おばあちゃんと 一緒に

遠く忙しく暮らす子供達に、健康でいる証として60才代で始めたブログ、
しかし娘親子と同居、孫と付き合う日々、 孫達も成長し、とうとう私も70歳代になりました。これからどんな日々がやってくるか自分でも「ワクワク」楽しみです。


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運動から少し遠のくとたちまち筋肉の衰えるを感じる
今朝は久し振りに自転車に乗る
坂道ははじめ苦しい 
月見草 ちょっと足を止めて 


車で通ったのでは気が付かないが  こんなところに
新田塚古墳
赤城山の南麓 標高140m にある古墳 比較的大型で原型を保っている
埴輪の配列はなく7世紀につくられたもの


自転車の乗りも地域のこんなところの発見   
いいものです

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ジイジーが漬けた梅干しを土用干しをしました

ここ何年かジイジーが梅干しを漬けるようになりました
梅漬けはカビができやすく 、結構手間がかかります
じいじーはとても手間をかけて適当に柔らかくて
 上手につけられます

お兄ちゃんの奥さんのYさんが
「お父さんの梅が美味しいの、
 これでなくちゃドレシングだ美味しくないの」

ジイジーの梅干作りはいっそう力が入った出来栄えとなりました

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7月27日(日)
予定していた女性部主催の苗場山登山が新潟が悪天候のため中止

ならば朝家庭菜園のネギの手入れをして、スイカを採って 
さて黒檜山に登ろうと出かけました

駒ヶ岳から登って 時間によっては五輪尾根まで足を伸ばそう::と

駒ヶ岳の登山口9:15


山は涼しい



稜線」に出ました9:50


関東ふれあいの道標
関東ふれあいの道はここも歩きます




振り返ると小沼が見えます



駒ヶ岳10:03~10:13




黒檜山を見る






花見ケ原キャンプ場」分岐10:55
鞍部からここまでが急登り




黒檜山頂上11:00


見晴らし台11:05~11:35
籔を漕ぎ漕ぎ登った小黒檜山が見えます
青空が見えていたのに 天候が悪くなってきました
沼の方下りよう


岩の急下降です
慎重に下ります あっという間に」雷が鳴り始めました


たちまち ゴロゴロ 雨音も強くなり 視界が聞かなくなりました


ああ怖かった
沼の登山口」近くなると、雷も雨もおさまりました
沼の」登山口12:40



鳥居峠によって見ました


駒ヶ岳を見ます
何時か利平茶屋からここに来てあの尾根から駒ヶ岳へ登ってみよう

覚満淵
高層湿原

山での雷は中学生の時八ヶ岳で雷にあいハイマツの下に潜って
頭の上を這いまくる稲妻に震えていたことを思い出して 
あれから60年以上もたっているのに今でも怖い

山の中で雷に震えていたときに携帯が電話が鳴りました
ソウチャンがバアバーが心配だといって携帯電話をかけてくれました
鳥居峠の食堂で群馬のお土産を買って3時のお茶に食べよう
電話ありがとう

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この連休青森に家族旅を計画した
しかし中学生になったチイちゃんは部活で休めない
去年から秋田に住む おじちゃんに行く間際に
話すと同行してくれるというので4人旅になりました

一日目
秋田こまちに乗って秋田駅に到着
駅前は竿灯祭りの提燈が飾ってありました
その前で記念撮影しましたが カメラが調子が悪く 写したつもりの
写真がありません

ジイジーがかねてから行ってみたといっていた
八郎潟干拓村へ おじちゃんの車でのドライブ旅が
始まりました

「湖を干して村をつくり米をつくる 」こんなことを
考える人間は凄いものだ
大潟村こちら
昭和32年から39年もの間湖の水を抜いた 湖底
広大 広大 ここが湖だった とは
北海道 の景色にどこか似ている
今でも湖に流れ込んでいる川の水を吸いだしているとか


