広響第24回福山定期演奏会が終わりました。

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暖かい日曜日の2月18日ですが、福山の素晴らしいコンサートホールリーデンローズで、広響の福山定期演奏会がありました。

お客様にも、楽しんでいただけたと思います。

指揮は円光寺雅彦さんで、ソリストは、ピアニストの児玉桃さんでした。
(素敵なタクトと、美しいピアノを間近で、感じ、聞けて、幸せでした。)


コンサートのメインは、名曲シベリウスの交響曲第2番で、壮大な曲を、豊かな響きと共に、演奏しました。

お客様からも、チョコをいただき、嬉しい気持ちになりました。(ありがとうございます。)

□ ■ □ ■

ちょっセイです。(ちょっとしたエッセイの略です。)

少し前のちょっセイで、書きました、文庫サイズになった『羊と鋼の森』の
その後の話です。

実は、あのあと、直ぐに買って、一日~二日、本を寝かせたあと、一気に読みました。

いい本でした。

音楽が好きで、しかも、ピアノが好きで、しかも、縁の下の力持ちが好きな人は、是非、読んでください。
本の背表紙には、映画化の広告がありました。

いい写真が使われてました。(それだけでも、見てね)(笑)

陸王(ランニングシューズのドラマ)の社長の息子を演じていた人が主演なので、観たいと思いました。

じゃ。

アター(ラトビア語でまたね。です。)

因みに、私は山根です。(笑)
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面倒臭い瞬間の話

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□ ■ □ ■

ちょっセイです。(ちょっとしたエッセイの略です。)

かなり前から、けいコングは、朝、コーヒーを飲みます。

かなり前とは、大学生の時に、ドイツに演奏旅行に行った時、滞在したホテルの朝食で出てくるコーヒーが美味しく感じてからの様な気がしてます。

『モルゲン』って言って、ポットに入れたコーヒーを持ってきてくれる、モルゲンおじさんのコーヒーが美味しかったのです。(笑)


更に、最近までは、スーパーで買っていた、挽いてあるコーヒー豆を、コーヒーメーカーで作って飲んでました。

まあ、こんなもんだと思って飲んでました。(笑)


でも、たまに、美味しいコーヒーに出会うと、『家でも美味しいコーヒーが飲めたら、最高だな!!』って思いながら、コーヒーメーカーで、スーパーの豆で飲んでました。(だいたい200グラムで400円弱くらいかな)

ある時、広島で、美味しいコーヒーが飲める喫茶店を探そう!!って思いました。

本屋で、有名なコーヒー店を覚えて(本を買いなさい)、数件飲みに行きました。

数件目に、あるコーヒー店に出会いました。

南区にある、某コーヒー店さんです。

まずは、普通に、ブレンドコーヒーを飲み、美味しかったので、次回は、ストレートのコーヒーを順番に飲みに来ます。と言って、通いました。

その当事は、メニューに、確か、ストレート豆って書いてあり、『ストレートって??』って聞いたくらいです。

一種類の豆だけで、コーヒーを入れることを言います。と教えて下さいました。
ブルーマウンテンとか、
モカとかの事ですね。

全ての種類のコーヒーを飲んだ後、けいコングが一番好きだったコーヒーは、
『ガテマラ』でした。

白いストレートコーヒー用のカップに入った、コーヒーは、真っ黒で、とても美しかったのを覚えてます。
そして、時間があると、そこへ行き、ガテマラコーヒーを飲みに行き、家では、スーパーの豆をコーヒーメーカーで作って飲んでました。

もちろん、そのお店でも、好きな豆を、小売してましたし、ひっきりなしに、豆を買いに来られるお客様が、来られてました。

でも、けいコングは、あの豆を、コーヒーメーカーで飲んではいけない気がして、躊躇して、通ってました。

いつか、あの豆を買って、ミルで挽いて、先の細い専用のポットで、紙フィルターで、コーヒーを淹れるのを夢見ながら…

ちなみに、その店は、布のフィルターですが、けいコングには、更に敷居が高い感じで、夢は紙フィルターになりました。(笑)

