おばあちゃんと 一緒に

遠く忙しく暮らす子供達に、健康でいる証として60才代で始めたブログ、
しかし娘親子と同居、孫と付き合う日々、 孫達も成長し、とうとう私も70歳代になりました。これからどんな日々がやってくるか自分でも「ワクワク」楽しみです。


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2017年8月12日

ホテルに車を置いて 息子の車で廻る

先ず秋田大学を見物

 

 

昼食

街から車で走ること30分くらい

とても ここお店?と言う風のそば屋へ

「ここ美味しいそばを食べられる」と息子お気に入りの店とか

 

メニューをはごく簡単

昔、山梨県に美味しいそば屋があるからと聞いて 行った店のメニュー

と同じ ごく簡単 だったのを思い出した

蕎麦は蕎麦の香りと味がしてとてもおいしかった。また来ても良い味

 

 

千秋公園へ

久保田城城跡

千秋公園の説明

 

二の丸跡

 

植え込みが綺麗

 

 

久保田城表門

 

久保田城御隅櫓

 

展望台からの風景

秋田の街を見る

 

久保田城御隅櫓は公園中標高が高いところにあるので

木立の中下る 

 

八幡平秋田神社

 

 

 

 

 

 

大賀ハス

 

 

タギョウショウ   多行松

アカマツの園芸種  根元から分岐し傘状の樹形になる。樹皮は赤褐色で 針葉は二本ずつつく

池と周りの緑の植え込みに曲がった幹の赤褐色の幹がとてもよく映え

ていた。 松に園芸種があるんだ~:::

 

 

 

 

ねぶり流し館

 

 

 

竿灯祭の竿灯 を館の二階から見た

竿灯祭は8月三日から行われるそうです

 

 

太鼓を叩かせてくれていた


竿灯の歴史の説明

 

 

ビルの谷間にこんな建物を見ると昔をたどる物を見た気がする

お菓子屋さんらしい?

 

 

 

秋田駅の前は近代的で 休憩する広場もあって、そこで

ジイジーとお茶をした。こーちゃ屋さんのコーチャが美味しくてその店のコーチャを買い求めた。

 

夕食は駅にあるホテルで息子夫婦にコース料理をご馳走になり、秋田の一日は終わった

 

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2017年7月11日

 

二日目   新潟県  村上市観光~  山形県酒田観光へ

瀬波温泉から日本海沿を通る345号線を車で走り観光しながら酒田に向かう

 

道の駅 「夕日会館」 JR桑川駅 

 

村上市の観光案内にもある 「笹川流れ」 という風光明媚な海岸を

車から下りてみる

 

道の駅に笹川流れの案内板がありそこに立ち寄ってみる

 

 

塩の製造販売している 「舟小屋」 

塩は採れたところで味が違う 日本海の塩を買いたいと思って寄った。

塩をつくっている場所を見学させて下さったいる 

 

ご主人さんが塩をつくっている。 出来た塩(手前のざるの中)

海水から塩になるまでの工程がいくつもあり大変な作業 夏の暑い時期になさるとか  色々の塩(藻入り 塩の粒が違うとか)があり、

藻入りが気に入った、いくつか買い求めた

 

 

 

 

 

山形県酒田観光

 

土門拳記念館

飯森山公園の中にある。案内板に従って駐車場から歩いていくと、白い箱型モダンな建物が緑の森をバックに建っていた。

バアバーが中学生頃お会いした土門拳氏の顔を思い出た。晩年だったのだろうか「足が悪くてね」と言って椅子に座って挨拶して下さった

設計者は谷口吉生

土門拳の作品約7万点を収蔵されているとか、作品はテーマごとに分かれていた。特に古寺巡礼 筑豊のこどもたちの作品は印象に残った

 

休憩

館の一角に池に面した休憩場所がある。椅子に座って池を見て休んでいると、一羽の白鳥が建物の欄干に止まった。色々の仕草をする

 

館の間の池に「コダイハス」があった、まだ蕾だった

 

 

 

 

