おばあちゃんと 一緒に

遠く忙しく暮らす子供達に、健康でいる証として60才代で始めたブログ、
しかし娘親子と同居、孫と付き合う日々、 孫達も成長し、とうとう私も70歳代になりました。これからどんな日々がやってくるか自分でも「ワクワク」楽しみです。


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最後の日  です
まず

鬼怒川ロープウエイ

 
サルを見て

 
さるやまのうえにじんじゃがありました
 
鬼怒川温泉街を見下ろして

 
鬼怒川温泉から日光へ

 
 


神厩
建物の欄間に掘られた八個猿は猿が馬の健康を願って彫られてある
「この八枚の猿の彫り物に人生が描かれている」
ことに「見ざる 言わざる 聞ざる」の三猿は有名

 
 


母親が手をかざして遠くを見ている。これは空間としての遠くでなくて
子の」将来時間としての遠方を見ている(左)
幼いうちは純真でまわりの影響を受けやすい 。だから世の中の悪いことは、見聞きしないで
悪い言葉もつかわず、良いものだけを与えよ
この時期に良いものを身につけておけば、悪いものふれても正しい判断ができる(右)






左下に逆波 右根元に薔薇
「二人で手を取り合えば荒波も乗りこらえる」

 

 陽明門改修工事をしていました


 
「眠り猫}

 

家康の墓
 

「さんフィールド」で
ゆば御膳を食べて旅のしめくくりとしました
 ゆばが美味しいくて 二時間かけてもまた来たくなると思わせる
 

 
 
  
 
 
 
 夏休みの旅は無事終わりました
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ジイイー、ソウチャンと三人で山登り
チチャンとハハは鬼怒川で一日を過ごすことになりました

 ロープウエイの駅に着きました
山頂駅から登り始めます=1685m地点です
 
 
茶臼岳は火山の山らしく砂地を登り始めます

 
巌の登山道
 
 
茶臼岳の頂上ちかくに鳥居をくぐって

 
ちょうじょうのほこらの前で記念撮影

 
振り返ってちょうじょうをみます
岩稜帯を下ります


 
これから登るあさひだけが見えます

 
下のほうに赤い屋根の
茶屋あとの小屋が見えます
あそこまで下ります
 

 

 

茶屋跡で一休みし朝日岳にむかいます

 
緑の中へ

 
岩の登山道になってきました

 
あさひだけの鞍部に来ました
ソウチャンカメラで景色を摂っています
 

木の間を歩きまもなくいわやまになります

 
朝日岳の頂上です
 
 
朝日岳の頂上から下るころから雲が出てきました

 
朝日岳の鞍部で昼ご飯を食べて
いわの登山道を慎重にくだります
そうちゃんはマイペースです





  
 ポーズをとって
 
  
したを覗くと溶岩の山

 
もう少しで岩のとざんどうから解放されます。がんばれソウチャン
 
   
ここでいわのみちから解放

 
茶臼岳が見えます 煙も上がっています
茶臼岳を帯のようにまいている一筋の道を下ります

 
茶屋跡

 
登山指導センターくちの登山道につきました

 
駐車場につきました
これから鬼怒川のホテルに向かいました

 
 
  
那須の茶臼岳は初めて登りました。
今日はちいちゃんが登らないので、次回はチイちゃんも一緒に
三本槍岳まで登ってみたいと思います
 
  
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家族旅行の一日目は東武ワールドスクウェア見物と川下り、 そして猿山
まず
東武ワールドスクウェア世界建築博物館
こちら見物です
まだここが出来たばかりのころジイジーと栃木県に仕事の関係で出かけた折、寄ったことがあります。
 世界21国の遺跡や建築物を25分の1にしたミニチュアパークで、ここのキャッチフレーズ「一日でめぐる世界旅行」 
その時、キャッチフレーズのように、小人になった気分で世界旅行を楽しんだような不思議な気分になった



さっそく入り口で記念撮影
 
入るとすぐスカイツリーがどんと立っています


 
アメリカのニューヨーク
右端が「ワールド、トレードセンター」
日系人ミノル、ヤマザキ氏の設計、
しかし2001年9月11日アメリカ同時多発テロで崩壊
この年の夏にチイちゃんが生まれました。、この日バアバーの家の居間で
ジイジーとバアバーとハハがチイちゃんを抱っこしてテレビを見ていました。
すると飛行機がビルに突っ込んできました。皆で「あれなんだろう」と
まるで映画を見ているような 錯覚になりました。 映画でなくてテロだったのです。
左端のビルはクライスラービルでとても美しいと言われていると説明があります
、真ん中がエンパイア、ステート、ビル




 

 

 
エジプト
ギザの大三ピラミット
 
イタリア
コロッセウムラテン語Colosseum, イタリア語Colosseo コロッセオ)は、ローマ帝政期に造られた円形闘技場
ハハとバアバーは18年前ヨーロッパに自由旅行をしました。その時ここに寄りました