しばらくして、某百貨店の年末年始の特売で、コーヒーを淹れる用のステンレスのポットが、安く売られているのを発見し、即買いました。

そして、言うのも辛いですが、100均一で昔買ってました、紙フィルター用のプラスチックのコーヒー入れがあるのを思い出したので、直ぐに、その喫茶店に行って200グラム、挽いてもらった豆を買いました。

ダッシュで帰り、自分で入れてみました。

お店の味とは、残念ながら、程遠いけど、美味しかったです。

しばらく、お店で挽いてもらった豆を、専用ポットで淹れる生活が続きました。

でも、実は、家で、挽いて、飲みたかったんですね。
コーヒー用品売り場で見るミルは(洒落かい!!)、買えそうな価格帯でも、だいたい、3000円~4000円位で、買えばいいのに、何故か、躊躇してましたが、ある時に、広島駅のベスト電器で出会いました。何故か安い、満月満月満月社だったかな??のミルです。

木で出来て、荒さも調整できて、挽いた豆が、下の引き出しにたまり、取り出して使うタイプです。

今回、面倒臭いと言ってる瞬間なのですが、このミルの機械なんです。(前置き長いですね)

もちろん、即、焙煎した豆のままのコーヒーを、喫茶店に買いに行き、自分で、挽いて飲みました。

夢がかなった瞬間です。

しかも、去年の暮れ(クレーメル)(笑)位の話ですよ。

やはり、お店の方が美味しかったですが、あの味が、好きな時に、好きなだけ飲めるのは、嬉しかったです。

でも、面倒臭いんです。




コーヒー豆を、ミルの上部に、規定量(20グラムまで)入れ、けいコングが決めた粗さで、ゴリゴリします。

この行程は、まだいいのです。

そして、紙フィルター用の粗さ(中細挽き)に挽かれたコーヒー豆を、引き出しから出す時が、ガビンなのです。

面倒臭いのです。

引き出しの上に、豆が乗ってて、少しだけこぼれ落ちて、大変な状態ですし、引き出しの奥にも、挽いてる最中に、こぼれ落ちたコーヒーも沢山あります。

これを、きれいに、紙フィルターに入れるのが、面倒臭いのです。

どうにか、ならないのですかね??(笑)

けいコングは、もう、もとの生活(スーパーの豆で、コーヒーメーカーで飲む生活…)は、嫌なので、必死で、ミルの行程を行ってますが、味が余り変わらないなら、お店で、挽いてもらった豆を買って帰り、それをサクサク入れた方が、いいのかな??なんて、思う次第です。(笑)

やっぱり、細かい粉ですし、仕方ないのかな??


でも、最近、余りイライラしなくなりました。

やはり、手間がかかる!!って事だと思います。

何事も、そうなんだ!!って思いました。

山の上で食べるオニギリは、美味しいって言うでは、ありませんか??

さあ、起きて、コーヒー淹れてこようかな??(笑)

じゃ。
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平和コンサート ステージ2 が終わりました。

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昨晩の事ですが、『平和の夕べ』コンサートが終わりました。

レジェンドであるラトビア出身のバィオリン奏者クレーメルと共に、コンサートをしました。

指揮は、徳永二男さんです。

そして、今回は、広響のメンバーに、クレーメルさんの『クレメラータ・バルティカ』も加わって、合同オーケストラになりました。
『クレメラータ・バルティカ』は、クレーメルさんの50才バースディプレゼントとして、27人のバルト三国出身の若手演奏家を集めてコンサートを行い、クレーメルさんは、即座にそのアンサンブルの秘めている可能性を見出だし、活動を継続する事を決めて、今年で20周年になるそうです。(創立当時のメンバーが、今も、二人ご夫婦で、おられるそうです。)


沢山のメンバーと、交流し、再会を誓いました。

音楽は、すごいです。

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ちょっセイです。(ちょっとしたエッセイの略です。)

