迷惑かけずにぽっくり逝く、すこやか邦のこだわり健康作法

1年1年年をとるたびに、人に言えない心配が頭をもたげてきませんか?
自分の家族に介護の世話を受けるのはいやだと考えている方、是非このブログですこやか邦の健康作法をご覧ください。

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放射線により低下した 生活の質 を回復する、
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今まで紹介したワクチン由来の有害物質と、培地を整理してみると以下のようになります。2つの「癌ウィルス」と、4つの「マイコプラズマ」になります。

<ワクチンに混入している有害物質> <培地>
ラウス肉腫ウィルス ニワトリ胚細胞
SV40ウィルス サル腎細胞
マイコプラズマ・ニューモニエ 感染マウス
マイコプラズマ・ファーメンタンス ヒト二倍体細胞
マイコプラズマ・ベネトランス 酵母
マイコプラズマ・ホミニス ウサギ腎細胞


これらの有害物質は、いったいどんな病気に関わっているのか? その手掛かりは、アレルギーとして結びついている遺伝子にありそうです。それぞれの有害物質に結びついてアレルギーを作っていた遺伝子は以下のようになります。


がん
ラウス肉腫ウィルス、c-myc遺伝子(がん遺伝子)
SV40ウィルス、ERCC1遺伝子(DNA修復遺伝子)
マイコプラズマ・ホミニス、(B-raf遺伝子、KIT遺伝子、TRIM28遺伝子)(がん抑制遺伝子他)

がん、認知症、他
マイコプラズマ・ファーメンタンス、8つのオートファジー関連遺伝子

<疾患> <関連遺伝子> <オートファジーにおける機能>
Vici症候群 EPG5 オートファゴソームの成熟及び分解
SENDA病 WDR45 オートファゴソームの形成
クローン病 ATG16L1 オートファゴソームの形成
パーキンソン病 PARK2 マイトファージの誘導
パーキンソン病 PARK6 マイトファージの誘導
がん BECN1 オートファゴソームの形成
がん SQSTM1 オートファジーに選択的な基質

免疫システムの混乱
マイコプラズマ・ニューモニエ、(Menin遺伝子、BACH2遺伝子、Fezf2遺伝子)

先天性魚鱗癬・アトピー
マイコプラズマ・ベネトランス、(ALOXE3遺伝子、STS遺伝子、TGM1遺伝子)


これを見ると、「がん」や「認知症」など、近年急激に増加して来ている重篤な疾患の原因は実は「ワクチン」ではなかったのかと疑ってしまいます。もちろん、「ワクチン」だけが原因と言う訳ではなく、「ケムトレイル」や「黄砂」も複合的に関わっているとは思うのですが、影響の大きさから言うと、ワクチンが最も強烈と言わざるをえません。



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前の記事で、ワクチン製造過程で偶発的に混入してしまうマイコプラズマを2つ紹介しましたが、その後のセラピーの中で、もう2つ見つかりました。

■マイコプラズマ・ベネトランス
「マイコプラズマ・ベネトランス」は、「酵母」を培地に使っているワクチンに混入しているようです。酵母を培地としているワクチンとしては、「B型肝炎ワクチン」、「子宮頸がんワクチン(ガーダシル)」があるようです。
B型肝炎ワクチンは、1985年以降、母子感染防止を目的として、HBe抗原陽性の妊婦から出生した新生児に無料で接種されてきたようです。また、大人の場合は有料になりますが、主に医療従事者を中心に接種が推奨されているようです。
一方、子宮頸がんワクチンは2013年4月から定期接種に組み入れられましたが、あまりの副反応の多さから現在は積極的推奨を中止しているようです。

<ワクチンに混入している有害物質>  <培地>
 マイコプラズマ・ベネトランス     酵母

それでは、マイコプラズマ・ベネトランスにはどんな作用があるのでしょうか? マイコプラズマ・ベネトランスに結びついたアレルゲンを探索してみると、先天性魚鱗癬の3つの原因遺伝子(ALOXE3遺伝子、STS遺伝子、TGM1遺伝子)と結びついていました。この、先天性魚鱗癬は「難病」にも指定されている、やっかいな病気です。

先天性魚鱗癬
http://www.nanbyou.or.jp/entry/139

この先天性魚鱗癬の中でも、尋常性魚鱗癬はアトピーと合併することもあるとの事です。3年に1度、厚生労働省が行っている「患者調査」によれば、直近の2014年のアトピーの患者数は45万人で過去最高となりました。患者数が増えた年代は、30代~50代の成人で、「アトピーは子供の病気」と言うイメージは崩れつつあるようです。私は、大人におけるアトピー患者の増加と、B型肝炎ワクチンの接種には、何らかの関係があると考えています。

アトピー性皮膚炎患者数が過去最高に
https://www.nature-life-club.co.jp/blog/?intKey=219


■マイコプラズマ・ホミニス
「マイコプラズマ・ホミニス」は、「ウサギ腎細胞」を培地に使っているワクチンに混入しているようです。ウサギ腎細胞を培地としているワクチンとしては、「風しん」があるようです。近年、妊娠時に風疹の流行がおこると先天性風疹症候群の多発が危惧されるとして接種を推奨する動きが出て来ました。