 山居倉庫

明治26年(1893)酒田米穀取引所の付属倉庫として旧庄内藩酒井家により建設された。敷地は酒田市内を流れる新井田川の中州(山居島)にあり、 建物は二重屋根 倉内は湿気防止構造、外にケヤキを並木をつくり 自然を利用した低温管理倉庫になっていた。

現在は「庄内米歴史資料館」、「酒田市観光物産館 酒田夢の倶楽」になっていて物産館は軽食もあったり沢山の品店があってお客がごったけしていた。 あとNHKの連続テレビ小説「おしん」のロケ地でもあった

 

 

庄内米歴史資料館で、庄内米どころの米の歴史をみた。

「女の人も働いたのね」と感心した

倉庫から船着き場まで運んだ女の人「女丁持(おんなちょうもち」と呼

 

 

船着き場跡

海につながっている新井田川に面した船着き場 ここから船で日本海に出て 庄内米が江戸へ江戸へと運ばれた:::と  見た

 

 

 

倉庫の西側の樹齢150年位は経っているという太いケヤキ並木。絵になりそうな風景で写真を撮っている方が大勢いた

 

 

 

さて今度は何処にとガイドブックを見て

港の繁栄の歴史を示す多くの遺物が点在する歴史公園

日和山公園に向かった

 

日枝神社

公園の入り口にあった

山王鳥居

鳥居の上に三角形の合掌域があるのが特徴

 

 

 

日和山公園

公園内は句碑が建っている

先ず大きな碑が 「井上靖」のもの

 

碑には「氷壁」にある、この公園と日枝神社を訪ねた一編刻んであった

 

 

この公園は歴史公園百選の中の一つ

 

公園の案内図

 

 

展望台

展望図 月山や 最上川もみえた

 

 

 

日本夕陽百選に選ばれている

ここから見る夕陽 

灯台を眼下にみえた

 

酒田の灯台

木造六角様式

 

 

 

 

池に千石船模型が浮かんでいた

展示時間が終わりすでに帆を下しているところだった

 

 

  航路図と、西回りの航路を開発した河村瑞賢の説明

 

松尾芭蕉の銅像前で 、、、

松尾芭蕉は奥の細道の途次1687年酒田にきた

 

 

日和山公園の外に出て

 

旧白崎医院

大正時代の建物 酒田に残る唯一の木造洋風建築

 

 

日枝神社の随神門

 

 

 

公園の入り口にあたった出店

このお店のご主人から公園に入る前に、 公園の廻り方を教わった

帰りにお礼かたがた寄って 「氷」」をまず頂いた。 話が弾んで焼き鳥も頂いたた。ジイジー「やっと思った氷を食べられた」とご満悦

 

 

日が暮れてきた  酒田ICから高速道路に乗って秋田に向かった

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2017年8月10日~14日

 

秋田に住む息子の所に、観光しながら 自宅から自家用車で行った。 その記録

 

 

10日 自宅から村上市まで 村上観光    瀬波温泉泊

11日 酒田観光                 秋田泊                  

12日 秋田観光                 秋田泊

13日 羽黒山登山  鶴岡観光        鶴岡泊

14日 帰路

 

一日目 10日

村上観光

  村上町は(かつての町名) は城下町 

村上に入ると

先ず JR村上駅前にある観光案内所に行った

そこで観光のアドバイスを受ける。

 

 

観光案内所の方のアドバイスで 先ず

 

イヨボヤ会館  こちら   に行った。 

そこを見物「イヨボヤ」とは村上町の鮭のこと。

 

昼食  

名物の鮭料理を食べてに会館の敷地ある食堂に行った

 

イヨボヤ会館に車を止めて ここから町観光に出かけた:::が

暑くて熱中症になりそうなので引き返し、市役所の近くに車を移動し

そこから町観光した;

街の店は定休日と思うようにシャッターが下りている

時代の流れで店を閉じた 「シャッター通り」になっていた。

 

そんな町の一角に古い建物に 「氷」の旗が ひらひらしていた。

ジイジーが 「ここに入ろう」と店に入った。狭い店は骨董屋の様に

昔の調度品があった。テーブルは長火鉢だった。「氷」は小さい粒の氷にクリームが入ってお団子も入っていいるモダンなもの、ママは無口なモダンな方だった

 