今日は、『アポロ』の話です。

ほとんどの人は、アポロと聞いたら、月へ初めて行ったアメリカの話を思いますよね。(今回は、違います。)(もしかしたら、季節ネタですかね)

昨晩、共演しました、『クレメラータ・バルティカ』のメンバーは、本日移動して、東京のサントリーホールで、14日にコンサートがあるそうです。

メンバーの方々と、話をしていて、東京で、何をする??って聞いたら、ある女性のバィオリン奏者のAガタさんは、買い物をする!って言ってました。

何を買うかと聞いたら、折り畳み式譜面台を買うと、言ってました。(メーカーも全て決まってるそうです。)(すごっ)

その隣にいたKンスタンティンさんも、『富士山の形をした飴を探している』って言ってましたので、協力するために、もう一歩踏み込んで、話をすると、どうやら、チョコレートだという事になり、
何と、コンビニで売ってる、あの『アポロ』だと判明し、けいコングは、即座に、プレゼントしました。(笑)

それからは、アポロと呼び合い、連絡先も交換しました。(笑)

彼は、非常にインテリで、翻訳された村上春樹の小説を読破してましたし(けいコングもです。)(二人で盛り上がりました。)、奥様は、かなりお堅いご職業でした。(個人情報ですから、伏せますね)

又、クレメラータ・バルティカが来日したときに、お会いするか、広響が、バルト三国に行って、共演したいですね。

ありがとうございました。

ラトビア語で、またね。って言うのは、『アター』って言います。


アター。

広響の第377回定期演奏会が終わりました。

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雨の天気でしたね。

少し前の金曜日の夜の事ですが、広響の定期演奏会が終わりました。(昨晩ですね)

けいコングは、もちろん、お客様の記憶にも残るであろう、いいコンサートだったと思います。


特にピアニストの河村尚子さんの、ご演奏には、心をうたれました。

特にアンコールの曲で、バスのパートを左手の小指で、大切に弾かれてるのが見えて、ピアノも嬉しいだろうな??って思い、涙が出そうでした。

あんな気持ちで、私も、自分の楽器や、周りの人に、接したいと、思いました。

あと、バレンタインデーが近い今日この頃ですが、お客様から、チョコをいただきました。

チョコは大好きですし、嬉しかったです。(ありがとうございました。)

ありがとうございました。

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ちょっセイです。(ちょっとしたエッセイの略です。)

今日は、けいコングは、何故か手首が弱い。って話です。

何故だか分かりませんが、手首が弱く、どんぶり位の重さの食器でも、気をつけて持たないと、『グキッ』ってなります。(ギクッ!)

そんな、けいコングの手首に、朗報です。(ハイホー!)

前から読みたかった単行本が、文庫になったので、読もう!って気になってます。(ハードブックより文庫本の方が軽いから、手首にも、お財布にも、やさしい)(笑)

そんな訳で、その本は、今日のソリストの河村さんも扱う楽器であるピアノの調律師の話です。

気になるかたは、手に取って読んでください。

羊と鋼の森
宮下奈都 650円
文藝春秋

ちょっセイが、
『ちょっ本』(ちょっとした本の紹介の略です)になってしまいました。

表舞台に出る、けいコングも、調律師の方や、ステージ関係、事務所の方々がいないと、何もできません。
そんな気持ちで、読みます。

おー。

保存食と水

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皆さん。こんばんは。

□ ■ □ ■

今日は、いきなり、ちょっセイ(ちょっとした、エッセイの略)です。

タイトル(保存食と水)だけ、見たら、防災グッズの話かな??って思われた方も、おられたと思いますが、違います。

先ずは、けいコングは、
『本を大切にする人。』
『本を返し読みする人』
である事を念頭に、読み返す必要はないですが(笑)、読み進めてぐさい。


最近、けいコングは、ある本を返し読み始めました。

その本は、書店のブックカバーは、つけてません。

なので、背表紙は、ツルツルピカピカ(略してツルピカ)です。

下記は、本を読んでる回想シーンです。

『ペラ』(ページをめくる音)

