2009年10月02日(金)

ゲスト:高畠俊太郎さん

テーマ:小島麻子

どうも!金曜はコジマアサコデス。

ちょっとゆったり過ごせた今週。
あたらしい家もだいぶ快適になってきました。
ただし…やはりCDが片付かない。。
寒くなっちゃう前に、頑張ってソフトケースへの
入れ替えを完了しなくては。


さて、今日は久々のご登場!
いつも最高の演奏をしてくれる、
高畠俊太郎(たかばたけしゅんたろう)さんです!

今日は、94年のメジャーデビューから09年までの
15年のキャリアを振り返る「ベスト盤」と、
彼の友人ミュージシャンが豪華参加している
「トリビュート盤」の二枚組アルバムをもってご登場音譜


Shibuya Village Voice


まずはじめのバンドは「ULTRA POP」。
そして3P轟音ギターユニット「POINTER」、
さらにUKロックとダンスが融合した、私も大好きな
AUTO PILOT」。

そして自身のソロ「高畠俊太郎」として、
なんと計4回のメジャーデビューをしているんです。

入れ替わりの激しい音楽業界…。
でも、その時代時代で新たな挑戦をして、
メジャーデビューをする、って並大抵のことじゃない。
そういった意味でも、彼はホンモノだなと、
このベストを聴くと、改めて思うんです。

で、、その時代には早すぎたカッコヨサ(笑)。
「もう俊太郎さんがこのときやってるじゃん!」
みたいな。いやー、今の若いミュージシャン達にも
聴いてもらいたい!まじで。

最近では、アーティストのプロデュースなども行ない、
もちろん、自身のライブは、ギター1本で全国へ。
同世代から下の世代のミュージシャンまで、
彼のファンはホントに多いんです。

Shibuya Village Voice


そして!豪華メンツが参加のトリビュート盤。

杉本恭一(LÄ-PPISCH)、
山中さわお(the pillows)、
近藤智洋(ex.PEALOUT)、
木村世治(ex.ZEPPET STORE)
岡本定義(COIL)、HARCO、
iLL(ex. SUPER CAR)、古明地洋哉。

あらためて、素晴しいメロディーメーカーだわ!と
思える、すてきなトリビュートです。

15周年のライブは、そんな豪華ゲストも迎えて。

09.11.14(sat)


ゼロキュウキュウヨン
’09←’94
 高畠俊太郎 debut 15th annivarsary LIVE!


@下北沢GARDEN
*open17:00/start18:00
*adv¥3500/door¥4000(税込み、ドリンク代別)
   

行かなくちゃ~!

http://www.shuntaro-takabatake.com/


kojima asako ++四つ葉

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