「ここは寺町」と町に標柱が立っていた

 

 

黒塀

城下町の風景を残すところ

 

 

 

 

イヨボヤを売る店

干した鮭を店の軒下に下げてる店があった

 

駐車場に向かうと 昔の面影を残して整備されたような町風景を見た

 

 

 

 

村上城跡    こちら

(別名舞鶴城)

 

一文字門

 

一文字門の説明

 

七曲道

村上城は標高135mの牛臥山にある、 

くねくね曲がった道を登って行く とても暑かった町歩き後だけに

木立が涼しく気持ちがよかった

 

 

 

大朝日 飯豊連峰の眺望板があった

大朝日も 飯豊連峰もここで見られるとは:::

懐かしく眺めた

 

 

石垣がとても美しい

 

 

天守閣跡

村上城の説明があった

天守閣跡から村上の町を眺めた

「海」 と鮭がのぼる川 「三面川」が帯状に山際に沿って流ちる

 

 

駅に向かう途中でみた茅葺の門の家

 

 

 

村上駅に最後に寄って瀬浪温泉に向かった

 

 

 

 

 

瀬浪温泉

鳥海山に登りに行った時、 瀬浪温泉を通った。

海に沈む夕日の写真で見て、何時か見たいと思っていた

その風景を風呂から眺めた 綺麗だった!

 

 

 

昔 村上塗の茶たくを知人から頂いた。とても美しくその時から城下町の村上町に関心を持った。 時代の流れで漆器も昔ほどではないようだが、今も受け継がれて、ブローチなどを置いてある店を見た.

伝統をつないでいくことの大変さを見た気がした

 

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2017年7月17日

 

藻岩山と札幌観光

 

藻岩山は標高531mの札幌市にある山。山麓からロープウエイで登ることもできる。また藻岩山の原始林は天然記念物指定されている。

アイヌ民族からは「インカルシベ」(いつも上って見張りをするところと言われたそうで そんな山を歩いてみよう

 

 

朝の天気予報で 雨になると放映された

宿の女将さんに

「雨になりそうだから気をつけて」と言われ宿を後にした

 

雨が降らないうちに登ろうと思い比較的登りやすい道にした

 

登山道がいくつかあるが観音寺から登って馬の瀬に出て

頂上に上がり 下りはロープウェイで下りる

 

 

藻岩山登山

 

観音寺の駐車場は 沢山の車が止まっていた。すでに下山してくる人

いた。8:00


登山道は森の中よく整備されている

大きな木に木札が下がっていた

馬の瀬1,8km   藻岩山2,9km

の標識があった

 

 

市民の森という風で 地元の人が散歩に毎日登とかトレイルランの訓練と言う人が多く、群馬から来たというとびっくりされた

「シナノキ」

室蘭岳で見た木 と思ってみると 「シナノキ」の名の下に

蜂蜜源、割箸、合板 ようじ、アイスクリーム用ヘラ と書いてあった

 

蜂蜜源?花の蜜を蜂が吸うのかな 

シナノキの黒い幹の林にオオウバユリが見事に花開いていた

美しいと思った!:::  ウバユリはバアバー達の年代を連想するが

この花をみて 「まだ捨てたもんじゃない」なんて思って ガンバ!!

 

 

しうりさくら              はるにえ

高級家具材 楽器材          器具材 太鼓の胴 

 

   

 

とうとう雨がぽつぽつ落ちてきた

森が幻想的でこの雰囲気も悪くないか :::

 

 

 

日本初のスキーリフト跡地 9:22~9:30

 広場になっていて小休憩

1946年(昭和26年)、藻岩山の北斜面スキー場が作られリフトが設置された

登山道も勾配が付いた山道

雨が強く降り出してきた  登山道が沢の様になってきた。カッパも着ない登山者ずぶぬれになって 下りてくる。

「おお怖い」と言っている女性もいた。 どうやら散歩として気軽に登った人達だろう。

アジサイが綺麗だった 

 