『フムフム』(内容を理解してる声)

『カリカリ』(背表紙に何かを感じ、指で引っ掻いてる音)

『ペラ』(ページをめくる音)

『フムフム』(内容を理解してる声)

『カリカリ』(背表紙に何かを感じ、指で引っ掻いてる音)

流石に、ここまで、カリカリすると、背表紙の状態が気になります。

見たら、愕然としました。
何かの、食べ物(カレーのルーみたいなモノ)が、カリカリにこびりついてます。

タイトルを参照していただきたいのですが、
まずは、『保存食』です。(笑)

しかし、言うまでもなく、食べずに、拭き取りました。(笑)

残るは『と水』(と、は、要らなくて水ですね。)


で、次の前提は、けいコングは、最近、お風呂につかります。

更に、湯船の中で、本を読みます。

もう、お分かりですね。

うとうとして、本が、湯船に、ポチャン。

『保存食と水』の完成です。

本を大切にするけいコングは、ドライヤーで、丹念に、一ページごと、乾かします。

仕上がりは、ページが固まり、パリパリ。

もし、バリバリ伝説ってコミックだったら、乾かしたコミックは、『パリパリ伝説』になりますね。

じゃあ。


おー。やすみなさい。

明日から広響の公開練習あります。

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明日から、広響の公開練習があります。

第377回定期演奏会の公開練習です。

指揮は、音楽監督の下野さんです。

メインの演目は、シューマンの交響曲第4番です。

是非、応援に来てください。

けいコングは、コンサートマスターさんの隣で、頑張ってると思います。

2018年2月6日(火)~8日(木)10時30分~16時までです。
(昼頃にご飯休憩があります。12時45分~14時の場合が多いです。)


よろしく、お願いいたします。


□ ■ □ ■

ちょっセイです。

今日は、寒かったですね。

おー。

短いちょっセイで、すみません。


でも、『ようは、気持ちです』よね。


これからも、当ブログを、よろしくお願いいたします。

音楽の花束コンサートが終わりました。

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昨日の(ある方角を見ながら、無言でお寿司を食べる日)事ですが、広響の音楽の花束コンサートが終わりました。

指揮者は、ハッスルプレイに目を奪われて止まない現田さん。
ソリスとは、若手ピアニストの牛田さん。
コンサートマスターは、イケメンヴァイオリニストの佐久間さんで、
文字通り
『田田間』トリオ
でした。

トリオ名は、良くわかりませんが、何となく、升目っぽい感じ(漢字)ですから…。

そんな訳で、いいコンサートでした。

ありがとうございました。
□ ■ □ ■

ちょっできればセイです。(ちょっとした、エッセイの略です。)

将棋の藤井聡太さん、五段になりましたね。

その新聞記事で、藤井さんと、加藤一二三さんの誕生日が一覧表になって、のってました。

一二三さんだから、
1月23日生まれか、
12月3日生まれかと、
思いましたら、
なんと、
1月1日生まれでしたよ。
(だったら、1時23分に、お生まれになったのかな??)(笑)

因みに、けいコングは、4月10日生まれです。

まだ、先ですし、プレゼントは、要りませんが、祝って下さいね。

何故かって、

『ようは、気持ちです』から(笑)

では。

おー。

広響の、おファン感謝イベントが終わりました。

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みなさん。

おはようございます。

インフルエンザが流行ってます。

うがい、手洗いをお願いいたします。


さて、一月末の昨晩の事になりますが、『広響のファン感謝デーでー。』って感じで、メンバー全員がファンの方に感謝の気持ちをお伝えするイベントがありました。

大盛況で、大成功だったと思っています。(自分で言うな!!)(笑)

そんな訳で、どんな感じか、書きますね。

年に一回の発行になるのか??って感じの、『広響新聞第一号』が発行されました。

それを(プログラムも書いてある)、受付で受け取って、まずは、ロビーでの、ロビーコンサートが開演。
5組のメンバー達の質の高いアンサンブルが聞こえてきました。
3階では、弦楽器の体験コーナーも、ありました。

