『小さいおじさん』の姿をした妖精の話を聴いた事ありますか?

芸能人の的場浩司さんや釈由美子さんが、TVで小さいおじさんの目撃情報を、話したことで世に知れ渡りました。

わたしは、「小さいおじさん妖精」は目撃してはないのですが、妖精の一種であることは確信をしています。

妖精って、本当に色々な種類がいるんですよ~ラブラブ

おじさんの顔をした妖精って、面白いですよね。

話を聴いていると、白雪姫に出てくる小人のような感じかな?と思ってます。

身体は小さいけれども、顔は老けてる。

サイズは10センチという人もいれば、30センチという人もいます。

30センチって、妙に大きくないですか?

そんな30センチの「おじさん顔」の妖精を、夜中に部屋でみかけたら、悲鳴をあげる人も多そうです(笑)

的場浩司さんは、ホテルの部屋で寝てる時に見たそうです。

耳元で誰かの話声がして起きたら、親指大のおじさん顔の小人たちが、大勢でガリバー旅行記みたいに、的場さんの体に群がって、彼の髪に白い糸を結んでいたらしい。

そして、起きてみると、当時、短髪だった的場さんの髪には、人間技ではありえない三つ編みがされていたそうです。

大島優子さんも、家で睡眠中、誰かがいるような気がして、目を覚ますと、小さいおじさんが髪の毛を三つ編みにしてた。身長は約20cmで、スーツを着用していたとのこと。

中島美嘉と小池栄子さんは、ちいさいおじさんが、バイクにまたがって、目の前を通過したそうです。

釈由美子さんは、ちいさいおじさんをよく見るそうです。

例えば、タンスの引き出しを開けたら、洋服の間にいて“ギョッ”として振り返ったり。

シャワーを浴びていると、排水溝に大仏頭のちっさいおっさんがいて、「ドンマイドンマイ」と言って、水と一緒に排水溝に流されていったり。

嫌な予感がして、座布団をひっくり返したら、裏の中心部分に、ちいさいおじさんがひっついていたそうです(笑)

渡辺徹さんと、榊原郁恵さんはご夫婦で、見た事あるそうです。

ある日防犯カメラのモニターを見ると、駐車場の明かりがついたり消えたりして、裏口からそっと見に行くと、ネズミのような長いしっぽが生えた、上半身裸のおっさんが駐車場の中を走っていたそうです。

その後、犬を2匹飼いだしましたが、夜中の12時くらいになると、毎晩のように駐車場に向かって吠えるそうです。

榊原郁恵さんは、家族で苺狩りして、旅館に泊まった時に、夜中に障子に大きい武士の影が見えて、

「うゎ!大きい!」て思って障子開けたら、

すごい小さい親指くらいの武士がいて、部屋の中を、トコトコトコトコと走り回っていたそうです。

そして、イチゴ狩りで取った、自分より大きいイチゴにパクってかじりつき、苺に歯型が残ったそうです。

松任谷由実さんと千秋さんは、ジャージを着たちいさいおじさんを見たそうです。

岡田准一さんも、緑の服を着た、つがいのちいさいおじさんが、コンセントを引っ張っていたそうです。

お笑いのパンクブーブーの黒瀬純さんは、小学校1年生の時に、木の幹に開いた穴にクワガタを獲ろうして、棒で届かなかったから、煙幕花火を投げこんで燻し出そうとしました。

すると、穴から小さなおじさんが、咳き込みながら出てきて「煙たいよバカ!」と吐き捨てると木の上に登って行ったそうです。

そして、その時に目撃したのは、彼だけでなく、一緒にいた友達も見たそうです。

ダウンタウンの浜田雅功さんも、勉強していた時に、ふと目の前の窓を見たら、窓枠にちいさいおじさんがいて「オイ!オイ!」って呼びかけられたそうです。

しかし、多数の芸能人たちが、ちいさいおじさん妖精を、見かけていますね~。

不思議なのが、『どんまい、どんまい』、『煙たいよバカ!』、『オイオイ』とか、はっきりと日本語を話すとこが、驚きですよね~。

でも、家の中より、自然の中で見かける方が、絶対に良いですね!

自然の中で見かけるのは、面白そうだなと思います。

さてさて、この「小さいおじさん妖精」を見たい人で、口笛が上手に吹ける人は、お試しあれ~ドキドキ

会いたい人は、ぜひこの下記の方法で!


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『小さいおじさんと友だちになれる』本から抜粋

Q 小さいおじさんとは?

中年男性姿の小人がいるという都市伝説で、2009年から話題となっています。

Q どんな姿をしているの?

小さいおじさんは日本人の顔立ちをしています。

見た目の年齢は40~50才前後です。

髪は黒髪ですが、髪の少ない小さいおじさんもいます。

大きさは30cm前後。

環境によっては、これよりも小さいサイズになってしまう場合もあります。

Q 小さいおじさんの服装は?

服装はいつも同じで、ジャージを着ている姿をよく見かけます。

裸の小さいおじさんも見かけます。

土地や環境によって、小さいおじさんの服装は変化します。

都会にいる小さいおじさんはスーツを着ていたり、メガネをかけていたりします。

Qどうして服装が違うの?

小さいおじさんは、服装を見たものからコピーします。

「あの人間の服がいい!」と思えば、自分も同じ服を着るのです。

Q 小さいおじさんの正体は?

ズバリ!小さいおじさんは、植物の妖精です。

特に生命力の大きい植物にいます。

街中にもいますし、植物があれば、どこにでもいます。

「植物の無いところで見た」という人もいますが、サイズが小さめではなかったですか?(通常約30cm)

小さいおじさんは遠出も出来ちゃうので見えることもありますが、植物から離れるとエネルギーが弱くなります。

だから小さくなったり薄くなったり、消えてしまうのです。

Q 小さいおじさんに名前はあるの?

名前を聞いたら、どのおじさんも「フィーリー」と答えてくれました。

フィーリーはフェアリー(妖精)の語源かもしれません。

一人ひとりの名前ではなく僕たちの「人間」のような呼び名だと考えられます。

空気が抜けるような独特の発音です。

Q 小さいおじさんと友達になりたい♪

森に行く

一緒に行く友人と、小さいおじさんの話をして意識の周波数を合わせる

口笛を吹く時のように、口をすぼめる

息をはきながら、なるべく高い音で「フィーリ~~~音譜と呼べばOK!










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