ジイジー曰く
「お兄ちゃんの車で 東北を旅すると考えもしなかった。
何時かはどこかドライブに連れってもらえると思っていたけど」

ジイジーが来てみたかった 八郎潟干拓村 
息子の車での見物に大満足でした

八森
海岸が素朴で長閑





目的地
不老」不死」温泉


部屋から海に沈む夕日



 津軽三味線
土曜日だけ演奏される
民謡大好きジイジー 一番前の席で聞き

海辺にある露天風呂につかって
長旅の疲れをいやす

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二日目
朝早く起きて 海辺の露天風呂につかる
泥色の温泉 で肌がつるつるする
海辺の露天風呂  ブルー白灰色の 海が目の前に
広がり、朝一番の風呂は一人湯船にもたれ海を
ただただ眺めるだけ

今日はジイジーの希望の岩木山登山です
ソウチャン」は海の水が触りたいと昨日から言って 、今朝も出かけるや
早 海の水が触りたいと
車を止めて浜の砂を触るソウチャン


千畳敷海岸の奇岩の標識があるが
ここが千畳敷海岸かな? それにしては小さいね?


岩木山は雲の中です
岳 温泉からスカイラインーを走って」登山口に向かいます


登山口に
懐かしい以前来たときはここから歩きました
今日はリフトに乗って


ソウチャンはリフトを見ると
リックを前に抱えました。 
バアバーはソウチャンなんでリックを抱えているのだろう :::と
スキーでリフトに乗りなれているので自然姿


霧がまいていますが
ここから」登ります


避難小屋


岩の多い登山道


頂上で記念撮影




ランチは下に下りてからゆっくりしよう
蟲押さえランチをして下山





避難小屋
大舘鳳鳴高校の生徒がが1964年2¥1月六日下山途中
猛吹雪で遭難 再び悲劇が起こらないよう 遭難した人の
鎮魂  ここに避難小屋をつくった





リフトで駐車場まで下りて、スカイラインから
弘前市方面に車を走らせる。山麓は丁度嬬恋村によく似た風景が
広がった。 青森県出身の山友Hさんの旦那さんは、
故郷に近い風景を求めて北軽井沢に越したといっていました 
が本当にその気持ちが理解できました。


道の駅がありました
森田の道の駅 メロンが軒先に づらりと並んで 売っていました
ソウチャンは「オレ絶対二つメロンを抱えて帰るんだ」と言っていました
もう目がメロンに釘付けです。ソウチャンが抱えて帰る分と宅急便で
送ってもらう分と買いました


かやぶきのお店でランチ



岩木山を取り巻く様う走る道路 メロンとスイカのお店が道路両脇に
沢山ありました

岩木山もほぼ全容を見せてくれました
民謡にある「津軽富士」をジイジーは車を止めてゆっくり眺めました 


千畳敷海岸
ソウチャンはまた海の水が触りたいのです
海岸出て岩の隙間に打ち寄せる波が跳ね上がって、噴水の様に
なるのを楽しんでいます


朝寄った海岸続き でこのあたりが 千畳敷海岸と分かりました








五能線の千畳敷駅に電車が入ってきました
能代から五能線沿いをドライブしましたが、電車を見たのは 
これで二本目だけです


鯵ケ沢方面国道101号走って 今夜の宿アオーネー白神に向かいます
五能線沿いの海岸に夕日がおちて」あたりが赤く焼けて美しい


今夜の宿アオーネー白神のコテージ  につきました


夕食 を頂くところはレストランで 風呂は温泉棟で、コテージはユニットバスは
ありますが、煮炊きは出来ません
ベットが二階に4っ 下に二つ とても広くて快適です
夜空を見上げると星がきれい 、
ソウチャンは昨日からおじちゃんにぴったりついています
「おじちゃん北斗七生どれ」  と星に関心を寄せます

岩木山の全姿は見ることはできなかったが
天気予報より素晴らしい天気に恵まれ 岩木山に登れ
五能線沿いの海岸べりの長閑な景色にをみながらの
ドライブ、 五能線が人気があるのが分かる気がした

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