そして、ファン感謝イベントが開演。

まずは、ベト7(ベートーベン交響曲第7番)の4楽章を演奏しました。

そして、イントロ当てクイズ的な、最後の曲当てクイズを4曲やりました。(楽しかったです)

シューベルトの未完成交響曲の未完成部分の演奏をしたり、音楽劇で、ハイドンの交響曲の『告別』 を演奏し、おのおののメンバーが、休暇に出発する演技をいたしました。けいコングも、休暇に行く前に、譜面台のろうそく(当時は…。)を吹き消し(笑)、I井さんの用意して下さいました、ビールで、休暇前の打ち上げをしました。酔いました。(笑)


そして、最後には、ドボ8(ドボルジャークの交響曲第8番4楽章)を演奏しました。(いい曲ですね。今も、歌ってます。)


楽しかったです。(私は…。)

沢山のお客様、ありがとうございました。(これからも、熱い演奏をいたします。応援よろしくお願いいたします。)

コンサートを企画、準備して下さいましたN村編集長さま他、スタッフのみなさま、お疲れ様でした。

□ ■ □ ■

ちょっセイです。(ちょっとしたエッセイの略です。)

昨晩は、皆既月食が広島でも薄曇りの中、見えましたね。(感謝イベントの帰り道で、見えましたね)

恥ずかしながら、けいコングは、生まれて初めて、皆既月食なるものを、見ました。

残念ながら、赤くなる月は、見えませんでしたが、神秘的でした。

話は変わり、少し前に、テレビでスポーツマン(番組や選手名は忘れました。)の方が、インタビューに答えてまして、印象に残るコメントを、されてました。

それは、

『ようは、気持ちです。』
と、コメントされました。
けいコングは、こう理解しました。
みんな、実力とかは、あまり変わらない。勝つか、負けるか。いいパフォーマンスをするか、しないか!!は、気持ちひとつ!!ですよ。
って、受け取りました。



月食を少しだけ見て、見た気持ちになりました。

『ようは、気持ちです。』
ですよね。(笑)
(しばらく、座右の銘にします。)

じゃ。

おー。

輸入車ショーに行きましたよ。

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広島で、毎年、何故か行ってしまうショーがあります。(しょうがないですね。)
輸入車ショーに行ってしまいました。

今年も、ドキリとする一瞬がありました。

ありがとうございました。
□ ■ □ ■

ちょっセイです。(ちょっとしたエッセイの略で、ちょっセイです)(もう、いいですかね)

輸入車ショー、行かれた方もいると思いますし、今年は、いいや!!って方も、いると思います。

けいコングも、いいかな??って思ってましたが、何かが、体を突き動かします。

何かな??って考えました。

小学校の頃の記憶が、よみがえりました。(ポワン)

あの頃、世の中は、スーパーカーブームでして、今の輸入車ショーの始まりとも思える、『スーパーカーショー』が、広島でもあり、両親にせがんで、連れていってもらった記憶があります。

一番覚えてるのは、ランボルギーニカウンタック(黄色)のガルウイングを開けて、運転席に座った記憶です。

その当時は、ランボルギーニミウラ(フランク三浦)(笑)や、フェラーリBB(紅葉まんじゅう)(笑)が好きで(ライトが動いて開いたからかな??)なんか、ゴテゴテ大きいカウンタックは、目が開くけれども、あんまり好きじゃなくて…。でも、乗れたことは、嬉しかった記憶があります。

やっぱり、あの記憶が、体を突き動かしますのだと思います。

輸入車ショーに行って、印象に残ったことは、色んな来場者のお父様お母様が、ご子息様を、運転席に座らせて、写真を撮ってました。

車離れしている若者の時代ですが、大切な事かなって、思いました。

ちなみに、けいコングは、一台も、車などに、乗り込むことなく、見学しました。(笑)なんでかな??(笑)
じゃ。

ブーン(車の排気音)