 
サンピエトロ寺院と
トスカイツリー

 
アンコルーワット
 
日本
厳島神社からスカイツリーを見えます。ここだから
 
 

 

いっきょに世界旅行した気分になりました

こんどは

鬼怒川、川下りを楽しみました
発着場です

 
船が川に下ろされていきます

 
そろった船
あの船に乗って川を下ります

 
船頭さんが櫓で漕ぎます

 
船頭さん語り口で案内します
急流のところは水しぶきがかかります

 
ろうそくのような岩



 
ボートを楽しんでいる人たちが手を振ります

 

吊り橋に行ってみました

 

 

一日目は猿山まではじかんがなく最後の日にいくことにして
ホテルに向かいました
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「鼻曲山でレンゲショウマを愛でる事」
   長年温めていました。 実現できました
11日の日曜日 クラブの女性3人と 鼻曲山に登ってきました。
前橋6;00集合 し二度上峠7:25分到着 

鼻曲山はいくつかの登山口がありますが
レンゲショウマがあるのは二度上峠から入って頂上直下の急登のところあると
聞いていました。

二度上峠から雑木林のある登山道に入りました7:45

うっそうと生い茂った下草のある登山道を歩き出すと笹が出てきます
笹はだんだん背丈も高く登山道は見えません。笹の中の道をなぞるように歩きます


氷妻山(1467,4)8:35~8:40

笹の中を登ったり下ったりとして地図で最後の登りに掛かると
レンゲショウマがありました
初めてのご対面です
折れそうな繊細な美しい花です
写真にこの姿を写せなくて 歯がゆい気持ち

 

 


雑木の下に一面のレンゲショウマ


 



頂上につきました10:25~11:45 


頂上で他のグループの人たちに誘われ皆さんで
「穂高よさらば」などを合唱しました
 

長年温めてきた「鼻曲山でレンゲショウマを愛でること」
が実現しました
登山道に笹が多いと聞いていましたが、あるところでは背立ほどの笹に
単独では気味が悪いと思いました
幸いこの花を見に登るのは二度目と言うクラブの人が同行してくださって
 とても心強かったです
頂上では山で歌を歌う楽しさを味わって ゆっくりとすごしました

二度上峠に13;45分に下山して途中で「はまゆう山荘」で汗を流して帰路ニつきました

念願のレンゲショウマをゆっくり愛で ル事ができ大満足な一日となりました
皆さん有り難うございました。

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八月四日乗鞍岳に登ってきました
今回はクラブの皆さん25名でマイクロバスでの山旅です
畳平でバスを降りると 霧につつまれ 2メートル先は見えない。初めて来たので
トイレが何処にあるか皆目見当もつかない。ともかく今日は皆さんの後をついて
はぐれないようにしなくては
寒い 防寒もかねてカッパをきる


登山開始 皆さんの後をつく

 
歩き出すと 花の競演
コマクサが気品良く

 
富士見岳の)登山口 今日は霧が濃いのでスルーして先にいく

 
広い林道のような道を歩く

 
東京大学宇宙研究所 乗鞍観測所
乗鞍岳60分  肩の小屋10分の標識


肩の小屋に着きました
 
肩の小屋から本格的な登山開始
岩がある登山道を登ります

 
突如とお出迎え



頂上小屋
寄って見たかったのだが 此処は 集団行動 皆さんの後を続きます
大分霧も晴れてきました

 

一段と傾斜が増して もう少しで頂上です
 

お宮があり参拝
 

乗鞍岳の「剣が峰」ニつきました

 

三角点

頂上は登山者で溢れるばかり
早々にお宮に参拝し大きな鳥居をくぐって下山
登りと 下山道は違います

慎重に岩の登山道を下ります

 



蚕玉岳(コダマダケ)の
鞍部でランチタイム
雲が流れてうす雲の奥に剣が峰のお宮が見えました


 

 


雪渓が眼下に見えました
 
東京大学の観測所です


肩の小屋が見えてきました


富士見岳が見えます


雪渓でスキーやスノボーを楽しんでる人が見えました


 
 


不消ガ池(サエズガイケ)
雪が消える事がないことからのようだ



朝登らなかった「富士見岳」に希望者だけで登りまし


頂上で


鶴が池が眼下に見えます


今朝登る予定の登山口に降りました

 

 
そして花の競演を鑑賞して

 


 
 


 

 



 
畳平に戻りました
バスターミナル



一万尺郵便局 乗鞍本宮神社
郵便局で長野の記念切手を購入

 
肩の小屋で乗鞍岳のバッチを買い早速帽子につけました



湯けむり館で風呂に入り 


 
朝の何も見えない天気に 少々がっかりしましたが 登るにつれ 花の競演に
感動し  登るにつれ雲の間に太陽も覗き、乗鞍岳の姿も見られ
良い山旅になりました。
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