 

馬の背9:50

 

馬の背あたり   藻岩山1,1km という標識

ここまで来れば 山の尾根歩きになる、大丈夫と思いひと頑張り

 

 

 

ジイジーはリックカバーを忘れ緊急シートをリックカバー代わりにして

 

古い地蔵様が立っていた

雨がやみますようにと手を合わせる

 

 

 

頂上10:30

 

ミルク状態の頂上にうっすらと白い建物が見えた ロープウェイの建物

 

三等三角点「 藻岩山」

北緯43度01分21秒、東緯141度19分20秒 標高53m

と書かれいた

 

誰も居ない頂上、ジイジーとお互い記念撮影をした

 

 

頂上には

天然記念物藻岩山の石碑や観音堂が立っていた

  

 

ロープウェイの建物の中に休憩所や着替室があって、ジイジーは濡れたシャツを着替えた

レストランでランチを頂いた 見晴らしの良いレストラン残念ですが

札幌の町は見えなかった

 

下山

ロープウェイに乗って下に下がると札幌の町が見えた

「いつも上がって見張りをするところ」というアイヌ民族の気分になった

 

 

 

 

ロープウェイの駅から観音寺まで歩く

途中に

伏見稲荷神社があった。京都の伏見稲荷の分社かな?

 

 

 

市内観光

 

雨も上がった

市内観光は歩いてすることにした、レンタカー-は返車する 

 

北海道大学

広い校内 隅々まで見るには広すぎる  

 前身の札幌農学校時代のが見られれば良いかなと

 

 

 

ウィリアム、スミス クラーク像

 札幌農学校初代副教頭で帰国の時 馬上で有名な言葉を残した

 [Boys be  ambitious]

クラーク像の説明

 

旧北海道帝国大学農学部昆虫標本室

 

 

 

エルムの森

広い校内は森

「ハルニレ養生中」

 

 

北海道大学のシンボル

ポプラ並木

平成16年北海道に上陸した台風18号で多くのポプラが倒された

 

北海道大学の英知を結集して ポプラ並木の再生した。その方法は

北海道大学の基本理念の「フロンティア精神」であったとか

農学部の植物が栽培されているところに行くと

また沢山の「ウバユリ」に目が留まった。 紅葉が始まって山で見た時とはまた違い静かに立っている風だった

 

 

 

 

 

夕食

クラブのメンバーのおすすめの店に行った。

札幌駅の観光案内でその店の場所を聞いた

とっても親切な案内所の案内人が群馬から来たと言うと、駅から出て道を教えて下さった

 

札幌の町は町の区画が整理されているので、地図で分かりやすい

駅から歩きました 

 

「ピカテン」 に到着  ビルの中にあるこじんまりしたお店でした

 

バアバーは北海道なら子羊でしょう  と子羊スープカレー

ジイジーは激辛を

今まで食べたことのないくらい味に深みがあった

食べている時に お客が次から次にくる、その度に女の人が出て行って は何やら話すとお客は帰って行く。席がいっぱいだと帰らすのかな? と思った 次から次に客が来ても行列にならないのです。そんな様子を見て、 ちょっと待っただけで目的の食事が出来て良かった

 

 

また歩きました

札幌の地下道を歩いて歩いて、宿に直行しようと言うバアバーに

ちょっと外に出てからタクシーでも拾えばいいよと言うジイジーの後を続いた。

これを夜に見なければと

 

時計台

時計台の前に来ました。ジイジーは札幌にも何度か来ているので

時計台の夜の風景を見せったよ

 

 

テレビ塔

すすきの にあるホテルまで夜の街を見ながら歩きました

 

 

 

 

7月18日

帰路

フロントでホテルから札幌駅までマイクロバスが出ると言ってくれたが 「旅は歩かなければ面白くないよ」と 二人でリックを背負い

トランクをゴロゴロ引いて 地下鉄駅に向かった

 

 

途中の創成橋           ビルの間から電波塔

  

 

地下鉄の駅

豊水すすきの            地下鉄

 