<ワクチンに混入している有害物質>  <培地>
 マイコプラズマ・ホミニス       ウサギ腎細胞

それでは、マイコプラズマ・ホミニスにはどんな作用があるのでしょうか? マイコプラズマ・ホミニスに結びついたアレルゲンを探索してみると、以下の3つの遺伝子の組み合わせが見つかりました。

(B-raf遺伝子、KIT遺伝子、TRIM28遺伝子)

B-raf遺伝子と、KIT遺伝子は「がん抑制遺伝子」で、TRIM28遺伝子は、「膠原病などの自己免疫疾患」の原因遺伝子になります。具体的にどんな症状が出て来るのか、まだよく分かりませんが、恐らく潰瘍性大腸炎のような自己免疫疾患であろうと思われます。
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前回に引き続き、もう一つ「ワクチン」によって身体に入って来たものが見つかりました。それは、ワクチン製造過程で偶発的に感染した「マイコプラズマ・ファーメンタンス」です。ケムトレイルによって撒かれたと推定される、「マイコプラズマ・ファーメンタンス・インコグニタス」とは別物と考えられます。

「難病」の原因としてのマイコプラズマ」?~マイコプラズマの感染経路
http://atanaha-clinic.jp/blog/?tag=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%82%B9

(転載開始)

マイコプラズマはそれ単独では培養が困難なのですが、ヒト細胞を使った実験系においてはマイコプラズマ感染の汚染(コンタミ)が非常に起こりやすいのです。コンタミが起きると実験結果に影響を及ぼしますが、一度実験系の細胞に感染すると完全に排除するのはほぼ不可能だそうで、いかにそれを防ぐかが研究者の悩みのタネになっている、というくらいです。もちろんすべてのヒト細胞を使ったワクチンが汚染されているわけではありませんし、恐怖をあおるつもりでもないのですが、残念ながら、人間がやっていることですから、そういうこともあるのだ、という認識は必要なのかもしれません。

(転載終了)

今回までで、「ワクチン」由来の有害物質を4つご紹介した事になりますが、それらは基本的にはワクチン製造過程での偶発的な汚染によるものと考えられます。そして、何に汚染するかは、下記の通り、ワクチン製造に用いている培地に依存してしているものと考えられます。

<ワクチンに混入している有害物質>  <培地>
 ラウス肉腫ウィルス          ニワトリ胚細胞
 SV40ウィルス             サル腎細胞
 マイコプラズマ・ニューモニエ     感染マウス
 マイコプラズマ・ファーメンタンス   ヒト二倍体細胞

このような偶発的な汚染を完全に排除するのは不可能ではないかと言われているようです。ワクチンは100%安全なものでない事を認識しておきましょう。ケムトレイルや黄砂から逃れる事は出来ませんが、ワクチンを打つかどうかは自分で選択できます。

さて、今回ご紹介している「マイコプラズマ・ファーメンタンス」はどんな害をもたらすのか?
調べてみたところ、今話題の「オートファジー」を阻害している可能性が見えて来ました。と言うのは、下記の記事の中で紹介されている「オートファジー関連遺伝子」がいずれも「マイコプラズマ・ファーメンタンス」と結びついてアレルギーを作っていたのです。つまり、マイコプラズマ・ファーメンタンスが、オートファジー関連遺伝子の働きを阻害していると考えられるのです。

オートファジーと疾患
http://leading.lifesciencedb.jp/3-e006/

 <疾患>   <関連遺伝子> <オートファジーにおける機能>
 Vici症候群   EPG5      オートファゴソームの成熟及び分解
 SENDA病     WDR45     オートファゴソームの形成
 クローン病   ATG16L1    オートファゴソームの形成
 パーキンソン病 PARK2     マイトファージの誘導
 パーキンソン病 PARK6     マイトファージの誘導
 がん      BECN1     オートファゴソームの形成
 がん      SQSTM1     オートファジーに選択的な基質

上記の、オートファジー関連遺伝子以外にも、マイコプラズマ・ファーメンタンスに結びついているアレルギーは幾つか見つかっています。この後の中で更に研究していきたいと思います。


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以前の記事で、アレルギーによって身体の中に隔離・蓄積されていた「コリネバクテリウム・ジフテリア」が、アレルギーを減感作する事によって解放され、それが産出する「ジフテリア毒素」によって風邪の症状が出て来る例を紹介しました。今回は、更に減感作が進んでいった時に出て来る風邪の症状の原因をご紹介します。

10月初旬、私は、突然に風邪をひいてしまいました。そして、今回の風邪はいつもの風邪とはちょっと勝手が違っていました。たぶん今までの風邪は、「ジフテリア毒素」が原因の「鼻風邪」だったと思うのですが、今回の風邪は「のど風邪」で、しゃべっていると段々のどが痛くなり声がおかしくなりました。きっと、奥に隠れていたアレルギーが表に出て来たのだろうと思いアレルギーを探索してみると、以下のアレルギーが見つかりました。

