ソーシャルなビデオ撮影日記

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先週は、セミナーの撮影をしてきました。

セミナーといってもほぼ営業研修です。

大手の住宅メーカーのものでした。




我々はそれを記録的に残し、後日、振り返るか、セミナーを編集してDVDにまとめるというパターンです。



私の場合は、フリーになって長いもので、こういった研修を撮影する機会があると、

ものすごく勉強になります。


まずは、緊張感!



たまりません。


今回のセミナーなどは、先生がすばらしいので画としても迫力があるし、思わずひきこまれてしまいます。



講演やセミナーのうまい先生は、実に間の入れ方がうまい、


それと、受講者を緊張感ばかりにしばるのではなく、どこかでリラックスさせ、そして緊張させる。


抜くとこは、抜くということで長時間の研修であってもメリハリがつくのでしょうね。



今回も、撮影しながら得した気分になりました。


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昨年の10月から、結婚式の撮影を怒涛のようにやりつづけ、


そしてその編集に明け暮れておりまして、まったく、ソーシャルが手薄になってしまいました。



やっぱり、ほんとうに忙しいと思考が、まったくそちらにはいかないものです。




自分の頭をマルチタスクにすることは不可能であるという、これは、自分の性分上、不可能でございました。

やっぱりね~。


そういった意味で、我々のように書くことを生業としていない一般人が徒然なるままにかくということの難しさをあらためて知ったわけであります。




今一度、ブログもひとつにまとめ、そして、本業である撮影の日常なども含めて再開しようと思います。

まあ、こんなことをかけるのも1月と2月は暇になったということです。

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マイクロブログツイッターとの付き合いから始まったSNSは約3年になります。

もともとはブログをやってはいましたが、特に自分日記というかたちで、書いてはやめては書いての繰り返しでした。


そしてツイッターは、とにかく反応がはやいということでやりはじめ、一日のかなりの時間をつぶやきと友達集めについやしていました。


そして、今はフェイスブックです。

フェイスブックの面白さは、本人とリンクしているということ、仮想ではないリアルを意識したつきあいができるところにあります。


フェイスブックも今年1月2月あたりからやりはじめた人たちはそろそろ倦怠期かもしれません。

最初は友達が少ないのでひとりひとり丁寧に返事をかえしていたところ、それがどんどん増えてきてとても対応ができなくなり、投稿じたいを控えるようになるというケースに陥ります。


そこで私の提案は、

本来、投稿に対するスレッドは


投稿 

  投稿に対するアンサー(answer)

  投稿に対するアンサー(answer)

  投稿に対するアンサー(answer)



というかたちが基本です。

投稿に対するアンサーをひとつづつ回答するのではなく、その投稿はひとつのテーマであり、そのテーマに対する回答として参加するというスタンスがいいのではないかと思います。


なぜかというと投稿に対するアンサーに対してさらにアンサーを繰り返すと誰一人見落とすことなくアンサーを返しつづけなければなりません。


その点楽なのはツイッターです。

」ツイッターの場合、スレッドにならないのであくまでも @相手のアカウントで返事をするので誰に返事をして誰にしなかったかはわかりません。よっぽどツイッターのページまで確認されたらどうしようもありませんが、ぱっと見はわかりません。


情報をとにかく出して行きたい方はこのあたりのゆるさがあってもいいのではないでしょうか。」

そうでないと、情報をだすのが億劫になってきます。



ただし、お店を持っている方がされる場合、その行為じたいが接客にあたりますのでしっかりやったほうがいいかもしれませんね。







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