 

地下鉄を途中で下りて

朝の時計台見物

電波塔

 

時計台

ビルの谷間にあった 

   

 

札幌駅から電車に乗って新千歳空港に向かった

 

無事に旅は終わった

山の展望は思うようでなかったが 山の森を充分楽しむことが出来た

札幌はまた訪れたい

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2017年7月16日

 

室蘭岳 (鷲別岳 )標高  991m登山

 

登別湯元オロフレ壮の支配人さんに室蘭岳の情報を聞いた

山を登る時,いつも登山口を見つけるのが一仕事、今日は安心だ 

車に乗り込んでナビを入れた

 

湯元オロフレ荘

 

 

登山開始

 

ナビに従って登山口がある 室蘭岳麓公園に着いた 

公園の駐車場に車を止めて、身支度をして登山口まで歩く8:30

駐車場には数台の車が止めてあたt

 

駐車場に室蘭岳登山の案内板があった。

 

登山道はいくつかあるが夏みちコース(東尾根)を登り西尾根を下る。

赤印 を周回する

 

 

 

 

 

公園の中を歩いて横切るように行くと       登山口がある8:45

  

 

 

8;50  白鳥小屋

                       小屋の右奥に登山道があった

  z

樹林帯の登山道 森がとても深いという感じ

大きなダテカンバの木に「ダテカンバ」と名がついていた

大きな一本のダテカンバが森を明るい気分にする

 

 

小さな鳥居があった。ガイド図の水神社だろう

 

 

これは「シナノキ」 と書いてある初めて見るような木だなと眺めた。 

後で調べると北海道、本州四国九州の山地に生えている。

この木樹皮で縄をつくったとか 

 

広い見事なダケカンバの林

 靄の中の大群落のダテカンバに感激し思わず「ワオ}と言った

 

 

 

頂上まで500mと登山道に書いてある10:00

                           直に分岐になった

 

    分岐

 

 

室蘭岳頂上10:25

一組の登山者が居たので記念撮影をお願いした

今にも雨が落ちそうなので早々に下山した。

 

 

分岐

夏道の登山道と西尾根の登山道の分岐

 西尾根を下る

 

 

 

登山道は笹原の中にあった

 

山が靄に包まれている

 

靄の中の登山はちらほら咲いている

夏の山の花に気持ちが和らぐ

 

 

標高825m地点 

ここから下りになる

草原が広がっている

 

このあたりに海が見え 室蘭の町も見えるはずだが それらは靄の中

 

 

大倒木の下をくぐって 

 

沢を渡って

 

白鳥ヒュッテに着いた12.24

 

無事駐車場に着いた。12:30

 

ガイドブックにあった展望は望めなかったけれども、深い北海道の森を

無事に歩けて良かったと思った

 

ここから一番近い日帰り温泉を駐車場にいた地元の人に教えて頂く

 

道の駅「みたら室蘭」まで車を走らせた

 

 

白鳥大橋13:00

 

そこは大規模の施設で  温泉や水族館などもある 

室蘭市白鳥大橋記念館があった。

この施設は 橋が出来るまで、室蘭港の歴史などの資料館でもある

 

 

 

駐車場から

白鳥大橋、と室蘭岳を眺めた(右奥尖ったのが室蘭岳)

 

 

 

 

濡れた体を湯に浸かってさっぱりして、名物のアイスクリームを頂いて 札幌に向かう  15:30

バアバーはどうしたことか 湯に入った後眩暈がしてしまった。

札幌までの運転はジイジーお任せで 車で寝てしまった。

 

札幌に入ってからに目が覚めた 

ジイジーが「さっぱり分からないよ」 と言っている

 

今回の旅で、3年前子供たちと北海道を旅した娘が「札幌は広いから

車が便利よ」と言うアドバイスをしてくれた

 

しかし一方通行が多くて、どんどんめぐりをしてしまって、目的の所に

中々着かない。ともかく宿へと、やっとのことで今夜泊まるホテルに着いた。

ジイジー曰く 「年寄りは交通機関を使うのが一番こりごり」

 

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