(オウム病クラミジア、ラッサウィルス)+47個の感情
(多剤耐性結核菌、ラッサウィルス)+47個の感情

これらは、ケムトレイルで撒かれたと考えられる「生物兵器」由来のアレルギーでした。オウム病も結核も、症状が軽い時は風邪と同じ症状が現れるとのことです。一方、ラッサウィルスが引き起こすラッサ熱は、ウイルス性出血熱で、皮膚や内臓に出血を生ずるところに特徴があるようです。そういえば、今回の風邪をひいていた前後、足のすねあたりに、いくつもかさぶたが出現して不思議に思っていました。とくに引っ掻いたり、虫に食われたりした覚えもないのに、血が出てかさぶたが出来ていたのでした。もしかしたら、「出血熱」の軽い症状だったのかもしれません。

また、ジフテリア毒素の場合と同様に、「排出系」にもアレルギーがありました。こちらのアレルギーも忘れずに除去しないと早く治りません。

ABC輸送体+P糖タンパク質+(オウム病クラミジア、ラッサウィルス)
ABC輸送体+P糖タンパク質+(多剤耐性結核菌、ラッサウィルス)

その後、お客様の中でも、「ひどい咳が止まらない」と言った方が何人かおられました。私の場合は「咳」はあまり出ませんでしたが、確認してみると、やはり同じアレルギーが原因していました。ひどい咳が出たのは、たぶん今まで使用して来た薬・サプリメントが関係していたのではないかと考えています。

また、「ひどい咳が止まらない」と言うお客様の中には、上記以外に更に違うアレルギーが見つかったお客様もおられました。

(多剤耐性結核菌、ベネズエラ馬脳炎ウィルス)+47個の感情
(多剤耐性結核菌、フラビウィルス)+47個の感情

多剤耐性結核菌に結びついたアレルギーが増える事によって、咳の症状が強く出たのかもしれません。なお、多剤耐性結核菌の場合、たぶん抗生物質は効きませんので自分自身の自然治癒力で治すしかありません。



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以前の記事で、「マイコプラズマ・ニューモニエ」が「ワクチン」によって体内に入って来たのではないか、と書きました。その後、更に調べてみると、「ワクチン」によって身体に入って来たものはそれだけではなかったようです。具体的には、それらは「癌ウィルス」と呼ばれるもので、「ラウス肉腫ウィルス」と「SV40ウィルス」が新たに見つかりました。

「ラウス肉腫ウィルス」は、1900年代当初に、フランシス・ペイトン・ラウスによって発見された「癌ウィルス」で、当初は一部のニワトリに限り癌を発生させる力を持っていたが、その後、繰り返し伝染させることにより、人間を含む哺乳類にも癌を発生させる力を持つようになったと考えられている。そして、それが1900年代後半において「ワクチン」に添加されるようになったと推測されているのです。

SV40は単なる氷山の一角である;我々のワクチン中には無数のがんウイルスが存在 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13478715/

一方、「SV40ウィルス」は、ワクチンの製造にサルの腎臓の細胞が使われるようになって以降、もともとサルが持っていて、サルには無害の「SV40ウィルス」がワクチンの中に混入したもののようです。特定の種で無害のものが、他の種では大きな害を及ぼす事は、間々ある事のようですが、「SV40ウィルス」はこのたぐいのもののようです。1950年代~60年代のポリオワクチンに含まれていたと言われているようです。

SV40ウィルスの恐怖
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/sv-f49a.html

この2つの「癌ウィルス」に結びついたアレルギーが、多くの重症の症状をお持ちの方に見つかりました。中でも、「ラウス肉腫ウィルス」は、「気の流れ」をコントロールしていると考えられる、「仙骨-脊椎-蝶形骨」のネットワークに結びついて、その働きを阻害しているようです。

私たち人間は、宇宙から「生命の波動」と「智慧の波動」の2つを受け取っていると言われます。「生命の波動」を受け取るアンテナが「仙骨」で、「智慧の波動」を受け取るアンテナが「蝶形骨」とのことです。仙骨と蝶形骨は脊椎を介して、お互いに情報交換をしながら身体全体の気の流れをコントロールしています。

(1)中枢センター「仙骨」とエネルギー体
http://tainaibyouin.com/newpage7.html

現在、多くの人は、仙骨及び蝶形骨にブロックがあり、「生命の波動」、「智恵の波動」を受け取れていないようです。その原因は、仙骨及び蝶形骨に結びついたアレルギーにあると考えられますが、最大のアレルゲンは「ラウス肉腫ウィルス」であるようです。改めて「ワクチン」が私たちの健康をいかに害しているかを痛感させられます。これを機会に、まだワクチンが有効だと信じておられる方は、是非以下の記事をお読みください。

ワクチンを受けない方が健康的 衝撃的な研究結果
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=289812



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