いずれにしても、不特定多数の人が同じアレルギーを持っている訳ですから、その原因は空中散布されていると考えるのが妥当かと思います。とすれば「ケムトレイル」以外には考えられません。



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人間、歳を重ねると身体の中の幾つかの臓器が石灰化してくる事があるようです。これを、生理的石灰化と言うようですが、当然脳にも起こっていて、以下の部位に見られるようです。

■頭蓋内の生理的石灰化の部位
 ・硬膜,小脳鎌,大脳鎌,テント  ・脈絡叢
 ・松果体      ・手網交連  ・基底核
 ・小脳歯状核    ・血管(動脈硬化)
 ・錐体床突起靭帯  ・床突起間靭帯
 WolfgangDahnert:Physiologic intracranial calcification Radiology
 Review Manual Fourth Edition:P190.より引用,改変

脳の石灰化は頭部CT検査で発見できるようですが、たいがい「誰にでも起こる事だし健康上にも問題ないから大丈夫ですよ」と先生から言われるようです。

頭部CTで脳の生理的石灰化はどこに起こる?
http://遠隔画像診断.jp/archives/16802

これに対し、健康上に問題が生じる可能性のある、「病的な石灰化」もあるようです。以前はファール(Fahr)病と呼ばれていたようですが、最近は「特発性基底核石灰化症」と呼ぶようです。

特発性基底核石灰化症
http://www.nanbyou.or.jp/entry/3669

そして、この病気の原因遺伝子として、以下の3つの遺伝子が報告されています。

 SLC20A2
 PDGFRB
 PDGFB

ところがこの遺伝子、今セラピーを受けておられる方の多くが、強いアレルギーを持っていました。今セラピーを受けておられる方は、アレルギーの蓄積がとても多い方です。と言う事は、「アレルギーの蓄積」と「脳の石灰化」になにやら関係があるかもしれません。もしかしたら、「アレルギーの蓄積」=「脳の石灰化」である可能性もあります。

また、イギリスのサリー大学のジェニファー・ルーク博士による緻密な研究によって、松果体が、体の中の器官の中で、フッ化物が最初に蓄積する器官であることが分かったそうです。とすると、アレルギーの蓄積の一番下にある有機フッ素化合物のアレルギー群は、松果体の石灰化に関係しているかもしれません。つまり、「有機フッ素化合物のアレルギー群の蓄積」=「松果体の石灰化」であるかもしれません。

松果体の石灰化によって、私たちは「第三の目」を使えなくなっているそうです。この松果体=第三の目を使えず、2つの目でしか見ないので、肉体や物質(=見えるもの)だけを意識するようになってしまい、ハートや真我(=見えないもの)を意識することなく、本来あるはずの能力が絶たれてしまっているのです。でも安心して下さい。有機フッ素化合物のアレルギー群を減感作する事によって、松果体の石灰化は解消できるはずです。

『第三の目』松果体を活性化する方法
http://oneness555.com/how-to-clean-up-and-activate-pineal-gland


さて、「アレルギーの蓄積」=「脳の石灰化」と仮定すると、アレルギーを蓄積するきっかけとなったのは、以下の3つの遺伝子の変異と考える事ができます。

 SLC20A2
 PDGFRB
 PDGFB

この3つの遺伝子を変異させたものは一体何だったのか?それを解き明かす為に、上記の遺伝子に結びついているアレルゲンを探索してみたところ、以下のアレルギーが見つかりました。

(1)(SLC20A2、PDGFRB、PDGFB)+アンフェタミン+有機フッ素化合物
(2)(SLC20A2、PDGFRB、PDGFB)+(PSE、サイロシン)+(レモン、TBZ)
(3)(SLC20A2、PDGFRB、PDGFB)+ブルセラ菌+塩素酸ソーダ
(4)(SLC20A2、PDGFRB、PDGFB)+ブルセラ菌+アネトール

 アンフェタミン:覚せい剤
 PSE(プソイドエフェドリン):風邪薬に含まれている覚せい剤の親戚
 サイロシン:キノコに含まれるアルカロイドで、幻覚 作用を持つ。
 TBZ:アメリカなどから輸入されるレモンなどに塗られている防ばい剤
 ブルセラ菌:ケムトレイル由来の細菌
 塩素酸ソーダ:枯葉剤
 アネトール:植物由来の芳香成分、エストロゲン様物質として不妊の原因ともなる。

なにやらNWOの影が見え隠れしている感じにも見えます。
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